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| それぞれのミッションで難易度を3段階から選んでプレイできる。<br />難易度に関わらず、クリアしていけば全ミッションを開くことができる。
| それぞれのミッションで難易度を3段階から選んでプレイできる。<br />難易度に関わらず、クリアしていけば全ミッションを開くことができる。
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! ディディーコングの初登場作品
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| 身軽ですばしっこいディディーコングの初登場作品は、1994年発売の<br />『スーパードンキーコング』。ドンキーコングを助ける相棒として活躍。
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! イベント戦:カスタマイズキャラ
| カスタマイズキャラを使用することもできる。どうしても勝てない時は、<br />苦手な部分を補強したカスタマイズで挑むことも可能。
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! ウイルスの種類
| 『ドクターマリオ』のウイルスの色は、ファミコン版は赤、青、黄の<br />3種類だが、ゲームボーイ版では白、黒、グレーの3種類である。
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! 75m
| ドンキーコングが手前に出てきたら要注意。左側からジャッキが<br />飛んでくる。連続で当たると画面外までふっとばされてしまうことも。
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! ロックマン:下必殺ワザ
| ロックマンの下必殺ワザは、木の葉で身を守る「リーフシールド」。<br />『ロックマン2 Dr.ワイリーの謎』のボス、ウッドマンの特殊武器。
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! アイテムフィギュア:テトラ
| 設置したマスをライバルが通過すると発動。<br />ワナにかかったライバルのファイターを奪って自分のものにできる。
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! イベント戦:ファイターを選べるミッション
| ミッションごとに使用ファイターが決まっている。好きなファイターを<br />自由に選べるミッションもあるが、その分難易度が高いものが多い。
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! ロックマン:上必殺ワザ2
| 上必殺ワザ2は、竜巻を作って上昇する「トルネードホールド」。<br />『ロックマン8 メタルヒーローズ』のボス、テングマンの特殊武器。
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! エンジェランドのスマッシュアピール
| 「エンジェランド」でピットを試合中に下アピールを一瞬だけ入力すると、<br />スマッシュアピールを行える。1回の乱闘につき1回だけ使える。
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! ベヨネッタ:ウィッチツイスト
| このワザは1回使用した後に空中ジャンプをすると、<br />2回目を出せるようになる。コンボや復帰に使える重要なワザ。
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! ルドウィッグの初登場作品
| クッパ7人衆のひとり、ルドウィッグの初登場作品は1988年発売の<br />『スーパーマリオブラザーズ3』。7人衆の中で一番の頭脳派。
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! 大乱闘
| オーソドックスな大乱闘。アイテム出現率は「ふつう」で、ほぼすべての<br />アイテムが出現するけれど、「スペシャルフラッグ」は出現しない。
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! スペシャルフラッグ
| しばらくかかげれば、タイム制では撃墜数、ストック制ではストックが+1。<br />魅力的な効果をエサにして、わざと拾わずに相手をおびき寄せるのもアリ。
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! オービタルゲート周域のスマッシュアピール(通常版)
| ステージを選ぶ際、全員がZLボタンを押すと、スターフォックスの<br />通常会話が見られる。参加者にスターフォックスがいないのが前提。
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! オーダー:クレイジーサイドの難易度
| チケットを連続クリアするほどに、ステージの難易度が上がっていく。<br />一度クリアした条件に似たチケットでも、簡単にクリアできるとは限らない。
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! リュカ:上スマッシュ攻撃
| 根元で当てると最大のふっとばし力。<br />出だしはガケにつかまった相手にも当てることができる。
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! ライラットクルーズのスマッシュアピール
| フォックスかファルコを操作中に下アピールを一瞬だけ入力すると、<br />スマッシュアピールを行える。1回の乱闘につき1回だけ使える。
