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「ポケモントレーナー (SP)」の版間の差分

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*交代中は無敵であり、相手の攻撃をすかして交代したポケモンで即座に反撃を繰り出す、という芸当も可能。本作では[[空中回避]]は着地するまで1回しか出せないため、第2の空中回避として使える。
*交代中は無敵であり、相手の攻撃をすかして交代したポケモンで即座に反撃を繰り出す、という芸当も可能。本作では[[空中回避]]は着地するまで1回しか出せないため、第2の空中回避として使える。
*ただし、出現した後は無敵時間が無いので過信は禁物。エフェクトも派手でボイスもあるため、真正面からやっても容易に読まれてしまうので、相手のスマッシュ攻撃を見てから交代するか、空中などの回避がしにくい状況で行うとよい。
**ただし、出現した後は無敵時間が無いので過信は禁物。エフェクトも派手でボイスもあるため、真正面からやっても容易に読まれてしまうので、相手のスマッシュ攻撃を見てから交代するか、空中などの回避がしにくい状況で行うとよい。
*交代した場合、また交代する前のポケモンに戻すのには時間がかかるので、特に上記のテクニックを実行する時などはよく考えて行おう。
 
*交代してから103F(約1.7秒)は再度ポケモンチェンジを行えない。
**交代した場合、また交代する前のポケモンに戻すのには時間がかかるので、特に上記のテクニックを実行する時などはよく考えて行おう。
**下以外の何らかの必殺ワザを使うとクールタイムが打ち消されてすぐに再使用できる。<br/>ゼニガメは通常必殺ワザ(溜めキャンセル)、フシギソウは横必殺ワザ、リザードンは通常必殺ワザが最も早い。<br/>上必殺ワザをガケつかまりでキャンセルしても比較的素早く交代ができる。
*もしミスになることが確定したと判断できる場合はなるべく復活した時に戦いたいポケモンの前のポケモンに交代すると無駄が少ない。
*もしミスになることが確定したと判断できる場合はなるべく復活した時に戦いたいポケモンの前のポケモンに交代すると無駄が少ない。
*復帰中に交代することで復帰距離を延ばせる場面もある。
*復帰中に交代することで復帰距離を延ばせる場面もある。
**リザードンに交代した場合は更に空中ジャンプと上必殺ワザが使えるため、フシギソウを使用中は特に必須。ワイヤー復帰に失敗した時は即座に交代させる癖をつけておくとよい。
**リザードンに交代した場合は更に空中ジャンプと上必殺ワザが使えるため、フシギソウを使用中は特に必須。ワイヤー復帰に失敗した時は即座に交代させる癖をつけておくとよい。
**ゼニガメを使用中でも、フシギソウに交代して上必殺ワザでゼニガメより長い距離をフォローでき、ワイヤーが届かなければ更にリザードンに交代できる。
*手に持てるサイズのアイテム、あるいはを装備系アイテムを所持・装備している時に交代すると、そのアイテムをその場に落とす。
*手に持てるサイズのアイテム、あるいはを装備系アイテムを所持・装備している時に交代すると、そのアイテムをその場に落とす。
**[[アシストフィギュア]]も空中でキャッチしてから着地するまでの間であれば手放すことができる。
**[[アシストフィギュア]]も空中でキャッチしてから着地するまでの間であれば手放すことができる。
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