匿名利用者
「プリン」の版間の差分
→動作などの元ネタ
(ポケモンソードシールドで巨大化して戦うダイマックスが実装されていました。) タグ: モバイル編集 モバイルウェブ編集 |
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**原作では「ねむる」そのもので相手にダメージを与えることはできないが、「ねむり」状態の時のみ使える攻撃技の「いびき」や、覚えている技の中から一つがランダムで使用される「ねごと」というわざを使って、攻撃技を出させることは出来る。 | **原作では「ねむる」そのもので相手にダメージを与えることはできないが、「ねむり」状態の時のみ使える攻撃技の「いびき」や、覚えている技の中から一つがランダムで使用される「ねごと」というわざを使って、攻撃技を出させることは出来る。 | ||
*最後の切りふだ:おおきくなる {{有無|X}}以降 | *最後の切りふだ:おおきくなる {{有無|X}}以降 | ||
** | **元は、原作には存在しない『スマブラ』オリジナルのワザ。余談だが、逆に縮こまって自身の回避率を上げる「ちいさくなる」というわざは存在する。 | ||
**「おおきくなる」が初出した『スマブラX』より後に発表された、『ポケットモンスター ソード・シールド』にて実装された、ポケモンが巨大化して戦うシステム「ダイマックス」に通じるものがある。 | |||
****特に、小柄なポケモンが巨大化した時のスケール感が、『スマブラ』の「おおきくなる」のそれに近しい。 | |||
**アニメ版『ポケットモンスター(初代)』『アドバンスジェネレーション』『サン&ムーン』にて、歌を聴いて貰えず怒ったプリンが、全身を膨らませ大きくする描写が散見し、それを彷彿とさせる。『スマブラSP』では、発動中膨れっ面をするようになり、アニメ版のプリンをより強く想起させるようになった。 | **アニメ版『ポケットモンスター(初代)』『アドバンスジェネレーション』『サン&ムーン』にて、歌を聴いて貰えず怒ったプリンが、全身を膨らませ大きくする描写が散見し、それを彷彿とさせる。『スマブラSP』では、発動中膨れっ面をするようになり、アニメ版のプリンをより強く想起させるようになった。 | ||
*下アピール {{有無|X}}{{有無|for|1/1}} | *下アピール {{有無|X}}{{有無|for|1/1}} | ||