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<!-- ※注意:ページのスクロール量を増やしすぎないため、作品概要や原作中のキャラクターの役割などは必要最低限に抑えてください。 また、直接の出典要素以外(オマージュなど)は記述対象外です。 --> {{stub}} ここでは、スマブラに出典されたことがあるゲームシリーズの内、[[ファイター]]の参戦や[[ステージ]]の出典がない、'''その他のシリーズ'''からの要素について解説する。[[Mii]]がメインのゲームやナムコのゲーム、SNKのゲームについては、ここではなく[[Miiシリーズ]]、[[ナムコのゲームシリーズ一覧]]、[[SNKのゲームシリーズ一覧]]にて記載する。 {{TOC limit|2}} == ARゲームズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ARゲームズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ミニゲーム集 |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/hardware/3ds/ar/index.html ARゲームズ 公式サイト] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/AR%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA ARゲームズ] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''ARゲームズ'''は、任天堂より2011年2月26日に発売されたニンテンドー3DS内蔵ゲームソフト。 ニンテンドー3DSに付属された「ARカード」を用いて遊ぶAR(拡張現実)のミニゲーム集。カード上に出現した的を射る「マトあて」や、カード上を水面にして魚を釣る「つり」などが遊べる。また、[[マリオ]]や[[カービィ]]といった任天堂のキャラクターや、3DSに保存されたMiiたちの立体的な写真が撮影できる「キャラさつえい」「Miiさつえい」も収録されている。なお、ARカードを紛失してしまった場合は、任天堂のサポートページからダウンロードすることができる。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 音楽「ドラゴンの戦い」が収録されている。 {{-}} == ASH -ARCHAIC SEALED HEAT- == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ASH -ARCHAIC SEALED HEAT- <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=シミュレーションRPG |開発元=ミストウォーカー<br>ラクジン |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/yasj/ ASH -ARCHAIC SEALED HEAT-] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/ASH_-ARCHAIC_SEALED_HEAT- ASH -ARCHAIC SEALED HEAT-] |出典SP=1 }} '''ASH -ARCHAIC SEALED HEAT-'''(アルカイック シールド ヒート)は、任天堂より2007年10月7日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト。 ミリニア王国の若き女王アイシャを主人公としたシミュレーションRPG作品。突如現れた火炎蛇の襲撃から生き延びたアイシャが、灰の体で蘇った仲間たちと共に火炎蛇を追う冒険に出る。<br/>最大3人1組のチームでフィールドを移動し、敵との戦闘は[[ドラゴンクエストシリーズ|『ドラゴンクエスト』シリーズ]]のようなコマンド選択で行う。フィールド上の移動や戦闘には「AP(アクションポイント)」を消費するが、APが尽きるまでは何度でも行動できる。アイシャたちチームリーダーユニットは灰の体で蘇った"灰の戦士"たちを吸収(エンゲージ)することで、様々なスキルを習得できる。 [[ファイナルファンタジーシリーズ|『ファイナルファンタジー』シリーズ]]の生みの親である坂口博信がシナリオ、ゲームデザインを担当。キャラクターデザインは皆葉英夫(『ファイナルファンタジー』シリーズ/『グランブルーファンタジー』など)、音楽は崎元仁(『ファイナルファンタジータクティクス』シリーズ/『戦場のヴァルキュリア』シリーズなど)が担当している。ニンテンドーDS用ソフトで初めて大容量2ギガビット(256メガバイト)のDSカードを採用しており、グラフィックのクオリティはニンテンドーDS用ソフトの中でもかなり高い。 *{{有無|SP}} 主人公のアイシャが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == ASTRAL CHAIN == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ASTRAL CHAIN <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクション |開発元=プラチナゲームズ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/switch/ab48a/ ASTRAL CHAIN] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/ASTRAL_CHAIN ASTRAL CHAIN] |出典SP=1 }} '''ASTRAL CHAIN'''(アストラルチェイン)は、任天堂より2019年8月30日に発売されたNintendo Switch用ゲームソフト。開発は[[ベヨネッタシリーズ|『ベヨネッタ』シリーズ]]などを手掛けるプラチナゲームズ。 ワームホールから出現した異形生物「キメラ」たちが人々に危害を加える事件が多発する近未来の多国籍都市「アーク」を舞台としたアクションゲーム。主人公は特殊部隊「ネウロン」に所属し、生体兵器「レギオン」と共に異形生物に立ち向かう。<br/>特殊な鎖で繋がった主人公とレギオンによる「デュアルアクション」が本作のアクションの最大の特徴で、それぞれ別の敵を相手したり、同じ敵に同時攻撃を仕掛たりすることができる。主人公とレギオンを繋ぐ鎖を使えば、敵を囲って拘束したり、突撃してくる敵を跳ね返したりすることも可能。レギオンには5種類の戦闘スタイルが存在し、状況に応じていつでも切り替えることができる。戦闘以外にも事件を捜査するパートがあり、レギオンのアクションや3D映像を投影する「アイリス」の力を使って捜査を進めていく。 ディレクターは『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』のデザイナーを務めた田浦貴久(ディレクターを務めるのは本作が初めて)。キャラクターデザインは漫画家の桂正和(『ウイングマン』/『電影少女』など)が担当している。また、『ベヨネッタ』シリーズなどを手掛ける神谷英樹も監修として関わっている。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />ASTRAL CHAINの主人公(男性)、ASTRAL CHAINの主人公(女性)、カイル、ラッピー {{-}} == BIT.TRIPシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=BIT.TRIPシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=リズムアクション |開発元=Gaijin Games |発売元=Aksys Games(海外)<br>アークシステムワークス(日本)<br>QubicGames(Switch版) |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/titles/50010000014942 BIT.TRIP SAGA] |Wikipedia=[https://en.wikipedia.org/wiki/Bit.Trip Bit.Trip(英語版)] |出典WiiU=1 }} '''BIT.TRIP(ビットトリップ)シリーズ'''は、Gaijin Games(現Choice Provisions)が開発し、2009年4月28日(北米では2009年3月16日)に配信が開始されたWii用ダウンロードゲームソフト(Wiiウェア)『BIT.TRIP BEAT』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 レトロゲームのようなドットグラフィックとクールなテクノポップサウンドが特徴的なリズムアクションゲームシリーズ。ゲーム内容は作品によって異なるが、いずれもシンプルな操作で遊べる。 *{{有無|WiiU}} 本シリーズに登場するリズム星人"コマンダービデオ"が[[フィギュア]]として登場している。シリーズ初となるインディーゲーム出典のキャラクター。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> ☆がついた日付は北米の発売日。 *『BIT.TRIP BEAT』(2009.4.28/Wiiウェア):2020年にはSwitch版が発売。 *『BIT.TRIP CORE』(2009.8.4/Wiiウェア):2020年にはSwitch版が発売。 *『BIT.TRIP VOID』(2009.10.27/Wiiウェア):2020年にはSwitch版が発売。 *『BIT.TRIP RUNNER』(2010.9.14/Wiiウェア):2020年にはSwitch版が発売。 *『BIT.TRIP FATE』(2010.10.25☆/Wiiウェア):Wiiウェア版は日本未発売。2020年にはSwitch版が発売。 *『BIT.TRIP FLUX』(2011.2.28☆/Wiiウェア):Wiiウェア版は日本未発売。2020年にはSwitch版が発売。 *『BIT.TRIP SAGA』(2013.7.10/3DS):上記6作品をまとめて収録。 *『Bit Trip Presents... Runner 2 リズム星人の爆走』(2015.9.30/Wii U):『RUNNER』の2作目。リズム星人(コマンダービデオ)が3Dモデルになった。 *『Runner3』(2018.5.22☆/Switch):『RUNNER』の3作目。日本未発売。 </div> {{-}} == bit Generationsシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=bit Generationsシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=レース<br/>アクション<br/>パズル |開発元=スキップ<br/>Q-Games(DIGIDRIVEのみ) |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n08/bit_g/ bit Generations]<br/>[https://www.nintendo.co.jp/artstyle/ Art Style] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/Bit_Generations bit Generations]<br/>[https://ja.wikipedia.org/wiki/Art_Style Art Style] |出典X=1 }} '''bit Generations(ビットジェネレーションズ)シリーズ'''は、任天堂より2006年7月13日から展開されたゲームボーイアドバンス用ゲームソフトシリーズ。シリーズ1で3作品、シリーズ2で4作品発売された。詳細は下記を参照。2008年からは続編シリーズの'''Art Style(アートスタイル)シリーズ'''がニンテンドーDSiやWiiで展開された。なお、海外ではbit Generationsシリーズの作品もArt Styleシリーズとして展開されている。 簡素でシンプルなデザインが特徴的なソフトシリーズ。キャッチコピーは「"GAME"の原点へ……」。ゲームの原点を見つめ直し、新しい発見や提案を行うために開発された。『BOUNDISH』『DIALHEX』『COLORIS』『DIGIDRIVE』はワイレヤスアダプタを使用した2人対戦プレイが可能。 *{{有無|X}} 『ORBITAL』『COLORIS』『BOUNDISH』『DIGIDRIVE』『DIALHEX』のロゴ兼作品内に登場する意匠が[[シール]]として収録されている。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> Art StyleシリーズについてはWikipediaの記事を参照。 *シリーズ1 (2006.7.13/GBA) **『dotstream』:ジャンルはレース。後にリメイク版『Lightstream』がWiiのArt Styleシリーズとして発売。 **『BOUNDISH』:ジャンルはアクション。 **『DIALHEX』:ジャンルはパズル。後にリメイク版がWiiのArt Styleシリーズとして発売。 *シリーズ2 (2006.7.27/GBA) **『COLORIS』:ジャンルはパズル。 **『DIGIDRIVE』:ジャンルはアクション。後にリメイク版がDSiのArt Styleシリーズとして発売。 **『ORBITAL』:ジャンルはアクション。後にリメイク版がWiiのArt Styleシリーズとして発売。 **『Soundvoyager』:ジャンルはアクション。 </div> {{-}} == Code Name: S.T.E.A.M. リンカーンVSエイリアン == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=Code Name: S.T.E.A.M. リンカーンVSエイリアン <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=シューティングシミュレーション |開発元=インテリジェントシステムズ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/ay6a/ Code Name: S.T.E.A.M. リンカーンVSエイリアン] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/Code_Name:_S.T.E.A.M._%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%B3VS%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3 Code Name: S.T.E.A.M. リンカーンVSエイリアン] |出典SP=1 }} '''Code Name: S.T.E.A.M. リンカーンVSエイリアン'''(コードネーム: スチーム リンカーン バーサス エイリアン)は、任天堂より2015年5月14日に発売されたニンテンドー3DS用ゲームソフト。開発は[[ファイアーエムブレムシリーズ|『ファイアーエムブレム』シリーズ]]などを手掛けるインテリジェントシステムズ。 蒸気機関が高度な発展を遂げた架空の19世紀を舞台としたシューティングシミュレーションゲーム。アメリカの大統領リンカーンによって結成された対エイリアン精鋭部隊「S.T.E.A.M.」の隊員たちが、蒸気(スチーム)の力を使って侵略してきたエイリアンに立ち向かう。<br/>ターン制のシミュレーションゲームだが、ゲーム画面はTPS作品に近い。プレイヤーが操作するS.T.E.A.M.の隊員たちは移動や攻撃に蒸気を消費し、蒸気切れを起こすと次のターンまで動けなくなる。蒸気を残した状態で待機させれば、敵が近づいた時に待ち伏せ攻撃(オーバーウォッチ)を繰り出せる。ローカル通信やインターネット通信を使えば、プレイヤー同士の通信対戦も行うことができる。 開発会社繋がりでファイアーエムブレムシリーズの[[amiibo]]([[マルス]]、[[アイク]]、[[ルフレ]]、[[ルキナ]])に対応しており、読み込むとマルスたちが操作できるキャラクターとして登場する。 *{{有無|SP}} ヘンリー・フレミングが[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|SP}} 音楽「HOT SPOT_2」のアレンジ、及び本作でアレンジされた[[ファイアーエムブレムシリーズの音楽の一覧|ファイアーエムブレムシリーズの音楽]]「Code Name: F.E.」「Lords-邂逅」「Lords-決戦」が収録されている。 {{-}} == Cuphead == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=Cuphead <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションシューティング |開発元=StudioMDHR<br/>GameTomo(ローカライズ) |発売元=StudioMDHR |公式サイト=[https://www.gametomo.co.jp/cuphead Cuphead(日本)]<br/>[http://cupheadgame.com/ Cuphead(海外)] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/Cuphead Cuphead] |出典SP=1 }} '''Cuphead'''(カップヘッド)は、StudioMDHRより2017年9月29日に発売されたWindows / Xbox One用ゲームソフト。2018年にはMac版、2019年にはSwitch版、2020年にはPS4版が発売された。 Microsoftの資金援助を受けながら開発されたインディーゲーム。デビルのカジノで賭けに負けたカップヘッドとマグマンの兄弟が、カジノから逃げ出した債務者たちのタマシイを集める冒険に出る。<br/>指から弾を放つカップヘッドたちを操作する横スクロールのアクションシューティングゲームで、難易度はかなり高め。本作の最大の特徴である1930年代のカートゥーン風に描かれたアニメーショングラフィックはすべて手描きで描かれており、使用された計45000枚以上のセル画は「ゲーム制作に使われた最も多い手描きセル画の枚数」としてギネス世界記録に認定されている。生演奏で収録されたジャズ音楽も評価が高く、本作のサウンドトラックはゲーム音楽初の米ビルボードのジャズチャート1位(2019年9月11日付)を獲得している。 Switch版から実装された日本語へのローカライズはGameTomoが担当。手描きアニメーションの雰囲気に合わせるため、ステージ名や一部テキストの日本語にカリグラファーによる手描き文字を採用している。 *{{有無|SP}} 主人公の[[カップヘッド]]が、[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 *{{有無|SP}} 音楽「烈花の如く」が、カップヘッドのコスチュームの購入特典として収録されている。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />カップヘッド、マグマン、デビル(Cuphead)、キングダイス {{-}} == DAEMON X MACHINA == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=DAEMON X MACHINA <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=メカアクション |開発元=マーベラス |発売元=マーベラス |公式サイト=[https://dxm.marv.jp/ DAEMON X MACHINA] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/DAEMON_X_MACHINA DAEMON X MACHINA] |出典SP=1 }} '''DAEMON X MACHINA'''(デモンエクスマキナ)は、マーベラスより2019年9月13日に発売されたNintendo Switch用ゲームソフト。2020年2月14日にはPC版も発売された。 