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! オーダー:マスターハンドの参戦
| クリアしたチケットが一定数を超えると、クレイジーハンドとの対決に<br />マスターハンドが参戦。さらにクリア数が増えるとマスターハンドも強力に。
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! カービィのコピー能力
| 通常必殺ワザ「すいこみ」で見られる、相手のワザをコピーする能力は、<br />ファミコン版『星のカービィ 夢の泉の物語』で初めて使えるようになった。
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! ミュウツー:テレポート
| ワープ中に地形に当たると、滑って移動する。<br />方向入力で移動先を変えられるので、うまく調整しよう。
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! フィギュアラッシュ:チェーン
| 一定時間内にブロックを連続で壊すとチェーン発生。フィーバーゲージと<br />スコアにボーナスが入る。チェーンが続くほどボーナスの効果もアップ。
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! アイクの初登場作品
| アイクの初登場作品は、2005年にゲームキューブで発売された<br />『ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡』。両手剣を軽々と扱う剛腕の戦士。
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! フィギュアラッシュ:大砲
| 出現から3.5秒たつと、噴射項から爆炎を噴射。<br />当たるとダメージを受けるので、早めに落とすか壊しておくと安全。
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! リンクのアイテム
| リンクの初登場作品は1986年に発売された『ゼルダの伝説』。<br />当時から、ブーメラン、弓矢、爆弾など、多彩なアイテムを使いこなしていた。
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! 変身乱闘
| 取得したファイターの姿を変えたり、装備するタイプのアイテムばかりが<br />出現する大乱闘ルール。アイテムの出現量は通常より多め。
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! パックランド
| ステージのスクロールする速度は、ファイターの位置次第で変化する。<br />みんなが進行方向にいれば速くなり、逆側にいれば遅くなる。
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! リュカ:PKフリーズ
| ボタンを押し続けることで、弾の寿命が延びる。ボタンを離した<br />直後に攻撃判定が出るので、タイミングを見てうまく当てよう。
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! ボスバトル
| ライバルたちと強力な敵キャラを交えた大乱闘。<br />敵にとどめの一撃を放ったファイターが勝者となる。
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! フィギュアラッシュ:時限爆弾
| 通常攻撃では破壊できない。出現から4秒たつと爆発する。<br />爆風は強力で、蓄積ダメージが高い時に巻き込まれえると命取り。
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! オービタルゲート周域
| ミサイルがゲートに着弾すると、フォースフィールドが発生。<br />触るとふっとばされるので、相手を投げ込んで攻撃に使うことも可能。
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! スティールダイバー
| 潜水艦型の銃から小型の魚雷を発射する。弾の性質も魚雷そのもの。<br />発射直後はゆっくりだが、少し経つと急加速し、相手に当たると大爆発。
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! 無限1UP
| 『スーパーマリオブラザーズ』では、着地せずに敵を踏み続け、連続1UP<br />できるテクニックが話題に。『スマブラ』で相手を踏んでもストックは増えない。
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! ロックマン:後空中攻撃
| ロックマンの後空中攻撃は連続ヒットする「スラッシュクロー」。<br />『ロックマン7 宿命の対決!』のボス、スラッシュマンの特殊武器。
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! アイテムフィギュア:フランクリンバッヂ
| フランクリンバッヂを装備した状態でバトルが開始される。飛び道具を<br />持ってバトルを開始するアイテムフィギュアを使われた時に効果的。
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! フィギュアラッシュ:二人プレイ
| 2人でプレイすると、電撃ボールや硬いブロックが増えるけれど、<br />その分ごほうびも多く獲得しやすいようになっている。
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! 中間ボーナス:ふっとばっされ王
| ボード上でふっとばされた回数がもっとも多い人にボーナス贈呈。<br />不名誉ではない! ボーナスを活かして最終戦で勝てば問題なし!
