「シールド」の版間の差分

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シールドに攻撃がヒットした際の[[ヒットストップ]]中に弾き入力をすると、シールドを張っているキャラクターの位置が[[ヒットストップずらし]]と同じようにずれる'''ガードストップずらし'''を行うことができる。
シールドに攻撃がヒットした際の[[ヒットストップ]]中に弾き入力をすると、シールドを張っているキャラクターの位置が[[ヒットストップずらし]]と同じようにずれる'''ガードストップずらし'''を行うことができる。


ヒットストップずらしと異なり、左右にしか動くことができない。また、ヒットストップが終わっても弾き入力をしていていると緊急回避が出てしまうので、タイミングがシビア。
ヒットストップずらしと異なり、左右にしか動くことができない。


なお、一般的には「ガードストップ」とはヒットストップが終わった後にガード側にのみ発生する硬直のことである。 このテクニックはガードストップではなくガード時のヒットストップでずらしするものだが、これが公式名称である
なお、一般的には「ガードストップ」とはヒットストップが終わった後にガード側にのみ発生する硬直のことである。 このテクニックはガードストップではなくガード時のヒットストップでずらしするものだが、これが公式名称である