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「ルフレ (SP)/ワザ」の版間の差分

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**次の段への移行: 9-30F (17F<ref name="Hold down" />) → 11-30F (9F<ref name="Hold down" />) or 7-9F [2段目→3段目(単発) or 3段目(百裂)]
**次の段への移行: 9-30F (17F<ref name="Hold down" />) → 11-30F (9F<ref name="Hold down" />) or 7-9F [2段目→3段目(単発) or 3段目(百裂)]
*'''撃墜%:''' %
*'''撃墜%:''' %
*3段目が単発攻撃か百裂攻撃に分岐する[[弱攻撃]]。単発攻撃では炎の魔道書を、百裂攻撃では風の魔道書を使う。
*2段目中にボタンを2回以上押したか否かで、3段目が単発攻撃か百裂攻撃に分岐する[[弱攻撃]]。単発攻撃では炎の魔道書を、百裂攻撃では風の魔道書を使う。
**攻撃ボタン押しっぱなしで3段目を繰り出した場合は、単発攻撃になる。
**攻撃ボタン押しっぱなしで3段目を繰り出した場合は、単発攻撃になる。
**風の魔道書が無い場合に百裂攻撃をしようとしても何も起こらず、炎の魔道書が無い場合に単発攻撃をしようとしても何も起こらない。
**それぞれ対応する魔導書が切れていた場合(風の魔道書が無い場合の百裂攻撃、炎の魔道書が無い場合の単発攻撃)は何も起こらない。
**百裂攻撃は、相手にヒットした場合は最低でも10発繰り出す。
**百裂攻撃は、相手にヒットした場合は最低でも10発繰り出す。
***攻撃し続けるほど風の魔道書を消耗し、使用回数が切れると百裂フィニッシュに強制移行した後に魔道書を捨てる。
***攻撃し続けるほど風の魔道書を消耗し、使用回数が切れると百裂フィニッシュに強制移行した後に魔道書を捨てる。
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**しかし、このワザよりも発生の早い攻撃を持つ相手も少なくないので、五分の状況では使い方に注意が必要。
**しかし、このワザよりも発生の早い攻撃を持つ相手も少なくないので、五分の状況では使い方に注意が必要。
*3段目は単発攻撃(ファイアー)と百裂攻撃(ウインド)に分岐する。それぞれ攻撃の性質が異なるため状況に応じて使い分けたい。
*3段目は単発攻撃(ファイアー)と百裂攻撃(ウインド)に分岐する。それぞれ攻撃の性質が異なるため状況に応じて使い分けたい。
**単発派生はなかなかのふっとばし力で、崖端付近では130%程から撃墜が狙える。この出の早さから撃墜に繋げられるのは美味しい。
**単発派生はなかなかの横ふっとばし力で、崖端付近では130%程から撃墜が狙える。この出の早さから撃墜に繋げられるのは美味しい。
**百裂派生はダメージが大きいので、蓄積ダメージを溜めるならこっち。フィニッシュは上にふっとばすので着地狩りの展開にも持ち込みやすい。
**百裂派生はダメージが大きいので、蓄積ダメージを溜めるならこっち。フィニッシュは上にふっとばすので着地狩りの展開にも持ち込みやすい。
**しかし、いずれも必殺ワザの回数を消費してしまうのが欠点。
**しかし、いずれも必殺ワザの回数をわずかに消費してしまうのが欠点。
***炎の魔道書が切れている時に単発派生を出そうとすると2段で止まってしまい、反撃を食らう可能性が高く危険。
***炎の魔道書が切れている時に単発派生を出そうとすると2段で止まってしまい、反撃を食らう可能性が高く危険。
***百裂派生(風の魔道書)を使いすぎると、後述する上必殺ワザの2段目が出せなくなって復帰に失敗しやすくなる点に注意。
***百裂派生(風の魔道書)を使いすぎると、後述する[[#上必殺ワザ]]の2段目が出せなくなって復帰に失敗しやすくなる。


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