コンテンツにスキップ
大乱闘スマッシュブラザーズWikiで記事を編集するにはアカウントの作成ログインが必要です。編集方法や方針などについては、大乱闘スマッシュブラザーズWiki:編集ガイドライン‎をご覧ください。

「クラウド (SP)/ワザ」の版間の差分

(ダッシュファイターと同じ形式にしました。)
983行目: 983行目:
*'''ダメージ:''' 計53.8% (4%+2.8%*11+5%+4%+10%)
*'''ダメージ:''' 計53.8% (4%+2.8%*11+5%+4%+10%)
*'''撃墜%:''' 27%<ref name="FS_KO%" />
*'''撃墜%:''' 27%<ref name="FS_KO%" />
*超究武神覇斬とは以下の点が異なる。
**最終的なダメージやふっとばし力は同じものの、ダメージの推移やヒット数が異なる。
**相手を打ち上げてから攻撃を開始するまでの間が非常に長い。
**攻撃を開始してから攻撃を終えるまでの間が非常に短い。
**攻撃モーションや演出が異なる。
***この違いにより、攻撃判定が横に広くなっている。
----
----
*ヒット時の演出は異なるが、ワザの威力や攻撃時間などの性能は全て同じ。
*通常版との大きな違いは、ヒット数が少なくなっている事。奇数カラー時の「超究武神覇斬」は連撃で15回斬るが、このワザは11回斬りつける。
**なおヒット数だけは少なくなっており、奇数カラー時の「超究武神覇斬」は連撃で15回斬るが、このワザでは11回斬りつける。
**ただしそのぶん一発の威力は向上しており、最終的なダメージやふっとばし力には差が出ないようになっている。
*また、モーションが斬り抜けになっているため攻撃範囲が大幅に拡大しており、より多くの相手を巻き込みやすくなっている点も魅力。
**ただし攻撃回数が減っている関係上、巻き込んだ相手を途中でこぼしやすくなっている。これは中心部から遠ざかるほど顕著。「超究武神覇斬」は一度巻き込んでしまえばこぼしにくいワザでありため、明確に劣っている点と言える。
**また、攻撃開始から攻撃終了までの時間も短くなっているため、巻き込めるタイミングもあまり長くない。
{{-}}
{{-}}