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ルフレ (SP)

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執筆の途中です この項目「ルフレ (SP)」は、まだ書きかけの項目です。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています。
曖昧さ回避 この項目では、『スマブラSP』のファイターとしてのルフレについて説明しています。このキャラクターの原作での活躍、アクションの元ネタなどについては「ルフレ」をご覧ください。
ルフレ
公式絵 SP ルフレ.png
シンボル ファイアーエムブレム.png
出典ファイアーエムブレムシリーズ
他のスマブラへの参戦ルフレ
種類アンロックキャラクター
参戦ナンバー56

ルフレ(Robin)は、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』に登場するファイター。参戦ナンバーは56。

目次

ワザ目次

弱攻撃
ダッシュ攻撃
横強攻撃
上強攻撃
下強攻撃
横スマッシュ攻撃
上スマッシュ攻撃
下スマッシュ攻撃
ニュートラル空中攻撃
前空中攻撃
後空中攻撃
上空中攻撃
下空中攻撃

つかみ
つかみ攻撃
前投げ
後投げ
上投げ
下投げ
通常必殺ワザ
横必殺ワザ
上必殺ワザ
下必殺ワザ
最後の切りふだ
おきあがり攻撃
ガケのぼり攻撃
アピール


解放条件[編集]

ファイター性能[編集]

多彩な魔道書と剣を用いて戦う軍師。他の『ファイアーエムブレム』から参戦するファイターは皆純粋な剣士であることとは対照的に、戦術師であるルフレは魔法の扱いにも長けている。中~遠距離から魔法で牽制しアドバンテージを奪いつつ、近接戦で止めを刺す戦い方はルフレならではの戦術。

必殺ワザはすべて魔法で、溜めた段階によって性能が変わる「サンダー」、場持ちが優秀な設置ワザの「ギガファイアー」、空中でも使えるつかみ系のワザで回復効果付きの「リザイア」、真下に長射程の射撃攻撃を2連続で出し、発生が早いメテオ効果を持つ復帰ワザの「エルウインド」など、牽制やフィニッシュ、からめ手に必要なワザが揃っている。

近接面では「サンダーソード」を使ったスマッシュ攻撃が強力。「サンダーソード」はスマッシュ入力をすることで空中でも使用可能で、さしずめ“空中スマッシュ”と言える高い性能を誇る。
他にも強攻撃をはじめとした隙が少ない近接ワザや優秀な対空、リーチこそ短いが高威力の投げがあり、近接と射撃を使い分けながらそれぞれを相互補完して戦うことができる。

しかし、ルフレの強みである魔道書と「サンダーソード」には使える回数に制限があり、使い切ってしまうとしばらくの間それらを用いたワザが使用不可能になる。「サンダーソード」が無くてもワザは出せるが、代わりに用いる「青銅の剣」は威力が低く撃墜はあまり期待できない。
また、ワザの性能自体は悪くはないがリーチが短かったり発生が遅かったりするものが多い。つかみのリーチが短く落下速度も速くないため、インファイトはこなせるが決して得意ではなく、懐に入られ肉薄され続けると魔法が使いづらくなり苦しい展開になる。
ルフレ自身も鈍足のため、走って逃げることもままならず、適切な距離で戦えないと何もできないまま撃墜されてしまうこともしばしば。
魔法や「サンダーソード」は強力だが隙も大きいので、戦局をよく把握し冷静に対処することが求められる。

原作のルフレのように、多彩な攻撃を上手く使い分けて戦略的に立ちまわり、相手を確実に追い詰め勝ちパターンにはめるように戦おう。

  • 長所
    • 強力な飛び道具を複数持つ。
      ためワザである#通常必殺ワザ「サンダー」は溜め段階に応じて多くの用途に対応でき、高位の魔法ならば撃墜も視野に入る。
      #横必殺ワザ「ギガファイアー」は足止めに優れ、崖際の攻防でも活躍する。さらにヒット後の追撃も狙える。
    • 「サンダーソード」を用いた剣技の威力が高い。蓄積においても撃墜においても活躍する。
      “空中スマッシュ攻撃”としても使用可能なため、空中でも決定力は十分。……むしろ空中で「サンダーソード」を振るほうが使い勝手がいいかも知れない。
    • 尖った強みはないものの、さまざまな状況に対応できる通常ワザを持つ。剣を使った攻撃ゆえに判定の強さもそこそこ。
    • 蓄積ダメージを回復するワザ(#下必殺ワザ「リザイア」)を持っている。状況にもよるが回復量も多い。また、空中でのつかみワザを兼ねる。
    • 投げの性能が良い。崖際で蓄積ダメージの高い相手なら撃墜が期待できる。その代わり、リーチは短め。
    • 使用済みの「サンダーソード」や魔道書は、破棄した際に拾い直して投擲アイテムとして再利用することができる。当てたときの威力も高め。
      ただし、相手も拾って投げ返すことができる。
  • 短所
    • 「サンダーソード」および各種魔道書に回数制限が存在する。
      それらは強力な攻撃である反面、特定のワザに依存しすぎるなどすると徐々に手札が減って不利になっていく。
    • 「サンダーソード」を失うと決定力不足に陥る。
      通常必殺ワザため出しの「ギガサンダー」や「トロン」による撃墜は狙える状況が限られるうえに警戒もされやすい。
      また、「青銅の剣」による攻撃は長距離のふっとばしに向かず、ノックバックも弱い。
      多くの場合、他のワザで相手の攻撃を凌ぎながら「サンダーソード」の再補充を待つことになる。
    • 運動性能が低く、走行速度はガノンドロフプリンをも下回るワースト2。空中においても動きにくい部類。
    • 『ファイアーエムブレム』のファイターで唯一、カウンターワザを持たない。運動性能が低いこともあり、迎撃時やお手玉されてしまっているときには不便。
    • 攻撃発生の早さは普通だが、武器持ちであるわりには平凡なリーチしか持たない。懐に入られてしまうと戦いにくい。
    • 復帰ワザ(#上必殺ワザ「エルウインド」)にも魔道書を使用する。すなわち復帰に回数制限があるというハンデを負っている。
      いたずらに連発しなければまず起こらないが、崖復帰を狩られ続けてジリ貧に陥ると復帰手段すら失う可能性がある。

運動技能[編集]

ジャンプ回数 カベジャンプ カベ張りつき しゃがみ歩き
2 × × ×

サンダーソードと魔道書[編集]

「サンダーソード」と魔道書は強力な性能を持ったルフレの生命線。
しかし使用回数(以下、耐久値)に制限があり、それを超えると壊れてしまう。
「サンダーソード」・魔道書が壊れるとルフレはそれを直ちに後ろに投げ捨て、しばらくはそれを使った攻撃ができなくなる。
一定時間経つ、ミスになる、#最後の切りふだをヒットさせる、のいずれかで新品のものが補充され、再び使えるようになる。
「サンダーソード」と魔道書は耐久値が残りわずかになると点滅するようになる。

「サンダーソード」・魔道書は背後に投げ捨てられてから1秒ほどで消えるが、消える前に拾えば、最後に投擲アイテムとして使える。
投げつけて当てれば大きなダメージを与え撃墜手段としても使えるため、利用価値は高い。
なお、投げ捨てられた「サンダーソード」・魔道書は相手も拾うことができる。

