「リュウ」の版間の差分

編集の要約なし
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| 通常必殺ワザ
| 通常必殺ワザ
|colspan="2"| 波動拳
|colspan="2"| 波動拳<br />灼熱波動拳<ref>コマンド専用ワザ。</ref>
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| 最後の切りふだ  
| 最後の切りふだ  
|colspan="2"| 真・昇龍拳 / 真空波動拳
|colspan="2"| 真・昇龍拳 / 真空波動拳
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| コマンド専用ワザ
|colspan="2"| 灼熱波動拳
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括弧内に斜体字で表記するのは原作でのコマンド入力。スマブラでの通常・上・横必殺ワザのみ、原作同様のコマンド+攻撃ボタンでも出す事が出来る。<br>
括弧内に斜体字で表記するのは原作でのコマンド入力。スマブラでの通常・上・横必殺ワザのみ、原作同様のコマンド+攻撃ボタンでも出す事が出来る。<br>
特に出典が明記されていないワザは、『ストリートファイターII』が出典となっている。
特に出典が明記されていないワザは、『ストリートファイターII』が出典となっている。
*ボタンを押す長さでワザが変わる仕様
**初代『ストリートファイター』のPCエンジン移植作『ファイティングストリート』での仕様。
**『ストI』アーケード版はアップライト筐体(1本のレバーと大きな2つの圧力センサーボタン)とテーブル筐体(1本のレバーと弱・中・強×パンチ・キックの6ボタン)の2種類が発売され、『ファイティングストリート』の仕様は前者アップライト筐体の圧力センサーの操作形態を再現していた。
*通常・横・上必殺ワザのコマンド入力 / 離し入力
**原作シリーズと同じコマンド。離し入力も原作に存在した仕様。
**必殺ワザを出す時のワザ名の言い方は、通常入力時は『ストIV』のものに、コマンド入力時は『ストII』のものに近い。
*弱攻撃(弱)1段目:遠距離立ち弱パンチ
*弱攻撃(弱)1段目:遠距離立ち弱パンチ
*弱攻撃(弱)2段目:近距離立ち中パンチ(『ストZERO』)
*弱攻撃(弱)2段目:近距離立ち中パンチ(『ストZERO』)
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*:**クロスオーバー作品では太いビーム状の波動拳を発射するなど派手な技になっていることが多いが、スマブラでは原作に近く、気流をまとった多重の波動拳になっている。
*:**クロスオーバー作品では太いビーム状の波動拳を発射するなど派手な技になっていることが多いが、スマブラでは原作に近く、気流をまとった多重の波動拳になっている。
*ガケのぼり攻撃:しゃがみ強キック(『ストⅢ』)
*ガケのぼり攻撃:しゃがみ強キック(『ストⅢ』)
==== その他 ====
*上・横アピール
*上・横アピール
**『ストIV』シリーズで使用できるリュウのアピール。原作から台詞が互いに入れ替わっている。
**『ストIV』シリーズで使用できるリュウのアピール。原作から台詞が互いに入れ替わっている。
*下アピール
*下アピール
**『ストⅢ』のリュウのパーソナルアクション(特殊効果を持つアピール)で似た構えをするが、それよりは豪鬼のものに少し近い。
**『ストⅢ』のリュウのパーソナルアクション(特殊効果を持つアピール)で似た構えをするが、それよりは豪鬼のものに少し近い。
==== その他 ====
*ボタンを押す長さでワザが変わる仕様
**初代『ストリートファイター』のPCエンジン移植作『ファイティングストリート』での仕様。
**『ストI』アーケード版はアップライト筐体(1本のレバーと大きな2つの圧力センサーボタン)とテーブル筐体(1本のレバーと弱・中・強×パンチ・キックの6ボタン)の2種類が発売され、『ファイティングストリート』の仕様は前者アップライト筐体の圧力センサーの操作形態を再現していた。
*通常・横・上必殺ワザのコマンド入力 / 離し入力
**原作シリーズと同じコマンド。離し入力も原作に存在した仕様。
**必殺ワザを出す時のワザ名の言い方は、通常入力時は『ストIV』のものに、コマンド入力時は『ストII』のものに近い。
*攻撃ヒット・通常シールド音
*攻撃ヒット・通常シールド音
**スーパーファミコン版『ストII』から。アーケード版などとは異なるサウンド。
**スーパーファミコン版『ストII』から。アーケード版などとは異なるサウンド。
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