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! トレーニング:連続ヒットを望むなら
| トレーニングでなんとしても連続ヒットを稼ぎたい時は、<br />CPの近くでスマートボムをたくさん出すのも有効。
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! ダックハント
| 1つのROUNDで登場する10羽のカモをすべて落とすとパーフェクトボーナス。<br />画面右下のスコアに10000点が加算される。それ以外は特に何も起きない。
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! ファイターの入手
| ファイターは、設置されているマスを通過するだけで入手できる。<br />最終戦では集めた前ファイターを使うので、とにかく多く集めた方が有利。
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! キラーアイ
| 設置すると一定時間で弾を発射。相手が前方にいるとペースが速くなる。<br />攻撃すると向きを変えられるけど、たまに倒れることもある。
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! ピクミン&アルフの初登場作品
| アルフの初登場作品は、2013年に発売された『ピクミン3』。<br />明るく前向きな性格で、仕事に熱心な若きエンジニア。
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! ポケモンスタジアム2
| 時間がたつとステージが「でんき」、「ひこう」、「こおり」、「じめん」の<br />いずれかに変化。背景のポケモンもステージに合わせて交代する。
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! 海賊船
| 背景に登場する「やぐら」から砲撃されることがある。<br />砲撃の爆風に当たると大ダメージを受けてふっとぶ。
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! amiibo:運動して腹ごなし
| 装備アイテムをたべてたくさん成長すると、満腹になってそれ以上は<br />たべられなくなる。乱闘してお腹が空けば、またたべられるようになる。
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! パックランド
| アーケード版『パックマン』にもあった隠しフィーチャーがいくつか<br />登場する。スペシャルパックマンをとれば一定時間無敵に。
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! シューター乱闘
| 射撃アイテムばかり登場する乱闘。アイテムフィギュアのフランクリンバッヂを<br />使うことができれば、飛び道具を反射しながら戦えるのでかなり有利。
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! 軽さランキングBEST3
| 1位は「プリン」、2位は「ミュウツー」、3位は「Mr.ゲーム&ウォッチ」。<br />体が軽いキャラは、連続攻撃から抜け出しやすい。
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! ロックマン:横スマッシュ攻撃
| 横スマッシュ攻撃は、エネルギーをためて撃つ「チャージショット」。<br />『ロックマン4 新たなる野望!!』で初めて使えるようになった攻撃。
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! バナナジャングル
| 画面の手前と奥に足場があり、どちらでも戦うことができる。<br />タル大砲に入ることで、2つの足場を行き来できる。
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! コミカルなアニメーション
| 『パックマン』では、一定数のラウンドをクリアするとアニメーションが<br />展開される。なかには、アカベエのヒミツが見られるものも。
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! パイロスフィア
| 上から時々降ってくる丸い生物はジュリオン。攻撃すると膨らんで爆発する。<br />爆発に巻き込むことで、リドリーに大ダメージを与えられる。
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! チーム戦
| 近距離が得意なファイターと遠距離が得意なファイターで<br />役割分担して戦うなど、チーム戦ならではの乱闘も楽しめる。
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! ロックマンの初登場作品
| ロックマンの初登場作品は、1987年に発売された『ロックマン』。<br />ボスから入手した武器を使ってクリアを目指す、戦略性の高い作品。
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! イベント戦:置かれているごほうび
| ミッションとミッションの間には、ごほうびが置かれていることがある。<br />ごほうびのある場所に新しいルートが出現すれば獲得できる。
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! 走行速度ランキングBEST3
| 1位は「ソニック」、2位は「C・ファルコン」、3位は「リトル・マック」。<br />『スマブラX』で3位だったフォックスは、今回残念ながら4位となりました。
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! オーダー:クレイジーサイドでの回復
| チケットを1枚クリアするごとに、蓄積ダメージが回復する。<br />回復する量は、チケットの難易度にかかわらず一定となっている。
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! パックランド
| このステージではすべての場所でガケつかまりができない。<br />奈落は少なめのステージだが、穴がある場所では余裕を持って復帰を。
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! ルキナの初登場作品
| ルキナのデビュー作は、2012年発売の『ファイアーエムブレム 覚醒』。<br />絶望の未来からやってきた謎の剣士で、最初はマルスを名乗っていた。
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! 連続ガケつかまりの上限回数
| アイクの「天空」など、一部のワザには連続でガケつかまりをできる<br />回数に制限があり、一度着地するまでガケにつかまれなくなる。
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! ピットとハンマー
| ピットがハンマーを使う時は、片手の手首だけで振り、上げ下げの<br />2パターンを交互に繰り返す。原作を忠実に再現した動き。
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! ミッドガル:イフリート
| 地獄の火炎で、地形全体を動かす。<br />熱された足場の上でもダメージを受けるので注意。