サンダーソード[編集]

破棄されたサンダーソードは投擲アイテムになる。

各種スマッシュ攻撃・空中攻撃は、通常入力だと“青銅の剣”を使って攻撃し、スティックを弾いて入力(ニュートラル空中攻撃は必殺ワザボタンと同時押し)すると“サンダーソード”を使って攻撃をする。

「サンダーソード」を使った攻撃をすると、ルフレが「サンダーソード」を持っている状態になる。
この状態では空中攻撃も自動で「サンダーソード」を使った攻撃になる。「青銅の剣」を使う攻撃を繰り出すと、青銅の剣に持ち変える。

スマッシュ攻撃では入力した瞬間に耐久値が減る。なお、耐久値の回復はゼロになった瞬間から開始される。そのため、スマッシュホールド中でも耐久値が回復し始める。

「サンダーソード」は「青銅の剣」よりも威力・攻撃範囲に優れるが、電撃属性特有の長いヒットストップがある。
出の早さや全体の動作時間は変わらない。
しかしそれを使った攻撃を繰り出す度に耐久値が減っていき、耐久値が8以下になると「サンダーソード」が点滅しだし、0になると壊れる。
再補充には10秒ほど要するが、スマッシュ入力で約0.3秒、相手を撃墜することで約3秒早められる。

壊れて投擲アイテムとなった「サンダーソード」は、至近距離で前スマッシュ投げをすれば12%程度のダメージになる。
また、近くにいる対戦相手も同様の条件で剣を拾って利用することができる。捨てた瞬間を狙われやすいので注意。


魔道書[編集]

破棄された魔道書は投擲アイテム扱い。

弱攻撃の3段目以降と全ての必殺ワザは魔道書を使って攻撃する。魔道書には、風・炎・雷・闇の4種類があり、ワザによって使うものが異なる。
各魔道書の再補充にかかる時間は相手を撃墜することで短縮が出来る。

投擲アイテムとなった魔道書の威力は種類によらず一律で、至近距離で前スマッシュ投げをして当てると、10%のダメージになる。

耐久値[編集]

上からサンダーソード、風、炎、雷、闇の魔道書。
耐久値が0になると魔道書を捨てる動作が入る。

サンダーソードや魔道書の耐久値はルフレのアイコンの上にゲージで視覚化されている。表示されるゲージは対応するワザを使用すると切り替わる。
ゲージの中のバーの本数は一律20本であり、ワザによって減る本数が異なる。なお、ゲージが足りなくてもワザは問題なく放つことができる。
ここでは一旦耐久値をバーの本数に合わせて全て20として扱う。

武器 再補充時間 撃墜による短縮時間
サンダーソード 約10秒 約4秒
風の魔道書 約5.5秒 約2秒
炎の魔道書 約12秒 約1.5秒
雷の魔道書 約11秒 約1.5秒
闇の魔道書 約30秒 約2秒
ワザ 属性 消費耐久値
弱攻撃・百裂攻撃 2~
弱攻撃・百裂フィニッシュ 2
弱攻撃・単発攻撃 1.66
横スマッシュ攻撃 2.5
上スマッシュ攻撃 2.5
下スマッシュ攻撃 2.5
ニュートラル空中攻撃 2.5
前空中攻撃 2.5
後空中攻撃 2.5
上空中攻撃 2.5
下空中攻撃 2.5
通常必殺ワザ サンダー 1
通常必殺ワザ エルサンダー 3
通常必殺ワザ ギガサンダー 5
通常必殺ワザ トロン 8
横必殺ワザ 3.33
上必殺ワザ 2 (風の刃一発につき)
下必殺ワザ 7
  • 特定のワザだけを連打する場合、サンダーソードは各技8回、エルサンダーは7回、ギガサンダーは4回、トロンは3回、ギガファイアは6回、エルウィンドは5回、リザイアは3回使えるということになる。


スマブラfor Ver.1.1.7 からの変更点[編集]

  • サンダーソードと魔導書の耐久度ゲージが蓄積ダメージ部分に表示されるようになった。
  • サンダーソード
    • 弱体化対戦開始直後は、サンダーソードを使用することができなくなった(サンダーソードの耐久値がゼロの状態から対戦が始まるようになった)。なお、復活時はこれまでと同様にサンダーソードと魔導書の耐久値が完全回復する。
    • その他約8秒経過でサンダーソードから青銅の剣に持ち替えることがなくなった。
  • 弱攻撃
  • ダッシュ攻撃
  • 横強攻撃
  • 上強攻撃
  • 下強攻撃
  • 横スマッシュ攻撃
  • 上スマッシュ攻撃
    • ワザ変更強化[サンダーソード] サンダーソードで出した場合のみ、魔力で浮かせた剣が上空を振り払う攻撃「ライジングスラスト」になり、攻撃範囲が拡大するようになった。
  • 下スマッシュ攻撃
  • ニュートラル空中攻撃
    • 強化サンダーソードで攻撃できるようになった。サンダーソードを持っている時、または攻撃+必殺ワザボタン同時押しで、サンダーソードで攻撃ができる。
      • 弱体化この変更により、空中で青銅の剣に持ち替える手段を失った。
  • 前空中攻撃
  • 後空中攻撃
  • 上空中攻撃
  • 下空中攻撃
  • つかみ
    • 魔法(つかみ範囲)が視覚化されるようになった。つかんだ時に出る魔力の渦はこのエフェクトと同じ物に一新された。
  • つかみ攻撃
  • 前投げ
  • 後投げ
  • 上投げ
  • 下投げ
    • ふっとばし力が増加した。
      • 弱体化追撃しにくくなった。
  • 通常必殺ワザ「サンダー」
    • 溜めのエフェクトが一新され、円が収束を繰り返すようになった。円が収束する度に内の色が変わり、溜めの段階が分かりやすくなった。
    • 強化ジャンプで溜めキャンセルできるようになった。
    • 強化[ギガサンダー] ダメージ増加: 10% ⇒ 23.6%
      • 撃墜手段として使えるようになった。
    • 弱体化[ギガサンダー] 炸裂する電撃が出る時間(拘束時間)が短くなり、追撃しにくくなった。
    • 弱体化[トロン] ボタン長押しによるビームの持続延長ができなくなった。
  • 横必殺ワザ「ギガファイアー」
  • 上必殺ワザ「エルウインド」
    • 強化風の刃を飛ばす角度を変えられるようになり、横方向の移動距離が大きく伸ばせるようになった。風の刃は入力した方向の反対に飛ばす。
    • 強化魔道書が無い状態で使用した時、1度だけ軽くホップするようになった。
    • 弱体化魔導書の消耗が激しくなった。
      • 耐久値最大状態からの連続使用回数: 9回 ⇒ 5回
  • 下必殺ワザ「リザイア」
    • 強化拘束範囲が少し広くなった。
    • 強化攻撃ヒットの速度が上がり、回復速度も速くなった。
    • 弱体化魔導書の消耗が激しくなった。
      • 耐久値最大状態からの連続使用回数: 4回 ⇒ 3回
    • 強化再補充までの時間短縮化: 40秒 ⇒ 30秒
  • 勝利演出
    • ファンファーレが「ファイアーエムブレムのテーマ」から「「Ⅰ」~為」に変更された。
    • 十字ボタンの左・上指定時の勝利ポーズが少し変わった。

