「ベヨネッタ (3DS/Wii U)」の版間の差分

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**例外的に、相手のベヨネッタの各種バレットアーツに対しては、距離に関係なく相手をスロー状態にする。同キャラ戦では要注意。
**例外的に、相手のベヨネッタの各種バレットアーツに対しては、距離に関係なく相手をスロー状態にする。同キャラ戦では要注意。
*スローの効果時間は条件がある。効果対象の蓄積ダメージが高いほど伸び、このワザを使用する度に成功した時の効果時間が短くなっていく。効果時間は時間経過で徐々に回復し、撃墜されると効果時間はリセットされる。
*スローの効果時間は条件がある。効果対象の蓄積ダメージが高いほど伸び、このワザを使用する度に成功した時の効果時間が短くなっていく。効果時間は時間経過で徐々に回復し、撃墜されると効果時間はリセットされる。
**効果時間は最大で2秒弱、最低で1秒ほどになる。
**効果時間は最大で3秒、最低で0.5秒ほどになる。ワザを使用する度に約0.75秒ずつ短くなっていく。
**効果時間の回復速度は、経過時間1秒あたり約0.08秒回復。ワザを1回使用して短くなった分の効果時間を回復するのに約9秒掛かる。
**スローになった相手には時計の針のエフェクトが表示され、針が一回転するとスローは終了する(敵キャラにも表示されるが、[[マスターシャドウ]]には表示されない)。
**スローになった相手には時計の針のエフェクトが表示され、針が一回転するとスローは終了する(敵キャラにも表示されるが、[[マスターシャドウ]]には表示されない)。
**このワザの出始めを潰された場合でもスローの効果時間は短くなる。
**攻撃を当てても効果時間になるまでスローが切れることはなく、連続で攻撃を当てることができる。  
**攻撃を当てても効果時間になるまでスローが切れることはなく、連続で攻撃を当てることができる。  
*ワザの終わり際で失敗気味の発動では[[#バットウィズイン]]が発動する。バットウィズインの受付時間のうち、早めのタイミングならバットウィズインの発動と同時に相手をスロー状態にする。
*ワザの終わり際で失敗気味の発動では[[#バットウィズイン]]が発動する。バットウィズインの受付時間のうち、早めのタイミングならバットウィズインの発動と同時に相手をスロー状態にするが、このスローの効果時間は通常の半分程度。
*回避に成功すると少しの間無敵状態になる。原作と違って発動中は常時無敵ではないため、連続ヒットする攻撃でWTをとるとスマッシュホールド中に怯まされてキャンセルされることも。
*回避に成功すると少しの間無敵状態になる。原作と違って発動中は常時無敵ではないため、連続ヒットする攻撃でWTをとるとスマッシュホールド中に怯まされてキャンセルされることも。
*原作と異なり、発動中でも各攻撃の判定は必中にはならず、通常時と変わらない。そのため無敵状態の相手には攻撃が当たらなかったり、相手の持続の長い攻撃には相殺されることがある。
*原作と異なり、発動中でも各攻撃の判定は必中にはならず、通常時と変わらない。そのため無敵状態の相手には攻撃が当たらなかったり、相手の持続の長い攻撃には相殺されることがある。
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