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「ゲーム&ウオッチシリーズのスピリットの一覧/対戦データ」の版間の差分

編集の要約なし
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**追加ギミック: つるつる化(全員:開始から1秒経過で発生)
**追加ギミック: つるつる化(全員:開始から1秒経過で発生)
*'''音楽:''' フラットゾーン
*'''音楽:''' フラットゾーン
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1982年5月28日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの19作目。マルチスクリーンの1作目。上画面のバケツを持つキャラクターが落ちてくるオイルを受け止めて、下画面のドラム缶を持つキャラクターにオイルを渡すゲーム。上画面でオイルを地面に落としてしまうか、下画面に渡す際にタイミングを誤ってオイルをこぼすとミスになる。上画面か下画面のどちらかで3回ミスするとゲームオーバー。アートワークは上画面のキャラクターであり、ステージは下画面が採用されている。
1982年5月28日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの19作目。マルチスクリーンの1作目。上画面のバケツを持つキャラクターが落ちてくるオイルを受け止めて、下画面のドラム缶を持つキャラクターにオイルを渡すゲーム。上画面でオイルを地面に落としてしまうか、下画面に渡す際にタイミングを誤ってオイルをこぼすとミスになる。上画面か下画面のどちらかで3回ミスするとゲームオーバー。アートワークは上画面のキャラクターであり、ステージは下画面が採用されている。


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**相手の状態: 通常
**相手の状態: 通常
*'''音楽:''' フラットゾーン2
*'''音楽:''' フラットゾーン2
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1980年10月4日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの5作目。『シルバー』シリーズ最終作。シリーズ初の2人対戦が可能で、2人のキャラクターがカウント後に1~9の数字が書かれたプラカードを同時に出し、出た目が相手より大きければ相手を叩き、小さければ避けるという操作を相手より早く行うことで得点を得、先に99点を取った方が勝ちというルール。
1980年10月4日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの5作目。『シルバー』シリーズ最終作。シリーズ初の2人対戦が可能で、2人のキャラクターがカウント後に1~9の数字が書かれたプラカードを同時に出し、出た目が相手より大きければ相手を叩き、小さければ避けるという操作を相手より早く行うことで得点を得、先に99点を取った方が勝ちというルール。


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***お供3の状態: 通常
***お供3の状態: 通常
*'''音楽:''' フラットゾーン
*'''音楽:''' フラットゾーン
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1980年2月1日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの16作目。カメの背中を渡って対岸に荷物を運ぶゲーム。
1980年2月1日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの16作目。カメの背中を渡って対岸に荷物を運ぶゲーム。


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**相手の状態: 通常(上必殺ワザ強化)
**相手の状態: 通常(上必殺ワザ強化)
*'''音楽:''' フラットゾーン2
*'''音楽:''' フラットゾーン2
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1980年7月31日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの4作目。レスキュー隊員を操作して、火災が発生したビルから飛び降りてくる人をトランポリンで跳ね上げて避難させるゲーム。
1980年7月31日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの4作目。レスキュー隊員を操作して、火災が発生したビルから飛び降りてくる人をトランポリンで跳ね上げて避難させるゲーム。


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**相手の状態: 通常
**相手の状態: 通常
*'''音楽:''' フラットゾーン
*'''音楽:''' フラットゾーン
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1982年3月26日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの17作目。たいまつを持ったインディアンの襲撃から砦を守るゲームで、インディアンをハンマーで追い払っていく。崖からたいまつを投げ込んでくるインディアンも現れるので、上下からの攻めに対応する必要がある。ミスすると砦が燃えてしまい、3回ミスでゲームオーバー。「GAME A」では3ヵ所、「GAME B」では4ヵ所から攻めてくる。
1982年3月26日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの17作目。たいまつを持ったインディアンの襲撃から砦を守るゲームで、インディアンをハンマーで追い払っていく。崖からたいまつを投げ込んでくるインディアンも現れるので、上下からの攻めに対応する必要がある。ミスすると砦が燃えてしまい、3回ミスでゲームオーバー。「GAME A」では3ヵ所、「GAME B」では4ヵ所から攻めてくる。


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**相手の状態: 通常
**相手の状態: 通常
*'''音楽:''' フラットゾーン2
*'''音楽:''' フラットゾーン2
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1980年6月5日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの2作目。画面の真ん中に旗を持った少年が持つ1~4の旗に対応した4つのボタンを使用して、二つのゲームが楽しむ事ができる。1・2は旗揚げ、3・4は足上げでポーズする。<br>
1980年6月5日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの2作目。画面の真ん中に旗を持った少年が持つ1~4の旗に対応した4つのボタンを使用して、二つのゲームが楽しむ事ができる。1・2は旗揚げ、3・4は足上げでポーズする。<br>
「GAME A」は、フラッグマンと同じ順序で上げる、記憶力を試すいわゆるマジカルナンバー。正解する度に、上げる旗の数が一つずつ増えていく。3回間違えるとゲームオーバー。<br>
「GAME A」は、フラッグマンと同じ順序で上げる、記憶力を試すいわゆるマジカルナンバー。正解する度に、上げる旗の数が一つずつ増えていく。3回間違えるとゲームオーバー。<br>
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***お供3の状態: 通常
***お供3の状態: 通常
*'''音楽:''' フラットゾーン2
*'''音楽:''' フラットゾーン2
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1980年4月28日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの1作目。人形の腕を左右に操作してボールを落とさないように投げ返していくお手玉のようなゲーム。ボールの数は「GAME A」では2つ、「GAME B」では3つ。10回受けるごとに速度が上がっていき、1つでも落としてしまうとゲームオーバー。『ゲームボーイギャラリー2』や『ポケットカメラ』にも収録されている。
1980年4月28日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの1作目。人形の腕を左右に操作してボールを落とさないように投げ返していくお手玉のようなゲーム。ボールの数は「GAME A」では2つ、「GAME B」では3つ。10回受けるごとに速度が上がっていき、1つでも落としてしまうとゲームオーバー。『ゲームボーイギャラリー2』や『ポケットカメラ』にも収録されている。


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**相手の状態: 通常(アイテム引き寄せ)
**相手の状態: 通常(アイテム引き寄せ)
*'''音楽:''' フラットゾーン2
*'''音楽:''' フラットゾーン2
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1981年1月27日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの6作目。『ゴールド』シリーズの1作目。通行人が穴に落ちないようにマンホールを動かすというゲーム。バトルではその様子を、こちらがおとしあな(のタネ)で埋まっているところをマンホールで下からすくい上げるという形で再現している。
1981年1月27日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの6作目。『ゴールド』シリーズの1作目。通行人が穴に落ちないようにマンホールを動かすというゲーム。バトルではその様子を、こちらがおとしあな(のタネ)で埋まっているところをマンホールで下からすくい上げるという形で再現している。


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***お供1の状態: 通常
***お供1の状態: 通常
*'''音楽:''' フラットゾーン2
*'''音楽:''' フラットゾーン2
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1981年4月27日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの8作目。『ゴールド』シリーズ最後の作品。イスを構えた飼育員を操作してライオンが檻から出るのを防ぐゲーム。
1981年4月27日発売。『ゲーム&ウオッチ』シリーズの8作目。『ゴールド』シリーズ最後の作品。イスを構えた飼育員を操作してライオンが檻から出るのを防ぐゲーム。


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