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「ワリオ (3DS/Wii U)」の版間の差分

着地スキ→着地硬直
(ニュートラル空中攻撃→通常空中攻撃)
(着地スキ→着地硬直)
 
(4人の利用者による、間の9版が非表示)
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**1段目のダメージがどこを当てても同じになった。
**1段目のダメージがどこを当てても同じになった。
**{{変更点比較|弱体化=1}}ダメージ減少: 計11%-12% (6%/5%+6%) [拳/体] ⇒ 計9% (4%+5%)
**{{変更点比較|弱体化=1}}ダメージ減少: 計11%-12% (6%/5%+6%) [拳/体] ⇒ 計9% (4%+5%)
*ダッシュ攻撃
**{{変更点比較|強化=1}}リアクション値増加: 60/75 -> 40/40 ⇒ 80/70 -> 100/50 [BKB/KBG] [始->持続]
**{{変更点比較|強化=1}}後隙減少: 50F ⇒ 49F
**{{変更点比較|強化=1}}ベクトル変更: 120° ⇒ 180°
***持続部分を地上にいる相手にヒットさせると、確定で転倒させられるようになった。
**{{変更点比較|弱体化=1}}持続部分のダメージ減少: 5% ⇒ 4%
**{{変更点比較|弱体化=1}}攻撃の出始めを空振り、もしくは出始めをヒットさせた瞬間に上スマッシュ攻撃でキャンセルすることができなくなった。
*横強攻撃
*横強攻撃
**{{変更点比較|強化=1}}発生高速化: 14F ⇒ 12F
**{{変更点比較|強化=1}}発生高速化: 14F ⇒ 12F
91行目: 98行目:
***連射できるようになった。
***連射できるようになった。
**{{変更点比較|弱体化=1}}ダメージ減少: 8% ⇒ 4%
**{{変更点比較|弱体化=1}}ダメージ減少: 8% ⇒ 4%
*{{変更点比較|強化=1}}ダッシュ攻撃のリアクション値増加: 60/75 -> 40/40 ⇒ 80/70 -> 100/50 [BKB/KBG] [始->持続]
*横スマッシュ攻撃
*横スマッシュ攻撃
**{{変更点比較|ワザ変更=1}}『ワリオランド』シリーズお馴染みの前方に踏み込む「ショルダータックル」から「全力バックナックル」に変更された。
**{{変更点比較|ワザ変更=1}}『ワリオランド』シリーズでおなじみの、前方に踏み込んで体当たりを繰り出す「ショルダータックル」から、巨大化した拳で裏拳を放つ「全力バックナックル」に変更された。
**{{変更点比較|強化=1}}攻撃範囲が広くなった。
**{{変更点比較|強化=1}}リアクション値変更: 30/77 ⇒ 20/99 [BKB/KBG]
**{{変更点比較|強化=1}}リアクション値変更: 30/77 ⇒ 20/99 [BKB/KBG]
**{{変更点比較|弱体化=1}}発生鈍化: 9F ⇒ 18F
**{{変更点比較|弱体化=1}}発生鈍化: 9F ⇒ 18F
**{{変更点比較|弱体化=1}}後隙が大きくなった。
**{{変更点比較|弱体化=1}}後隙増加: 44F ⇒ 65F
**{{変更点比較|弱体化=1}}持続F減少: 3F ⇒ 2F
**{{変更点比較|弱体化=1}}リーチが短くなった。
***前作の「ショルダータックル」は、真空判定の存在により見た目以上にリーチがあったが、それが削除されたことで範囲が狭まっている。
***{{変更点比較|強化=1}}その代わり攻撃判定が下方向に拡大したため、一部のファイターはガケつかまり状態でもヒットできるようになった。
**{{変更点比較|弱体化=1}}スーパーアーマーがなくなった。
**{{変更点比較|弱体化=1}}スーパーアーマーがなくなった。
*上スマッシュ攻撃
*上スマッシュ攻撃