月の崩壊により人類存亡の危機を迎えた世界を舞台としたメカアクションゲーム。プレイヤーは傭兵として戦闘用外部装甲「アーセナル」に搭乗し、暴走するAI「イモータル」たちと戦う。<br/>アーセナルは最大6つの武器を装備可能。戦場で倒した敵から武器を奪い、その場で装備することもできる。アーセナルを構成する5つのパーツ、プロセッサー、最大6つの武器を自由に組み合わせることで、自分だけのアーセナルを作成できる。また、プレイヤーが操作する主人公の顔も細かいメイキングができる。 プロデューサーは『アーマード・コア』シリーズを手掛けた佃健一郎。メカニカルコンセプトデザインは河森正治(『アーマード・コア』シリーズ /『マクロス』シリーズなど)、キャラクターデザインはコザキユースケ([[ファイアーエムブレムシリーズ|『ファイアーエムブレム』シリーズ]] /[[#NO MORE HEROESシリーズ|『NO MORE HEROES』シリーズ]]など)が担当している。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />レディアントグリーム、クローステール(グリーフ)、バレットウォーカー(准将)、ハイライン(ガンズ・エンプレス) {{-}} == DISASTER DAY OF CRISIS == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=DISASTER DAY OF CRISIS <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=サバイバルアクション |開発元=モノリスソフト |発売元=任天堂 |公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/wii/rdzj/ DISASTER DAY OF CRISIS] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/DISASTER_DAY_OF_CRISIS DISASTER DAY OF CRISIS] |出典SP=1 }} '''DISASTER DAY OF CRISIS'''(ディザスター デイ オブ クライシス)は、任天堂より2008年9月25日に発売されたWii用ゲームソフト。開発は[[ゼノブレイドシリーズ|『ゼノブレイド』シリーズ]]などを手掛けるモノリスソフト。 元レスキュー隊員のレイモンド・ブライスを主人公としたサバイバルアクションゲーム。地震や津波といった自然災害を生き抜きながら、亡き親友の妹を攫った武装集団「STORM」と戦う。<br/>災害から逃げる、落ちそうな人に手を差し伸べる、心臓マッサージを行う、車を運転する、武器を使って敵と戦うなど、Wiiリモコンとヌンチャクを使う様々なアクションを行いながら物語を進めていく。バトルで敵を倒すと手に入る「バトルポイント(BP)」や、人命救助を行うと手に入る「サバイバルポイント(SP)」を消費すれば、武器や身体能力を強化できる。 *{{有無|SP}} 主人公のレイモンド・ブライスが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == Ever Oasis 精霊とタネビトの蜃気楼 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=Ever Oasis 精霊とタネビトの蜃気楼 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションアドベンチャーRPG |開発元=グレッゾ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/bagj/index.html Ever Oasis 精霊とタネビトの蜃気楼] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/Ever_Oasis_%E7%B2%BE%E9%9C%8A%E3%81%A8%E3%82%BF%E3%83%8D%E3%83%93%E3%83%88%E3%81%AE%E8%9C%83%E6%B0%97%E6%A5%BC Ever Oasis 精霊とタネビトの蜃気楼] |出典SP=1 }} '''Ever Oasis 精霊とタネビトの蜃気楼'''(エヴァーオアシス せいれいとタネビトのミラージュ)は、任天堂より2017年7月12日に発売されたニンテンドー3DS用ゲームソフト。開発は[[ゼルダの伝説シリーズ|『ゼルダの伝説』シリーズ]]の『時のオカリナ 3D』『トライフォース3銃士』などを手掛けたグレッゾ。 生き物を凶悪なモンスターに変える存在「カオス」によってオアシスが失われた砂漠の世界「ヴィストラーダ」を舞台としたアクションアドベンチャーRPG作品。兄のオアシスから逃げ延びた主人公(トト/テテ)は、水の精霊イスナと共に作った小さなオアシスを発展させていく。<br/>オアシスは様々な種族の旅人を"ナカマ"にすることで発展していく。タネビトと呼ばれる種族をナカマにすれば、オアシス内に商店(ハナミセ)を設置できる。オアシスでは入手しにくい素材を集めるため、ナカマと共に砂漠を冒険することもある。砂漠に生息する危険なカオスモンスターに近づくとバトルが始まるが、カオスモンスターが持つ属性に有効な武器を使うナカマがいれば、バトルを有利に進めることができる。 プロデューサー及びディレクターは[[#聖剣伝説シリーズ|『聖剣伝説』シリーズ]]の生みの親である石井浩一。キャラクターデザインはしずまよしのり(『艦隊これくしょん』/『刀使ノ巫女』など)が担当している。 *{{有無|SP}} 主人公のトトと幼き水の精霊イスナが、[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|SP}} 音楽「夜明けの砂漠」と「カオスとの激闘」が収録されている。 {{-}} == Falloutシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=Falloutシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=RPG |開発元=Interplay Entertainment<br/>Bethesda Game Studio(3以降) |発売元=Interplay Entertainment<br/>ベセスダ・ソフトワークス(3以降) |公式サイト=[https://fallout.bethesda.net/ja/ Fallout76 公式サイト] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/Fallout_%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA Fallout シリーズ] |出典SP=1 }} '''Fallout(フォールアウト)シリーズ'''は、Interplay Entertainmentより1997年9月30日に発売されたWindows用ゲームソフト『Fallout』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 *{{有無|SP}} 作中に登場する企業"Vault-Tec社"のマスコットキャラクターである[[Vaultボーイ]]が、[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *'''メインシリーズ(ナンバリングタイトル)''' **『Fallout』(1997.9.30/Windows) **『Fallout2』(1998.9.30/Windows) **『Fallout3』(2008.10.28(北米)/Windows・Xbox360・PS3):日本では同年12月4日にXbox360版が、2009年1月15日にPS3版が発売された。 **『Fallout4』(2015.11.10(北米)/Windows・PS4・XboxOne):日本では同年12月17日に発売された。 *'''スピンオフ''' **『Fallout Tactics: Brotherhood of Steel』(2001.3.15(北米)/Windows):シミュレーションゲーム(RTS)。日本未発売。 **『Fallout: Brotherhood of Steel』(2004.1.13(北米)/Xbox・PS2):アクションRPG作品。日本では2005年4月28日に発売された。 **『Fallout: New Vegas』(2010.10.19(北米)/Windows・Xbox360・PS3):『3』のスピンオフ作品。日本では同年11月4日に発売された。 **『Fallout Shelter』(2015.6.14/iOS)(2015.8.13/Android):核シェルター運営ゲーム。後にWindows版やPS4版なども配信された。 ***『Fallout Shelter Online』(2020.6.1/iOS・Android):続編。 **『Fallout76』(2018.11.14/Windows・XboxOne・PS4):シリーズ初のオンラインゲーム。 </div> {{-}} == Nintendo Labo == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=Nintendo Labo <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル= |開発元=任天堂<br>SRD(プログラミング) |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/labo/index.html Nintendo Labo] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/Nintendo_Labo Nintendo Labo] |出典SP=1 }} '''Nintendo Labo'''(ニンテンドーラボ)は、任天堂より発売されたNintendo Switch用ゲームソフトシリーズ。現時点で4種類のキットが発売されている。詳細は下記を参照。 プレイヤーが組み立てたコントローラー「Toy-Con」を使って遊ぶゲームシリーズ。「つくる、あそぶ、わかる」というコンセプトを基に開発された。<br/>キットにはゲームソフトに加えて、コントローラーの材料となるダンボールシートや輪ゴムなどが同梱されている。組み立てに工具は不要で、組み立て方もゲーム内で詳しく説明してくれる。組み立て終わった物にJoy-ConやSwitch本体を合体させればToy-Conが完成し、Joy-Conの機能(HD振動やモーションIRカメラなど)を活用したあそびを体験することができる。ゲーム内にToy-Conの解説トピックがあるため、誰でもToy-Conの仕組みが分かるようになっている。また、入力や出力などのプログラミングが行える「Toy-Conガレージ」を使えば、Toy-Conを使ったあそびを新たに発明することもできる。 Toy-Conは本作以外にも対応している作品がいくつかあり、『スマブラSP』では[[Ver.3.1.0]]から『VR Kit』のVRゴーグルToy-Conを使った「[[VRモード]]」が体験できる。 *{{有無|SP}} キットの一つ『[[Robot Kit]]』が、{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 *{{有無|SP}} 次のToy-Con及びキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />[[Robot Kit|ロボット Toy-Con]]、クルマ Toy-Con、ツクルト室長 & アソン & マナンジャ、VRゴーグル Toy-Con ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『Nintendo Labo Toy-Con 01: Variety Kit』(2018.4.20/Switch):リモコンカーToy-Con、つりToy-Conなど5種類のToy-Conを作成可能。 *『Nintendo Labo Toy-Con 02: Robot Kit』(2018.4.20/Switch):ロボットToy-Conを作成可能。 *『Nintendo Labo Toy-Con 03: Drive Kit』(2018.9.14/Switch):クルマToy-Con、ヒコウキToy-Con、センスイカンToy-Conを作成可能。 *『Nintendo Labo Toy-Con 04: VR Kit』(2019.4.12/Switch):VRゴーグルToy-Conを作成可能。 他にも、Toy-Conをデコレーションできるマスキングテープなどが入った「デコるセット」が発売されている。 </div> {{-}} == NO MORE HEROESシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=NO MORE HEROESシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=殺し屋アクションアドベンチャー |開発元=グラスホッパー・マニファクチュア<br/>フィールプラス(英雄の楽園)<br/>AQインタラクティブ(RED ZONE) |発売元=マーベラス(日本)<br/>ユービーアイソフト(北米) |公式サイト=[https://www.marv.jp/special/game/wii/nomoreheroes/ NO MORE HEROES] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/NO_MORE_HEROES NO MORE HEROES] |出典SP=1 }} '''NO MORE HEROES(ノーモア★ヒーローズ)シリーズ'''は、マーベラスエンターテイメント(現マーベラス)より発売されたWii用ゲームソフト『NO MORE HEROES』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|SP}} 主人公の[[トラヴィス・タッチダウン]]が、[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『NO MORE HEROES(ノーモア★ヒーローズ)』(2007.12.6/Wii)(2020.10.28/Switch):Switch版はZ指定版の移植で、ゴア表現(出血や切断など)あり。 **『NO MORE HEROES 英雄たちの楽園』(2010.4.15/PS3・Xbox360):HD移植版。Xbox360版はゴア表現あり。 **『NO MORE HEROES RED ZONE Edition』(2011.7.21/PS3):Z指定版。ゴア表現あり。 *『NO MORE HEROES 2 DESPERATE STRUGGLE(ノーモア★ヒーローズ2 デスパレート・ストラグル)』(2010.10.21/Wii)(2020.10.28/Switch):Wii版は2010年1月26日に北米で先行発売。北米Wii版とSwitch版はゴア表現あり。 *『Travis Strikes Again: No More Heroes』(2019.1.18/Switch):スピンオフ作品。後に完全版『Complete Edition』がPS4とPCで発売された。 *『NO MORE HEROES 3(ノーモア★ヒーローズ3)』(2021/Switch) </div> {{-}} == OCTOPATH TRAVELER == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=OCTOPATH TRAVELER <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=RPG |開発元=スクウェア・エニックス<br>アクワイア |発売元=スクウェア・エニックス<br/>任天堂(海外Switch版) |公式サイト=[https://www.jp.square-enix.com/octopathtraveler/ OCTOPATH TRAVELER] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/OCTOPATH_TRAVELER OCTOPATH TRAVELER] |出典SP=1 }} '''OCTOPATH TRAVELER'''(オクトパストラベラー)は、スクウェア・エニックスより2018年7月13日に発売されたNintendo Switch用ゲームソフト。海外では任天堂が販売を担当している。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />オルベリク & プリムロゼ、トレサ & サイラス、アーフェン & テリオン、ハンイット & オフィーリア ===== 作品一覧 ===== *『OCTOPATH TRAVELER』(2018.7.13/Switch)(2019.6.7/PC) *『OCTOPATH TRAVELER 大陸の覇者』(2020.10.28/iOS・Android) {{-}} == Tank Troopers == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=Tank Troopers <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションゲーム |開発元=VITEI |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/ktwj/index.html Tank Troopers(タンクトゥルーパーズ)] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/Tank_Troopers Tank Troopers] |出典SP=1 }} '''Tank Troopers'''(タンクトゥルーパーズ)は、任天堂より2016年12月21日から配信が開始された3DS用ダウンロードゲームソフト。 戦車を操作して戦う対戦型アクションゲーム。ステータスが異なる36種類の戦車と搭乗する13人の「トゥルーパーズ」が登場する。トゥルーパーズたちは戦車内から上半身を出し、スタミナを消費しながら固有の能力を使用することができる。 *{{有無|SP}} 本作のガレージBGMが収録されている。 {{-}} == THE LAST STORY == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=THE LAST STORY <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=RPG |開発元=ミストウォーカー<br>AQインタラクティブ |発売元=任天堂 |公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/wii/slsj/ THE LAST STORY(ラストストーリー)] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC ラストストーリー] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''THE LAST STORY'''(ラストストーリー)は、任天堂より2011年1月27日に発売されたWii用ゲームソフト。 [[ファイナルファンタジーシリーズ|『ファイナルファンタジー』シリーズ]]の産みの親である坂口博信が『ファイナルファンタジーV』以来約18年ぶりにRPGのディレクターを担当した作品。完成までに3年半の年月を費やしたという。「これで最後」という意気込みでつけられたタイトルは、[[ファイナルファンタジーシリーズ]]に通ずるものがある。