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「マリオ (SP)/ワザ」の版間の差分

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*'''撃墜%:''' [始/持続(メテオ)/終端]
*'''撃墜%:''' [始/持続(メテオ)/終端]
** 167% / 200% / 214%
** 167% / 200% / 214%
*当てたタイミング・位置によってふっとばす向き([[ベクトル]])が異なる。出始めと終わり際の一瞬や、根本で当てると横にふっとばし、それ以外で拳の部分(リーチの先端)を当てると[[メテオスマッシュ]]になる。
*当てたタイミング・位置によってふっとばす向き([[ベクトル]])が異なる。先端・拳の部分(リーチの先端)を当てると[[メテオスマッシュ]]になり、出だしや終端の一瞬か、根元の方に当たると横にふっとばす。
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*マリオの豊富で強力な復帰阻止のレパートリーの一つ。他の下空中攻撃のメテオと違い、急降下などの奇襲が容易なので、プレイヤーの経験が問われる。
*マリオの豊富で強力な復帰阻止のレパートリーの一つ。他の下空中攻撃のメテオと違い、急降下などを併用した奇襲ができるため、プレイヤーの経験が問われる。
*だがついつい出してしまいやすい操作の割に、スマッシュ攻撃以上の出の遅さのうえメテオ範囲も狭めなので、感覚を掴むまではまともに当たらない。
*反面マリオにとってはスマッシュ攻撃よりも遅い上にメテオ判定自体もシビアで、出しやすい操作の割にワザ自体の扱いが難しい。
**実戦では相手の攻撃を空振らせ、その隙に当てるといった工夫も必要。一方、復帰阻止の際には、このワザを囮として見せて警戒させておくと、他のワザが当たりやすくなったりもする。
**実戦では相手の攻撃を空振らせ、その隙に当てるといった工夫も必要。一方、復帰阻止の際には、このワザを囮として見せて警戒させておくと、他のワザが当たりやすくなったりもする。
**ジャンプの頂点が当てやすいポイントになるので、まずは[[小ジャンプ]]からこれを地上の的に当てる、次は下強攻撃や下投げで浮かせて小ジャンプ前空中を当てる…という流れを練習していくと良い。
**ジャンプの頂点が当てやすいポイントになるので、まずは[[小ジャンプ]]からこれを地上の的に当てる、次は下強攻撃や下投げで浮かせて小ジャンプ前空中を当てる…という流れを練習していくと良い。
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マリオ (SP) 前空中 (1).jpg|
マリオ (SP) 前空中 (1).jpg|マリオのワザの中ではかなり出が遅い。
マリオ (SP) 前空中 (2).jpg|軌道エフェクトと、斜め上45°~真横の拳部分がメテオの目安。
マリオ (SP) 前空中 (2).jpg|軌道エフェクトと拳部分がメテオの目安。
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