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| 目につくようなステージギミックはないが、航行中のプレアデスが傾くというちょっとしたギミックがある。たったそれだけだが、ガケの位置がずれることによって復帰ミスなどが起きやすい。<br /> | | 目につくようなステージギミックはないが、航行中のプレアデスが傾くというちょっとしたギミックがある。たったそれだけだが、ガケの位置がずれることによって復帰ミスなどが起きやすい。<br /> |
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| {{for|フォックス}}と{{for|ファルコ}}はスマッシュアピールに対応しており、上アピールを1Fだけ入力すると通信回線を開いてスターフォックスやスターウルフの面々の通信が聞ける。 | | {{for|フォックス}}と{{for|ファルコ}}はスマッシュアピールに対応しており、上アピールを1Fだけ入力すると通信回線を開いてスターフォックスやスターウルフの面々の通信が聞ける。<br /> |
| | 会話についてはこちらへ:[[スターフォックス・無線会話一覧]] |
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| == 元ネタ == | | == 元ネタ == |
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| “高速宇宙艇プレアデス”は原作には登場しないスマブラオリジナルの宇宙艇。名前の由来は実在する星団のプレアデス星団からと思われる。 | | “高速宇宙艇プレアデス”は原作には登場しないスマブラオリジナルの宇宙艇。名前の由来は実在する星団のプレアデス星団からと思われる。 |
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| === スマッシュアピール通信に登場するキャラクター ===
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| キャラクターは『スターフォックス アサルト』の設定に基づいている。音声は『スマブラX』からの流用である。[[フォックス]]、[[ファルコ]]、[[ウルフ]]については各ページを、ペッピーとスリッピーについては"[[惑星コーネリア]]"を参照。
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| ;クリスタル
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| :青いキツネの姿をした、テレパシーを使える少女。日本版での声は『アサルト』で担当した原亜弥が務める。
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| :初登場の『アドベンチャー』の冒頭で罠に掛かり、クラゾア宮殿屋上の水晶の牢獄に封じ込まれるが、フォックスに助けられる。その後、引退したペッピーの後釜として「スターフォックス」チームのパイロットとなる。パイロットとしては歴史が浅いため操縦技術力自体は低いもののその慎重さから比較的安定しており、あらゆるセンサーを凌ぐ精度のテレパシーの能力を使って、敵を見つけたり弱点を見抜いたりするなど、色々な助言をしてサポートする。
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| ;レオン・ポワルスキー
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| :スターウルフに所属するスナイパー。カメレオンの姿をしている。日本版での声は『64』と『アサルト』で担当した里内信夫が務める。
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| :パイロットとしての腕も超一流でウルフに次ぐ実力を持っているが、冷血非情な戦いぶりから「殺人マシーン」の異名を持ち、血を見るのが何よりも好きというサディスティックな性格で、傍から聞いていると危ない人としか思えない台詞を平気で言ってのけるため、スターウルフのメンバーの中では最も恐れられている。
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| :ウルフが最も信頼しているメンバーでもあるためその信頼関係は厚い。
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| ;パンサー・カルロッソ
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| :スターウルフの新入りとして『アサルト』より登場したパイロット。黒豹の姿をしている。日本版での声は『アサルト』で担当した稲田徹が務める。
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| :赤いバラの花を自身のトレードマークにしており、自機であるウルフェンにもそれを象ったシンボルマークが描かれている。周りが聞いて呆れるほどのキザな女ったらしで、作中ではクリスタルに一目惚れし、さっそく口説きにかかる場面が窺える。クリスタルと相思相愛にあるフォックスのことを恋のライバルだと思っている。女たらしではあるがクールな性格で、パイロットの腕もウルフやレオンに勝るとも劣らないほど超一流なために信頼を得ている。
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