「ドンキーコング」の版間の差分

元ネタとか
編集の要約なし
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=== 動作などの元ネタ ===
=== 動作などの元ネタ ===
*弱攻撃2段目
*弱攻撃2段目(初代-for)
**「スーパードンキーコング2ディディー&ディクシー」でディディーとディクシーが倒したキャプテンクルールに、ドンキーが放つアッパーに多少似ている。拳が一番高い位置の時のポーズが近い。あまり振りかぶらなかったり、足の左右などは違うが。
**「スーパードンキーコング2ディディー&ディクシー」でディディーとディクシーが倒したキャプテンクルールに、ドンキーが放つアッパーに多少似ている。拳が一番高い位置の時のポーズが近い。あまり振りかぶらなかったり、足の左右などは違うが。
*ダッシュ攻撃
*ダッシュ攻撃(for)
**ドンキーのアクションゲームにおけるダッシュ攻撃(ローリングアタック)を元にしている。
**ドンキーのアクションゲームにおけるダッシュ攻撃(ローリングアタック)を元にしている。
*前空中攻撃
*前空中攻撃(初代-for)
**『ドンキーコング64』でのコングバトルでの技(ただし初出自体は初代スマブラの方が先)。
**『ドンキーコング64』でのコングバトルでの技(ただし初出自体は初代スマブラの方が先)。
*上必殺ワザ(スピニングコング)
*上必殺ワザ:スピニングコング(初代-for)
**『スーパードンキーコング2ディディー&ディクシー』に登場したディクシーコングのポニーテールスピンが元になっている。
**『スーパードンキーコング2ディディー&ディクシー』に登場したディクシーコングのポニーテールスピンが元になっている。
*下必殺ワザ(ハンドスラップ)
*下必殺ワザ:ハンドスラップ(初代-for)
**『スーパードンキーコング』や『ドンキーコング リターンズ』などの、ドンキーが出演する多くのアクションゲームに登場するアクション。敵を倒すことはもちろん、地中に埋まったアイテムを掘り起こすこともできる。
**『スーパードンキーコング』や『ドンキーコング リターンズ』などの、ドンキーが出演する多くのアクションゲームに登場するアクション。敵を倒すことはもちろん、地中に埋まったアイテムを掘り起こすこともできる。
*最後の切りふだ(タルコンガビート)
*最後の切りふだ:タルコンガビート(X-for)
**『ドンキーコンガ』と周辺機器「タルコンガ」。コンガは細部まできちんと再現されている。
**『ドンキーコンガ』と周辺機器「タルコンガ」。コンガは細部まできちんと再現されている。
**攻撃手段としての元ネタはN64『ドンキーコング64』の「ボンゴ・ブラスター」だろう。こちらはタイミングよくボタンを押す必要は無い。
**攻撃手段としての元ネタはN64『ドンキーコング64』の「ボンゴ・ブラスター」だろう。こちらはタイミングよくボタンを押す必要は無い。