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「パルテナ」の版間の差分

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ピットはパルテナ救出とメデューサ討伐の戦いに向かう。
ピットはパルテナ救出とメデューサ討伐の戦いに向かう。


第二作『新パルテナ』では復活したメデューサを倒すべくピットにさまざまな"奇跡"でサポートする。<br>
第二作『新・光神話 パルテナの鏡』では復活したメデューサを倒すべくピットにさまざまな"奇跡"でサポートする。<br>
ストーリー後半では"渾沌の遣い"により操られ、ピットと戦闘することも。<br>
ストーリー後半では"渾沌の遣い"により操られ、ピットと戦闘することも。<br>
意外にお茶目でいい加減な所があり、ピットや他の面々との会話では漫才状態になることが多い。
意外にお茶目でいい加減な所があり、ピットや他の面々との会話では漫才状態になることが多い。


== 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ ==
== 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ ==
『[[スマブラX]]』では亜空の使者に登場。また、[[ピット]]が[[最後の切りふだ]]を使用すると背景に一時的に姿が表示される。フィギュアも用意されている。ここでのデザインは[[ピット]]同様に洗練されたものにリニューアルされており、『新・光神話 パルテナの鏡』に受け継がれている。
『[[スマブラX]]』では亜空の使者に登場。また、[[ピット]]が[[最後の切りふだ]]を使用すると背景に一時的に姿が表示される。フィギュアも用意されている。<br>ファイターとしてはシリーズ4作目から登場。<br>
[[スマブラfor]]』には2014年6月10日に放送された『Nintendo Digital Event』の最後に公開された動画「光の女神」で参戦が明らかにされた。


[[スマブラfor]]』で初参戦。2014年6月11日に放送された『Nintendo Digital Event』で参戦が明らかにされた。デザインは『新・光神話 パルテナの鏡』のものをベースにしている。
『スマブラX』でのデザインは[[ピット]]同様に洗練されたものにリニューアルされており、『スマブラfor』では『スマブラX』を基にした『新・パルテナ』のデザインに準じている。
 
声優は『新・パルテナ』から引き続き久川綾が務める。


Miiファイターと同じく、派生ではない全く異なる種類のカスタマイズ必殺ワザを持つ。
Miiファイターと同じく、派生ではない全く異なる種類のカスタマイズ必殺ワザを持つ。
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