「クラウド・ストライフ」の版間の差分

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(原作アートワークの出典変更。オリジンよりスマブラのデザインに一番近い方を取るのが適しているかなと今になって思ったり…)
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**クラウドではなく仲間の一人のティファが使うリミット技に似ている。それぞれ「サマーソルト」、「水面蹴り」、「メテオストライク」。下投げはそれの簡略版といったイメージ。
**クラウドではなく仲間の一人のティファが使うリミット技に似ている。それぞれ「サマーソルト」、「水面蹴り」、「メテオストライク」。下投げはそれの簡略版といったイメージ。
*通常必殺ワザ:破晄撃
*通常必殺ワザ:破晄撃
**複数の敵を攻撃するレベル2リミット技。原作や『ディシディア ファイナルファンタジー』等では上から下への振り下ろしになっており、斬り上げる動作はスマブラオリジナルのものになっている。
**複数の敵を攻撃するレベル2リミット技。原作や『ディシディア ファイナルファンタジー』等では上から下への振り下ろしになっており、斬り上げる動作はオリジナルのものになっている。
**衝撃波は通常時(緑)は原作、リミット時(青)は『FFVII AC』のワンシーンを意識していると思われる。
**衝撃波は通常時(緑)は原作、リミット時(青)は『FFVII AC』のワンシーンを意識していると思われる。
*横必殺ワザ:凶斬り
*横必殺ワザ:凶斬り
166行目: 166行目:
***チャージ完了時の台詞「限界を超える」は、PSP版『DFF』で「超究武神覇斬」を使う際にリミットゲージがMAXになった時からの引用。
***チャージ完了時の台詞「限界を超える」は、PSP版『DFF』で「超究武神覇斬」を使う際にリミットゲージがMAXになった時からの引用。
***また、リミットチャージ中の剣の構えは後述のEXバースト「超究武神覇斬」でのコマンド入力時のポーズに似ている(あちらでは足を曲げているが)。
***また、リミットチャージ中の剣の構えは後述のEXバースト「超究武神覇斬」でのコマンド入力時のポーズに似ている(あちらでは足を曲げているが)。
***『DFFAC』ではHP攻撃の「桜華狂咲」でも非常に似たような構えを取る。DFFACの稼働日とスマブラでの発表日からしてほぼ偶然だろう。
***『DFFAC』ではHP攻撃の「桜華狂咲」でも非常に似たような構えを取る。『DFFAC』の稼働日と『スマブラ』での発表日からしてほぼ偶然だろう。
**「画竜点睛」はレベル3リミット技。原作では竜巻を飛ばし、敵を戦闘から吹き飛ばす即死付与系の技。即死耐性を持っている敵はそのままダメージを与えるだけになっている。ダメージ1%でふっとばしが強いというのはこれを意識しているのかもしれない。
**「画竜点睛」はレベル3リミット技。原作では竜巻を飛ばし、敵を戦闘から吹き飛ばす即死付与系の技。即死耐性を持っている敵はそのままダメージを与えるだけになっている。ダメージ1%でふっとばしが強いというのはこれを意識しているのかもしれない。
***『DFF』では派生HP攻撃として登場した。自身が相手を斬りつけつつ回転・上昇し、最後に叩きつける攻撃となっている。スマブラでの動作はこちらも意識しているのかもしれない。
***『DFF』では派生HP攻撃として登場した。自身が相手を斬りつけつつ回転・上昇し、最後に叩きつける攻撃となっている。スマブラでの動作はこちらも意識しているのかもしれない。
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