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} エルザとカナンが、『スマブラWii U』では[[フィギュア]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == The Towerシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=The Towerシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=経営シミュレーション |開発元=オープンブック<br>ビバリウム<br>オープンブック9003 |発売元=オープンブック<br>オープンブック9003<br>任天堂(The Tower SPのみ) |公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/n08/btrj/ THE TOWER SP] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0) ザ・タワー(ゲーム)] |出典SP=1 }} '''The Tower(ザ・タワー)シリーズ'''は、オープンブック(現ビバリウム)より1994年4月に発売されたMacintosh用ゲームソフト『Tower』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。なお、スマブラシリーズに要素が収録されているのは任天堂より発売された『The Tower SP』のみ。 プレイヤーが高層ビルの経営者になり、テナントを設置してビルを発展させていく高層ビル経営シミュレーションゲーム。プレイヤーはユーザビリティの充実や住民の不満解消を軸に様々な気配りをし、資金を増やしていかなければならない。 産みの親である斎藤由多加が自宅マンションの1階で上向きのボタンを押した際に、4階と7階で待機していたエレベーターのうち遠いはずの7階の方が降りてきたことに着想を得て開発されたという。 *{{有無|SP}} 『The Tower SP』に登場する山之内オーナーが、[[スピリット]]として登場している。 ===== 主要作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> ここでは、シリーズ1作目と任天堂ハードで発売されたシリーズ作品のみを記載する。その他のシリーズ作品についてはWikipediaの記事を参照。 *『Tower』(1994.4/Macintosh) **『The Tower 1.3J』(1996/Macintosh・Windows):タイトルが『The Tower』に変更されたのはこの作品から。 *『The Tower SP』(2005.4.28/GBA):シリーズで唯一、任天堂が販売を担当した作品。 *『The Tower DS』(2008.6.26/DS) *『The Tower DS Classic』(2009.8.26/DSiウェア) *『The Tower DS 裏路地の二等地に一流ホテルを建設せよ!!編』(2009.9.30/DSiウェア) *『The Tower DS 郊外駅前市場に挑め!!巨大ショッピングセンター編』(2009.10.2/DSiウェア) </div> {{-}} == The Wonderful 101 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=The Wonderful 101 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ユナイト・アクション |開発元=プラチナゲームズ |発売元=任天堂<br/>プラチナゲームズ(Remastered) |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/wiiu/acmj/ The Wonderful 101] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/The_Wonderful_101 The Wonderful 101] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''The Wonderful 101'''(ザ・ワンダフル ワン・オー・ワン)は、任天堂より2013年8月24日に発売されたWii U用ゲームソフト。開発は[[ベヨネッタシリーズ|『ベヨネッタ』シリーズ]]などを手掛けるプラチナゲームズ。リマスター版については下記を参照。 特務戦闘兵団「ワンダブル・ワンダブルオー」に所属する100人のヒーローたちを操作するアクションゲーム。ヒーローたちは合体することで必殺技「ユナイト・モーフ」を繰り出すことができる。タイトルの『101』は「101人目のヒーローはプレイヤー自身である」という意味が込められている。 *{{有無|WiiU}} 次のキャラクターが[[フィギュア]]として登場している。<br />ワンダ・レッド、ワンダ・ブルー、ワンダ・グリーン、ワンダ・ピンク、ワンダ・イエロー、ワンダ・ホワイト、ワンダ・ブラック *{{有無|SP}} ワンダ・レッドとワンダ・ブルーが[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 音楽「ST01 出動! The Wonderful 100!」と「ジャギンガ 天体殱滅機動形態」が収録されている。 ===== 作品一覧 ===== *『The Wonderful 101』(2013.8.24/Wii U) **『The Wonderful 101: Remastered』(2020.6.11/Switch・PS4・PC):画質を向上させたリマスター版。発売元はプラチナゲームズに変更された。 {{-}} == UNDERTALE == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=UNDERTALE <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=RPG |開発元=Toby Fox |発売元=Toby Fox<br>ハチノヨン(日本ローカライズ版) |公式サイト=[https://undertale.jp/ Undertale] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/Undertale Undertale] |出典SP=1 }} '''UNDERTALE'''(アンダーテール)は、インディーゲームクリエイターのToby Foxが開発し、2015年9月15日にMicrosoft Windows及びOS X向けに発売されたRPG。後に日本語版も発売された。詳細は下記を参照。 地下世界に迷い込んだニンゲンの子供を操作して、地上に脱出するための手がかりを探す旅に出る物語。行く先では数々の個性豊かなモンスターが立ちふさがり、主人公との交流やニンゲンの抹殺を試みる。「誰も死ななくていいやさしいRPG」をキャッチコピーとし、行動や交渉次第ではすべてのモンスターを倒すことなくゲームをクリアすることもできる。[[MOTHERシリーズ|『MOTHER』シリーズ]]の影響を非常に強く受けており、独特なキャラクターデザインやセリフ回し、サウンドなどにその影響がみられる。 *{{有無|SP}} [[サンズ]]が、[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 *{{有無|SP}} 音楽「MEGALOVANIA」のアレンジが、サンズのコスチュームの購入特典として収録されている。 ===== 作品一覧 ===== *『UNDERTALE』(2015年9月15日/Windows・OS X) **日本語版 (2017.8.16/PS4・Vita)(2017.8.22/PC)(2018.9.15/Switch) *『DELTARUNE』(2018.10.31/Windows・OS)(2019.2.28/Switch・PS4):『UNDERTALE』クリア者向けのスピンオフ作品。チャプター1が無料で配信中。チャプター2以降は有料で配信予定。 {{-}} == Warframe == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=Warframe <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=サードパーソン・シューティング |開発元=Digital Extremes |発売元=Digital Extremes |公式サイト=[https://www.warframe.com/landing Warframe] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/Warframe Warframe] |出典SP=1 }} '''Warframe'''(ウォーフレーム)は、Digital Extremesが開発しているサードパーソン・シューティングゲーム。最初はPC版のみだったが、2013年11月15日にPS4版(ローンチタイトル)、2014年9月2日にXbox One版が発売。そして、2018年11月21日にはSwitch版も発売された。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />Lotus、Natah {{-}} == X(エックス)シリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=X(エックス)シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=3Dシューティング<br>戦略シミュレーション |開発元=任天堂情報開発本部<br>アルゴノートソフトウェア |発売元=任天堂 |公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/n02/dmg/ecj/index.html X(エックス)] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/X_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0) X(ゲーム)] |出典X=1 |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''X(エックス)シリーズ'''は、任天堂より1992年5月29日に発売されたゲームボーイ用ゲームソフト『X』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 ワイヤーフレームで構成された3Dの世界を舞台に、多目的戦車「VIXIV」を操作して司令官から送られるミッションをこなしていく3Dシューティングゲーム。開発元のアルゴノートソフトウェアはSFC版『[[スターフォックスシリーズ|スターフォックス]]』にも技術提供として参加しており、GB版ではカスタムチップを搭載せず、ゲームボーイのCPUスペックのみで3D空間を再現している。 *{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『X』のトンネルシーンBGMのアレンジが収録されている。『スマブラWii U』からは『X-RETUENS』のトンネルシーンBGMも収録されている。 *{{有無|X}}{{有無|SP}} 『X』の司令官が、『スマブラX』では"トレーニングアカデミーのコーチ"の名で[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『X』(1992.5.29/GB) *『X-RETURNS』(2010.6.30/DSiウェア) {{-}} == アーバンチャンピオン == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=アーバンチャンピオン <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=2D対戦型格闘ゲーム |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%82%AA%E3%83%B3 アーバンチャンピオン] |出典X=1 |出典SP=1 }} '''アーバンチャンピオン'''は、任天堂より1984年11月14日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。移植版については下記を参照。 ファミコン初の対戦格闘ゲームだが、体力という概念がスマブラと同じく勝敗に直結しない。攻撃方法は上下強弱を使い分けれるパンチのみで、それとガードを駆使しながら対戦相手を画面端まで追いつめ、最終的にマンホールに落とせば勝利となる。対戦を妨害するギミックとして、当たると一定時間経過するか攻撃を受けるまで行動不能になる「植木鉢」とプレイヤーの位置関係をラウンド最初の状態にリセットする「パトカー」が登場する。 *{{有無|X}} 音楽「ファミコン・メドレー」に、本作のクリアBGMが収録されている。 *{{有無|SP}} アーバンチャンピオンの主人公が[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『アーバンチャンピオン』(1984.11.14/FC)【VC Wii(配信終了) / Wii U】 **『VS.アーバンチャンピオン』(1984/AC)【アケアカ Switch】:アーケード版。 **『3Dクラシックス アーバンチャンピオン』 (2011.7.13/3DS):ファミコン版の移植。立体視対応。 ===== 備考 ===== *『スマブラDX』では「ファミコンキャラクターから参戦させる」候補のひとりに挙げられていた<ref name="Balloon_URBAN_Clu Clu_EXCITE" />。 {{-}} == アイスホッケー == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=アイスホッケー <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=スポーツゲーム |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%9B%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%BC_(%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82) アイスホッケー (任天堂)] |出典SP=1 }} '''アイスホッケー'''は、任天堂より1988年1月21日に発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用ゲームソフト。バーチャルコンソールがWii、Wii Uで配信された。また、Switchの『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』に収録されているため、Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。 アイスホッケーを題材としたゲームで、4対4で戦う。出場する選手の体格を3種類から選ぶことができ、体格によって能力が異なる。また、チームの国も6ヶ国から選ぶことができ、選んだ国によってユニフォームの色が変化する。 *{{有無|SP}} パッケージに描かれているホッケー選手が[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == アサシン クリードシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=アサシンクリードシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ステルスゲーム |開発元=ユービーアイソフト モントリオールスタジオ |発売元=ユービーアイソフト |公式サイト=[https://www.ubisoft.co.jp/ac-portal/ アサシン クリードシリーズ公式サイト] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%82%B7%E3%83%B3_%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA アサシン クリードシリーズ] |出典SP=1 }} '''アサシン クリードシリーズ'''は、ユービーアイソフトより2007年11月29日に発売されたXbox 360用ゲームソフト『アサシン クリード』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 様々な時代を舞台にアサシン(暗殺者)を操作する潜伏アクションゲーム。自由に駆け回れる広いオープンワールド型のマップと、フリーランニングやパルクールといったエクストリームスポーツを元にした自由度の高いアクション(壁をよじ登る、高所からダイビングなど)が特徴的。物語は現代パートと古代パートに分かれており、「現代のキャラクターが遺伝子記憶を追体験できる装置"アニムス"を使って、先祖のアサシンの活動を追体験する」という形で物語が展開していく。 *{{有無|SP}} [[アルタイル・イブン・ラ・アハド]]が、[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 ===== 主要作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> ここでは、2019年までに発売されたメインシリーズ作品と一部の移植版のみを記載する。その他のシリーズ作品や移植版についてはWikipediaの記事を参照。<br/> *'''メインシリーズ''' **『アサシン クリード』(2007.11.29/Xbox360) **『アサシン クリードII』(2009.12.3/Xbox360・PS3・PC) **『アサシン クリード ブラザーフッド』(2010.12.9/PS3・Xbox360・PC) **『アサシン クリード リベレーション』(2011.12.1/PS3・Xbox360・PC) **『アサシン クリードIII』(2012.11.15/PS3・Xbox360):同年12月にはWii U版が発売された。 ***『アサシン クリードIII リマスター』(2019.3.29/XboxOne・PC):同年5月にはSwitch版・PS4版が発売された。 **『アサシン クリードIV ブラック フラッグ』(2013.11.28/PS3・Xbox360・Wii U・PC) **『アサシン クリード ユニティ』(2014.11.20/PS4・XboxOne・PC) **『アサシン クリード ローグ』(2014.12.11/PS3) **『アサシン クリード シンジケート』(2015.11.12/PS4・XboxOne・PC) **『アサシン クリード オリジンズ』(2017.10.27/PS4・XboxOne・PC) **『アサシン クリード オデッセイ』(2018.10.5/PS4・XboxOne・Switch・PC):Switch版はクラウドゲームでのサービスとなっている。 *'''その他''' **『アサシン クリード リベルコレクション』(2019.12.6/Switch):『IV』と『ローグ』をまとめて収録。 ちなみにニンテンドー3DS発表時のソフトラインナップに『アサシン クリード ロストレガシー』が存在していたが、後に開発中止となり、同作の設定は『リベレーション』前半に組み込まれた。 </div> ===== 備考 ===== *[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%A9%9F%E6%A7%8B CERO]で「Z」(18才以上のみ対象)にレイティング区分された作品から『スマブラSP』に出典されたゲームシリーズの一つ。なお、『アサシン クリード』シリーズは2020年現在、原作の全てのシリーズ作品が「Z」区分を受けている。 {{-}} == アナザーコードシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=アナザーコードシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アドベンチャー |開発元=シング |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/anoj/index.html アナザーコード 2つの記憶]<br />[https://www.nintendo.co.jp/wii/rnoj/index.html アナザーコード:R 記憶の扉] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89_2%E3%81%A4%E3%81%AE%E8%A8%98%E6%86%B6 アナザーコード 2つの記憶]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89:_R_%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%81%AE%E6%89%89 アナザーコード: R 記憶の扉] |出典X=1 |出典SP=1 }} '''アナザーコードシリーズ'''は、任天堂より2005年2月24日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト『アナザーコード 2つの記憶』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 『2つの記憶』は主人公のアシュレイが孤島「ブラッド・エドワード島」の謎に挑むアドベンチャーゲーム。