更新履歴[編集]

Ver.1.1.0
Ver.1.2.0
Ver.2.0.0
  • 上必殺ワザ
    • 強化後方にガケつかまり判定が出るまでの時間の短縮。


ワザ[編集]

  • 与えるダメージの数値は、以下の倍率補正が適用されていない状態の物を記載する。
  • 通常攻撃のワザ名は、公式攻略本より引用。

弱攻撃[編集]

"ライトチョップ" → "コンビネーションチョップ" → "ファイアー" or "ウインド" → "ウインドフィニッシュ"
1段目。

青銅の剣を振り上げる → 振り下ろす → 炎の魔法で爆発 または 風の魔法で切り裂く。

  • ダメージ: 2%→1.5%→5% or 0.7%*n+2% [1段目→2段目→3段目(単発) or 3段目(百裂攻撃)]
  • 発生: 4F-5F → 5F-6F → 6F-7F or 5F , 9F... → 5F-6F [1段目→2段目→3段目(単発) or 3段目(百裂攻撃)→百裂フィニッシュ]
  • 全体: 31F → 34F → 35F or ?F → 47F
  • ワザ特性: ? → ? → ? or ? → ?
  • 3段目が単発攻撃か百裂攻撃に分岐する弱攻撃。単発攻撃では炎の魔道書を、百裂攻撃では風の魔道書を使う。
    • 攻撃ボタン押しっぱなしで3段目を繰り出した場合は、単発攻撃になる。
    • 風の魔道書が無い場合に百裂攻撃をしようとしても何も起こらず、炎の魔道書が無い場合に単発攻撃をしようとしても何も起こらない。
    • 百裂攻撃は、相手にヒットした場合は最低でも10発繰り出す。
      • 攻撃し続けるほど風の魔道書を消耗し、使用回数が切れると百裂フィニッシュに強制移行した後に魔道書を捨てる。

  • ルフレの攻撃手段の中で最も発生が早く、近距離の相手に振っていける。
    • しかし弱としては発生は決して早い方でもないので、五分の状況でこのワザよりも発生の早い攻撃を持つ相手に対しては少し控えたほうがいいかもしれない。そのあたりは距離によって見極めたい。
  • 3段目は単発攻撃(ファイアー)と百裂攻撃(ウインド)に分岐する。それぞれ攻撃の性質が異なるため状況に応じて使い分けたい。
    • 単発派生はなかなかのふっとばし力で、位置にもよるが140%程度から撃墜が狙える。この出の早さから撃墜に繋げられるのは美味しい。
    • 百裂派生はダメージが大きいので、蓄積を溜めるならこっち。フィニッシュは上にふっ飛ばすので着地刈りの展開にも持ち込みやすい。
    • しかし、いずれも必殺ワザの回数を消費してしまうのが欠点。
      • 炎の魔道書が切れている時に単発派生を出そうとすると2段で止まってしまい、反撃を食らう可能性が高く危険。
      • 百裂派生(風の魔道書)を使いすぎると、後述する上必殺ワザの2段目が出せなくなって復帰に失敗しやすくなる点に注意。


ダッシュ攻撃[編集]

"ショートスタッブ"
SP Robin DA 01.jpg

青銅の剣を突きだしたまま前進。

  • ダメージ: 10%->6% [始->持続]
  • 発生: 8F-10F -> 11F-18F [始->持続]
  • 全体: 41F
  • ワザ特性: ?

  • 発動時に一瞬素早く前進する。そのため、走行速度の遅いルフレでもこれのおかげで中距離の相手に差し込みやすい。
  • 持続が長いので回避に強い。
  • ダッシュ攻撃の常だが攻撃後の硬直は長め。外した場合は反撃を覚悟すること。
  • ふっとばし能力はそこそこあり、高%帯では撃墜手段になることも。


横強攻撃[編集]

"フロントハック"
SP Robin Ftilt 01.jpg

青銅の剣を振って前方を斬る。

  • ダメージ: 7.5%
  • 発生: 9F-10F
  • 全体: 32F
  • ワザ特性: ?

  • 見た目以上にリーチがあり、発生も若干早い。#弱攻撃がギリギリ当たらない距離の相手に牽制として振っていける。
    • しかし、振った後の隙が若干あるので、動きの素早い相手には要注意。
  • モーション的には頭上から剣を振っているが、実際に攻撃判定が出るのはルフレの目線の高さから。


上強攻撃[編集]

"アッパースイング"
SP Robin Utilt 01.jpg

青銅の剣を振り上げる。

  • ダメージ: 6%
  • 発生: 6F-14F
  • 全体: 32F
  • ワザ特性: ?

  • ルフレの攻撃手段の中で#弱攻撃に次ぐ発生の早さを誇る。振った後に隙が若干あるので、地上の相手には振りづらい。
  • 上方向へのリーチは見た目通りあり、咄嗟の対空手段として使用できる。
  • 前方向にも判定があるが、長くはない。また、下側には判定がなく、背の低い相手には当たらない。
  • 後方にも判定が少しあり、後ろで密着している背の高い相手や空中の相手に当てることができる。


下強攻撃[編集]

"レッグカッター"
SP Robin Dtilt 01.jpg

しゃがんで地面すれすれを青銅の剣で払う。


  • 出が早く全体動作が短いので、ローリスクで触れる接近戦の要。
  • 後半のモーションをダッシュやジャンプ、攻撃行動などでキャンセルできる。
  • ヒットした相手は弱く低くふっとぶので、#ダッシュ攻撃やダッシュ#つかみなどで追撃がしやすい。
  • 崖際で当てて場外に出した場合は、#ニュートラル空中攻撃#前空中攻撃で追撃したり、空中ジャンプを読んで#ダッシュ攻撃を置いたりしたい。


横スマッシュ攻撃[編集]

"ネックストライカー"
「サンダーソード」を突き出す。
「青銅の剣」使用時。

「サンダーソード」または「青銅の剣」を突き出す。

  • ダメージ
    • 【ホールドなし】 サンダーソード: 16%->10% [始->持続] / 青銅の剣: 9.6%
    • 【ホールド最大】 サンダーソード: 22.4%->14% [始->持続] / 青銅の剣: 13.4%
  • 発生
    • サンダーソード: 16F-18F -> 19F-27F [始->持続]
    • 青銅の剣: 16F-18F
    • ホールド開始: 6F
  • 全体: 57F
  • ワザ特性: ?