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**{{変更点比較|強化=1}}持続部分はヒットすると上に吹っ飛ぶようになり、コンボしやすくなった。
**{{変更点比較|強化=1}}持続部分はヒットすると上に吹っ飛ぶようになり、コンボしやすくなった。
**{{変更点比較|弱体化=1}}出始め部分のダメージ減少: 9% ⇒ 6.5%
**{{変更点比較|弱体化=1}}出始め部分のダメージ減少: 9% ⇒ 6.5%
**{{変更点比較|弱体化=1}}着地隙が増加した。
**{{変更点比較|弱体化=1}}着地隙増加: 10F ⇒ 12F
*前空中攻撃
*前空中攻撃
**出始め部分のリアクション値変更: 20/100 ⇒ 30/97 [BKB/KBG]
**出始め部分のリアクション値変更: 20/100 ⇒ 30/97 [BKB/KBG]
**{{変更点比較|弱体化=1}}持続判定のダメージ減少: 5% ⇒ 4%
**{{変更点比較|弱体化=1}}持続判定のダメージ減少: 5% ⇒ 4%
*後空中攻撃
*後空中攻撃
**{{変更点比較|強化=1}}ホッピング(ショートジャンプからの[[隙#オート着地キャンセル|オート着地キャンセル]])が可能になった。
**{{変更点比較|強化=1}}ダメージ増加: 10% ⇒ 12%
**{{変更点比較|強化=1}}ダメージ増加: 10% ⇒ 12%
**{{変更点比較|強化=1}}着地隙減少: 30F ⇒ 27F
**{{変更点比較|弱体化=1}}リーチが短くなった。
*上空中攻撃
*上空中攻撃
**{{変更点比較|弱体化=1}}下方向への攻撃範囲が縮小した。
**{{変更点比較|強化=1}}後隙減少: 48F ⇒ 47F
**{{変更点比較|弱体化=1}}着地隙が増加した。
**{{変更点比較|強化=1}}ベクトル変更: 75° ⇒ 88°
***コンボしやすくなった。
**{{変更点比較|強化=1}}攻撃範囲が上方向に拡大し、空中にいる相手にヒットしやすくなった。
***{{変更点比較|弱体化=1}}その代わり下方向の攻撃範囲が縮小したため、地上にいる相手にヒットしにくくなった。
**{{変更点比較|弱体化=1}}ダメージ減少: 17% ⇒ 13%
**{{変更点比較|弱体化=1}}KBG減少: 80 ⇒ 78
***上記2項目の変更により、ふっとばし力が大幅に低下した。
**{{変更点比較|弱体化=1}}着地隙増加: 9F ⇒ 12F
*下空中攻撃
*下空中攻撃
**{{変更点比較|強化=1}}リアクション値増加: 20/180 ⇒ 25/200 [BKB/KBG]
**{{変更点比較|強化=1}}リアクション値増加: 20/180 ⇒ 25/200 [BKB/KBG]
**{{変更点比較|弱体化=1}}ダメージ減少: 計16% ⇒ 計11.8%
**{{変更点比較|弱体化=1}}ダメージ減少: 計16% ⇒ 計11.8%
**{{変更点比較|弱体化=1}}全体F増加: 38F ⇒ 48F
**{{変更点比較|弱体化=1}}[[隙#オート着地キャンセル|オート着地キャンセル]]可能F鈍化: 25F ⇒ 42F
***小ジャンプから最速でワザを出しても、着地硬直が出るようになった。
*前投げと後投げの動作が入れ替わった。
*前投げと後投げの動作が入れ替わった。
*前投げ
*前投げ
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**{{変更点比較|強化=1}}BKB増加: 60 ⇒ 70
**{{変更点比較|強化=1}}BKB増加: 60 ⇒ 70
*下必殺ワザ「ワリオっぺ」
*下必殺ワザ「ワリオっぺ」
