「ゼルダ (3DS/Wii U)」の版間の差分

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*スマブラにおけるゼルダを代表するワザであり、いかにこのワザを当てられるかで勝率は大きく変わってくる。<br>相手からすると、このワザのプレッシャーは相当なもので、一発クリーンヒットさせるだけでもかなり警戒するようになる。<br>逆に一発も当てられないとなると、相手も必要以上に警戒せず強気になるため、ただでさえ苦手な空中戦がやりづらくなってしまう。<br>命中精度が高ければ高いほど、その脅威と威圧感が増していき、心理的に有利に戦えるようになるので、ぜひとも使いこなせるようにしておきたい。
*スマブラにおけるゼルダを代表するワザであり、いかにこのワザを当てられるかで勝率は大きく変わってくる。<br>相手からすると、このワザのプレッシャーは相当なもので、一発クリーンヒットさせるだけでもかなり警戒するようになる。<br>逆に一発も当てられないとなると、相手も必要以上に警戒せず強気になるため、ただでさえ苦手な空中戦がやりづらくなってしまう。<br>命中精度が高ければ高いほど、その脅威と威圧感が増していき、心理的に有利に戦えるようになるので、ぜひとも使いこなせるようにしておきたい。
*今作ではショートジャンプ(以後SJと表記)から最速で出しても着地隙が発生するため、気軽に振ることができなくなってしまった。神経を研ぎ澄ませて放つこと。
*今作ではショートジャンプ(以後SJと表記)から最速で出しても着地隙が発生するため、気軽に振ることができなくなってしまった。神経を研ぎ澄ませて放つこと。
*空中後攻撃にも言えることだが、立ち状態にSJ稲妻が当たるキャラを事前に把握しておくと、地上戦においても狙いやすくなる。
*後空中攻撃にも言えることだが、立ち状態にSJ稲妻が当たるキャラを事前に把握しておくと、地上戦においても狙いやすくなる。
*着地硬直が長く隙だらけだが、着地姿勢は普段よりもかなり低くなっていて、打点が高いワザはヒットしない。後空中攻撃も同様。<br>この点に関しては、ゼルダ側ではなく隙を狙う相手側が気にする事柄だろうか。
*着地硬直が長く隙だらけだが、着地姿勢は普段よりもかなり低くなっていて、打点が高いワザはヒットしない。後空中攻撃も同様。<br>この点に関しては、ゼルダ側ではなく隙を狙う相手側が気にする事柄だろうか。


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