  • 「サンダーソード」使用時は威力が高く、崖側では90%前後から撃墜を狙える。
  • 「青銅の剣」の場合は威力もふっとばしも落ち、リスクにあまり見合わない。
  • 隙が大きめで、先端をガードさせても反撃がほぼ確定で入ってしまう。
  • 「サンダーソード」は少しだけ持続があり、後半で当てると威力、ふっとばし力が落ちる。回避読みで置いておくと当たることがある。


上スマッシュ攻撃[編集]

"スピニングソード" / "ライジングスラスト"
「サンダーソード」を頭上で回転させる。攻撃範囲が広い。
「青銅の剣」使用時。前作と同じワザ。

「サンダーソード」の時は魔法で剣を頭上で1回転させる。
「青銅の剣」の時は剣を真上に突き出す。

  • ダメージ [始:上方/左右 ->持続1->持続2]
    • 【ホールドなし】 サンダーソード: 15%/10% ->15%->10% / 青銅の剣: 9%
    • 【ホールド最大】 サンダーソード: 21%/14% ->21%->14% / 青銅の剣: 12.5%
  • 発生
    • サンダーソード: 12F -> 13F-16F -> 17F-32F [始->持続1->持続2]
    • 青銅の剣: 12F-16F
    • ホールド開始: 5F
  • 全体: 52F
  • ワザ特性: ?
  • 出始めは「青銅の剣」は前にも攻撃判定があり、「サンダーソード」は前後に威力の低い攻撃判定がある。

  • 上方向へのリーチがかなり長く、軸が合っていれば対空ワザとして機能する。
    • 攻撃範囲は見た目よりもだいぶ広い。判定のサイズは剣の軌道よりも一回り程度大きい。
  • 「サンダーソード」の電撃は地上の相手にもある程度密着していれば当たる。ただしふっ飛ばし力はあまり高くない。
    • 空中の相手に剣を直接当てた場合のふっ飛ばし力は高い。
  • 「青銅の剣」使用時は電撃が発生しないため、背の高い相手に密着していないと地上の相手には当たらない。
    • しかし上方向には十分なリーチがあるので対空には使える。


下スマッシュ攻撃[編集]

"アースショッカー" / "アースノック"
「サンダーソード」を地面に向かって振り下ろす。
「青銅の剣」使用時。モーションは同じだが電撃が出ない。
「サンダーソード」使用時は電撃が発生。攻撃範囲と持続に優れる。

「サンダーソード」または「青銅の剣」を、地面に叩きつけるように一気に振り下ろす。
「サンダーソード」の場合、剣を振り下ろした後に放電し電撃が地面を走る。

  • ダメージ [剣 / 放電:始->持続]
    • 【ホールドなし】 サンダーソード: 15% / 12%->10% / 青銅の剣: 8%
    • 【ホールド最大】 サンダーソード: 21% / 16.8%->14% / 青銅の剣: 11.1%
  • 発生
    • サンダーソード: 16F-17F / 19F-22F -> 23F-28F [剣 / 放電:始->持続]
    • 青銅の剣: 16F-17F
    • ホールド開始: 3F
  • 全体: 56F
  • ワザ特性: ?
  • 「サンダーソード」の場合、剣を振り下ろした後に電撃が前後に走る。

  • 見た目通り、剣を振り下ろすまでにも判定があり、タイミングを合わせれば対空としても利用できる。
  • 「サンダーソード」を用いた攻撃の場合、地味に持続時間と範囲が広い。その場回避や少し離れた相手にも当たることも。
  • 相手のガケつかまりに対しては、剣部分でも電撃部分でもヒットする。後ろ向きでは電撃しかヒットしない。
    • ……とはいえ、なるべくなら高威力な剣部分を当てたい。
    • 「サンダーソード」に比べ範囲は狭まるが、「青銅の剣」でも問題なく当たる。
  • 「青銅の剣」の場合、ふっとばし力が弱く、ほぼ撃墜は狙えない。
    • 後ろに判定も出ず硬直も長めなので、リスクに見合わない。狙える状況でも#横スマッシュ攻撃のほうが威力が高い。
    • 剣攻撃の判定が上下に広い性質は「青銅の剣」使用時も同じ。
      • ガケつかまり中の相手や高い位置にいる相手を攻撃したい場合には使えなくもない。
    • 強攻撃や空中攻撃など、他のワザで対応できるのであればそうするに越したことはない。


ニュートラル空中攻撃[編集]

"ダブルチョップ"
前方。
後方。

「サンダーソード」または「青銅の剣」を前→後ろと振る。

  • ダメージ:[前 / 後]
    • サンダーソード: 11.5% / 11.5%->5% [始->持続]
    • 青銅の剣: 6.9% / 6.9%
  • 発生: [前 / 後]
    • サンダーソード: 9F-12F / 22F-25F -> 26F-30F [始->持続]
    • 青銅の剣: 9F-12F / 22F-25F
  • 全体: 49F
  • 着地硬直: 11F
  • ワザ特性: ?
  • 「サンダーソード」を持っている時に出す、または「攻撃+必殺ワザ同時押しスマッシュ攻撃」で、「サンダーソード」を振る。
    • 「攻撃+必殺ワザ同時押しスマッシュ攻撃」はボタン設定のオプション機能で、直接「サンダーソード」で攻撃を出すにはこの方法しかない。

  • #横強攻撃並みに横方向へのリーチがあり、空中での牽制に利用できる。
    • 牽制として使用する場合、後ろ方向へ振っている隙を突かれないように注意する必要がある。
  • ふっとばし方向がほぼ真横になっており、場外から崖側に戻ってこようとしている相手に対して当てると有効。
    • 強くはふっとばさないが、相手の空中ジャンプ後に当てることができれば、帰ってこれない場合が多い。



前空中攻撃[編集]

"エアアッパースイング"
「サンダーソード」使用時。
「青銅の剣」使用時。
追撃や撃墜に有用。

「サンダーソード」または「青銅の剣」を振り上げる。

  • ダメージ
    • サンダーソード: 12.5%->5% [始->持続]
    • 青銅の剣: 7.5%
  • 発生
    • サンダーソード: 12F-15F -> 16F-19F [始->持続]
    • 青銅の剣: 12F-15F
  • 全体: 33F
  • 着地硬直: 11F
  • ワザ特性: ?

  • 見た目通り優秀な判定の広さで、前方向はルフレの頭より少し高い位置まで剣を伸ばす。
  • ショートジャンプからすぐに出し、急降下を最速で出しても着地隙は発生しない。
    • 下から剣を振り上げるので地上の相手にも当てやすいが、着地隙に注意。
  • 「サンダーソード」を用いた場合、ある程度相手の蓄積ダメージが溜まっていればよくふっとぶ。
    • しかしながら、ふっとばし方向が斜め上で意外と撃墜しづらい。
      • その一方で、蓄積ダメージがあまり溜まっていないときは、空中ジャンプなどからさらに追い打ちをかけることができる。
  • 「青銅の剣」を用いた場合はふっとばし力が控えめ。
    • 連係においては都合が良さそうに思えるが、ふっとばし方向が若干下側にずれるため追い打ちしづらい。


後空中攻撃[編集]

"バックハンドスラッシュ"
「サンダーソード」使用時。
「青銅の剣」使用時。

「サンダーソード」または「青銅の剣」で後ろを斬りつける。

  • ダメージ
    • サンダーソード: 15%->5% [始->持続]
    • 青銅の剣: 9%
  • 発生
    • サンダーソード: 9F-10F -> 11F-16F [始->持続]
    • 青銅の剣: 9F-10F
  • 全体: 39F
  • 着地硬直: 11F
  • ワザ特性: ?

