「ゼニガメ (SP)」の版間の差分

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*出が遅いので普通に放ってもまずガードされる。お互いノックバックするので反撃は受けにくいが、相手が崖際でノックバックしないと反撃される可能性が高い。また、ジャストガードされると出が早めのスマッシュが間に合ってしまう。
*出が遅いので普通に放ってもまずガードされる。お互いノックバックするので反撃は受けにくいが、相手が崖際でノックバックしないと反撃される可能性が高い。また、ジャストガードされると出が早めのスマッシュが間に合ってしまう。
*ダメージを受けない状態で横に素早く移動できるので着地狩り回避に有効。復帰に使う時は落下する距離が長く硬直も長いため、高度を見誤るとほぼ確実にミスになるので注意。ガケを掴めないのもリスクが高い。
*ダメージを受けない状態で横に素早く移動できるので着地狩り回避に有効。復帰に使う時は落下する距離が長く硬直も長いため、高度を見誤るとほぼ確実にミスになるので注意。ガケを掴めないのもリスクが高い。
*踏まれると特大の隙を晒すが、不意に来る高速の小さい甲羅を踏める人はそうそういない。それよりかジャストガードのほうが怖い。
*踏まれると最大スマッシュホールドが確定してしまう程の特大の隙を晒してしまう。全体的に高水準な突進ワザとしての性能をしている分、真っ先に警戒されるワザでもある。ある程度のレベルになってくると踏み付けを狙ってくる相手もいるので振り方には工夫を。
**とはいえ、崖際で踏まれるとそのまま場外に落下してミスになるので油断は禁物。
**特に遠目から発動すると発生を見てからジャンプで踏まれる可能性が高い。崖際で踏まれるとそのまま落下してミスになるので危険を感じたらすぐブレーキを掛けよう。
 
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