コンテンツにスキップ
大乱闘スマッシュブラザーズWikiで記事を編集するにはアカウントの作成ログインが必要です。編集方法や方針などについては、大乱闘スマッシュブラザーズWiki:編集ガイドライン‎をご覧ください。

「シーク (3DS/Wii U)」の版間の差分

(→‎上必殺ワザ1: 内容削減)
タグ: モバイル編集 モバイルウェブ編集
123行目: 123行目:
== 更新履歴 ==
== 更新履歴 ==
{{Main2|用語の解説・全ファイター共通の変更点は各更新データのページを}}
{{Main2|用語の解説・全ファイター共通の変更点は各更新データのページを}}
初期Verでは撃墜力が普通にあるファイターで、『スマブラDX』の「決定打に欠ける」というコンセプトながら次々と敵を前空中攻撃で葬っていった頃を思い出させたが、Ver.1.0.4からVer.1.0.6にかけてひとまずは決定打に欠けると言うこともできるファイターになった。初期の頃に大きな弱体化を受けたファイターはそれ以降はあまり弱体化を受けない傾向にあるが、シークはVer.1.0.4で大きな弱体化を受けた後も繰り返し弱体化を受けている。Ver.1.1.5では遂に投げに調整が入り、相手が100%程度のときに下投げから上空中攻撃or浮身の2択を迫る主な撃墜パターンが相手が最適な[[ベクトル変更]]をすれば確実に防がれてしまうようになり、誰もが認める決定打に欠けるファイターになった。
初期Verでは撃墜力が普通にあるファイターで、『スマブラDX』の「決定打に欠ける」というコンセプトながら次々と敵を前空中攻撃で葬っていった頃を思い出させたが、Ver.1.0.4からVer.1.0.6にかけてひとまずは決定打に欠けると言うこともできるファイターになった。初期の頃に大きな弱体化を受けたファイターはそれ以降はあまり弱体化を受けない傾向にあるが、シークはVer.1.0.4で大きな弱体化を受けた後も繰り返し弱体化を受けている。Ver.1.1.5では遂に投げに調整が入り、相手が100%程度のときに下投げから上空中攻撃or浮身の2択を迫る主な撃墜パターンが相手が最適な[[ベクトル変更]]をすれば確実に防がれてしまうようになり、立ち回りの強さこそ健在だが誰もが認める決定打に欠けるファイターになった。
<div class="toccolours mw-collapsed mw-collapsible" style="overflow: hidden; background:#FFF;">
<div class="toccolours mw-collapsed mw-collapsible" style="overflow: hidden; background:#FFF;">
{{更新データ一覧用|シーク}}
{{更新データ一覧用|シーク}}
</div>
</div>
== ワザ ==
== ワザ ==


34

回編集