「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」の版間の差分

タグ: モバイル編集 モバイルウェブ編集
タグ: モバイル編集 モバイルウェブ編集
38行目: 38行目:
<ref>[http://game.watch.impress.co.jp/docs/20080224/gdc_sma.htm Game Developers Conference 2008現地レポート]</ref>。
<ref>[http://game.watch.impress.co.jp/docs/20080224/gdc_sma.htm Game Developers Conference 2008現地レポート]</ref>。


デザインは『ソニックアドベンチャー』以降のスリムなものになっている。『スマブラfor』でも殆ど変わらないが、『ソニック ロストワールド』など近年の作品に近い明るめの色彩になった。
デザインは『ソニックアドベンチャー』以降のスリムなもの (モダンソニック) になっている。『スマブラX』は『SONIC THE HEDGEHOG (2006)』のデザインに近く、『スマブラfor』以降は『ソニック ロストワールド』をベースとしたデザインになっており、彩色が近年の作品に近い明るめのものとなっている。


日本版での声は、『ソニックアドベンチャー』以降の作品で担当する[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E4%B8%B8%E6%B7%B3%E4%B8%80 金丸淳一]が務め、『スマブラfor』以降の作品でも同じ音声が使われ続けている。
日本版での声は、『ソニックアドベンチャー』以降の作品で担当する[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E4%B8%B8%E6%B7%B3%E4%B8%80 金丸淳一]が務め、『スマブラfor』以降の作品でも同じ音声が使われ続けている。
382

回編集