commentadmin、インターフェース管理者、管理者
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=== スピリット === | === スピリット === | ||
[[アタッカースピリット]]として登場している。ゼルギウスを[[超化]]させることで入手可能。超化前のゼルギウスとは[[スピリッツバトル]]ができる。 | [[アタッカースピリット]]として登場している。ゼルギウスを[[超化]]させることで入手可能。超化前のゼルギウスとは[[スピリッツバトル]]ができる。<br> | ||
[[灯火の星]]にはいないスピリットなので[[スピリッツボード]]で探す等をしないといけない。アーマーナイトはアタッカーでは彼の専用スキルである。 | |||
{| class="wikitable" style="text-align: center;" | {| class="wikitable" style="text-align: center;" | ||
! No. !! 名前 !! ランク !! 属性 !! スキル !! スロット !! 超化 !! 出典シリーズ<br>アートワークの出典 | ! No. !! 名前 !! ランク !! 属性 !! スキル !! スロット !! 超化 !! 出典シリーズ<br>アートワークの出典 | ||
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正式にミカヤ軍に加わるわけではなく、時たま姿を現し力を貸す。しかしその真意を本人が語ることはない。<br> | 正式にミカヤ軍に加わるわけではなく、時たま姿を現し力を貸す。しかしその真意を本人が語ることはない。<br> | ||
また、3年を経てさらに成長したアイクと再び相まみえ決着を付けることも目的のひとつとしており、終盤には決戦が行われる。<br> | また、3年を経てさらに成長したアイクと再び相まみえ決着を付けることも目的のひとつとしており、終盤には決戦が行われる。<br> | ||
前作では不明のままだった彼の正体も明らかになる(漆黒の騎士の正体は上記のスピリットにある通り、ゼルギウスである。彼が歩んだ道は長くなるので割愛する)。 | |||
『ファイアーエムブレム 覚醒』にも、いつの間に配信の魔符として登場する。クラスはジェネラル。 | 『ファイアーエムブレム 覚醒』にも、いつの間に配信の魔符として登場する。クラスはジェネラル。 | ||
ゲーム上では常に圧倒的な実力を持ち、初登場の蒼炎の軌跡では敵として初めて出てきた際、誰もが漆黒の騎士の能力とスキルに驚愕し、腰を抜かしたはず。<br> | |||
初登場する11章ではなんと'''民家から増援として登場するという前代未聞の登場の仕方をする。'''<br> | |||
しかも登場する条件が「漆黒の騎士が潜んでいる民家に近寄る」か「到着すべき場所に到達せず動き回るボスに戦闘する」という、'''初見殺しにも程があるえげつない条件。しかも漆黒の騎士は本来増援が登場直後に行動しない難易度ノーマルでも容赦なく行動する。''' | |||
漆黒の騎士はラスボスクラスの実力がある上、女神の加護という、ラグネル以外の武器を一切無効化するスキルがあるので勝てるわけがなく、スキル祈りが無い限り、即死確定なので全てのプレイヤーが唖然としただろう。<br> | |||
ナドゥス城での決戦もスキルを使わないと力がカンストしたアイクでないと攻撃を全部当てなければ倒すことができない。当然漆黒の騎士も反撃するので、例え全能力がカンストしてても撃破には運が強く絡む程の強敵。<br> | |||
その驚愕の内容から「しっこくハウス」という用語が生まれるまでになった。そのしっこくハウスは公式でも『覚醒』の支援会話ネタで使われ、漆黒の騎士の中の人である間島淳司氏もこのしっこくハウスについて「言われたらおかしな現象」と述べている。<br> | |||
続編『暁の女神』では第一部のみ、プレイヤーが操作できる機会がある。その実力は暁でも健在…どころか前作より強くなっていて、操作できる機会では敵は誰一人漆黒を倒すことができない。<br> | |||
まさしく漆黒無双がプレイヤーの手で可能でクリアーするだけなら彼だけ使ってればどうにかなる。これも「しっこくの森」という用語が生まれてしまった。<br> | |||
第三部で再び敵となり、終章にて、漆黒の騎士と決着をつけられるが漆黒の騎士の女神の加護が消滅しているので別にラグネルじゃなくても攻撃できる上、アーマー特効があるのでラグネルよりハンマーで殴ったプレイヤーも少なくない。 | |||
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