タッチペンの操作はもちろん、DS初期の作品では珍しい2画面やマイク機能を活用した謎解きを取り入れている。『記憶の扉』は『2つの記憶』の3年後を描いており、Wiiリモコンを利用した謎解きを取り入れている。 *{{有無|X}}{{有無|SP}} 主人公のアシュレイが[[フィギュア]]及び[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[シール]]として登場している。<br />船長、アシュレイ、ジェシカ、DASを見るアシュレイ ===== 作品一覧 ===== *『アナザーコード 2つの記憶』(2005.2.24/DS) *『アナザーコード: R 記憶の扉』(2009.2.5/Wii) {{-}} == アフターバーナーシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=アフターバーナーシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=3Dシューティング |開発元=セガ<br/>サンソフト<br/>電波新聞社 他 |発売元=セガ<br/>サンソフト<br/>マイコンソフト 他 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0) アフターバーナー (ゲーム)] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''アフターバーナーシリーズ'''は、1987年7月18日から稼働したセガ開発のアーケード用体感ゲーム『アフターバーナー』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 戦闘機「F-14XX」に搭乗し、ミサイルと機銃を駆使して敵を撃破する3Dシューティングゲーム。前年の1986年に公開された人気映画『トップガン』で戦闘機F-14が活躍していた影響もあり、大ヒットを記録した。 *'''{{有無|WiiU}}以降''' 『[[ベヨネッタシリーズ|ベヨネッタ]]』でアレンジされた本作のBGM「After Burner(∞Climax Mix)」が収録されている。 ===== 主要作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> 移植版は一部のみを記載する。その他の移植版についてはWikipediaの記事を参照。 *『アフターバーナー』(1987.7.18/AC):ステージ数は18。 **家庭用版(1987.12.12/マークIII・マスターシステム):SEGA-AM2が開発、セガが販売を担当。海外ではNES(ファミコン)版なども発売された。 *『アフターバーナーII』(1987.10/AC):ステージ数が23に増加。 **ファミコン版 (1989.3.30):サンソフトが開発・販売を担当。 **メガドライブ版 (1990.3.23):電波新聞社が開発、マイコンソフトが販売を担当。 **セガサターン版 (1996.9.27):ゲームのるつぼが開発、セガが販売を担当。 **『3D アフターバーナーII』(2013.12.18/3DS):アーケード版の移植。立体視に対応。『セガ3D復刻アーカイブス3 FINAL STAGE』(3DS)にも収録されている。 *『アフターバーナー クライマックス』(2006/AC)(2010.4.21/PS3・Xbox360) *『AFTER BURNER: BLACK FALCON』(2007.3.20/PSP):日本未発売。 </div> {{-}} == 安藤ケンサク == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=安藤ケンサク <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=検索ことばあそび |開発元=シフト<br />任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/wii/rk3j/ 安藤ケンサク] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E8%97%A4%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%AF 安藤ケンサク] |出典SP=1 }} '''安藤ケンサク'''は、任天堂より2010年4月29日に発売されたWii用ゲームソフト。開発は『ゴッドイーター』シリーズ(一部)などを手掛けたシフトと任天堂の共同開発。 Googleが提供するインターネット検索の検索結果数(ヒット数)を利用した言葉遊びゲームで、14種類のゲームを収録している。Wi-Fiに接続すると、新しい問題をダウンロードしたり、ゲーム内で使用されるヒット数を更新したりすることができた(現在はニンテンドーWi-Fiコネクションがサービス終了しているため不可)。ちなみに最初は「ケンサクス」というタイトルで発表された。 *{{有無|SP}} ナビゲーターキャラの安藤ケンサクが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == いきものづくり クリエイトーイ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=いきものづくり クリエイトーイ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=みんなと組み立てピクチャー |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/dl/atqj/ 大盛り! いきものづくり クリエイトーイ] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%81%8D%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A_%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%A4 いきものづくり クリエイトーイ] |出典for=1 |出典SP=1 }} '''いきものづくり クリエイトーイ'''は、任天堂より2011年9月7日から配信が開始されたニンテンドー3DS用ゲームソフト。後に追加要素を収録したバージョンも発売された。詳細は下記を参照。なお、現在はシリーズすべての作品が購入不可。 様々な形を自由に組み合わせ、「クニャペ」と呼ばれる自分だけのキャラクターを作成できる。作成したクニャペは散歩や写真撮影が可能。すれちがい通信やQRコードを使って、作成したクニャペを配布することもできる。 *{{有無|3DS}} おーさまが[[フィギュア]]として収録されている。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 本作のアレンジメドレーBGMが収録されている。 ===== 作品一覧 ===== *『いきものづくり クリエイトーイ』(2011.9.7/3DS):2013年4月9日配信終了。 **『大盛り! いきものづくり クリエイトーイ』(2013.4.10/3DS):追加要素を収録。2016年6月6日配信終了。 {{-}} == いっしょにチョキッと スニッパーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=いっしょにチョキッと スニッパーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションパズル |開発元=SFB Games |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/switch/baawa/ いっしょにチョキッと スニッパーズ] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%81%A3%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%AB%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%AD%E3%83%83%E3%81%A8_%E3%82%B9%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%BA いっしょにチョキッと スニッパーズ] |出典SP=1 }} '''いっしょにチョキッと スニッパーズ'''は、任天堂より2017年3月3日に発売されたNintendo Switch用ゲームソフト。後に追加要素を収録したバージョンも発売された。詳細は下記を参照。 クリップとスニップを操作してパズル要素のあるステージのクリアを目指すアクションパズルゲーム。ステージクリアにはクリップとスニップの連携が必要不可欠。「PARTY」モードや「BATTLE」モードは4人プレイが可能。 *{{有無|SP}} 音楽「はちゃめちゃデスク」のアレンジが収録されている。 *{{有無|SP}} 主人公のクリップ & スニップが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『いっしょにチョキッと スニッパーズ』(2017.3.3/Switch):Nintendo Switchのローンチタイトル。 **『いっしょにチョキッと スニッパーズ プラス』(2017.11.10/Switch):追加要素を収録。 {{-}} == いつの間に交換日記 / イラスト交換日記 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=いつの間に交換日記 / イラスト交換日記 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=コミュニケーション |開発元=任天堂<br>電遊社 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/dl/jfrj/ いつの間に交換日記]<br />[https://www.nintendo.co.jp/3ds/krjj/ イラスト交換日記] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%81%A4%E3%81%AE%E9%96%93%E3%81%AB%E4%BA%A4%E6%8F%9B%E6%97%A5%E8%A8%98 いつの間に交換日記] |出典SP=1 }} '''いつの間に交換日記'''は、任天堂より2011年12月21日から配信が開始されたニンテンドー3DS用ダウンロードゲームソフト。 「すれちがい通信」や「いつの間に通信」の機能を利用して、フレンドと日記を送り合うことができたコミュニケーションソフト。しかし、インターネット掲示板などでフレンドコードを交換して公序良俗に反する画像をやりとりする事例が発生し、すべてのユーザーに安心して利用できる環境の提供が困難と判断されたことから2013年11月1日にサービスを終了している。その後、2016年11月22日に同作のシステムを踏襲した'''イラスト交換日記'''が配信開始。描いたイラストをフレンドと送り合えるソフトになった。 *{{有無|SP}} 本シリーズのナビゲートキャラクターの[[ニッキー]]が、[[アシストフィギュア]]及び[[スピリット]]として登場している。イラスト版のデザインを踏襲している。 {{-}} == ウィッシュルーム 天使の記憶 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ウィッシュルーム 天使の記憶 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アドベンチャー |開発元=シング |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/awij/index.html ウィッシュルーム 天使の記憶] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A0_%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E3%81%AE%E8%A8%98%E6%86%B6 ウィッシュルーム 天使の記憶] |出典X=1 |出典SP=1 }} '''ウィッシュルーム 天使の記憶'''は、任天堂より2007年1月25日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト。続編については下記を参照。 「願いが叶う部屋」と噂される部屋があるホテルを舞台にしたミステリーアドベンチャー。プレイヤーは刑事のカイル・ハイドを操作し、登場人物の過去に関する事柄を解き明かしていく。同作ではDSを縦に持ちながら遊ぶゲームで、左右の2画面でゲームが展開される。 *{{有無|X}}{{有無|SP}} 主人公のカイル・ハイドが、『スマブラX』では[[フィギュア]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。『スマブラX』では唯一、アニメーションで動くフィギュアとなっている。 *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[シール]]として登場している。<br />ダニング・スミス、ミラ、カイル・ハイド ===== 作品一覧 ===== *『ウィッシュルーム 天使の記憶』(2007.1.25/DS) *『ラストウィンドウ 真夜中の約束』(2010.1.14/DS):続編。発売直後に開発元のシングが倒産したため、シングが手掛けた最後の作品となった。 {{-}} == ウェーブレースシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ウェーブレースシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=レースゲーム |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B9 ウェーブレース ] |出典DX=1 |出典X=1 |出典SP=1 }} '''ウェーブレースシリーズ'''は、任天堂より1992年7月1日に北米で発売されたゲームボーイ用ソフト『Wave Race』を1作目とするゲームシリーズ。日本における1作目は1996年9月27日に発売された『ウエーブレース64』(N64)。続編については下記を参照。 海や湖などのコースを水上バイクで争うレースゲーム。水上であるため、コース上に波が発生するのが特徴的。『ウェーブレース ブルーストーム』には開発会社が同じである[[#テン・エイティシリーズ|『テン・エイティ』シリーズ]]のキャラクターも登場している。 *{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|SP}} プレイヤーキャラクターの速水涼太が、『スマブラDX』では[[フィギュア]]、『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|X}} [[#テン・エイティシリーズ|『テン・エイティ』シリーズ]]で初登場し、『ウェーブレース ブルーストーム』にも登場した次のキャラクターが[[シール]]として登場している。<br />アカリ・ハヤミ(速水あかり)、ロブ・ヘイウッド *{{有無|X}} 『ウェーブレース ブルーストーム』のパッケージで使われた意匠が[[シール]]になっている。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『Wave Race』(1992.7.1(北米)/GB):日本未発売。 *『ウエーブレース64』(1996.9.27/N64)【VC Wii(配信終了) / Wii U】:日本におけるシリーズ1作目。同作のみ『ウエーブ』表記。 **『ウエーブレース64 振動パック対応バージョン』(1997.7.18/N64):バーチャルコンソールはこのバージョンの移植。 *『ウェーブレース ブルーストーム』(2001.9.14/GC) </div> {{-}} == 英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬けシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬けシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=トレーニング |開発元=プラト |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/angj/ えいご漬け]<br />[https://www.nintendo.co.jp/ds/anhj/ もっとえいご漬け] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%8C%E8%8B%A6%E6%89%8B%E3%81%AA%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%81%AEDS%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0_%E3%81%88%E3%81%84%E3%81%94%E6%BC%AC%E3%81%91 英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%8C%E8%8B%A6%E6%89%8B%E3%81%AA%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%81%AEDS%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0_%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%88%E3%81%84%E3%81%94%E6%BC%AC%E3%81%91 英語が苦手な大人のDSトレーニング もっとえいご漬け] |出典X=1 }} '''英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬けシリーズ'''は、任天堂より2006年1月26日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト『英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 プラトが開発した『えいご漬け』(PC)をDSに移植したもので、聴いた英文を書き取る「ディクテーション」でトレーニングを行う。シリーズ2作はどちらも「Touch! Generations」シリーズの作品として発売された。 *{{有無|X}} パッケージや公式サイトに登場するキャラクターの漬けちゃんが[[シール]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け』(2006.1.26/DS) *『英語が苦手な大人のDSトレーニング もっとえいご漬け』(2007.3.29/DS) {{-}} == エキサイト トラック == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=エキサイト トラック <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=レーシングアクション |開発元=Monster Games |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/wii/rexj/index.html エキサイトトラック] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AD%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88_%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF エキサイト トラック] |出典X=1 |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''エキサイト トラック'''は、任天堂より2007年1月18日に発売されたWii用ゲームソフト。