「ゼニガメ (SP)」の版間の差分

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*ゼニガメにしてはダメージは高めでそこそこ大きめのふっとばし力がある。
*ゼニガメにしてはダメージは高めでそこそこ大きめのふっとばし力がある。
**しかし、発生があまり良くなく、リーチも長い訳ではないので気軽に振れるワザではない。
*しかし、発生があまり良くなく、リーチも長い訳ではないので気軽に振れるワザではない。
**エフェクトと比べて判定は随分短く、持続も2Fのみ(しぶきはトレーニング30マス以上届いているが、判定は20マス弱程度)。
**エフェクトと比べて判定は随分短く、持続も2Fのみ(しぶきはトレーニング30マス以上届いているが、判定は20マス弱程度)。
*水しぶき部分には当然自身の当たり判定は無いため、攻撃がかち合った際には打ち勝ちやすい。
**エフェクト上、水を吐き始めるのは18Fから。しぶきの青色が消えるのが34F。完全に水しぶきの粒まで消えるのは54F。しかし判定があるのは20・21Fのみ。
***ゼニガメの水を使ったワザ全般においてこの判定詐欺があり、慣れていない人を惑わし得る(使い手・敵を問わず)。
*水しぶき部分には当然自身の喰らい判定は無いため、攻撃がかち合った際には打ち勝ちやすいのが強み。


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