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! オーダー:クレイジーサイド
| チケットを連続クリアしてごほうびをため、最後にクレイジーハンドに挑戦。<br />勝てばそのまま獲得、負ければほとんど没収される、一攫千金モード。
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! マリオの初登場作品
| マリオが初めて登場した作品は初代『ドンキーコング』。当時のマリオは、<br />青いシャツに赤のオーバーオール姿と、今とは色が逆だった。
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! 中間ボーナス:移動距離
| 移動すればもらえるボーナス。つまり全員もらえるボーナス。<br />移動したマスの数が多いほど移動力が大きく上昇する。
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! ロックマン:弱攻撃・横強攻撃・通常空中攻撃
| ロックバスターは腕に装着された武器で、エネルギー弾を<br />放つことができる。初代『ロックマン』の頃から、標準装備されている。
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! シンプル:宿命の対決のタイミング
| ラウンドが進むほど、ライバルに勝った時のごほうびが良くなるけれど、<br />対決を先延ばしにしすぎると、ライバルが負けていなくなってしまうことも。
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! 反転直後に攻撃
| 大半のファイターは、走行中に反転した直後にボタン入力すれば、横強攻撃や<br />横スマッシュ攻撃を出すことができる。フェイントとしても活用できる。
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! 洞窟大作戦
| 時々出現する宝箱を壊すと、アイテムが飛び出す。<br />爆発する宝箱もあるので、飛び道具を使えれば遠くから壊したいところ。
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! カムイ:横スマッシュ攻撃
| スマッシュホールドで構えている間、夜刀神に攻撃判定がある。<br />リーチがあり上下に出し分けることもできる重要なワザ。
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! モートンの初登場作品
| モートンの初登場は1988年発売の『スーパーマリオブラザーズ3』。<br />7人衆の中で一番大きくて、頭脳よりもパワーで攻めるタイプ。
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! アイテムフィギュア:ボス・ギャラガ
| マップ上で自分以外のプレイヤーの居場所をシャッフルする。<br />うまく使えば周回ボーナス目前の相手を遠くに飛ばすこともできる。
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! アイテムフィギュア:しずえ
| 近くにあるパワーアップのサイズが最大までグレードアップ。<br />横取りされないようにライバルの位置を見きわめて使おう。
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! マルスの初登場作品
| マルスが初めて登場した作品は、1990年にファミコンで発売された<br />『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』。
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! ふっとびエフェクトの色(個人戦)
| ふっとびエフェクトはふっとばしたプレイヤーの色になる。<br />1Pは赤、2Pは青、3Pは黄色、4Pは緑。
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! 空中回避後の着地硬着
| 空中回避の途中で着地すると、動きだせるまでの時間が長くなる。<br />何でもかんでも回避ばかりしていると、逆にスキを大きくしてしまうことも。
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! クラウド:リミットブレイク
| リミットゲージが最大になった状態のことを“リミットブレイク“<br />と呼ぶ。この状態になると必殺ワザが変化し性能がアップする。
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! アイテムフィギュア:どせいさん
| アイテムの効果中は相手のシールドを大きく削れる。<br />スマッシュ攻撃1発でシールドを破壊できるようになる。
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! シュルクの初登場作品
| シュルクの初登場作品は、2010年に発売された『ゼノブレイド』。<br />防衛隊壁開発局の研究員で、好奇心旺盛な心優しき青年。
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! 左右で違うアピール
| C・ファルコンの下アピールやロゼッタ&チコの横アピールなど、<br />向いている方向によってアピールのポーズが変わるファイターがいる。
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! ルイージマンション
| 屋敷がすべて崩壊してからしばらくすると、地響きが発生。<br />壊れたはずの屋敷が下からせり上がってきて元通りになる。
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! amiibo:修行の旅
| オーナーのWii Uより、別の誰かのWii Uで乱闘した方が成長しやすい。<br />友達の家へ武者修行に行けば、ひと回り成長して帰ってこれるかも。
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! ファルコの初登場作品
| ファルコの初登場作品は、1993年に発売された『スターフォックス』。<br />クールで協調性に欠けるものの、実は熱血漢。パイロットとしてのウデは確か。
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! ガチ乱闘
| アイテムが一切出現しない真剣勝負。<br />パワーアップしてきた能力の差を存分に発揮しよう。
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! ゼルダ:フロルの風
| ワープ前に真下を入力すれば、姿を消した後ふたたびその場に現れる。<br />移動すると見せかけてフェイントをかけることができる。
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! スーパーマリオメーカー
| 生成されるステージには浮島型と地続き型がある。<br />浮島型のほうが生成される確率が高い。
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! ラリーの初登場作品
| ラリーの初登場作品は1988年発売の『スーパーマリオブラザーズ3』<br />クッパ7人衆のひとりで、ケンカっ早い性格の特攻隊長。