  • 発生が早めで、範囲はほぼ見た目どおりだが、「サンダーソード」の場合は少し下方向へのリーチが伸びる。
  • 「サンダーソード」を用いた攻撃では出始めの威力とふっとばし力がとても高く、90%前後から撃墜を狙える。
    • 「青銅の剣」でもこのワザならまあまあな威力を出せるが、やはり「サンダーソード」よりかなり弱い。
  • 「サンダーソード」を用いた場合、ショートジャンプから最速で出すと、キャラ1人分くらい離れた地上の相手に当てることができる[1]
    • 奇襲性もあり、リスクも少ないのでぜひ狙っていきたい。
  • ショートジャンプからすぐ出した場合、着地隙がぎりぎり発生しないよう、少しディレイをつけて急降下することで隙が少なくなる。


上空中攻撃[編集]

"アークスラッシュ"
「サンダーソード」使用時。
「青銅の剣」使用時。

1回転しながら、上方向に弧を描くように「サンダーソード」または「青銅の剣」を振る。

  • ダメージ
    • サンダーソード: 13%->5% [始->持続]
    • 青銅の剣: 7.8%
  • 発生
    • サンダーソード: 10F-13F -> 14F-23F [始->持続]
    • 青銅の剣: 10F-13F
  • 全体: 45F
  • 着地硬直: 11F
  • ワザ特性: ?

  • ルフレの前から後ろまでをカバーするため攻撃範囲が広い。
  • ふっ飛ばし力もあり、上空で当てれば100%を超えたあたりから撃墜を狙える。


下空中攻撃[編集]

"アンダーカット"
「サンダーソード」使用時。メテオワザ。
「青銅の剣」使用時。

「サンダーソード」または「青銅の剣」を真下に振り下ろす。

  • ダメージ
    • サンダーソード: 11%->12%->?% [始->持続1->持続2]
    • 青銅の剣: 7.1% -> 6.0% [始->持続]
  • 発生
    • サンダーソード: 13F-15F -> 16F-17F -> 18F-24F [始->持続1->持続2]
    • 青銅の剣: 13F-15F -> 16F-24F [始->持続]
  • 全体: 59F
  • 着地硬直: 16F
  • ワザ特性: ?
  • 「サンダーソード」の場合、出始めは空中にいる相手にはメテオスマッシュになる。
    • 持続1(12%部分)は、ルフレの下半身まで攻撃判定が及ぶ。
  • メテオスマッシュ以外の判定は、相手を斜め上方向に吹っ飛ばす。

  • 発生は遅めだが、「サンダーソード」時はメテオスマッシュが狙える。
  • メテオワザとして「エルウインド」と比較した場合、復帰に必要な風の魔道書を消費しない点としりもち落下にならない点で優れる。また、ふっとばし力もこちらの方が上。
  • ショートジャンプから最速で出しても必ず着地隙が発生する。また、着地隙がルフレの他の空中攻撃よりも長い。


つかみ[編集]

"つかみ"
SP Robin Grab.jpg

剣を持った右手をかざし魔法の力で相手を拘束する。

  • 発生: つかみ: 7F-8F / ダッシュつかみ: 10F-11F

  • 発生は標準よりも1F遅いものの、つかめる範囲は優秀なほう。
  • #下投げは追撃の起点になり、#後投げは台端や高%帯での撃墜手段になる。投げの性能は高め。
  • 空振り時の隙がかなり大きいのが欠点で、つかみ損ねると他ファイターの場合よりも強めの反撃をもらうハメになる。
    • 特にガードキャンセルで使用する際には、相手の硬直の長さと互いの間合いに十分注意して出すこと。


つかみ攻撃[編集]

"つかみフォースアタック"
SP Robin GrabPummel.jpg

相手を拘束している魔法の渦が光って、その力で相手にダメージを与える。


  • どの投げにも打撃判定がないため、これがルフレが誰かを掴んでいる最中に周囲に攻撃する唯一の手段。
    • 攻撃範囲が広いため、周囲の相手を巻き込みやすい。


前投げ[編集]

"フォースキネシス"
SP Robin Fthrow 01.jpg
ふっとばし予測線。相手の%の影響が小さい。

拘束している相手を魔法の力で前方にふっ飛ばす。


  • リアクション影響値が低く、相手の蓄積ダメージに関わらず吹っ飛ばす距離があまり変わらない。
  • サドンデスでも撃墜できないことがあるので、サドンデスで掴んだ場合は#下投げ#後投げを使おう。


後投げ[編集]

"リバースキネシス"
SP Robin Bthrow 01.jpg
ふっとばし予測線。%による伸びが大きいため撃墜手段になる。

拘束している相手を魔法の力で後方にふっ飛ばす。


  • ルフレの投げの中では一番ダメージが高く、ふっとばし力もそれなり。
  • 崖を背負っていれば130%あたりからバーストが狙える。


上投げ[編集]

"ローンチキネシス"
SP Robin Uthrow 01.jpg
ふっとばし予測線。ほぼ真上にふっとぶ。

拘束している相手を魔法の力で上方にふっ飛ばす。


  • #前投げと同じくリアクション影響値が低い。


下投げ[編集]

"プレッシャーキネシス"
SP Robin Dthrow 01.jpg
ふっとばし予測線。序盤から中盤にかけて追撃が狙える。

拘束している相手を魔法の力で地面に叩きつけてバウンドさせる。


  • 軽く浮かせるのでコンボや連携の始動に最適。
  • 低%時は弱連打・横強・上強、中%時は空N・空上・上スマッシュなどに繋がる。


通常必殺ワザ[編集]

"サンダー"
溜め動作。
ボタンを押すと魔法を撃つ。

魔道書の力を使って雷魔法を詠唱する。ためるほどに高位の魔法へと変化する。

  • 溜め開始: 7F
  • 溜め段階: サンダー: 1F-30F / エルサンダー: 31F-80F / ギガサンダー: 81F-140F / トロン: 141F
  • ワザを入力すると同時に溜めはじめるためワザ。中断と保持が可能。最大(トロン)まで溜まると自動で溜め動作が終了する。
  • 溜めていると一定間隔でこのワザが「サンダー」→「エルサンダー」→「ギガサンダー」→「トロン」の順に変化していく。
    • 現在どの段階かは溜めているときの魔道書が発するエフェクトで判別が可能であり、上位の魔法ほどエフェクトが大きい。
    • 魔道書の表紙の模様も段階によって異なるが、あまりにも小さいため対戦中の確認は困難。
  • 中断した溜めを再開したときは、そのときの魔法の段階の最初に戻って溜めが再開される。
    • 例えば、あともう少し溜めれば「ギガサンダー」から「トロン」になる……というところで溜めを中断すると、次の溜めは「ギガサンダー」の段階から数え直しになり「トロン」にならない。
    • 逆に現在の溜め段階を維持しながら、ワンボタンでいつでも撃てる体勢を取りたい場合には、溜め時間の存在が有利に作用する。
  • 魔道書の消耗は魔法を発射した瞬間であり、耐久値を超えてしまっても問題なく発動する。
    • そのため、耐久値こそ20と設定されているが、理論上は27まで使用できる。


