「スプラトゥーンシリーズのスピリットの一覧/対戦データ」の版間の差分

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*'''音楽:''' Octoweaponry
*'''音楽:''' Octoweaponry
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『スプラトゥーン2』に登場する[[#タコガール & タコボーイ|タコガール及びタコボーイ]]がインクに潜伏している時の姿。スプラトゥーンシリーズの世界のタコ「オクタリアン」には、ヒトの姿とタコの姿を自由に切り替えられるタイプ(『スプラトゥーン3』でオクトリングと総称された)とタコの足(触手)のような見た目で姿の切り替えができないタイプがいる。タコガールの精鋭がなることができる[[タコゾネス]]はもちろん姿の切り替えが可能だが、タコの姿のデザインはタコガールたちとは少し異なる。オクタリアンの親玉であるDJタコワサ将軍もかつては姿の切り替えができていたようで、『1』のヒーローモードで入手できる「ミステリーファイル16」にはヒトの姿のDJタコワサ将軍らしき人物が描かれている(現在も姿の切り替えができるのかは不明)。
『スプラトゥーン2』に登場する[[#タコガール & タコボーイ|タコガール及びタコボーイ]]がインクに潜伏している時の姿。スプラトゥーンシリーズの世界のタコ「オクタリアン」には、ヒトの姿とタコの姿を自由に切り替えられるタイプ<ref>『スプラトゥーン3』からは「オクトリング」と総称されるようになった。</ref>とタコの足(触手)のような見た目で姿の切り替えができないタイプがいる。タコガールの精鋭がなることができる[[タコゾネス]]はもちろん姿の切り替えが可能だが、タコの姿のデザインはタコガールたちとは少し異なる。オクタリアンの親玉であるDJタコワサ将軍もかつては姿の切り替えができていたようで、『1』のヒーローモードで入手できる「ミステリーファイル16」にはヒトの姿のDJタコワサ将軍らしき人物が描かれている(現在も姿の切り替えができるのかは不明)。


ミニ化した3Pカラーのゲッコウガが4体登場。ステージと音楽はスプラトゥーンシリーズで統一。音楽は『1』のヒーローモードのボスBGMで、タコに関連した選曲となっている。
ミニ化した3Pカラーのゲッコウガが4体登場。ステージと音楽はスプラトゥーンシリーズで統一。音楽は『1』のヒーローモードのボスBGMで、タコに関連した選曲となっている。
== すりみ連合 ==
*''' 敵対ボディ:''' {{頭アイコン|c=インクリング|cl=07|g=SP|s=32px|l=}}
*'''ランク:''' ACE
*'''属性:''' <b style="color:green">投げ</b>
*'''セットパワー:''' 9,200
*'''ステージ:''' [[タチウオパーキング]]
*'''ルール'''
**対戦形式: [[ストック制]]
**行動パターン: 通常
**アイテム: なし
**相手の状態: 通常([[モンスターボール]]([[カイオーガ]])持ち込み)
**お供1: {{頭アイコン|c=インクリング|cl=03|g=SP|s=32px|l=}}
***お供1の状態: 通常
**追加ギミック: [[アシストフィギュア]]出現([[シオカラーズ]])
*'''音楽:''' シオカラ節
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『スプラトゥーン3』に登場する3人組。青いオクトリングのフウカ、黄色いインクリングのウツホ、マンタのマンタローから成り、それぞれが本作の舞台であるバンカラ街の神事に関わる名家の出身で、歴代のシオカラーズ、テンタクルズに次ぐニュース・フェス担当。ハイカラシティやハイカラスクエアをライバル視している。ヒーローモードでは裏の顔である盗賊としての姿を見せ、主人公と対立することになる。
青いインクリングはボーイなので、紫のインクリングがフウカ役となっている。マンタロー役は見た目の似ているカイオーガが担当。余談だが『スプラトゥーン3』で行われたポケモンシリーズとのコラボフェスではマンタローがみずタイプ陣営だった。
アシストフィギュアでシオカラーズが登場するのはヒーローモードの終盤に紆余曲折を経てシオカラーズをアネゴと慕うようになり、共闘したことに由来。シオカラーズと共に歌う「シオカラ節 Three Mix」も披露した。


== 脚注 ==
== 脚注 ==