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「リヒター・ベルモンド」の版間の差分

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{{see also|シモン#動作などの元ネタ}}
{{see also|シモン#動作などの元ネタ}}
*ダッシュ攻撃、通常空中攻撃
*ダッシュ攻撃、通常空中攻撃
**『月下の夜想曲』で使えるものでは空中で何度でも使って真横に飛べる上、無敵性能まで付いている。
**『月下の夜想曲』において、コマンドで使える空中ダッシュ攻撃。空中で何度でも使って真横に飛べる上、無敵性能まで付いていた。
*下強攻撃
*下強攻撃:スライディング
**『月下の夜想曲』で使えるしゃがみ攻撃。二段に派生するのも当時からの仕様だが、スライディングキックの飛距離がだいぶ長かった。
**『月下の夜想曲』で使えるしゃがみ攻撃。二段に派生するのも当時からの仕様だが、スライディングキックの飛距離がだいぶ長かった。
*下空中攻撃:急降下キック
*下空中攻撃:急降下キック
**リヒター自身は使えないが、『暁月の円舞曲』での隠しキャラであるユリウス・ベルモンドが使っているものが有名。
**リヒター自身は使えないアクション。『月下の夜想曲』ではアルカードが一定の条件で使える。シリーズ全体では『暁月の円舞曲』での隠しキャラであるユリウス・ベルモンドが使っているものが有名。
**ヒット後の宙返り自体は、リヒターもバックジャンプとして使える。
**ヒット後の宙返り自体の動作は、リヒターが『血の輪廻』から使えるバク転ジャンプから。
*上必殺ワザ:アッパー
*上必殺ワザ:アッパー
**『月下の夜想曲』では飛距離が高く、何度でも使える。
**『月下の夜想曲』では飛距離が高く、何度でも使える。
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