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「空中回避」の版間の差分

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== SP ==
== SP ==
方向入力をしながらシールドボタンを入力した場合は[[#DX]]のような移動する空中回避になり、方向入力せずにシールドボタンを入力した場合は[[#X]]・[[#3DS/Wii U]]のような通常通りに落下する空中回避になる。動作終了後は通常の状態に戻るが、着地するか、[[崖つかまり]]するか、攻撃を受けないと再使用できない。
方向入力をしながらシールドボタンを入力した場合は[[#DX]]のような移動する空中回避になり、方向入力せずにシールドボタンを入力した場合は[[#X]]・[[#3DS/Wii U]]のような通常通りに落下する空中回避になる。動作終了後は通常の状態に戻るが、空中にいる間は1度しか使用できず、再使用するには着地するか[[崖つかまり]]をするか攻撃を受ける必要がある。


通常の空中回避の着地隙は10F。着地隙も全体Fも移動空中回避より少なく、無敵時間は長い。
通常の空中回避の着地隙は10F。着地隙も全体Fも移動空中回避より少なく、無敵時間は長い。


移動空中回避の着地隙は回避してから着地までの時間が長いほどに短くなり、11F~19Fの間で変化する。全体フレームは移動方向やファイターの落下速度によって大きく変化する。大体どのような組み合わせでも同じ程度の距離を落下したら動けるようになるため、ファイターが一定距離を落下したら動けるようになる仕様になっていると予想されている。
移動空中回避の着地隙は11F~19Fの間で変化し、回避が始まってから着地までの時間が長いほどに短くなる。全体フレームは移動方向やファイターの落下速度によって大きく変化する。大体どのような組み合わせでも同じ程度の距離を落下したら動けるようになるため、ファイターが一定距離を落下したら動けるようになる仕様になっていると予想されている。


移動空中回避の最初の5Fは、入力した方向と反対の方向にファイターが移動する。この間に着地することは無い。このことや大きめの着地隙があることが相まって、[[#DX]]ほど[[絶]]に実用性は無い。
移動空中回避の最初の5Fは、入力した方向と反対の方向にファイターが移動する。この間に着地することは無い。このことや大きめの着地隙があることが相まって、[[#DX]]ほど[[絶]]に実用性は無い。