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「勝ちあがり乱闘」の版間の差分

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! rowspan="2" |ROUND 3
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| colspan="3" |{{頭アイコン|c=サムス|cl=08|g=SP|s=32px|l=}}{{頭アイコン|c=ダークサムス|cl=04|g=SP|s=32px|l=}}
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| チーム乱闘<br>(味方: {{頭アイコン|c=カービィ|cl=03|g=SP|s=23px|l=}}) || [[メメントス]]  || <b>♪</b> Mass Destruction
| チーム乱闘<br>(味方: {{頭アイコン|c=カービィ|cl=03|g=SP|s=23px|l=}}) || [[メメントス]]  || <b>♪</b> Mass Destruction
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*シャドウという原作の敵の名前を考慮してか黒いファイターが多く登場する。
*シャドウという原作の敵の名前を考慮してか黒いファイターが多く登場する。
*その中でもスマブラXで「影虫」を宿していたゲーム&ウォッチのように影にちなんだキャラ、ディメンジョンミラーの力で生まれた影なる存在であるシャドウカービィ・ダークメタナイトなど「もうひとりの自分」と言うべきファイターが選ばれている。
*その中でもスマブラXで「影虫」を宿していたゲーム&ウォッチのように影にちなんだキャラ、ディメンジョンミラーの力で生まれた影なる存在であるシャドウカービィ・ダークメタナイトなど「もうひとりの自分」と言うべきファイターが選ばれている。
*6戦目のガオガエンは7番目に訪れるとあるパレスの持ち主のシャドウが筋骨隆々の姿で格闘戦を挑んでくる事に因む。BGMもそのボス戦で使われるものである。
*6戦目のガオガエンは7番目に訪れるとあるパレスの持ち主のシャドウが筋骨隆々の姿で格闘戦を挑んでくる事に因む。BGMもそのボス戦で使われるものである。
*原作では女神転生シリーズで悪魔だったキャラがシャドウとして登場し、取り引きをする事で自分のペルソナとして獲得出来るシステムだった。これを反映してか前ROUNDで戦ったファイターが味方につく。特にリンクの鬼神リンクカラーは多くの人型ペルソナが白目でデザインされているのを意識していると思われる。
*原作では女神転生シリーズで悪魔だったキャラがシャドウとして登場し、取り引きをする事で自分のペルソナとして獲得出来るシステムだった。これを反映してか前ROUNDで戦ったファイターが味方につく。特にリンクの鬼神リンクカラーは多くの人型ペルソナが白目でデザインされているのを意識していると思われる。


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