「リヒター・ベルモンド」の版間の差分
→動作などの元ネタ
細編集の要約なし |
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**リヒター自身は使えないアクション。『月下の夜想曲』では[[アルカード]]が一定の条件で使える。ベルモンド一族で使えるのは『白夜の協奏曲』で一定の条件を満たしたジュスト・ベルモンドや、『暁月の円舞曲』での隠しモード専用キャラであるユリウス・ベルモンドが確認されている。 | **リヒター自身は使えないアクション。『月下の夜想曲』では[[アルカード]]が一定の条件で使える。ベルモンド一族で使えるのは『白夜の協奏曲』で一定の条件を満たしたジュスト・ベルモンドや、『暁月の円舞曲』での隠しモード専用キャラであるユリウス・ベルモンドが確認されている。 | ||
***ちなみに原作では着地隙がなかったなど多くの要因で、タイムアタック界隈を賑わせるワザの一つになっている。 | ***ちなみに原作では着地隙がなかったなど多くの要因で、タイムアタック界隈を賑わせるワザの一つになっている。 | ||
**リヒター自身は『悪魔城ドラキュラ Harmony of Despair』で使用可能。ただし、細かいポージングは『スマブラSP』のものと異なる。 | |||
**ヒット後の宙返り自体の動作は、リヒターが『血の輪廻』から使えるバク転ジャンプから。 | **ヒット後の宙返り自体の動作は、リヒターが『血の輪廻』から使えるバク転ジャンプから。 | ||
*上必殺ワザ:アッパー | *上必殺ワザ:アッパー | ||