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! ガケつかまりの無敵時間
| ガケにつかまった直後、ファイターは一瞬だけ無敵になる。<br />ただし、足場に戻らず連続でつかまった時は無敵にならない。
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! フィギュアラッシュ:電撃ボール
| しばらく同じ場所にいると、頭上から電撃ボールが降ってくる。当たると<br />大ダメージを受けてふっとばされるので、警告マークに要注意。
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! バナナジャングル
| 地面が揺れ始めると、足場が崩れる前触れ。<br />危険を感じたら、タル大砲を使えば対岸に逃げられる。
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! amiibo:いろんなファイターと対戦
| はじめて戦うファイターとの乱闘は、多くの経験値を得られる。<br />同じ相手ばかりではなく、いろんなファイターと戦わせれば成長が早い。
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! ルフレの初登場作品
| ルフレのデビュー作は、2012年発売の『ファイアーエムブレム 覚醒』。<br />プレイヤーの分身で、軍師としての才能をクロムに見込まれ、共に戦う。
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! ハチのす
| 相手に投げつけると、ハチがまとわりついて少しずつダメージを与える。<br />まとわりついたハチの攻撃は、シールドで防ぐことができない。
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! プププランド(64)
| ウィスピーウッズはファイターが多く存在する方向に風を吹く。<br />ファイターの数が同じ時はランダムに方向を決める。
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! アイテムフィギュア:まめきちとつぶきち
| 前後3マスに落ちているアイテムフィギュアやファイターを変化させる。<br />ファイターは、他のファイターではなくアイテムフィギュアに変化する。
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! コッコ
| コッコを投げて相手にぶつけると、ぶつかったファイターに対して攻撃する。<br />この時、投げた人はコッコに触れてもダメージを受けない。
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! トゥーンリンク:ブーメラン
| もどってくる時は相手を貫通する攻撃になる。自分への誘導性能があるので、<br />投げた後に上下に移動して、複数の相手を巻き込むような攻撃も狙える。
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! オーダー:競技系チケット
| スマッシュボンバーやホームランコンテストのチケットもある。<br />指定された以上のスコアや飛距離を出せはクリアになる。
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! アイテムフィギュア:アメニュウドウ
| ライバルからの攻撃をシールドで防ぐと回復できる。<br />シールドブレイクには注意が必要で、「どせいさん」との相性が悪い。
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! amiibo:性格の変化
| 乱闘した相手の動きを学んで、性格が少しずつ変化する。<br />レベルが最大になっても、乱闘するたびに性格は変化し続ける。
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! アンブラの時計塔
| <br />
| 上空に退場する足場はそのまま乗っていても<br />途中で落とされるため、ミスにならない。
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! マリオの心強い味方
| <br />
| ヨッシーの初登場作品は『スーパーマリオワールド』。たまごに<br />閉じ込められていたところをマリオに助けられ、一緒に冒険することに。
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! リザードン:空中ジャンプ
| <br />
| リザードンは空中ジャンプを2回することができる。<br />ジャンプの高さは1回目より2回目の空中ジャンプのほうが低くなる。
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! ウィンディヒル
| <br />
| ステージ右端にある回転リフトは、たまに回転方向やスピードが変化する。<br />一瞬動きを止めるのが合図。乗ったまま画面外に出てミスしないように。
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! アイテムフィギュア:緑ブロック
| <br />
| メタル化した状態でバトル開始。乱闘アイテムと同じく、効果は一定時間で<br />切れる。体が重くふっとばされにくい。ただし、ガケ外から復帰しにくい。
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! 周回ボーナス
| <br />
| 5つのチェックポイントをすべて通過すれば大きくパワーアップ。<br />高いステータスほど、パワーアップする量が多くなる。
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! amiibo:乱闘に参加して成長
| <br />
| amiiboは、大乱闘だけでなく、8人乱闘やスペシャル乱闘にも参加可能。<br />乱闘に参加させると経験値を獲得し、レベルアップしていく。
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! メタナイト:ドリルラッシュ
| <br />
| 地面に押し付ける形で方向転換すると、体が地面にぶつかりホップする。<br />攻撃を読まれてシールドされたら、ホップを利用して反撃リスクを減らせる。
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! パックランド
| <br />
| 他のステージの水と違い、このステージの池は水面に浮くことができない。<br />奈落と変わらないので、落ちてミスしないように注意。
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! スイートスポットは先端
| <br />
| バットの先端を当てるほど、相手をよくふっとばせる。<br />これはアイテムのホームランバッドもネスの横スマッシュ攻撃も同じ。
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! amiibo:amiibo同士の乱闘
| <br />
| 乱闘に別のamiiboが参加していると、より多くの経験値を得られる。<br />また、激しい攻防があるほど成長しやすい。ライバルamiiboと切磋琢磨。
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!  
