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「ナイトメア」の版間の差分

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アニメ版『星のカービィ』でも黒幕として登場。「ホーリーナイトメア社」という会社を設け、魔獣配信サービスを行っていた。この作品においては'''マントの中は一切攻撃が効かない'''という設定でカービィの攻撃を無効化しつづけたが、夢の中の世界でフームが持つ[[ワープスター]]を飲み込みスターロッドをコピーしたカービィの攻撃で敗れる。
アニメ版『星のカービィ』でも黒幕として登場。「ホーリーナイトメア社」という会社を設け、魔獣配信サービスを行っていた。この作品においては'''マントの中は一切攻撃が効かない'''という設定でカービィの攻撃を無効化しつづけたが、閉じ込めた夢の中の世界で、フームが持つ[[ワープスター]]を飲み込みスターロッドをコピーしたカービィの攻撃で逆転負けを喫する。


リメイク版『星のカービィ 夢の泉デラックス』では、アニメ版のデザインで登場。以降の作品『あつめて! カービィ』や『スマブラfor』においても、このデザインに準じている。
リメイク版『星のカービィ 夢の泉デラックス』では、アニメ版のデザインで登場。以降の作品『あつめて! カービィ』や『スマブラfor』においても、このデザインに準じている。
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