開発は後に『パイロットウイングス リゾート』や『ドンキーコング リターンズ 3D』、New3DS版『ゼノブレイド』などを手掛けたMonster Games。 Wiiリモコンをハンドルに見立ててクルマを操作するレーシングゲーム。Wiiリモコンを左右に傾けると、ステアリングを切ることができる。走行中に"ジャンプ"や"ツリーラン"といった「スタント」を決めることができ、そのスタントの過激さに応じてスターが貰える。ゴールまでに貰ったスターの数もレースの評価に繋がるため、順位はもちろん「決めたスタントの数や過激さ」も重要になる。コース途中にあるアイテムを取ると、隆起や崖崩れなどでコースの地形が変化する。 *{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 音楽「エキサイト トラック」が収録されている。 *{{有無|X}} 次の車種が[[シール]]として登場している。<br />ボルダー、ファイアフライ、ウルフ、ラット {{-}} == エキサイトバイクシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=エキサイトバイクシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=レース |開発元=任天堂<br>SRD |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AD%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF エキサイトバイク] |出典DX=1 |出典X=1 |出典for=1 |出典SP=1 }} '''エキサイトバイクシリーズ'''は、任天堂より1984年11月30日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト『エキサイトバイク』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 モトクロスを題材にしたレースゲーム。プレイヤーが操作するモトクロッサーはバイクの「アクセル」と「ターボ」を使い分けながら、山状に隆起した地形、ジャンプ台、ダートといった障害物があるコースを進む。ターボはスピードが速いが、使いすぎるとオーバーヒートを起こして大きなタイムロスを生み出すという特徴がある。プレイヤーがコースを設計できる「デザインモード」も存在する。 *{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} [[エキサイトバイク|本作のレーサー]]が、"モトクロッサー"または"エキサイトバイク"名義で[[フィギュア]]や[[シール]]、[[スピリット]]として登場している。『スマブラX』では[[アシストフィギュア]]としても登場した。 *{{有無|X}} 音楽「ファミコン・メドレー」に、本作のタイトルBGMが収録されている。 *{{有無|SP}} 『[[マリオシリーズ#マリオカートシリーズ|マリオカート8]]』でアレンジされた本作のBGMが収録されている。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『エキサイトバイク』(1984.11.30/FC)(1988.12.9/FCD)【FC版VC Wii(配信終了) / Wii U】【FCD版VC Wii U】:『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』(Switch)にファミコン版・ディスクシステム版共に収録。Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。ファミコン版は「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」にも収録。 **『VS.エキサイトバイク』(1984/AC)【アケアカ Switch】:アーケード版。 **『ファミコンミニ04 エキサイトバイク』(2004.2.14/GBA):ファミコン版の移植。 **『3Dクラシックス エキサイトバイク』(2011.6.17/3DS):ファミコン版の移植。立体視対応。 *『ぶんぶんマリオ エキサイトバイク』(1997.5.11/SFCサテラビュー) *『エキサイトバイク64』(2000.6.23/N64)【VC Wii U】 *『エキサイトバイク ワールドレース』(2010.2.2/Wiiウェア) </div> ===== 備考 ===== *『スマブラDX』では「ファミコンキャラクターから参戦させる」候補のひとりに挙げられていた<ref name="Balloon_URBAN_Clu Clu_EXCITE" />。 {{-}} == エキサイト猛マシン == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=エキサイト猛マシン <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=レーシングアクション |開発元=Monster Games |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://web.archive.org/web/20150930004815/http://club.nintendo.jp/present/P125/index.html エキサイト猛マシン(インターネットアーカイブ)] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AD%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E7%8C%9B%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3 エキサイト猛マシン] |出典SP=1 }} '''エキサイト猛マシン'''は、任天堂より2009年4月20日に北米で発売されたWii用ゲームソフト。海外名は『Excitebots: Trick Racing』。日本では市販されなかったが、2011年8月30日にクラブニンテンドーの会員特典として配布。2017年6月28日にはWii Uでダウンロード版が配信開始された。 『エキサイト トラック』の続編にあたる作品。登場するクルマは昆虫や爬虫類をモチーフにしている。 *{{有無|SP}} 登場マシンのカブトムシが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == 絵心教室シリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=絵心教室シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=絵画レッスン |開発元=Headstrong Games<br />(Kuju Entertainment) |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%81%A8%E6%9C%AC%E6%A0%BC%E7%9A%84_%E7%B5%B5%E5%BF%83%E6%95%99%E5%AE%A4 わりと本格的 絵心教室] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''絵心教室シリーズ'''は、任天堂より2009年11月18日に配信が開始されたDSi用ダウンロードゲームソフト(DSiウェア)『わりと本格的 絵心教室』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 絵の描き方について実践しながら学ぶことができるゲームで、タッチペンを鉛筆や筆代わりにして絵を描いていく。講師のビンス先生がアドバイスなどをくれるため、絵をあまり描かない初心者でも学びやすい作品となっている。描いた絵はSDカードに移すことができるため、パソコンへの保存や印刷も可能。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 講師キャラクターの[[ビンス先生]]が、『スマブラWii U』では[[フィギュア]]、『スマブラSP』では[[アシストフィギュア]]及び[[スピリット]]として登場している。『スマブラSP』では{{SP|Miiファイターコスチューム}}にもなっている。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 音楽「スワンレッスンBGM」が収録されている。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『わりと本格的 絵心教室』(2009.11.18/DSiウェア) *『絵心教室DS』(2010.6.19/DS) *『新 絵心教室』(2012.9.13/3DS) *『じっくり絵心教室』(2015.11.12/Wii U) **『絵心教室 スケッチ』(2013.8.8/Wii U):開発中の『じっくり』からスケッチ機能を抜き出して先行配信されたお試し版。 </div> {{-}} == エターナルダークネス ~招かれた13人~ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=エターナルダークネス ~招かれた13人~ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=サイコアドベンチャー |開発元=シリコンナイツ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ngc/gedj/ エターナルダークネス 招かれた13人] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%8D%E3%82%B9_%E3%80%9C%E6%8B%9B%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%81%9F13%E4%BA%BA%E3%80%9C エターナルダークネス ~招かれた13人~] |出典SP=1 }} '''エターナルダークネス ~招かれた13人~'''は、任天堂より2002年10月25日に発売されたゲームキューブ用ゲームソフト。 出血などのショッキングな表現も含まれるホラーアドベンチャーゲーム。ストーリーは全12章で構成されており、章ごとに操作する主人公、舞台、時代が異なる。敵モンスターから邪悪な波動を受けるとサニティ(正気)を失っていく「サニティ・システム」が特徴的で、サニティが失われていくと「画面が傾く」「画面が上下逆さまになる」「幻覚が見える」「幻聴が聴こえる」といった演出が起こる。そのため、プレイヤーに恐怖感が直に伝わりやすい作品となっている。 *{{有無|SP}} 主人公のアレックスが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == 黄金の太陽シリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=黄金の太陽シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル= |開発元=キャメロット |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n08/agsj/index.html 黄金の太陽 開かれし封印]<br />[https://www.nintendo.co.jp/n08/agfj/index.html 黄金の太陽 失われし時代]<br />[https://www.nintendo.co.jp/ds/bo5j/index.html 黄金の太陽 漆黒なる夜明け] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E9%87%91%E3%81%AE%E5%A4%AA%E9%99%BD 黄金の太陽]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E9%87%91%E3%81%AE%E5%A4%AA%E9%99%BD_%E6%BC%86%E9%BB%92%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%A4%9C%E6%98%8E%E3%81%91 黄金の太陽 漆黒なる夜明け] |出典X=1 |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''黄金の太陽シリーズ'''は、任天堂より2001年8月1日に発売されたゲームボーイアドバンス用ゲームソフト『黄金の太陽 開かれし封印』を1作目とするゲームシリーズ。開発は『マリオテニス』シリーズや『マリオゴルフ』シリーズなどを手掛けるキャメロット。続編については下記を参照。 「任天堂ファン向けの王道RPG」というコンセプトのもと開発されたRPGゲーム(開発当時の任天堂は[[ドラゴンクエストシリーズ|『ドラゴンクエスト』シリーズ]]や[[ファイナルファンタジーシリーズ|『ファイナルファンタジー』シリーズ]]などの大作RPGシリーズが対抗ハードに移行した影響で大作RPG不足に陥っていた)。火、水、風、地の4つのエレメント(属性)を司る精霊"ジン"を利用した戦闘システムが魅力。『開かれし封印』と『失われし時代』は、ゲームボーイアドバンス初期の作品でありながら迫力のバトルシーンと[[音楽家の一覧#桜庭 統|桜庭統]]による熱い音楽が大人気を博し、特に海外方面で高い支持を誇る。 *{{有無|X}}{{有無|SP}} 『黄金の太陽 開かれし封印』の主人公[[ロビン]]が、[[アシストフィギュア]]として登場している。『スマブラSP』では{{SP|Miiファイターコスチューム}}にもなっている。 *{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『黄金の太陽 失われし時代』の戦闘シーン/最終ボス戦BGMのアレンジが収録されている。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『黄金の太陽 漆黒なる夜明け』の音楽「The Weyard」が収録されている。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />ロビン、ロビン(漆黒なる夜明け)、ジェラルド、イワン、メアリィ、ガルシア、ジャスミン、ムート ===== 作品一覧 ===== *『黄金の太陽 開かれし封印』(2001.8.1/GBA)【VC Wii U】 *『黄金の太陽 失われし時代』(2002.6.28/GBA)【VC Wii U】 *『黄金の太陽 漆黒なる夜明け』(2010.10.28/DS) {{-}} == 押忍!闘え!応援団シリーズ / Elite Beat Agents == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=押忍!闘え!応援団シリーズ / Elite Beat Agents <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=応援リズムアクション |開発元=イニス |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/aosj/index.html 押忍!闘え!応援団]<br />[https://www.nintendo.co.jp/ds/ao2j/index.html 燃えろ!熱血リズム魂 押忍!闘え!応援団2] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%BC%E5%BF%8D!%E9%97%98%E3%81%88!%E5%BF%9C%E6%8F%B4%E5%9B%A3 押忍!闘え!応援団]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%87%83%E3%81%88%E3%82%8D!%E7%86%B1%E8%A1%80%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0%E9%AD%82_%E6%8A%BC%E5%BF%8D!%E9%97%98%E3%81%88!%E5%BF%9C%E6%8F%B4%E5%9B%A32 燃えろ!熱血リズム魂 押忍!闘え!応援団2]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88 エリート・ビート・エージェント] |出典X=1 |出典SP=1 }} '''押忍!闘え!応援団シリーズ'''は、任天堂より2005年7月28日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト『押忍!闘え!応援団』を1作目とするゲームシリーズ。'''Elite Beat Agents'''は海外版で、2006年から2007年の間に世界各地で発売された。続編については下記を参照。 世の中の困っている人達を応援団が応援で助けるリズムアクションゲーム。下画面に表示されるマーカーをタイミング良くタッチすることで気合いを送り、曲が終了するまで「気合値」を保つことができればクリアとなる。『Elite Beat Agents』では登場キャラクターやストーリーが変更されており、曲も洋楽になっている。 *{{有無|X}} 応援団とElite Beat Agentsが[[フィギュア]]として登場している。 *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[シール]]として登場している。<br />田中 一、一本木 龍太、西園寺 隼人、百目鬼 魁、雨宮 沙耶花、コマンダー・カーン、ジェイ、デレック、モリス *{{有無|SP}} 次の団体が[[スピリット]]として登場している。<br />夕日町応援団、チアガールズ、Elite Beat Agents、Elite Beat Divas ===== 作品一覧 ===== *『押忍!闘え!応援団』(2005.7.28/DS) **『Elite Beat Agents』(2006.11.6(北米)/DS):海外版。 *『燃えろ!熱血リズム魂 押忍!闘え!応援団2』(2007.5.17/DS) {{-}} == カードヒーローシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=カードヒーローシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=トレーディングカードゲーム |開発元=インテリジェントシステムズ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n02/dmg/ahhj/news/index.html HERO'S NEWS]<br />[https://www.nintendo.co.jp/ds/ychj/ 高速カードバトル カードヒーロー] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89%26%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB_%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC トレード&バトル カードヒーロー]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E9%80%9F%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB_%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC 高速カードバトル カードヒーロー] |出典DX=1 |出典X=1 |出典SP=1 }} '''カードヒーローシリーズ'''は、任天堂より2000年2月21日に発売されたゲームボーイ用ゲームソフト『トレード&バトル カードヒーロー』はじめとするゲームシリーズ。