各魔法について[編集]
溜め段階に応じて魔法のランクが変化する。
溜め段階が変化するタイミングではエフェクトが強調される。画像は「サンダー」から「エルサンダー」へと変わる瞬間。
溜めが完了している状態では魔道書が雷のエフェクトを帯びるようになる。
  • 各魔法の魔道書の消耗量は#耐久値にて。
  • 弾速は 「トロン」 > 「サンダー」 > 「エルサンダー」 > 「ギガサンダー」 。
    射程は 「トロン」 > 「ギガサンダー」 > 「エルサンダー」 > 「サンダー」 。
    ふっとばし力は 「ギガサンダー」 > 「トロン」 > 「エルサンダー」 > 「サンダー」 。
    ダメージは 「ギガサンダー」 > 「トロン」 > 「エルサンダー」 > 「サンダー」 。
サンダーエルサンダーギガサンダートロン
溜めSP Robin NB 01.jpgSP Robin NB 04.jpgSP Robin NB 06.jpgSP Robin NB 08.jpg
SP Robin NB 02.jpgSP Robin NB 05.jpgSP Robin NB 07.jpgSP Robin NB 10.jpg
射程SP Robin NB 11.jpgSP Robin NB 12.jpgSP Robin NB 13.jpgSP Robin NB 14.jpg


サンダー[編集]

SP Robin NB 02.jpg

小さく青白い球雷を発射する。

  • ダメージ: 5.5%
  • 発生: 8F-22F
  • 全体: 32F

  • 射程は短く威力も低いが、弾速が速いため当てやすい。
  • 魔道書の消耗量も少ないので、牽制として気軽に使えるし、威力が少ない分、反射されても被害が少ない。


エルサンダー[編集]

SP Robin NB 05.jpg

強く輝く球雷を発射する。

  • ダメージ: 11%
  • 溜めに要する時間: 31F
  • 発生: 8F-49F
  • 全体: 38F

  • 魔道書消耗量は「サンダー」の3倍、威力は「サンダー」の2倍の魔法。
    • 弾速は「サンダー」ほどではないがなかなか速い。
    • 当てやすさのわりにダメージ11%はなかなかのもの。隙を見て最低限この段階までは溜めておくようにすると立ち回りの幅が広がる。
  • 上位2つのワザにこそ敵わないものの、消耗ワザだけあって意外とふっとばし力が強い。
    • 80%程度まで溜まった相手なら、足場外まで弾きだすことが可能。また場外で当てれば撃墜も狙えるので復帰阻止にも使いやすい。
    • 突進してくる相手やワザにも対応できる。
      • 横必殺ワザの「ギガファイアー」よりも出が早いので、こちらのほうが対応しやすい。
      • 1on1のサドンデスなら、たとえソニック相手でも向かってくる前に「エルサンダー」を溜めきることができ、優位に立てることが多い。


ギガサンダー[編集]

SP Robin NB 07.jpg

紫色の球雷を発射し、何かに接触すると「X」字に炸裂する。シールドや投擲アイテムに当たった場合もその場で炸裂する。

  • ダメージ: 計23.6% (6%+2.4%*5+8%)
  • 溜めに要する時間: 81F
  • 発生: 8F-79F
  • 全体: 38F

  • 半貫通系の飛び道具で、弾は徐々に加速していく。炸裂時の電撃は、広範囲に連続ヒットする。
  • 炸裂部分のみにヒットした場合、中心に引き寄せられる。
  • 拘束時間がかなり短いため、前作のような相手を拘束する使い方はできない。
  • 弾速もエルサンダーより遅くやや当てづらいが、ヒットすればダメージは大きい。(「サンダー」と比べれば消耗は5倍、威力は4.3倍)
  • ダメージ量の合計は多いが、初段の威力はさほど高くないため、思わぬ攻撃に相殺されてしまうことがある。


トロン[編集]

SP Robin NB 10.jpg

レーザーのように真っ直ぐ伸びる稲妻を発射する。発射する時には剣を空中に浮かせて一回転し、発射し終わると剣をキャッチする。

  • ダメージ: 計18.2% (2.6%*7)
  • 溜めに要する時間: 141F
  • 発生: 23F-?F (ヒット間隔: 4F)
  • 全体: 74F

  • 貫通系の飛び道具。多段ヒットする。
    • ダメージは最大で18%。魔道書の消耗が大きいことと相まって、ダメージ蓄積に使うにはだいぶ効率が悪い。
    • ふっ飛ばし力もあるため撃墜の選択肢になる。
    • あらゆる飛び道具の中でもトップクラスの弾速と、長大な射程距離を持つ。それゆえに軸さえ合っていれば当てやすい。
      • 射程距離は70m程度だが、そこまで広いステージは殆ど無いので気にしなくてよい。
  • 使用後の硬直がそれなりに長いため、場外で使うと復帰できなくなる可能性がある点に注意。


横必殺ワザ[編集]

"ギガファイアー"
SP Robin SB 01.jpg

炎魔法を詠唱し火の玉を撃ち出す。着弾すると火柱で焼き尽くしてふっとばす。

仕様[編集]
  • ダメージ 火の玉: 2% / 火柱: 1.3%*7+4%、全9段ヒットで計15.1%
  • 発生: 火の玉: 17F-60F / 火柱: 1F-49F (ヒット間隔: 8F) , 火柱・最終段: 50F-51F
  • 全体: 63F
  • ワザ特性: ?
  • 火炎弾が喰らい判定をもったものか地形に当たると、そこから火柱が立つ。
  • 火炎弾はエネルギー系の飛び道具
解説[編集]
  • 火柱は上手く当たれば長時間相手を拘束するため、追撃がしやすい。
    • 近くでヒットした場合はステップ→横スマッシュやダッシュ→上スマッシュで撃墜に繋げられる。少し離れていた場合はダッシュで追いかけて空中前や空中Nが届く。
    • 更に間合いが遠いときは、「#エルサンダー」、「#ギガサンダー」などの飛び道具で追撃するのも一考。「#トロン」も繋がる。
    • 当たり方によっては、もう一度このワザを狙うこともできる。
  • 火柱系の必殺ワザはほかにネスの「PKファイヤー」、Mii 射撃タイプの「フレイムピラー」、シモンリヒターの「聖水」があるが、これは回数制限が付いている分、直撃でも地形に触れても火柱が立ち、当たった相手を長時間拘束出来るという、それぞれのいいとこどりのような性能。
  • 火柱が出るタイミング自体はやや遅いので、タイミングを誤ると反撃を喰らいやすい点には注意。
    • 射出時に下をくぐられたり横回避で潜り込まれたりすると脆い。
  • 相手の復帰に合わせてガケ際に置いておけば、相手のガケ登り行動を著しく制限できる。
    • もちろん引っかかったらすかさず追撃を。
    • 置き方としては、ガケつかまりの無敵切れに火柱が直接ヒットするように狙う方法や、その場上がりや攻撃上がりの位置に置く方法などがある。


上必殺ワザ[編集]

