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「ホロウバスティオン」の版間の差分

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初代『キングダム ハーツ』の終盤で訪れるワールド。かつては賢者アンセムが治めていた"レイディアントガーデン"で、心に関する研究が行われていたが、弟子のゼアノートが人の心の闇の研究を繰り返した影響でハートレスが蔓延り、その後ヴィランの首領格である魔女マレフィセントの居城と化していた。
初代『キングダム ハーツ』の終盤で訪れるワールド。かつては賢者アンセムが治めていた"レイディアントガーデン"で、心に関する研究が行われていたが、弟子のゼアノートが人の心の闇の研究を繰り返した影響でハートレスが蔓延り、その後ヴィランの首領格である魔女マレフィセントの居城と化していた。


マレフィセントに利用され闇に付け込まれたリクと、心を失ったカイリを追って来たソラ達だったが、そこでキーブレードの本来の持ち主は本当はリクだった事実を突きつけられ、鍵を持つ者と一緒に行動することが使命だったドナルドとグーフィーもリクに同行してしまう。キーブレードと仲間を奪われ打ちひしがれるソラだったが、ベルを救うため例え一人でも前に進むビーストの姿を見て立ち上がり、虚ろなる城へと乗り込む。再びリクと対峙した際、ドナルドとグーフィーは友達を守る思いからソラの側に再び付き、繋がる心が自分の力だと信じたことでキーブレードがソラを認めその手に取り戻した。ソラ達はリクとマレフィセント、そして彼らを操る黒幕に立ち向かっていく。
マレフィセントに利用され闇に付け込まれたリクと、心を失ったカイリを追って来たソラ達だったが、そこでリクからキーブレードの本来の持ち主は彼だった事実を突きつけられ、鍵を持つ者と一緒に行動することが使命だったドナルドとグーフィーもリクに同行してしまう。キーブレードと仲間を奪われ打ちひしがれるソラだったが、ベルを救うため例え一人でも前に進もうとするビーストの姿を見て立ち上がり、虚ろなる城へと乗り込む。<br>
再びリクと対峙した際、友達を守る思いからドナルドとグーフィーが再びソラの側に付き、自分の力がキーブレードではなく大切な人達と繋がる心だと信じたことで、キーブレードがソラを正式な所有者として認めその手に戻った。結束したソラ達はリクとマレフィセント、そして彼らを操る黒幕に立ち向かっていく。


原作では逆巻く滝の底から虚ろなる城を登っていく巨大ダンジョンで、トロッコやスイッチで動く足場などの仕掛けが多いのが特徴。
原作では逆巻く滝の底から虚ろなる城を登っていく巨大ダンジョンで、トロッコやスイッチで動く足場などの仕掛けが多いのが特徴。
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=== ダイブ・トゥ・ハート ===
=== ダイブ・トゥ・ハート ===
ゲーム冒頭や重要なイベントなどで登場する心の中の世界。「ダイブ・トゥ・ハート」という名称は設定資料集で確認できるもので、作中では「目覚めの園」などと呼ばれている。
ゲーム冒頭や重要なイベントなどで登場する心の中の世界。「ダイブ・トゥ・ハート」という名称は設定資料集で確認できるもので、作中では「めざめの園」などと呼ばれている。


床にはその心の持ち主がステンドグラス風に描かれており、その人物の世界を関連するキャラクターやアイテム、場所・シンボルで表現されている。
床にはその心の持ち主がステンドグラス風に描かれており、その人物の世界を関連するキャラクターやアイテム、場所・シンボルで表現されている。
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{| class="wikitable"
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! style="width:7em" | キャラクター  
! style="width:7em" | キャラクター  
! 原作との変更点
! 原作との相違点
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| ソラ || ドナルドとグーフィーがイカダとパオプの実に差し替えられている。また、リクの配置が変えられている。
| ソラ || ドナルドとグーフィーがイカダとパオプの実に差し替えられている。また、リクの配置が変えられている。
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