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「ギラヒム」の版間の差分

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登場すると、剣術とナイフ投げによる攻撃とテレポートによるアクロバティックな動きで撹乱させる。投げた飛び道具を跳ね返すことがある。また、落下してもテレポートによって復帰してくる。
登場すると、剣術とナイフ投げによる攻撃とテレポートによるアクロバティックな動きで撹乱させる。投げた飛び道具を跳ね返すことがある。また、落下してもテレポートによって復帰してくる。


地上にいる時のギラヒムの指パッチンは二つの技に派生する、一つは相手に菱形の短剣を五発正面に飛ばす技。
地上にいる時のギラヒムの指パッチンは二つの技に派生する、一つは相手に菱形の短剣を五発正面に飛ばす攻撃。飛距離は長くなく、吹っ飛ばし力も無い中距離に居るファイターに牽制をかける技だが、短剣が飛ぶスピードは非常に速く、決してかわし易い物ではない。軌道は真っ直ぐに飛ぶが、ギラヒムの身長程の高さから飛ばしたり、足元から飛ばしたりするため、からだの大きなファイターであれば全ヒットしてしまうため上方向への回避が望ましい。
飛距離は長くなく、吹っ飛ばし力も無い中距離に居るファイターに牽制をかける技だが、短剣が飛ぶスピードは非常に速く、決してかわし易い物ではない。
軌道は真っ直ぐに飛ぶが、ギラヒムの身長程の高さから飛ばしたり、足元から飛ばしたりするため、からだの大きなファイターであれば全ヒットしてしまうため上方向への回避が望ましい。


そしてもう一つは指を鳴らした後に菱形のエフェクトと共にファイターの至近距離へテレポートし素早く剣をふり下ろす。
そしてもう一つは指を鳴らした後、ファイターの至近距離へテレポートし素早く剣をふり下ろす攻撃。この攻撃はテレポートしなくともギラヒムと至近距離ならばいつでも使ってくる、一発目を防いでも二発目を間髪入れず繰り出す、速いだけでなくそれなりに吹っ飛ばし力もある、この技はファイターが地上だろうが空中だろうが至近距離にテレポートしなおかつ距離によっては連続で使用するため、斬られて吹っ飛んだ先にテレポートし、追撃を食らうことも。
この斬り下ろし攻撃はテレポートしなくともギラヒムと至近距離ならばいつでも使ってくる、一発目を防いでも二発目を間髪入れず繰り出す、速いだけでなくそれなりに吹っ飛ばし力もある、この技はファイターが地上だろうが空中だろうが至近距離にテレポートしなおかつ距離によっては連続で使用するため、斬られて吹っ飛んだ先にテレポートし、追撃を食らうことも…。


空中にいるギラヒムが指を鳴らす場合はその場から非常にゆっくり落下しながら斜め下に菱形の短剣を同じく五発掃射する、地上で使う物とは違い、扇状に飛ばす。
空中にいるギラヒムが指を鳴らす場合はその場から非常にゆっくり落下しながら斜め下に菱形の短剣を同じく五発掃射する、地上で使う物とは違い、扇状に飛ばす。


ファイターが正面にいるときはダッシュで距離を一気に詰めてそのまま斬りかかる、
ファイターが正面にいるときはダッシュで距離を一気に詰めてそのまま斬りかかる、ギラヒムの技の中では最も強い威力と吹っ飛ばし力を誇る、そもそもダッシュの発生が早くいきなり走ってくるため、反応が遅れるとバーストの危険性があるため注意。
ギラヒムの技の中では最も強い威力と吹っ飛ばし力を誇る、そもそもダッシュの発生が早くいきなり走ってくるため、反応が遅れるとバーストの危険性があるため注意。


ギラヒムはステップでは無く、後方へ小さくジャンプして距離を取り、素早い剣術と飛び道具、テレポートをつかいアクロバティックに戦う。
ギラヒムはステップでは無く、後方へ小さくジャンプして距離を取り、素早い剣術と飛び道具、テレポートをつかいアクロバティックに戦う。
なお、飛び道具をギラヒムは反射するのでお忘れなく…。
なお、飛び道具をギラヒムは反射するのでお忘れなく。


『スマブラfor』では攻撃を当てても倒すことはできないが、退場するまでの時間が早くなる。
『スマブラfor』では攻撃を当てても倒すことはできないが、退場するまでの時間が早くなる。『スマブラSP』では撃墜できるようになった。
 
『スマブラSP』ではギラヒムにダメージを与えると悔しそうな顔をする、一見の価値あり。


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