! アイテムフィギュア:ロケットベルト
| <br />
| ロケットベルトを装備した状態でバトルが開始される。<br />復帰な苦手なファイターの弱点を補強することができる。
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! ロックマン:つかみ
| <br />
| つかみアクションは、大きな相手も軽々と持ち上げる「スーパーアーム」。<br />初代『ロックマン』のボス、ガッツマンの特殊武器。
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! Miiverse
| <br />
| 相手を撃墜した時に表示される応援コメントは<br />まれに撃墜されたファイターに対するコメントが表示される。
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! Miiverse
| <br />
| 相手を撃墜すると応援コメントが1つ表示されるが、<br />メテオ効果のあるワザで撃墜した時だけ2つ表示される。
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! ポケモン乱闘
| <br />
| モンスターボールとマスターボールが山ほど出現。<br />ステージもポケモン関連という、ポケモンによるポケモンのための乱闘。
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! 海賊船
| <br />
| 海賊船が座礁して大きく傾くことがある。<br />この時、船が乗り上げた浅瀬の上でも戦える。
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! コッコ
| <br />
| ステージのギミックなど、だれの攻撃でもないダメージで驚くと<br />全てのファイターに対して攻撃してくる。非常に厄介なやつあたり。
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! スーパーマリオメーカー
| <br />
| 乱闘がはじまると「人間の手」がステージを作りだす。<br />この時、たまに「ネコの手」や「マリオの手」が登場する。
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!  
! ナース姿
| <br />
| マリオが医者として登場する『ドクターマリオ』では、ピーチ姫もナースに。<br />ただしゲーム中には登場せず、説明書だけで見ることができる。
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! POWブロック
| <br />
| ブロックに衝撃を与えると、画面全体が揺れて地面にいる相手を攻撃する。<br />使うたびに小さくなり、1つのブロックで3回まで使用することができる。
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! ハンマーの初登場作品
| <br />
| アイテムで出現するハンマーの原作は、1981年に登場した<br />『ドンキーコング』である。ハンマーを振る動き、音も当時を再現。
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!  
! ポケモンスタジアム2
| <br />
| ステージが「ひこう」になると、上方向に風が吹き、落下しにくくなる。<br />風の効果は足場の外側までおよぶため、普段より復帰がしやすい。
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! 中間ボーナス:ブービー
| <br />
| 持っているファイターが一番少なく、他のプレイヤーより2体以上<br />話されていたら、ブービーボーナス。ファイターを1体獲得できる。
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!  
! ロックマン;横必殺ワザ2
| <br />
| 貫通する氷を飛ばすロックマンの横必殺ワザ2「アイススラッシャー」。<br />初代『ロックマン』のボス、アイスマンの特殊武器。
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!  
! パイロスフィア
| <br />
| ストック制の乱闘でリドリーを倒してもストックが増えることはないが、<br />タイム制の乱闘でリドリーを倒すと、撃墜数が+1される。
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! ドンキーコングのルーツ
| <br />
| 『ドンキーコング』はアーケードゲームとして1981年に登場した作品。<br />マリオの恋人をさらって建築中のビルに逃げ込み、助けにきたマリオを妨害する。
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!  
!  
1,599行目: 1,893行目:
| <br />
| <br />
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50,458

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