匿名利用者
「ネス (SP)」の版間の差分
→解説
(→解説) |
(→解説) |
||
| 487行目: | 487行目: | ||
**尾の部分は当たっても消滅せず、拘束力が非常に高い。当てづらいが、上手く当てられるようになれば攻めの幅が大きく広がる。 | **尾の部分は当たっても消滅せず、拘束力が非常に高い。当てづらいが、上手く当てられるようになれば攻めの幅が大きく広がる。 | ||
*「PKサンダー体当たり」の出始めは非常に高いふっとばし力を誇り、出終わりでもかなりふっとばせる。<br>しかし、サンダー弾を自身に当てる必要があるため、狙って当てるのは至難の業。<br>当てるにはサンダーでフェイントをかける・着地隙を狙う・サンダー弾の出始めを当てる…など、ひと工夫する必要がある。<br>なお、乱闘では阻止されづらい関係上、体当たり乱発が猛威を振るう。 | *「PKサンダー体当たり」の出始めは非常に高いふっとばし力を誇り、出終わりでもかなりふっとばせる。<br>しかし、サンダー弾を自身に当てる必要があるため、狙って当てるのは至難の業。<br>当てるにはサンダーでフェイントをかける・着地隙を狙う・サンダー弾の出始めを当てる…など、ひと工夫する必要がある。<br>なお、乱闘では阻止されづらい関係上、体当たり乱発が猛威を振るう。 | ||
* | *復帰ワザとしては、予備動作が長い、弾を消されたり反射されたりすると飛べなくなる、ネス本体を[[風|押し出し]]ワザでずらされると狙った方向に飛ぶのが困難になる、サンダー体当たりが何かにヒットすると移動距離が縮むなど、欠点だらけ。 | ||
**なまじ威力が高いため、ほとんどのカウンターワザを決められるとまず助からない。 | |||
**崖下から上方向への復帰は比較的復帰阻止を受けづらいため、崖の上から横に向かっての復帰はできる限り避けるようにしたい。<br>それでもローリスクで復帰阻止ができるファイターが何人か存在するので、油断は禁物。 | **崖下から上方向への復帰は比較的復帰阻止を受けづらいため、崖の上から横に向かっての復帰はできる限り避けるようにしたい。<br>それでもローリスクで復帰阻止ができるファイターが何人か存在するので、油断は禁物。 | ||
**空中緊急回避で復帰できる距離ならば、そちらを使った方が無難。 | |||
{{-}} | {{-}} | ||