「ドンキーコング (SP)」の版間の差分
編集の要約なし |
編集の要約なし |
||
| 342行目: | 342行目: | ||
*'''ダメージ:''' 1.6% | *'''ダメージ:''' 1.6% | ||
*'''[[ワザ特性]]''': ? | *'''[[ワザ特性]]''': ? | ||
---- | ---- | ||
{{-}} | {{-}} | ||
| 358行目: | 353行目: | ||
*'''ダメージ:''' なし。 | *'''ダメージ:''' なし。 | ||
*'''[[ワザ特性]]''': ? | *'''[[ワザ特性]]''': ? | ||
*投げ飛ばさず、掴んだまま移動できるリフティング状態になる。 | |||
**リフティング中は移動と地上ジャンプができ、方向入力+攻撃ボタンor必殺ワザボタン入力で他の投げワザとは異なる固有のリフティング投げをする。方向入力をせずにボタンを押すと、リフティング前投げになる。リフティング投げは空中でも使用できる。 | |||
*リフティング中の相手はつかまれた状態と同じで、レバガチャで拘束時間を短縮可能。前作と違いつかみはずしが起きてもダメージが入らない。 | |||
---- | ---- | ||
*相手を投げ飛ばすわけではなく、相手を背中に抱え上げてそのまま移動できる。これを利用して好みの位置で投げられるのはドンキーコングだけができる芸当。空中で投げることもできる。 | |||
*通常のつかみと同様、ダメージの溜まった相手ほど拘束時間が長く、低%の相手は短時間しか拘束できない。<br>序盤は他の投げを使うか、さっさと投げてしまったほうがよい。 | |||
*リフティングを利用した撃墜の手段はいくつかあり、地続きのステージでは画面端まで運んでから投げることで即撃墜したり、崖に向かって投げる通称“ゴリラダンク”と呼ばれるテクニックなどがある。<br />相手を抱えたまま奈落へダイブすることによって道連れを狙うこともできるが、これは画面外に侵入するまで時間がかかり、相当蓄積ダメージを溜めてないと脱出されてしまうため、あまり実用的ではない。 | |||
{{-}} | {{-}} | ||