「妖精のビン」の版間の差分
→原作: グラフィックの元ネタは時オカとかの類であっているのだろうか?
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(→原作: グラフィックの元ネタは時オカとかの類であっているのだろうか?) |
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== 原作 == | == 原作 == | ||
妖精自体は初代『ゼルダの伝説』から登場している。ビンに入れておくことが出来るようになったのは『神々のトライフォース』から。ビンから取り出すとリンクの体力を回復してくれる。また、リンクの体力が尽きたときには自動でビンから出てきてその場で回復してくれる。 | 妖精自体は初代『ゼルダの伝説』から登場している。ビンに入れておくことが出来るようになったのは『神々のトライフォース』から。ビンから取り出すとリンクの体力を回復してくれる。また、リンクの体力が尽きたときには自動でビンから出てきてその場で回復してくれる。<br> | ||
回復量は作品ごとにまちまちで、初出の『神々のトライフォース』ではハート7つ分。『時のオカリナ』ではハート全回復と破格の性能である。<br> | |||
なお、『ブレスオブザワイルド』ではアイテムとして「空きビン」が存在しないため、妖精を直接捕まえてポーチに入れるように変更されている。 | |||
『スマブラ』に登場する妖精入りのビンのビジュアルは『時のオカリナ』や『ムジュラの仮面』のものからか。ダメージが100%回復するのは『時のオカリナ』の再現と思われる([[ハートのうつわ]]獲得時と同量の回復量)。 | |||
== 脚注 == | == 脚注 == | ||