→つかみ
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*'''開いたクロー部分'''の付け根に掴み判定がある。閉じ始めるとつかみ判定は無くなる。そのため、ワイヤーが伸びきったクローが閉じる時に相手に当たっているように見えるが、掴めていないという事態がよくある。特に滑りながら繰り出すダッシュつかみだと多い。カラダが細いWii Fit トレーナー相手には、伸びきったクローの先端が貫通したりする。 | *'''開いたクロー部分'''の付け根に掴み判定がある。閉じ始めるとつかみ判定は無くなる。そのため、ワイヤーが伸びきったクローが閉じる時に相手に当たっているように見えるが、掴めていないという事態がよくある。特に滑りながら繰り出すダッシュつかみだと多い。カラダが細いWii Fit トレーナー相手には、伸びきったクローの先端が貫通したりする。 | ||
*掴んでからのコンボは特に無く、外した際のリスクは大きい。しかし飛び道具に対してガードを固めたり、隙の大きいリンクの攻撃に対してガードからの反撃を狙う相手は多く、そういった相手には有効になる。要所要所で刺していこう。もちろん[[ガードキャンセル]]からでも。 | *掴んでからのコンボは特に無く、外した際のリスクは大きい。しかし飛び道具に対してガードを固めたり、隙の大きいリンクの攻撃に対してガードからの反撃を狙う相手は多く、そういった相手には有効になる。要所要所で刺していこう。もちろん[[ガードキャンセル]]からでも。 | ||
*振り向きつかみの場合、リーチが伸びる模様。通常つかみで言うと閉じたクローの先端あたりまでしっかりあるようだ。もちろん後隙は大きい。なお、この場合の掴み判定はクロー部分のさらに先に付いているため、思わぬ奇襲になるかもしれない。 | *振り向きつかみの場合、リーチが伸びる模様。通常つかみで言うと閉じたクローの先端あたりまでしっかりあるようだ。もちろん後隙は大きい。なお、この場合の掴み判定はクロー部分のさらに先に付いているため、思わぬ奇襲になるかもしれない。 | ||
ver.1.0.8にて、掴みリーチがゼロスーツサムスの掴みと同じくらいの長さになり、判定もクローの中心くらいまで付いた。 | |||
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