初期化爆弾の森
出典作品
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ステージ概要
解説
『新・光神話パルテナの鏡』11章の"初期化爆弾の森"。
人類が戦争を繰り広げる戦場の砦がステージになっている。
この地に人間を滅ぼすべしとする"自然王ナチュレ"が初期化爆弾、簡単に言えば地盤ごと地上を粉砕する種状の植物兵器。爆発後、時が経てば枯れて栄養に富んだ土へ還るという。
ピットはここで幹部の一人、"剛力のロッカ"を倒した。
特徴
はじめは砦のようなところ。
条件は不明(時間経過?)だが、「自然王 ナチュレ」が背景に出現し「初期化爆弾」を投下すると、全く雰囲気の異なる異形の森に変化する。
初期化後は砦が崩壊し、足場がまばらになってしまう。
オレ曲セレクト
ギャラリー
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平坦な足場が複数あるステージ。
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背景では人類が戦争を繰り広げ、上空では冥府軍が飛行している。
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醜い人間の争いに、神の鉄槌が下されようとしている。
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自然軍を率いる女神、自然王ナチュレ。ナチュレさまマジわらわ。
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ナチュレによる初期化爆弾、炸裂。
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初期化爆弾が爆発した後のステージ。
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生物の体内のようなグロテスクな見た目となる。(一応植物)
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飛散した砦の破片が足場になっている。自然軍を見られることもあるようだ。
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下にいる魚のようなモンスターは、自然軍の「トツコツ」。
