「ドンキーコング (SP)/ワザ」の版間の差分

(→‎最後の切りふだ: こんな弱かったっけ?と思ったら案の定)
433行目: 433行目:
**最大溜めパンチには腰にも小さな攻撃判定が発生する。
**最大溜めパンチには腰にも小さな攻撃判定が発生する。
***腰の攻撃判定は地上版の場合カス当たりとなり、ダメージが激減する。空中版は腕と同じ威力。
***腰の攻撃判定は地上版の場合カス当たりとなり、ダメージが激減する。空中版は腕と同じ威力。
*パンチ時にスティックを反対方向へ向けると、[[向き反転]]しながらパンチを放つことができる。
*溜め動作は[[空中ダッシュ]]に対応していない。
**パンチは対応している。一般的な[[溜めワザ]]とは異なる仕様。
----
----
*{{SP|サムス}}の「チャージショット」と並ぶ、『スマブラ』におけるドンキーコングの代表的な[[溜めワザ]]。腕を回すほど威力が増す。
*{{SP|サムス}}の「チャージショット」と並ぶ、『スマブラ』におけるドンキーコングの代表的な[[溜めワザ]]。腕を回すほど威力が増す。
438行目: 441行目:
**ガケのぼりジャンプ直後に出すことで、ある程度は崖攻めの展開をも打破できる。
**ガケのぼりジャンプ直後に出すことで、ある程度は崖攻めの展開をも打破できる。
*溜め開始や最大溜めパンチだけでなく、溜め途中パンチも[[方向転換必殺ワザ|反転して出せる]]。
*溜め開始や最大溜めパンチだけでなく、溜め途中パンチも[[方向転換必殺ワザ|反転して出せる]]。
**途中パンチで振り向くには溜め中に必殺ワザボタンを押し、すぐスティックを反対方向に倒す。成功すると、おもむろに振り向いて背後にパンチを出す。
**引っかかる人が意外に多く、有用なテクニックである。
***引っかかる人が意外に多く、有用なテクニックである。
**振り向きNBのテクニックを駆使することで、着地位置をずらしたりなど、奇襲や着地狩りの攻防で活用できる。
**振り向きNBのテクニックを駆使することで、着地位置をずらしたりなど、奇襲や着地狩りの攻防で活用できる。
***着地が弱いドンキーコングにとって重要なテクニック。最大まで溜まっていれば、スーパーアーマー効果もあるため心強い。
***着地が弱いドンキーコングにとって重要なテクニック。最大まで溜まっていれば、スーパーアーマー効果もあるため心強い。