→動作などの元ネタ
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*登場演出 | *登場演出 | ||
**「ワープの杖」などによる転送。 | **「ワープの杖」などによる転送。 | ||
* | *勝利演出:剣を軽く振るい肩に乗せる | ||
**剣を肩に乗せるのは『暁の女神』のクラス「神将」時のマップ上でのポーズを意識したものだろうか。 | **剣を肩に乗せるのは『暁の女神』のクラス「神将」時のマップ上でのポーズを意識したものだろうか。 | ||
==== 台詞 ==== | |||
*勝利演出:「手加減してやるほど、俺は甘くはない」{{有無|X}}{{有無|for|1/1}} | |||
**『暁の女神』の3部7章「両雄、相打つ」でアイクがサザに発するもの。原作では「戦場で手加減してやるほど~」である。 | |||
*勝利演出:「守るべきもののために、戦うだけだ」{{有無|X}}{{有無|for|1/1}} | |||
**『蒼炎の軌跡』のキャッチコピー「守るべき者のため ただ戦う」から。 | |||
*勝利演出:「あんたの戦い、見事だった」{{有無|SP}} | |||
**『蒼炎の軌跡』終章「帰還」に登場するブライスをアイクで撃破した際の台詞。 | |||
*勝利演出:「誰にも、譲る気はない」{{有無|SP}} | |||
**『蒼炎の軌跡』27章「宿命の刻」での台詞。「そうだな。あいつのことだけは…誰にも譲る気はない。」 | |||
**漆黒の騎士との一騎打ちを表明する会話。 | |||
*勝利演出:「極めれば、誰にも負けはしない」{{有無|SP}} | |||
**『蒼炎の軌跡』27章「宿命の刻」での漆黒の騎士と対峙した際の台詞。「…幼い頃から、親父に基礎を叩き込まれた俺の剣技は……極めれば…誰にも負けるはずがない。」 | |||
*勝利演出:「どうして俺の前に立った」{{有無|SP}} | |||
**『暁の女神』第3部13章「血の代償」で、敵ユニットとして登場するアイクの戦闘前台詞。「敵として対した相手に容赦はせん。悪いが…あんたはここまでだ。」~と続く。 | |||
*勝利演出:「俺は、前に進む」{{有無|SP}} | |||
**『暁の女神』第4部終章「再生」(Area5)で、ラスボスである女神アスタルテとの戦闘前会話が元と思われる。「たとえ神が相手だろうが……勝ち目のない戦いだろうが……俺は前へ進む。それだけだ。」 | |||
*勝利演出:「俺には守るべきものがある」{{有無|SP}} | |||
**『暁の女神』第4部終章「再生」(Area4)でのセフェランとの戦闘前会話。「俺には仲間がいる。守るべき物が在る。」 | |||
== 主な登場作品 == | == 主な登場作品 == | ||