開発は[[ファイアーエムブレムシリーズ|『ファイアーエムブレム』シリーズ]]などを手掛けるインテリジェントシステムズ。続編については下記を参照。 トレーディングカードゲームを題材にしたゲームシリーズ。『トレード&バトル カードヒーロー』発売時には実際のTCGとしても発売された。前衛と後衛に分かれたフィールドにモンスターカードでモンスターを呼び出して戦う。『高速カードバトル カードヒーロー』ではキャラクターやカードのデザインを一新。ルールを簡潔にした新ルール「スピードバトル」も登場した。 *{{有無|DX}} マルヒゲ屋店長が[[フィギュア]]として登場している。 *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[シール]]として登場している。その内、マスターは作中に登場したカード。<br />ためお、マスター、ひろし *{{有無|SP}} 『高速カードバトル カードヒーロー』のサトルとマルヒゲ屋店長が[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『トレード&バトル カードヒーロー』(2000.2.21/GB)【VC 3DS】 *『高速カードバトル カードヒーロー』(2007.12.20/DS) *『カードヒーロー スピードバトルカスタム』(2009.7.29/DSiウェア):DS版からの新ルール「スピードバトル」に特化した作品。 {{-}} == ガールズモードシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ガールズモードシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ファッションコーディネート |開発元=シンソフィア |発売元=任天堂 |公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/ds/azlj/index.html わがままファッション ガールズモード] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%89 ガールズモード] |出典for=1 |出典SP=1 }} '''ガールズモードシリーズ'''は、任天堂より2008年10月23日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト『わがままファッション ガールズモード』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 プレイヤーがファッションショップの店員となってお客様のリクエストや予算に合わせたコーディネートをするファッションコーディネートゲーム。ファッションアイテムはシリーズ1作目の時点で1万点以上。続編が出るたびに増加しており、最新作『スター☆スタイリスト』では2万点以上になっている。 *{{有無|3DS}} 『わがままファッション GIRLS MODE よくばり宣言!』に登場するミキが、[[フィギュア]]として登場している。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『スマブラWii U』に『わがままファッション GIRLS MODE よくばり宣言!』のアレンジメドレーBGMとコンテストのBGM「ファッションショーポップ」の2曲、『スマブラSP』には『Girls Mode 4 スター☆スタイリスト』から「Ring Dong Dong!」を加えた3曲が収録されている。 *{{有無|SP}} プレイヤーの分身である主人公が"カリスマ店員"名義で[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『わがままファッション ガールズモード』(2008.10.23/DS) *『わがままファッション GIRLS MODE よくばり宣言!』(2012.9.27/3DS) **『わがままファッション GIRLS MODE よくばり宣言! トキメキUP!』(2014.4.17/3DS):海外版の追加要素を新たに収録。 *『GIRLS MODE 3 キラキラ☆コーデ』(2015.4.16/3DS) *『Girls Mode 4 スター☆スタイリスト』(2017.11.2/3DS) </div> {{-}} == カエルの為に鐘は鳴る == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=カエルの為に鐘は鳴る <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションRPG |開発元=任天堂<br />インテリジェントシステムズ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n02/dmg/okj/ カエルの為に鐘は鳴る] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%82%BA%E3%81%AB%E9%90%98%E3%81%AF%E9%B3%B4%E3%82%8B カエルの為に鐘は鳴る] |出典X=1 |出典for=1 |出典SP=1 }} '''カエルの為に鐘は鳴る'''は、任天堂より1992年9月14日に発売されたゲームボーイ用ゲームソフト。開発は任天堂と[[ファイアーエムブレムシリーズ]]などを手掛けるインテリジェントシステムズの共同開発。2000年3月1日にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。さらに、バーチャルコンソールが3DSで配信された。 プレイヤーは主人公の[[サブレ王国の王子]]を操作し、謎の軍団「ゲロニアン」に占領された「ミルフィーユ王国」を冒険する。敵との戦闘はコマンド形式ではなく自動で進むオート形式。経験値の概念はなく、武具や「セイントストーン」と呼ばれる石などでステータスを上げる。物語が進むと、水中を移動できる「カエル」と狭い場所も通れる「ヘビ」に変身できるようになる。「変身ギャグアドベンチャー」のキャッチコピーがあらわす通り、随所にパロディネタがちりばめられている(例えばタイトルはヘミングウェイの小説『誰がために鐘は鳴る』のパロディ)。取り扱われているネタやスラングの中には時代を感じさせるものもある。 *{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} 主人公が"[[サブレ王国の王子]]"の名で、『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラfor』と『スマブラSP』では[[アシストフィギュア]]として登場している。 *{{有無|for}} [[サブレ王国の王子]]の[[フィギュア]]が収録されている。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />カエル & ヘビ、[[サブレ王国の王子]]、リチャード王子 {{-}} == カスタムロボシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=カスタムロボシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ロボットアクションRPG |開発元=ノイズ |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%A0%E3%83%AD%E3%83%9C カスタムロボ] |出典DX=1 |出典X=1 |出典SP=1 }} '''カスタムロボシリーズ'''は、任天堂より1999年12月8日に発売されたNINTENDO64用ゲームソフト『カスタムロボ』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 体高30cmほどの小型ロボット「カスタムロボ」を3D空間「ホロセウム」で戦わせるアクションゲーム。カスタムロボはその名の通りカスタマイズが可能で、ロボ本体、ガン(右腕)、ボム(左腕)、ポッド(背中)、レッグ(両足)の5つのパーツを自由に組み合わせることができる。 *{{有無|DX}} 次のキャラクターが[[フィギュア]]として登場している。<br />レイMkII、ベイオネット、アニー *{{有無|X}} [[レイMkIII]]が"カスタムロボ"の名で[[アシストフィギュア]]として登場している。 *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[フィギュア]]として登場している。<br />[[レイMkIII]]、カスタムロボ、ジェイムスン&A.I.R.S. *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[シール]]として登場している。<br />レイ、アニー、ロボキューブ、シールヘッド、ラカンセン、レイ01、[[レイMkIII]] *{{有無|SP}} [[レイMkIII]]が{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />レイMkII、[[レイMkIII]]、フレア、ベイオネット ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『カスタムロボ』(1999.12.8/N64) *『カスタムロボV2』(2000.11.10/N64)【VC Wii(配信終了) / Wii U】 *『カスタムロボGX』(2002.7.26/GBA) *『カスタムロボ バトルレボリューション』(2004.3.4/GC) *『激闘!カスタムロボ』(2006.10.19/DS) </div> {{-}} == カセキホリダーシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=カセキホリダーシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=RPG |開発元=任天堂(1作目・スーパーカセキホリダー)<br />レッド・エンタテインメント |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%AF%E3%82%AB%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%9B%E3%83%AA%E3%83%80%E3%83%BC ぼくらはカセキホリダー] |出典3DS=1 |出典SP=1 }} '''カセキホリダーシリーズ'''は、任天堂より2008年4月17日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト『ぼくらはカセキホリダー』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 ゲーム内の流れは大きく分けると、カセキ岩を掘り出す「発掘」、岩部分をハンマーやドリルで削って化石を綺麗に取り出す「クリーニング」、"リバイバー"として復活した恐竜たちで戦う「バトル」の3つのパートに分かれている。リバイバーは取り出した時の化石の傷が少ないほど強くなるため、クリーニングは慎重に行わなければならない。 *{{有無|3DS}} 『カセキホリダー ムゲンギア』の男の子主人公(ジュラ)と女の子主人公(ハクア)とパートナーのガジローが、[[フィギュア]]"主人公(カセキホリダー)"として登場している。 *{{有無|SP}} 『カセキホリダー ムゲンギア』のバトル開始BGMが収録されている。 *{{有無|SP}} ティラノとガジローが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『ぼくらはカセキホリダー』(2008.4.17/DS) *『スーパーカセキホリダー』(2010.11.18/DS) *『カセキホリダー ムゲンギア』(2014.2.27/3DS) {{-}} == カルチョビットシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=カルチョビットシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=サッカーチーム育成シミュレーション |開発元=パリティビット |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A7%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88 カルチョビット] |出典3DS=1 |出典SP=1 }} '''カルチョビットシリーズ'''は、任天堂より2006年5月18日に発売されたゲームボーイアドバンス用ゲームソフト。続編については下記を参照。 プレイヤーがサッカークラブの監督となり、クラブを試合や特訓で強化して日本一を目指す育成シュミレーションゲーム。タイトルはイタリア語でサッカーを意味する「カルチョ」と「ちょびっと」を組み合わせた造語。 *{{有無|3DS}} 選手たちと審判が[[フィギュア]]"選手"として登場している。 *{{有無|SP}} 選手が[[スピリット]]"カルチョビットの選手"として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『カルチョビット』(2006.5.18/GBA) *『ポケットサッカーリーグ カルチョビット』(2012.7.12/3DS) {{-}} == カルドセプトシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=カルドセプトシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=カードゲーム+ボードゲーム |開発元=大宮ソフト |発売元=大宮ソフト<br>任天堂(3DS版) |公式サイト=[https://www.culdcept.com/ カルドセプト オフィシャルサイト] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%BB%E3%83%97%E3%83%88 カルドセプト] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''カルドセプトシリーズ'''は、大宮ソフトが開発し、セガより1997年10月30日に発売されたセガサターン用ゲームソフト『カルドセプト』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 ボードゲームとカードゲームを組み合わせた作品。サイコロを振って出た目の数だけ進み、止まった土地にカードでモンスターを召喚して自分の領地にする。領地を増やすことで「総魔力」を上げ、勝利条件の目標値に総魔力を到達させた状態で一番最初に城に戻ってきたプレイヤーが勝利となる。カードはどのシリーズ作品でも300種類以上収録されており、3DS版『カルドセプト』ではシリーズ全作から厳選したカードが収録されている。 *{{有無|3DS}} ゴリガンが、[[フィギュア]]として登場している。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 3DS版『カルドセプト』のタイトルBGMのアレンジが収録されている。 *{{有無|SP}} 『カルドセプト リボルト』の音楽「リボルト -希望への決起-」と「好敵手 バトル」が収録されている。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />カルドラ、ゴリガン、アレン ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『カルドセプト』(1997.10.30/SS) **『カルドセプト エキスパンション』(1999.5.1/PS):バージョンアップ版。 *『カルドセプト エキスパンション・プラス』(2000.11.30/PS):大会でしか入手できなかった要素を新たに収録。 **『カルドセプトDS』(2008.10.16/DS):『カルドセプト エキスパンション』の移植。 *『カルドセプト セカンド』(2001.7.12/DC) *『カルドセプト セカンド エキスパンション』(2002.9.26/PS2):バージョンアップ版。 *『カルドセプト サーガ』(2006.11.22/Xbox 360) *『カルドセプト』(2012.6.28/3DS):任天堂との共同開発。販売も任天堂が担当している。 *『カルドセプト リボルト』(2016.7.7/3DS):引き続き任天堂が販売を担当。 </div> {{-}} == がんばれゴエモンシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=がんばれゴエモンシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=横スクロールアクション<br />ロールプレイングゲーム |開発元=コナミ |発売元=コナミ |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%B0%E3%82%8C%E3%82%B4%E3%82%A8%E3%83%A2%E3%83%B3 がんばれゴエモン] |出典SP=1 }} '''がんばれゴエモンシリーズ'''は、1986年5月から稼働したコナミ開発のアーケードゲーム『Mr.五右衛門』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 ゲームシステムは作品によって大きく異なるが、「小判を消費して武器に使用できる」「道中で武器をパワーアップ可能」「複数の仲間を切り替えて多彩なアクションを楽しめる」と言った点は共通している。舞台は安土桃山時代の日本をモチーフにしているが、機械(劇中では「からくり」と称される)が出てきたり、タイムスリップをしたり、時には宇宙へ旅立ったりと、SF要素を含んだ自由な世界観が特徴的。 *{{有無|SP}} 主人公の[[ゴエモン]]が、[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 ===== 主要作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> ここでは、ジャンルがアクションゲームに分類されているメインシリーズ作品と一部の移植版のみを記載する。その他のシリーズ作品についてはWikipediaの記事を参照。 *『Mr.五右衛門』(1986.5/AC)【アケアカ PS4 / Switch】 *『がんばれゴエモン!からくり道中』(1986.7.30/FC)(1987.2.25/MSX2)【FC版VC Wii(配信終了) / 3DS / Wii U】【MSX2版VC Wii U】 **『ファミコンミニ20 がんばれゴエモン!からくり道中』(2004.5.21/GBA):ファミコン版の移植。 *『がんばれゴエモン2』(1989.1.4/FC)【VC Wii(配信終了) / 3DS / Wii U】 *『がんばれゴエモン~ゆき姫救出絵巻~』(1991.7.19/SFC)【VC Wii(配信終了) / Wii U / New3DS】:「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」にも収録。 *『がんばれゴエモン さらわれたエビス丸』(1991.12.25/GB)【VC 3DS】 *『がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス』(1993.12.22/SFC)【VC Wii(配信終了) / Wii U / New3DS】 *『がんばれゴエモン3 獅子重禄兵衛のからくり卍固め』(1994.12.16/SFC)(1997.9.30/NP書き換え)【VC Wii(配信終了) / Wii U / New3DS】 *『がんばれゴエモン きらきら道中~僕がダンサーになった理由~』(1995.12.22/SFC)(1997.9.30/NP書き換え) *『がんばれゴエモン~宇宙海賊アコギング~』(1996.3.22/PS)【ゲームアーカイブス PS3 / PSP / PSVita】 *『がんばれゴエモン~ネオ桃山幕府のおどり~』(1997.8.7/N64) *『がんばれゴエモン 黒船党の謎』(1997.12.4/GB)【VC 3DS】 *『がんばれゴエモン~でろでろ道中 オバケてんこ盛り~』(1998.12.23/N64) *『がんばれゴエモン~来るなら恋! 綾繁一家の黒い影~』(1998.12.23/PS) *『がんばれゴエモン~星空士ダイナマイッツあらわる!!