**{{変更点比較|強化=1}}最大溜めのKBG増加: 30 ⇒ 75
**{{変更点比較|強化=1}}最大ためのKBG増加: 30 ⇒ 75
**{{変更点比較|弱体化=1}}最大溜めのダメージ減少: 42% ⇒ 27%
**{{変更点比較|弱体化=1}}最大ためのダメージ減少: 40% ⇒ 27%
***ダメージは大幅に減ったものの、ふっとばし力は前作以上に強いものになった。
***ダメージは大幅に低下したものの、ふっとばし力は大幅に上昇した。
**{{変更点比較|弱体化=1}}上昇量が低下した。
**{{変更点比較|弱体化=1}}最大ための上昇量が低下した。
***{{変更点比較|強化=1}}その代わり自滅をする危険性が減った。
*最後の切りふだ「ワリオマン」
*最後の切りふだ「ワリオマン」
**モーションを共有しているので、上記の変更点が反映されている。
**モーションを共有しているので、上記の変更点が反映されている。
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*ワリオが相手の下を取った時に発揮する強みの一つ。攻撃判定の持続は一瞬だが、判定がとても強いので、タイミングと位置が合えば多くのファイターの下空中攻撃に勝てる。
*ワリオが相手の下を取った時に発揮する強みの一つ。攻撃判定の持続は一瞬だが、判定がとても強いので、タイミングと位置が合えば多くのファイターの下空中攻撃に勝てる。
*着地隙が少ないので、低%時は着地際に当てることによって連携にも。ガードされても反撃を受けにくい。
*着地隙が少ないので、低%時は着地際に当てることによって連係にも。ガードされても反撃を受けにくい。
*ワリオの空中攻撃の中では最もダメージが多い。ふっとばし力はイマイチだが撃墜手段にならないこともない。
*ワリオの空中攻撃の中では最もダメージが多い。ふっとばし力はイマイチだが撃墜手段にならないこともない。
*先端当てでボムへいを無傷で爆破可能。
*先端当てでボムへいを無傷で爆破可能。
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== コンボ ==
== コンボ ==
{{Main2|アクションの略称については[[用語集#操作]]にまつわる略称を}}
{{Main2|アクションの略称については[[用語集 (対戦関連)#操作にまつわる略称]]}}
*DAカス当て(転倒)→DA、D掴み、下S
*DAカス当て(転倒)→DA、D掴み、下S
**起き上がり行動を読んで、そこへ上S、ワリオっぺなどを重ねる手もある。
**起き上がり行動を読んで、そこへ上S、ワリオっぺなどを重ねる手もある。
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*着地際に 空N2段目 or 空上→空中攻撃各種 or 上スマッシュ攻撃
*着地際に 空N2段目 or 空上→空中攻撃各種 or 上スマッシュ攻撃
**低%時に当たると相手がいい感じの高度に浮くので、そこから各種空中技が繋がる。空上がダメージもその後の展開も良い。
**低%時に当たると相手がいい感じの高度に浮くので、そこから各種空中技が繋がる。空上がダメージもその後の展開も良い。
**この連携の強みは、着地隙が小さくて反撃をもらいにくい点。相手の後ろを取るように、めくり気味に当てると反撃されにくい。
**この連係の強みは、着地隙が小さくて反撃をもらいにくい点。相手の後ろを取るように、めくり気味に当てると反撃されにくい。
*着地際に 空N2段目 or 空上→ジャンプ+ワリオっぺ最大溜め
*着地際に 空N2段目 or 空上→ジャンプ+ワリオっぺ最大溜め
**中%の相手までなら繋がり、そのまま撃墜も可能。その絶大なリターンの割には決めやすい超強力なコンボであり、これのおかげで、例えば1on1で両者残り1ストックで自分は高%で相手は低%、という場合でも常に逆転のチャンスがある。
**中%の相手までなら繋がり、そのまま撃墜も可能。その絶大なリターンの割には決めやすい超強力なコンボであり、これのおかげで、例えば1on1で両者残り1ストックで自分は高%で相手は低%、という場合でも常に逆転のチャンスがある。
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