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「フシギソウ (SP)」の版間の差分

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*下方向への攻撃手段だが、後隙が大きいためステージ上では少々使いづらい。
*下方向への攻撃手段だが、後隙が大きいためステージ上では少々使いづらい。
**相手の%が低いと軽くひるむだけなので、当てても相手のほうが早く動けてしまうことも。
**相手の%が低いと軽くひるむだけなので、当てても相手のほうが早く動けてしまうことも。
**そこそこダメージが溜まっているならバウンドするため、横スマッシュ攻撃や通常必殺ワザなどを繋げられる。上スマッシュ攻撃は出が遅すぎるので回避が間に合いやすい。
**そこそこダメージが溜まっているならバウンドするため、[[#横スマッシュ攻撃]]や[[#上空中攻撃]]などを繋げられる。[[#上スマッシュ攻撃]]は出が遅すぎるので、回避読みなどの工夫が必要。
*「強力なメテオ」というイメージが強いが、実は吹き飛ばし力だけで見ると'''最弱のメテオ技'''であり、低%の地上相手に使えば反撃確定である。
*「強力なメテオ」というイメージが強いが、ふっとばし自体は最弱クラスのメテオワザである。
**その吹き飛ばしの弱さたるや、地上の相手に使う分にはサドンデス(300%)であってもクッパどころか、ベクトル偏向抜きですらクルール・ドンキー・デデデ・ガノンが耐える程。
**縦復帰距離の長いファイターには、ガケ外で当てても復帰されることも珍しくない。戻れなくなるまで何度も決めるつもりで居よう。
***その吹き飛ばしの弱さから、理解している相手は崖外でメテオを食らっても最速ジャンプ・最速上B入力で戻って来る事も多い。戻れなくなるまで何度でもメテオを決めるつもりで居よう。


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