"エルウインド"
SP Robin UB 01.jpg
方向転換が可能になった。

風魔法を詠唱し反動を利用してジャンプ。足元に発生させる風の刃で2回攻撃。

仕様[編集]
  • ダメージ:
    • 1発目: 7%->5% [始->持続] , 2発目: 7%->5% [始->持続]
  • 発生: 8F-12F -> 13F-30F , 28F-35F -> 36F-54F
  • ワザ特性: ?
  • エネルギー系飛び道具の風の刃を足元から下に向かって2発飛ばしながら上昇。1発目で小さくジャンプし、2発目で大きくジャンプする。
    • 1発目の風の刃は出始めがメテオスマッシュだが、2発目が当たってしまうと台無し。
      • 2発目の発射方向を調節して相手に当てないように。
      • 相手の蓄積ダメージ次第では、2発目が出る前にKOに至るケースもある。
  • 左右に方向入力していると、ルフレを中心として入力した方向とは反対側に向かって風の刃を放ち、反動で入力した方向へジャンプする。
    • 1発ごとに方向を変更できるが、1発目の方向と離れている程2発目の上昇量が下がる。
  • 使用後はしりもち落下になる。
  • 魔道書が無い場合はしりもち落下にならない。また、1回目の使用に限り軽くホップする。
  • 1発毎に魔道書が消耗される。
    • また、1発目で魔道書の耐久が尽きた場合、2発目が出せずにしりもち落下になる。
  • ガケつかまり判定が出るのは、2発目の風の刃を発射してから。
  • 動作中は、背面ではガケつかまりができない。
解説[編集]
  • ルフレが使える唯一の復帰手段。これを失ってしまうと復帰力が著しく低下してしまうので、風の魔道書の乱用だけは避けておきたい。
  • 2発とも出た際の復帰距離は申し分ないが、攻撃判定が下にしか発生しないため復帰妨害には弱い。
  • 魔道書が無い状態でも少しだけ跳ねることができ、その場合はしりもち落下にはならない。ふっとばされても魔道書復活まで最後の足掻きを。
    • このため、魔道書が無い状態よりも1発分しか残っていない状態の方が実は危険。
      • 半端に耐久値が残ってしまったら隙を見て使い切っておくようにしたい。
  • メテオワザとしては、発生が早い点と復帰が同時にできる点で#下空中攻撃に勝っている。状況に応じて使い分けたい。


下必殺ワザ[編集]

"リザイア"
SP Robin DB 01.jpg
『スマブラ』では数少ない回復ワザ。

闇の力で相手をとらえ生命力を奪い取る。奪った生命力で蓄積ダメージを回復できる。

仕様[編集]
  • ダメージ: 計18~20% (2%*9~10)
  • 回復: 蓄積ダメージの差が無い場合、正面で12% 背後なら15%回復
  • 発生: つかみ: 15F-18F / 攻撃: 25F以降8F間隔
  • 無敵: つかみ: 15F-18F
  • ワザ特性: ?
  • シールド無効のつかみワザ。
    • 通常のつかみ状態と同様に、相手はレバガチャで拘束から抜けるまでの時間を短縮可能。
    • #つかみ攻撃と同様に、攻撃は拘束した相手以外にも当たる。
  • 命中すると拘束が解除されるまでその場に停滞する。
    • 空中で使用した際、相手が地上にいる場合、その場で止まり滞空する。
    • 相手も一緒に空中にいる場合は、一瞬停滞した後ゆっくりと落ちていく。
  • 拘束すると、相手にダメージを与えるとともに自分の蓄積ダメージが回復する。
    • 相手よりも蓄積ダメージが多いと、その差が大きいほど多く回復する。
    • 背後から拘束すると回復量がさらに増加する。
  • 命中した場合は動作後にしりもち落下になる。
    • ステージ上であっても、拘束中にぬるりなどによってステージ外へ押し出されれば同様にしりもち落下となる。
解説[編集]
  • 命中すれば大きなリターンが得られるぶん、魔道書の消費が激しく補給も遅い。
    • 魔道書の消費が激しいということは、素早く本を捨てアイテムとして利用できるということでもある。あえて空打ちするのも戦略の一つ。
  • 空対地でも使えるつかみワザなので、空中攻撃をガードして反撃しようとしている相手にも有効。
    • 同様にして、着地間際の暴れor迎撃手段にもなる。無敵時間もついている。
      • 一例としては、キャプテン・ファルコンの地上版「ファルコンナックル」など、突進してくる相手にも当てることができる。
      • ただし発生が遅く持続も短いため、うまくタイミングを合わせないと、発生前に潰されたり攻撃終了直後に殴られたりといった事態に陥りがち。
  • 回復量はダメージ差に依存する。相手を撃墜した直後は積極的に狙ってもいい。
    • 例として相手との差が100%だと、相手のレバガチャなしで40%以上回復する。
  • 命中するとしりもち落下になるため、場外で当てても他のつかみワザのように道連れするのはほぼ不可能。
    • 暴発等によって誤って当ててしまうと自分だけが落ちていく。
  • 拘束中はお互いに長時間動けなくなるため、乱戦では拘束相手と共にまとめてふっ飛ばされるリスクがある。
    • 拘束相手だけがふっ飛んだ場合でもワザの中断により十分な回復が狙いづらくなるため、乱戦では使いづらい。
  • 各種ダッシュテクニックにも対応している。
    • リーチは通常つかみよりかなり長いため、距離を取ると見せかけて空中ダッシュで当てていくなどの使い方ができる。
    • 当てたときのリターンが非常に大きいため、テクニックを活用してこのワザの発動機会を増やせるようにしたい。


最後の切りふだ[編集]

"ダブル"

クロムを召喚して共に“デュアルアタック”を決める切りふだ。最初の突進が当たらないと発動しない。

仕様[編集]
  • ダメージ: 計49%
    • ダメージ(チャージ): ?%
  • 発生: ?F
  • ワザ特性: ?
解説[編集]
  • クロムの突進距離は終点の2/3ほど。70%前後から撃墜可能。


おきあがり攻撃[編集]

【あおむけおきあがり攻撃】起き上がりながら「青銅の剣」で後→前に斬りつける。
【うつぶせおきあがり攻撃】起き上がりながら「青銅の剣」で前→後に斬りつける。
【転倒おきあがり攻撃】起き上がりながら「青銅の剣」で後→前に斬りつける。

  • ダメージ: 7%/7%/5% [あおむけ/うつぶせ/転倒]


ガケのぼり攻撃[編集]

ガケを登り「青銅の剣」で突く。

  • ダメージ: 9%


アピール[編集]

  • 上アピール
    剣を掲げて、男性「戦局を変える!」 / 女性「戦局を変えます!」
  • 横アピール
    剣と魔道書を浮かせながら、男性「覚悟はいいかい?」 / 女性「覚悟はいいですか?」
  • 下アピール
    剣と魔道書を宙で操りながら、男性「やってやるさ」 / 女性「行きますよ!」
上アピール 横アピール 下アピール
ルフレ (SP) 上アピール.gif ルフレ (SP) 横アピール.gif ルフレ (SP) 下アピール.gif


待機モーション[編集]

ルフレ (SP) 待機モーション (1).gif ルフレ (SP) 待機モーション (2).gif


登場演出[編集]

ルフレ (SP) 登場演出.gif


勝利演出[編集]

