「ディディーコング (3DS/Wii U)」の版間の差分
→横強攻撃
(→テクニック: 一部修正) |
(→横強攻撃) |
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*最初に腕と体に攻撃判定が発生し、腕を伸ばしきった段階で拳だけに判定がある持続に切り替わる。 | *最初に腕と体に攻撃判定が発生し、腕を伸ばしきった段階で拳だけに判定がある持続に切り替わる。 | ||
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* | *今作のディディーコングの“動きのしなやかさが追求された”結果がよくわかるワザ。かなり腕が伸びるのでリーチが長く、少々離れている相手にも当てられる。 | ||
* | *ディディーのワザは判定がすぐなくなるものが多いが、このワザは他の攻撃と比べると持続が長い。相手の回避先にこのワザを置いておくと、後隙の相手と噛み合いやすい。 | ||
*地味ながら、なんと低%時に限り[[ダウン連]]に対応している。実際に役立つ機会は殆ど無いが、開始直後の戦場などで、相手をぬるり落下させた時には狙うチャンスはある。頭の片隅に入れておこう。 | *地味ながら、なんと低%時に限り[[ダウン連]]に対応している。実際に役立つ機会は殆ど無いが、開始直後の戦場などで、相手をぬるり落下させた時には狙うチャンスはある。頭の片隅に入れておこう。 | ||
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