~』(2000.12.21/GBC)(2001.7.1/NP書き換え) *『がんばれゴエモン~大江戸大回転~』(2001.3.29/PS) *『がんばれゴエモン 東海道中 大江戸天狗り返しの巻』(2005.6.23/DS) </div> {{-}} == キキトリック == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=キキトリック <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ききとりゲーム |開発元=任天堂<br />オトデザイナーズ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/wii/st3j/index.html キキトリック] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%82%AD%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF キキトリック] |出典SP=1 }} '''キキトリック'''は、任天堂より2012年1月19日に発売されたWii用ゲームソフト。2017年6月28日にはWii Uでダウンロード版が配信開始された。 本作は「聞き取る」事をテーマにしたミニゲーム集。雑音の中で客の注文を聞き取る、子供の言い間違いを聞き分けるなど、様々なシチュエーションを楽しむことができる。プレイヤー以外も、音が聞こえる範囲にいればゲームに参加することができる。同作の開発には[[ワリオシリーズ|『メイド イン ワリオ』シリーズ]]のスタッフが関わっており、変な音やシュールな映像といった要素も含まれている。 *{{有無|SP}} ノイズ君が[[スピリット]]として登場している。 ===== 備考 ===== *「[[スピリッツ名鑑]]」のナンバー順は3DS用タイトルの欄に組み込まれており、誤植されている。 {{-}} == ギフトピア == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ギフトピア <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=オルタナティブRPG |開発元=スキップ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ngc/ggfj/ Giftpia_Web!] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AE%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%94%E3%82%A2 ギフトピア] |出典SP=1 }} '''ギフトピア'''は、任天堂より2003年4月25日に発売されたゲームキューブ用ゲームソフト。 神の島「ナナシ島」に住む少年ポックルが、大人になるための方法を探すRPG作品。大人になる手段は「500万マネを集めて大人式を行う」「ナナシ島の住民の願いを叶える」など複数用意されており、プレイヤーの選択によって物語の展開や結末が変化する。タイトルは「ギフト」と「ユートピア」を組み合わせた造語。 *{{有無|SP}} マッポが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == キャプテン★レインボー == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=キャプテン★レインボー <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクショベンチャー |開発元=スキップ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/wii/r7cj/ キャプテン★レインボー] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%83%86%E3%83%B3%E2%98%85%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC キャプテン★レインボー] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''キャプテン★レインボー'''は、任天堂より2008年8月28日に発売されたWii用ゲームソフト。 かつてヒーローとして活躍していたキャプテン★レインボーこと青年ニックが、再び晴れ舞台に立つために何でも願いが叶うという「ミミン島」で活躍するアクショベンチャーゲーム(誤植ではない正式なゲームジャンル表記)。クセのあるビジュアルとセリフ回し、世界観が特徴的。マイナーキャラが集合する「裏スマブラ」みたいなゲームというアイデアから生まれた作品で、同作には任天堂のマイナーキャラクターたちが多く登場する。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『キャプテン★レインボー』における[[リトル・マック]]のテーマ曲「あさっての情」が収録されている。 *{{有無|WiiU}} キャプテン★レインボーと、本作で登場した太った[[リトル・マック]]が[[フィギュア]]として登場している。 *{{有無|SP}} ニックとキャプテン★レインボーが[[スピリット]]として登場している。 ===== 備考 ===== *同作に登場するマイナーキャラクターのうち、[[リトル・マック]]([[パンチアウト!!シリーズ]])、[[鷹丸]]([[#謎の村雨城|謎の村雨城]])、[[リップ]]([[#パネルでポンシリーズ|パネルでポンシリーズ]])、[[デビル]]([[#デビルワールド|デビルワールド]])、[[センシャ&ホヘイ|ファミコン兵士]]([[#ファミコンウォーズシリーズ|ファミコンウォーズシリーズ]])、キャサリン([[マリオシリーズ]])、ひかり([[#ふぁみこんむかし話シリーズ|ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島]])、マッポ([[#ギフトピア|ギフトピア]])、ギッチョマン([[#ちびロボ!シリーズ|ちびロボ!シリーズ]])は『スマブラSP』に何らかの形で登場している。ちなみにマッポとギッチョマンは開発会社繋がり。 {{-}} == 巨人のドシン == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=巨人のドシン <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=南国アクション |開発元=パーラム |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ngc/gkdj/ 巨人のドシン] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A8%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%B3 巨人のドシン] |出典DX=1 }} '''巨人のドシン'''は、1999年12月11日にNINTENDO64の周辺機器「64DD」の専用ソフトとして64DDのオンラインサービス「ランドネット」入会者向けに配布されたアクションゲーム。移植版については下記を参照。 ゲームジャンルは自称「アゲ・サ・ゲーム南国風」(後述のアゲ・サゲが由来)。プレイヤーは巨人を操作しながら「バルド島」の住民たちと触れ合う。ゲーム内に目的やゲームクリアが存在しないため、自由に行動ができるようになっている。巨人は優しい黄色の「ラブ巨人(ドシン)」と怒った赤色の「ヘイト巨人(ジャシン)」の2つの姿をボタン一つで切り替えることが可能で、前者は木や人を持ち上げて運ぶことが、後者は地面を叩いたり衝撃波を出したりして破壊活動を行うことができる。また、共通の操作として地形の高さを変える「アゲ・サゲ」がある。住民の要望に応えると溜まる「ハート」のゲージと破壊活動を行うと溜まる「ドクロ」のゲージがあり、どちらかのゲージを満タンにすると巨人が一回り大きくなる。日没になると巨人は消滅し、翌日の朝になると新たな巨人が誕生する(大きさは初期状態に戻る)。 *{{有無|DX}} 巨人のドシンが[[フィギュア]]として登場している。ラブとヘイトの2種類がある。 ===== 作品一覧 ===== *『巨人のドシン』(1999.12.11/N64):64DDオンラインサービス「ランドネット」入会者向けに配布。正式タイトルは『巨人のドシン1』。 **『巨人のドシン解放戦線チビッコチッコ大集合』(2000.5.17/N64):ランドネットのショッピングサービスで発売された追加ディスク。製作本数が非常に少なく、現在は入手困難なソフトとなっている。 **ゲームキューブ版 (2002.3.14) {{-}} == くにおくんシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=くにおくんシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションなど |開発元=テクノスジャパン |発売元=タイトー<br>テクノスジャパン<br>アークシステムワークス |公式サイト=[https://www.kuniokun.jp/ 熱血硬派くにおくん] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8F%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%8F%E3%82%93%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA くにおくんシリーズ] |出典SP=1 }} '''くにおくんシリーズ'''は、1986年5月から稼働したテクノスジャパン開発のアーケードゲーム『熱血硬派くにおくん』を1作目とするゲームシリーズ。シリーズ作品は『熱血硬派くにおくん』をはじめとする「熱血硬派シリーズ」、『ダウンタウン熱血物語』をはじめとする「ダウンタウンシリーズ」、『熱血高校ドッジボール部』をはじめとする「スポーツシリーズ」に分類できる。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />くにお、りゅういち & りゅうじ、りき、ごうだ ===== 主要作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> ここでは、上記3シリーズの1作目と「熱血硬派シリーズ」に分類されるシリーズ作品のみを記載する。その他のシリーズ作品についてはWikipediaの記事を参照。 *'''3シリーズの1作目''' **『熱血硬派くにおくん』(1986.5/AC)(1987.4.17/FC)【アケアカ PS4 / Switch】【FC版VC Wii(配信終了) / 3DS / Wii U】:「熱血硬派シリーズ」1作目。 **『熱血高校ドッジボール部』(1987.11/AC)(1988.7.26/FC)【アケアカ PS4 / Switch】【FC版VC Wii(配信終了) / 3DS / Wii U】:「スポーツシリーズ」1作目。『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』(Switch)に収録。Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。 **『ダウンタウン熱血物語』(1989.4.25/FC)【VC Wii(配信終了) / 3DS / Wii U】:「ダウンタウンシリーズ」1作目。『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』(Switch)収録作品。Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」にも収録。 *'''熱血硬派シリーズ''' **『熱血硬派くにおくん 番外乱闘編』(1990.12.7/GB)【VC 3DS】 **『初代熱血硬派くにおくん』(1992.8.7/SFC) **『新・熱血硬派くにおたちの挽歌』(1994.4.29/SFC) **『熱血硬派くにおくん すぺしゃる』 (2011.12.15/3DS):初代『熱血硬派くにおくん』のリメイク版。 **『りき伝説』(2012.12.12/3DS):りきを主人公としたスピンオフ作品。りきの過去が描かれている。 **『熱血硬派くにおくんSP 乱闘協奏曲』(2013.8.8/3DS) **『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』(2019.9.5/Switch・PS4・XboxOne・PC):『くにおたちの挽歌』に登場したくにおの彼女"みさこ"とりきの彼女"きょうこ"を主人公としたスピンオフ作品。 **『熱血硬派くにおくん外伝 イカすぜ!小林さん』(2019.11.7/Switch・PS4・XboxOne・PC):シリーズに登場する冷峰四天王の"小林(小林政男)"を主人公としたスピンオフ作品。 </div> {{-}} == くりきん ナノアイランドストーリー == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=くりきん ナノアイランドストーリー <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アドベンチャーRPG |開発元=メディアカイト |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/a2kj/ くりきん ナノアイランドストーリー] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%81%8D%E3%82%93_%E3%83%8A%E3%83%8E%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC りきん ナノアイランドストーリー] |出典SP=1 }} '''くりきん ナノアイランドストーリー'''は、任天堂より2007年5月24日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト。 「ナノアイランド」に住む不思議な能力を持つ微生物"キン"を集めて、育てたキンを「キンバトル」で戦わせる育成型RPG。プレイヤーが操作する主人公は、学校の課題に取り組んだりクラスメートたちと交流したりしながらキンを集めていく。「キンバトル」は基本的にはシャーレの中に配置されたキンを放置やタッチで増殖・移動させ、相手のキンを時間内に全滅させれば勝ちという「リアルタイムストラテジーゲーム」に似たシステムを採用している。 *{{有無|SP}} キンの中の1種類、くりキンが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == くるくるくるりんシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=くるくるくるりんシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクション |開発元=エイティング |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%82%8A%E3%82%93%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA くるくるくるりんシリーズ] |出典DX=1 |出典X=1 |出典SP=1 }} '''くるくるくるりんシリーズ'''は、任天堂より2001年3月21日に発売されたゲームボーイアドバンス用ゲームソフト『くるくるくるりん』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 回転する細長い棒「ヘリリン」を途中の壁や障害物に当たらないようにゴールまで進めるアクションゲーム。イメージはイライラ棒に近い。シリーズ共通で「ヘリリン」に乗ったクルリンが家族を助けに行くストーリーがある。 *{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|SP}} [[ヘリリン]]が[[フィギュア]]や[[シール]]、[[スピリット]]として登場している。『スマブラX』では[[アシストフィギュア]]としても登場した。 *{{有無|X}} アクションヘリリンが[[フィギュア]]として登場している。 *{{有無|X}} クルリンとヘリボカーンが[[シール]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『くるくるくるりん』(2001.3.21/GBA)【VC Wii U】 *『くるりんパラダイス』(2002.12.6/GBA)【VC Wii U】 *『くるりんスカッシュ!』(2004.10.14/GC) {{-}} == クルクルランド == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=クルクルランド <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=固定画面アクション |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89 クルクルランド] |出典DX=1 |出典X=1 |出典for=1 |出典SP=1 }} '''クルクルランド'''は、任天堂より1984年11月22日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。移植版については下記を参照。 ドットイートゲームの派生型とも言えるアクションゲーム。プレイヤーが操作する主人公グルッピーは常に前方に進み続け、ステージ上に生えたポールをつかんで回りながら方向転換するという独自の移動スタイルを採用している。ステージ上に隠れている金塊をすべて見つけ出せればステージクリアとなり、次のステージへ進める。ステージには敵キャラクターの「ウニラ」が出現したり、跳ね返されるギミック「ラバートラップ」が仕掛けられていたりする。 *{{有無|DX}}{{有無|SP}} 主人公のグルッピーが、『スマブラDX』では[[フィギュア]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} 敵キャラの[[ウニラ]]が[[アイテム]]、及び[[フィギュア]]・[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『クルクルランド』のアレンジメドレーBGMが収録されている。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『クルクルランド』(1984.11.22/FC)(1992.4.28/FCD)【FCD版VC Wii(配信終了) / 3DS / Wii U】:『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』(Switch)にディスクシステム版が収録。Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。 **『VS.クルクルランド』(1984.12/AC)【アケアカ Switch】:アーケード版。 **『ファミコンミニ12 クルクルランド』(2004.5.21/GBA):ファミコン版の移植。 </div> ===== 備考 ===== *『スマブラDX』では「ファミコンキャラクターから参戦させる」候補のひとりに挙げられていた<ref name="Balloon_URBAN_Clu Clu_EXCITE" />。 {{-}} == ぐるっとスプラッシュ! == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ぐるっとスプラッシュ! <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=かたむきウォ~タ~アクション |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/dl/ja2j/ ぐるっとスプラッシュ!] |出典3DS=1 |出典SP=1 }} '''ぐるっとスプラッシュ!'''は、任天堂より2012年12月19日に配信が開始されたニンテンドー3DS用ダウンロードゲームソフト。 水を操作するアクションゲーム。3DS本体を傾けることで流れるように移動する水をゴールまで運ぶ。