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「ダークサムス (SP)」の版間の差分

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**{{変更点比較|その他=1}} エフェクトが異なるほか、属性が電撃に変化。シールドで防がれた際のお互いのヒットストップが増加。
**{{変更点比較|その他=1}} エフェクトが異なるほか、属性が電撃に変化。シールドで防がれた際のお互いのヒットストップが増加。
**{{変更点比較|強=1}} 相手のふっとび硬直が増加。
**{{変更点比較|強=1}} 相手のふっとび硬直が増加。
**{{変更点比較|強=1}} ふっとび硬直の増加に伴い、相手が抵抗した場合の撃墜に必要な蓄積ダメージが1%少ない。
**{{変更点比較|弱=1}} [[飛び道具]]ややくものにヒットした際の硬直時間が増加。
**{{変更点比較|弱=1}} [[飛び道具]]ややくものにヒットした際の硬直時間が増加。
*'''横スマッシュ攻撃'''
*'''横スマッシュ攻撃'''
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**{{変更点比較|強=1}} 相手にシールドで防がれた際、根本と先端でヒット時の硬直時間に大きな差があり、操作ミスを誘いやすい。
**{{変更点比較|強=1}} 相手にシールドで防がれた際、根本と先端でヒット時の硬直時間に大きな差があり、操作ミスを誘いやすい。
**{{変更点比較|強=1}} 先端ヒット時、相手のふっとび硬直が増加。
**{{変更点比較|強=1}} 先端ヒット時、相手のふっとび硬直が増加。
**{{変更点比較|強=1}} ふっとび硬直の増加に伴い、相手が抵抗した場合の撃墜に必要な蓄積ダメージが1%少ない。
**{{変更点比較|強=1}} 上下シフト時のリーチがサムスより長い。
**{{変更点比較|強=1}} 上下シフト時のリーチがサムスより長い。
**{{変更点比較|強=1}} [[反転]]から出した場合のリーチ増加量が他のワザより大きい<ref name="2masu">[[トレーニング]]ステージの約2マスぶん増加する。</ref>。
**{{変更点比較|強=1}} [[反転]]から出した場合のリーチ増加量が他のワザより大きい<ref name="2masu">[[トレーニング]]ステージの約2マスぶん増加する。</ref>。
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**{{変更点比較|その他=1}} モーション、エフェクトが異なるほか、[[属性]]が電撃に変更。シールドで防がれた際のお互いのヒットストップが増加。
**{{変更点比較|その他=1}} モーション、エフェクトが異なるほか、[[属性]]が電撃に変更。シールドで防がれた際のお互いのヒットストップが増加。
**{{変更点比較|強=1}} 相手のふっとび硬直が増加。
**{{変更点比較|強=1}} 相手のふっとび硬直が増加。
**{{変更点比較|強=1}} ふっとび硬直の増加に伴い、相手が抵抗した場合の撃墜に必要な蓄積ダメージが2%少ない。
**{{変更点比較|強=1}} [[打点]]が低めで小さい相手に当てやすい。
**{{変更点比較|強=1}} [[打点]]が低めで小さい相手に当てやすい。
**{{変更点比較|強=1}} 最終段は根本の判定が体の中心部に寄っているため、根元ヒット時にすっぽ抜けを起こしにくい(サムスは根元ヒットの際、すっぽ抜けを起こしやすい)。
**{{変更点比較|強=1}} 最終段は根本の判定が体の中心部に寄っているため、根元ヒット時にすっぽ抜けを起こしにくい(サムスは根元ヒットの際、すっぽ抜けを起こしやすい)。
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**{{変更点比較|強=1}} 拘束時間が激増し、相手のシールド解除を誘いやすい。
**{{変更点比較|強=1}} 拘束時間が激増し、相手のシールド解除を誘いやすい。
**{{変更点比較|強=1}} 相手のふっとび硬直が増加し、[[連係]]が狙いやすい。
**{{変更点比較|強=1}} 相手のふっとび硬直が増加し、[[連係]]が狙いやすい。
**{{変更点比較|強=1}} ふっとび硬直の増加に伴い、相手が抵抗した場合の撃墜に必要な蓄積ダメージが1%少ない。
**{{変更点比較|弱=1}} [[飛び道具]]ややくものにヒットした際の硬直時間が増加。
**{{変更点比較|弱=1}} [[飛び道具]]ややくものにヒットした際の硬直時間が増加。
**{{変更点比較|弱=1}} [[反転]]性能の違いにより、後ろに下がりながら出した時の後退距離が短くなりやすい<ref name="Turn Jump">厳密にいえば[[反転ジャンプ]]の性能は変わらないため、最速入力であれば問題はない。しかし、微ディレイをかけてリーチを伸ばすなど、応用の効いた使い方はできない。</ref>。
**{{変更点比較|弱=1}} [[反転]]性能の違いにより、後ろに下がりながら出した時の後退距離が短くなりやすい<ref name="Turn Jump">厳密にいえば[[反転ジャンプ]]の性能は変わらないため、最速入力であれば問題はない。しかし、微ディレイをかけてリーチを伸ばすなど、応用の効いた使い方はできない。</ref>。