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「マルス (3DS/Wii U)」の版間の差分

編集の要約なし
編集の要約なし
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*{{変更点比較|強化=1}}急降下最高速度上昇: 2.1 ⇒ 2.528
*{{変更点比較|強化=1}}急降下最高速度上昇: 2.1 ⇒ 2.528
*落下加速度上昇: 0.06715 ⇒ 0.075
*落下加速度上昇: 0.06715 ⇒ 0.075
*{{変更点比較|強化=1}}[[スキ#着地隙|小着地隙]]減少: 3F ⇒ 2F
*{{変更点比較|強化=1}}[[#着地隙|小着地隙]]減少: 3F ⇒ 2F
*{{変更点比較|弱体化=1}}アイテム投擲能力減少: 1 ⇒ 0.966
*{{変更点比較|弱体化=1}}アイテム投擲能力減少: 1 ⇒ 0.966
*その場回避
*その場回避
144行目: 144行目:
**{{変更点比較|弱体化=1}}後隙増加: FAF: 49F ⇒ 50F
**{{変更点比較|弱体化=1}}後隙増加: FAF: 49F ⇒ 50F
**{{変更点比較|弱体化=1}}着地隙増加: 9F ⇒ 12F
**{{変更点比較|弱体化=1}}着地隙増加: 9F ⇒ 12F
**{{変更点比較|弱体化=1}}[[スキ#オート着地キャンセル|オート着地キャンセル]]可能F鈍化: 25F ⇒ 47F
**{{変更点比較|弱体化=1}}[[#オート着地キャンセル|オート着地キャンセル]]可能F鈍化: 25F ⇒ 47F
***小ジャンプと同時に出して着地キャンセル出来なくなった。
***小ジャンプと同時に出して着地キャンセル出来なくなった。
**{{変更点比較|強化=1}}リーチが長くなった: 6 ⇒ 9.45
**{{変更点比較|強化=1}}リーチが長くなった: 6 ⇒ 9.45
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*'''発生:''' 5F-7F → 3F-5F [1段目→2段目]
*'''発生:''' 5F-7F → 3F-5F [1段目→2段目]
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*リーチと攻撃範囲はそこそこ優秀で、発動後のスキも少ないため連射が利く。<br>ふっとばし力は少なく、威力も先端を当てなければ心許ない。
*リーチと攻撃範囲はそこそこ優秀で、発動後の隙も少ないため連射が利く。<br>ふっとばし力は少なく、威力も先端を当てなければ心許ない。
*2段目は見た目よりも攻撃範囲が狭く、後述の連係もあるため出番が少なくなりがち。<br>しかし1段目を振った直後に最速で出せる攻撃ゆえに、無ければ無いで困る場面もなくはない。
*2段目は見た目よりも攻撃範囲が狭く、後述の連係もあるため出番が少なくなりがち。<br>しかし1段目を振った直後に最速で出せる攻撃ゆえに、無ければ無いで困る場面もなくはない。
**1段目を出した際に相手がその場回避やショートジャンプ空中回避をしていたときや、<br>1段目を空振りした際に相手の接近が見えたときなど、2段目でないと対応が間に合わない状況が存在する。
**1段目を出した際に相手がその場回避やショートジャンプ空中回避をしていたときや、<br>1段目を空振りした際に相手の接近が見えたときなど、2段目でないと対応が間に合わない状況が存在する。
268行目: 268行目:
*'''発生:''' 13F-16F
*'''発生:''' 13F-16F
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*発生は少々遅く発動後のスキも大きめだが、<br>マルスの速いダッシュと長いリーチのおかげで、多少離れた位置でも相手が隙を晒した際に差し込みやすい。
*発生は少々遅く発動後の隙も大きめだが、<br>マルスの速いダッシュと長いリーチのおかげで、多少離れた位置でも相手が隙を晒した際に差し込みやすい。
*相手の低いふっとびをダッシュで追いかける際、そのバウンド(受け身失敗)を拾う用途には十分使える。
*相手の低いふっとびをダッシュで追いかける際、そのバウンド(受け身失敗)を拾う用途には十分使える。
*攻撃時の姿勢が低く、打点の高い攻撃、主に低空での空中攻撃をすかせる場合がある。<br>しかし状況が限定的なので、すかしを狙うのであれば基本的に読みや決め打ちで出していく場合が多いか。
*攻撃時の姿勢が低く、打点の高い攻撃、主に低空での空中攻撃をすかせる場合がある。<br>しかし状況が限定的なので、すかしを狙うのであれば基本的に読みや決め打ちで出していく場合が多いか。
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*使用後はマルスの向きが反転する。
*使用後はマルスの向きが反転する。
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*剣先を当てた場合の威力・ふっとばし力はやはり優秀で、リーチ・発動の早さ・発動後のスキの小ささのバランスがいい。<br>[[#ニュートラル空中攻撃]]や[[#前空中攻撃]]に比べてやや対空よりの攻撃範囲なので、相手や自分の位置によって使い分けよう。<br>上手く先端を当てれば充分フィニッシュも狙える。
*剣先を当てた場合の威力・ふっとばし力はやはり優秀で、リーチ・発動の早さ・発動後の隙の小ささのバランスがいい。<br>[[#ニュートラル空中攻撃]]や[[#前空中攻撃]]に比べてやや対空よりの攻撃範囲なので、相手や自分の位置によって使い分けよう。<br>上手く先端を当てれば充分フィニッシュも狙える。
*使用後に向きが反転するため、ジャンプの昇りで出した後、引き続き前空中攻撃やニュートラル空中攻撃を出して攻めることもできる。<br>追撃や復帰阻止のバリエーションの一つとして。
*使用後に向きが反転するため、ジャンプの昇りで出した後、引き続き前空中攻撃やニュートラル空中攻撃を出して攻めることもできる。<br>追撃や復帰阻止のバリエーションの一つとして。
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*[[メテオ]]ワザの中では発生が早く、ふっとばし力も悪くない。<br>一方で後隙は長く、空振りしたときに反撃を受けたり、場外で出した時に自滅したりするリスクは高い。<br>メテオの範囲は小さく、狙って当てるのは少々難しい。<br>メテオにならずとも先端当てならそこそこ強く低くふっ飛ばすので、高%なら復帰阻止になりやすい。
*[[メテオ]]ワザの中では発生が早く、ふっとばし力も悪くない。<br>一方で後隙は長く、空振りしたときに反撃を受けたり、場外で出した時に自滅したりするリスクは高い。<br>メテオの範囲は小さく、狙って当てるのは少々難しい。<br>メテオにならずとも先端当てならそこそこ強く低くふっ飛ばすので、高%なら復帰阻止になりやすい。
*[[スキ#オート着地キャンセル|オート着地キャンセル]]の受付が遅い上に着地隙も長く、ガードや回避をされると危険。<br>着地間際に攻撃を当てるなら[[#上空中攻撃]]などのほうがリターンが大きいが、<br>このワザでないと相手の隙に間に合わない・対空攻撃に対処できない、という状況もないわけではない。
*[[#オート着地キャンセル|オート着地キャンセル]]の受付が遅い上に着地隙も長く、ガードや回避をされると危険。<br>着地間際に攻撃を当てるなら[[#上空中攻撃]]などのほうがリターンが大きいが、<br>このワザでないと相手の隙に間に合わない・対空攻撃に対処できない、という状況もないわけではない。


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