「ホームランバット」の版間の差分
細
編集の要約なし
細編集の要約なし |
細編集の要約なし |
||
| 20行目: | 20行目: | ||
『スマブラfor』では前動作の一部には[[スーパーアーマー]]が付くようになり、多少当てやすくなった。一方で『スマブラX』の反省からか投擲時のふっとばし力は過去作と比べると随分と低くなった(それでもダッシュ攻撃並みにはあるが)。また、[[ネス]]のバットと同様にスマッシュ攻撃で飛び道具を[[反射]]することもできるようになった。<br> | 『スマブラfor』では前動作の一部には[[スーパーアーマー]]が付くようになり、多少当てやすくなった。一方で『スマブラX』の反省からか投擲時のふっとばし力は過去作と比べると随分と低くなった(それでもダッシュ攻撃並みにはあるが)。また、[[ネス]]のバットと同様にスマッシュ攻撃で飛び道具を[[反射]]することもできるようになった。<br> | ||
極めて大振りな故に反射を狙うのは難しかったが、『スマブラSP』ではスマッシュ攻撃の前動作中に飛び道具が接近すると、反応して即座に攻撃が出るようになった。背面からの飛び道具も反射する(ファイターの向きは変わらない)。また、ファイターにヒットすると[[必殺ズーム演出]]が入るようになった。 | |||
『スマブラSP』では[[終点]]中央の{{SP|マリオ}}に、[[アイテム投げ#アイテム投げの種類|スマッシュ投げ]]でぶつけると100%から撃墜可能。 | 『スマブラSP』では[[終点]]中央の{{SP|マリオ}}に、[[アイテム投げ#アイテム投げの種類|スマッシュ投げ]]でぶつけると100%から撃墜可能。 | ||