  • 勝利ファンファーレ:『ファイアーエムブレム 覚醒』「「Ⅰ」~為」の1フレーズ
    • ポーズ:十字ボタン←
      魔導書を閉じ、炎をまとった手を仰ぎながら、男性「勝利の秘策はここにある」 / 女性「私の策にはまりましたね!」
      • ※男性でルキナが対戦相手にいる場合は、台詞が「ルキナ、痛くなかったかい?」になる。
    • ポーズ:十字ボタン↑
      サンダーソードを振りかざし、男性「常に三手先を考えるんだ」 / 女性「戦略を練れば、恐るるに足りません」
    • ポーズ:十字ボタン→
      クロムと背中合わせにルフレが魔道書を、クロムが剣を構えながら、男性「僕たちは互いに絆で結ばれているんだ」 / 女性「私が、あなたの半身になります!」
      • ※女性でルキナが対戦相手にいる場合は、台詞が「そんなことじゃ、クロムさんを守れませんよ!」になる。
      • ※最後の切りふだを使っていた場合は、クロム「お前は俺が守る!」になる。
男性
勝利演出・左 勝利演出・上 勝利演出・右
ルフレ (SP) 勝利演出・左 (男性).gif ルフレ (SP) 勝利演出・上 (男性).gif ルフレ (SP) 勝利演出・右 (男性).gif
女性
勝利演出・左 勝利演出・上 勝利演出・右
ルフレ (SP) 勝利演出・左 (女性).gif ルフレ (SP) 勝利演出・上 (女性).gif ルフレ (SP) 勝利演出・右 (女性).gif

リザルト画面の拍手[編集]

スマブラSP 拍手 (14).gif


カラーバリエーション[編集]

3~6Pカラーの髪色が、前作『スマブラfor』から変更された。

頭アイコン SP ルフレ 01.png 男性/黒 アートワークなどにおけるデフォルトの男性マイユニットに基づいている。
頭アイコン SP ルフレ 02.png 女性/黒 アートワークなどにおけるデフォルトの女性マイユニットに基づいている。
頭アイコン SP ルフレ 03.png 男性/緑 『ファイアーエムブレム 烈火の剣』に登場する軍師(マーク)のマップ画面のグラフィックは緑色の服装である。
頭アイコン SP ルフレ 04.png 女性/赤 前作ではアンナ似た配色だったが、髪色が金髪になり、独自の配色となった。
頭アイコン SP ルフレ 05.png 男性/青 『ファイアーエムブレム 新・紋章の謎』に登場する男性マイユニット(デフォルトネームは男女共にクリス)は、青色の服装を着ている。
頭アイコン SP ルフレ 06.png 女性/黄色 『ファイアーエムブレム トラキア776』に登場するエーヴェルに似た配色。前作よりもブロンドの髪色が暗くなった。
頭アイコン SP ルフレ 07.png 男性/白 原作由来の元ネタではないが、『ファイナルファンタジー』シリーズの白魔道士を思わせる配色。
頭アイコン SP ルフレ 08.png 女性/ピンク





立ち回りの指南[編集]

[icon] この節の加筆が望まれています。

テクニック[編集]

コンボ[編集]

ルフレ対策[編集]

[icon] この節の加筆が望まれています。

オススメスキル[編集]

[icon] この節の加筆が望まれています。

1人用ゲームモード攻略[編集]

勝ちあがり乱闘[編集]

雷炎闘技
ROUND 1 頭アイコン SP ピチュー 01.png頭アイコン SP リザードン 01.png
通常戦 ポケモンスタジアム 序幕~炎
ROUND 2 頭アイコン SP ゼロスーツサムス 01.png頭アイコン SP ロイ 01.png
通常戦 闘技場 Winning Road~ロイの希望
ROUND 3 頭アイコン SP ピカチュウ 01.png頭アイコン SP ガオガエン 01.png
通常戦 ポケモンスタジアム2 宿命~炎
ROUND 4 頭アイコン SP ロボット 01.png頭アイコン SP ケン 01.png
通常戦 ノルフェア 遠征~炎
ROUND 5 頭アイコン SP ドクターマリオ 01.png頭アイコン SP クッパ 01.png
通常戦 いにしえの王国 USA 使命~炎
ROUND 6 頭アイコン SP ルフレ 01.png
通常戦 フェリア闘技場 「I」~為
BONUS GAME
BOSS マスターハンド (SP) アイコン.png or マスターハンド (SP) アイコン.png&クレイジーハンド (SP) アイコン.png (ホンキ度7.0以上で出現)
ボス戦 終点 マスターハンド or マスターハンド・クレイジーハンド
元ネタ・備考[編集]
  • タイトルの元ネタは『ファイアーエムブレム 覚醒』の4章「神剣闘技」と思われる。
  • 登場するファイターはどれも雷と炎をイメージしたもの。ドクターマリオがいるのは、横スマッシュ攻撃が電撃属性を纏っていることが由来か。


組み手[編集]

スピリッツバトル出現データ一覧[編集]

[icon] この節の加筆が望まれています。
メインファイターとして[編集]
No. 名前 ランク
0,000 ○○
0,000 ○○
お供として[編集]
No. 名前 ランク
0,000 ○○
0,000 ○○

公式スクリーンショット[編集]

脚注[編集]

  1. 身長が低い相手に対しては不可。

外部リンク[編集]


ファイター (SP)
歴代参戦ファイター
01~12 マリオ - ドンキーコング - リンク - サムス - ヨッシー - カービィ - フォックス - ピカチュウ - ルイージ - ネス - キャプテン・ファルコン - プリン
13~26 ピーチ - クッパ - アイスクライマー - シーク - ゼルダ - ドクターマリオ - ピチュー - ファルコ - マルス - ルキナ - こどもリンク - ガノンドロフ - ミュウツー - ロイ - Mr.ゲーム&ウォッチ
27~44 メタナイト - ピット - ブラックピット - ゼロスーツサムス - ワリオ - スネーク - アイク - ポケモントレーナー (ゼニガメフシギソウリザードン) - ディディーコング - リュカ - ソニック - デデデ - ピクミン&オリマー - ルカリオ - ロボット - トゥーンリンク - ウルフ
45~63 むらびと - ロックマン - Wii Fit トレーナー - ロゼッタ&チコ - リトル・マック - ゲッコウガ - Miiファイター ( 格闘剣術射撃 ) - パルテナ - パックマン - ルフレ - シュルク - クッパJr. - ダックハント - リュウ - クラウド - カムイ - ベヨネッタ
新規参戦ファイター インクリング - デイジー - リドリー - シモン - リヒター - クロム - ダークサムス - キングクルール - しずえ - ケン - ガオガエン - パックンフラワー - ジョーカー
ファイアーエムブレムシリーズ
ファイター マルス:DX/X/for/SP - ロイ:DX/for/SP - アイク:X/for/SP - ルキナ:for/SP - ルフレ:for/SP - カムイ:for/SP - クロム:SP
ステージ 攻城戦 - フェリア闘技場 - 闘技場
アイテム キルソード
アシストフィギュア リン - 漆黒の騎士 - チキ
音楽 ファイアーエムブレムシリーズの音楽の一覧