「パックンフラワー (SP)/ワザ」の版間の差分

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*毒霧は物理系の[[飛び道具]]で、かなりゆっくりと発射した方向に移動する。
*毒霧は物理系の[[飛び道具]]で、かなりゆっくりと発射した方向に移動する。
*毒霧を当てても相手は怯まない([[ふっとび#ノーリアクション|ノーリアクション]])。
*毒霧を当てても相手は怯まない([[ふっとび#ノーリアクション|ノーリアクション]])。
*毒霧は連続ヒットするが、[[トレーニングモード]]のコンボカウンターは回らない。
*毒霧は連続ヒットするが、[[トレーニングモード]]のコンボカウンターは回らない。ただし百烈攻撃などで相手を拘束している間は、毒霧のヒット数も加算される。
*ステージ上に出せる毒霧は1つだけで、既にある状態で出そうとすると失敗する。
*ステージ上に出せる毒霧は1つだけで、既にある状態で出そうとすると空吹きになり失敗する。
*空中で発射するとパックンフラワーがほんの少しホップする。失敗した時でも同様。
*空中で発射するとパックンフラワーがほんの少しホップする。失敗した時でも同様。
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**隙あらば溜めた毒霧を置き、普通に立ち回るだけで気付かないうちに相手を追い詰めることができる。投げ等で毒霧の方向にふっ飛ばすのも大ダメージを狙える。
**隙あらば溜めた毒霧を置き、普通に立ち回るだけで気付かないうちに相手を追い詰めることができる。投げ等で毒霧の方向にふっ飛ばすのも大ダメージを狙える。
*シールドを大きく削ることも可能。崖上がりなど、相手が無意識にガードする瞬間を狙えば効果的だろう。
*シールドを大きく削ることも可能。崖上がりなど、相手が無意識にガードする瞬間を狙えば効果的だろう。
*霧に入っているときはファイターが隠れて見えなくなる。自分で霧の中に入れば、物理的に見えない攻撃を仕掛けることができる。
*毒霧に入っているときはファイターが隠れて見えなくなる。自分で毒霧の中に入れば、物理的に見えない攻撃を仕掛けることができる。
**そこで[[#通常必殺ワザ|シューリンガン]]や[[#下必殺ワザ|ロングレンジパックン]]で遠距離から奇襲をかけることもできる。ダッシュで通り抜けるだけでも視認できない相手としてはかなり嫌な行動になるだろう。
**そこで[[#通常必殺ワザ|シューリンガン]]や[[#下必殺ワザ|ロングレンジパックン]]で遠距離から奇襲をかけることもできる。ダッシュで通り抜けるだけでも、視認できない相手としてはかなり嫌な行動になるだろう。
*反面、反射されるとこっちが大ダメージを受ける。反射ワザを持っている相手にはこのワザを警戒させて直接攻撃をするといった工夫も求められる。
*相手の復帰に合わせて崖付近に毒霧を吹いておけば、崖つかまり中の相手にプレッシャーをかけられる。特に逼迫した状況では[[ガケのぼり#のぼり回避|崖のぼり回避]]を誘発しやすく、こちらの[[#上スマッシュ攻撃]]などを合わせやすい。
*一方で、[[反射]]された毒霧をもろに浴びると、こちらが大ダメージを受ける。反射ワザを持っている相手には、このワザを警戒させて直接攻撃をするなどの工夫も求められる。
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