流れる水を利用してステージのしかけを解いたり敵を倒したりすることができる。 *{{有無|3DS}}{{有無|SP}} 主人公のスプラッシュが、『スマブラ3DS』では[[フィギュア]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == 月風魔伝 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=月風魔伝 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションRPG |開発元=コナミ |発売元=コナミ |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E9%A2%A8%E9%AD%94%E4%BC%9D 月風魔伝] |出典SP=1 }} '''月風魔伝'''は、コナミより1987年7月7日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。バーチャルコンソールがWii、3DS、Wii Uで配信された。 主人公の月風魔(げつ ふうま)が魔王の龍骨鬼(りゅうこつき)に奪われた一族の秘宝「波動剣」を取り返すために、龍骨鬼の居城がある地獄界へ乗り込むストーリーが展開されるアクションRPG。フィールドマップを歩き回り、鳥居に入ったり敵にぶつかったりするとアクションステージに切り替わる。また、一部ステージは3Dの迷路ダンジョンになっている。 *{{有無|SP}} 本作が『悪魔城ドラキュラ ハーモニー オブ ディスペアー』のDLCとして登場した際にアレンジされたマップBGM「行け!月風魔」が、[[悪魔城ドラキュラシリーズ]]の音楽として収録されている。 {{-}} == ゴールデンアイ 007 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ゴールデンアイ 007 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=FPS |開発元=レア<br />Eurocom(リメイク版) |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%82%A4_007 ゴールデンアイ 007] |出典64=1 }} '''ゴールデンアイ 007'''は、任天堂より1997年8月23日に発売されたNINTENDO64用ゲームソフト。開発は[[ドンキーコングシリーズ|『ドンキーコング』シリーズ]](一部)や[[バンジョーとカズーイの大冒険シリーズ|『バンジョーとカズーイの大冒険』シリーズ]]などを手掛けたレア。リメイク版については下記を参照。 1995年に公開された映画『007 ゴールデンアイ』を題材としたFPS作品。主人公のジェームズ・ボンドはもちろん、映画に登場したキャラクターも多数登場する。ジェームズ・ボンドを操作して様々な任務を遂行していく「ミッションモード」、最大4人での対戦が可能な「対戦モード」などがある。 *{{有無|64}} [[モーションセンサー爆弾]]が[[アイテム]]として登場している。また、「[[1人用ゲーム]]」でこのアイテムで撃墜した時に得られる[[クリアボーナス]]の名称が、ジェームズ・ボンドをリスペクトした「00エージェント」となっている。 ===== 作品一覧 ===== *『ゴールデンアイ 007』(1997.8.23/N64) **Wii版 (2011.6.30/Wii):『007 ナイトファイア』(PS2)を開発したEurocomによるリメイク版。日本では任天堂が、海外ではActivisionが販売を担当している。 ===== 備考 ===== *スマブラシリーズに作品の要素が含まれたことがあるシリーズ(『スマブラX』の「ゲーム年表」のリストアップのみの作品は除く)の中で、唯一の版権タイトル。 {{-}} == サッカー == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=サッカー <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=スポーツゲーム |開発元=インテリジェントシステムズ |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC_(%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82) サッカー (任天堂)] |出典X=1 }} '''サッカー'''は、任天堂より1985年4月9日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。開発は[[ファイアーエムブレムシリーズ|『ファイアーエムブレム』シリーズ]]などを手掛けるインテリジェントシステムズ。移植版については下記を参照。 後世のサッカーゲームの基盤となった作品。ファミコン初期の作品でありながらパスやシュートを繋ぐ本格的なサッカーゲームが楽しめる。選手は1チームにつき6人(1人はゴールキーパー)で、プレイヤーはボールに近い選手1人を操作する。2人対戦プレイも可能。 *{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} アイテムの[[サッカーボール]]は、本作を出典作品の一つとしている。 *{{有無|X}} 音楽「ファミコン・メドレー」には、『サッカー』の試合BGMが含まれている。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『サッカー』(1985.4.9/FC)(1986.2.21/FCD)【FC版VC Wii(配信終了) / Wii U】:『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』(Switch)にファミコン版が収録。Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。 **『VS.サッカー』(1985/AC)【アケアカ Switch】:アーケード版。 </div> {{-}} == ザ・ローリング・ウエスタンシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ザ・ローリングウエスタンシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションタワーディフェンス |開発元=バンプール |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/dl/jamj/ ザ・ローリング・ウエスタン]<br />[https://www.nintendo.co.jp/3ds/dl/jgwj/ ザ・ローリング・ウエスタン 最後の用心棒]<br />[https://www.nintendo.co.jp/3ds/a9ej/pc/ ザ・デッドヒートブレイカーズ] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3 ザ・ローリング・ウエスタン] |出典for=1 |出典SP=1 }} '''ザ・ローリング・ウエスタンシリーズ'''は、任天堂より2012年2月22日に配信が開始されたニンテンドー3DS用ダウンロードゲームソフト『ザ・ローリング・ウエスタン』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 西部劇の世界を舞台にしたアクションゲーム。プレイヤーはアルマジロのジローを操作し、開拓村を襲うモンスターを体当たりや爪攻撃で倒していく。また、ガンタワーを建築してそこから攻撃を行うタワーディフェンスの要素もある。 *{{有無|for}}{{有無|SP}} 主人公の[[ジロー]]が[[アシストフィギュア]]、及び[[フィギュア]]・[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 音楽「ザ・ローリング・ウエスタン 最後の用心棒」が収録されている。 *{{有無|SP}} 『ザ・デッドヒートブレイカーズ』の音楽「開拓地の戦い」が収録されている。 *{{有無|SP}} リッスが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『ザ・ローリング・ウエスタン』(2012.2.22/3DS) *『ザ・ローリング・ウエスタン 最後の用心棒』(2013.4.10/3DS) *『ザ・デッドヒートブレイカーズ』(2018.4.26/3DS) {{-}} == 斬撃のREGINLEIV == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=斬撃のREGINLEIV <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=斬撃アクション |開発元=サンドロット |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/wii/rznj/index.html 斬撃のREGINLEIV(ザンゲキのレギンレイヴ)] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%AC%E6%92%83%E3%81%AEREGINLEIV 斬撃のREGINLEIV] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''斬撃のREGINLEIV'''(ザンゲキのレギンレイヴ)は、任天堂より2010年2月11日に発売されたWii用ゲームソフト。開発は『地球防衛軍』シリーズなどを手掛けるサンドロット。2015年2月18日にはWii Uでダウンロード版が配信開始された。 北欧神話の世界を舞台にしたアクションゲーム。巨大な敵を剣で斬り倒していく。ゲーム画面に表示されているWiiリモコンの「ポインター」で描いた軌道通りに攻撃(斬撃)を繰り出すことができるため、足を狙って斬ることで進行を止めたり、腕を狙って斬ることで攻撃を封じたりすることが可能。ちなみに切断や出血といった表現が多く含まれているため、任天堂発売のソフトで史上初の[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%A9%9F%E6%A7%8B CERO]のレイティング区分で「D(17歳以上対象)」となった作品である。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 主人公のフレイとフレイヤが、『スマブラWii U』ではそれぞれ単体の[[フィギュア]]、『スマブラSP』ではセットになった[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == シェリフ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=シェリフ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=固定画面シューティング |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%95_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0) シェリフ (ゲーム)] |出典DX=1 |出典for=1 |出典SP=1 }} '''シェリフ'''は、任天堂より1979年に発売されたアーケード用ゲーム。同年には細部を変更した『シェリフ2』も登場している。 街の保安官を操作して街にやってくるならず者を撃退していくシューティングゲーム。レバーとダイヤルで8方向に移動と射撃ができる。ちなみに「シェリフ」というのはアメリカの治安職の名前。 *{{有無|DX}} プレイヤーキャラクターの保安官と敵キャラのならず者が[[フィギュア]]"シェリフ"として登場している。『スマブラDX』では最も古い出典作品だった。 *{{有無|for}}{{有無|SP}} 保安官が"[[シェリフ]]"の名で、[[アシストフィギュア]]、及び[[フィギュア]]・[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == シムシティシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=シムシティシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=都市経営シミュレーションゲーム |開発元=マクシス<br />任天堂(SFC版シムシティーのみ)<br/>ハル研究所 他 |発売元=イマジニア<br/>任天堂(SFC版シムシティーのみ)<br/>エレクトロニック・アーツ 他 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA シムシティシリーズ] |出典DX=1 |出典X=1 |出典for=1 |出典SP=1 }} '''シムシティシリーズ'''は、イマジニアより1989年に発売されたMacintosh用ゲームソフト『シムシティ』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。なお、スマブラシリーズに要素が収録されているのは任天堂より発売されたスーパーファミコン版『シムシティー』のみ(タイトル表記のみも含めた場合、『シムシティー64』が『スマブラDX』の[[ドクターライト#フィギュア|ドクターライトのフィギュア]]の出典作として記載されている)。 プレイヤーが市長となって街を発展させる都市経営シュミレーションゲーム。市長の人気度を表す「支持率」や地震、台風、怪獣やUFOの襲来といった「災害」システムなどが特徴的。スーパーファミコン版『シムシティー』はシリーズ1作目を大幅にアレンジしており、季節の変化による画面の風景切り替えや条件を満たすと貰える「プレゼント」といった要素が追加されている。ちなみに同作は任天堂から発売されたこともあり、街に襲来する怪獣が[[クッパ]]に変更されている。 *{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} SFC版『シムシティ-』でプレイヤーの補佐などをする[[ドクターライト]]が、『スマブラDX』では観賞用[[フィギュア]]、『スマブラX』からは[[アシストフィギュア]]として登場している。『スマブラSP』では[[スピリット]]にもなっている。 ===== 主要作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> ここでは、一部のシリーズ作品とその移植版のみを記載する。その他のシリーズ作品や移植版についてはWikipediaの記事を参照。 *『シムシティ』(1989/Macintosh) **『シムシティー』(1991.4.26/SFC)(1997.9.30/NP書き換え)【VC Wii(配信終了)】 *『シムシティ2000』(1994/Macintosh) **スーパーファミコン版 (1995.5.26):ハル研究所が開発を担当。変更点が他機種版より多い。 **セガサターン版 (1995.9.29):セガが販売を担当。[[ソニック]]の銅像などセガサターン版限定の要素あり。 **『シムシティー64』(1998.1.30/64DD):ハル研究所が開発を担当。『2000』をベースにしている。 *『シムシティ3000』(1999.3.5/PC) **『シムシティDS』(2007.2.22/DS):『3000』をベースにしている。 **『シムシティDS2』(2008.3.19/DS):シンソフィアが開発を担当。 **『シムシティ クリエイター』(2008.9.25/Wii):ハドソンが開発を担当。 *『シムシティ4』(2003.1.16/PC) *『シムシティ』(2013.3.7/PC) </div> {{-}} == しゃべる!DSお料理ナビシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=しゃべる!DSお料理ナビシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=実践クッキングナビゲーション |開発元=インディーズゼロ |発売元=任天堂<br />コーエー(しゃべる!DSお料理ナビ まるごと帝国ホテル) |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%B9%E3%82%8B!DS%E3%81%8A%E6%96%99%E7%90%86%E3%83%8A%E3%83%93 しゃべる!DSお料理ナビ] |出典X=1 |出典SP=1 }} '''しゃべる!DSお料理ナビシリーズ'''は、任天堂より2006年7月20日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト『しゃべる!DSお料理ナビ』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 和・洋・中を中心とした様々なジャンルの料理の作り方をガイドしてくれる料理ナビゲーションソフト。収録レシピはシリーズ1作目の時点で200種類以上。シリーズ3作目『世界のごはん』では世界26ヶ国300種類以上のレシピが収録されている。音声ガイドや写真を用いたナビゲーションをしてくれるため、料理初心者でも安心して料理を作ることができる。マイク機能を利用した操作も特徴的で、「オッケー」と言ったら次のページへ進む、「もう一回」と言ったら再度ガイドを行うなどといった声による操作ができる。料理監修は辻学園・辻クッキングが担当している。 *{{有無|X}}{{有無|SP}} 『しゃべる!DSお料理ナビ』のタイトル画面BGMのアレンジが収録されている。 *{{有無|X}}{{有無|SP}} ピエールが"シェフ"名義で『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『しゃべる!DSお料理ナビ』(2006.7.20/DS) *『しゃべる!DSお料理ナビ まるごと帝国ホテル』(2007.6.21/DS):コーエーが販売を担当。 *『世界のごはん しゃべる!DSお料理ナビ』(2008.12.4/DS) {{-}} == シャンティシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=シャンティシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=プラットフォーム・ゲーム |開発元=ウェイフォーワード・テクノロジーズ |発売元=ウェイフォルワード・テクノロジズ<br />カプコン(海外GBC版)<br />オーイズミ・アミュージオ(シャンティ -リスキィ・ブーツの逆襲-以降) |公式サイト=[http://www.o-amuzio.co.jp/games/shantae/ シャンティシリーズ日本公式サイト] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0) シャンティ (ゲーム)] |出典SP=1 }} '''シャンティシリーズ'''は、ウェイフォーワード・テクノロジーズが開発し、北米で2002年6月2日に発売されたゲームボーイカラー用ゲームソフト『Shantae』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。日本で初めてリリースされたのは、2011年に全世界で配信されたシリーズ2作目のスマートフォンアプリ版。2015年11月19日にはシリーズ3作目が3DSで発売された。 ハーフ・ジーニー(半魔人)の少女シャンティの冒険を描いたアクションアドベンチャー。基本的なシステムはマップの探索で手に入れたアイテムを利用して新しい道へ進むという、[[ゼルダの伝説シリーズ|『ゼルダの伝説』シリーズ]]や[[メトロイドシリーズ|『メトロイド』シリーズ]]に近いもの。キャラクターデザインは日本のアニメや漫画に影響を受けたものが多い。さらに日本風のデザインに近づけるため、『シャンティ -海賊の呪い-』以降はメイングラフィックに日本人イラストレーターのKOU(矢部誠)を起用している(従ってスピリットに使用されているアートワークは同氏のイラスト)。ちなみに起用理由は同氏が描いたシャンティのファンアートをシリーズ開発者のマット・ボゾンが見たから。 *{{有無|SP}} 主人公のシャンティと、リスキィ・ブーツが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『Shantae』(2002.6.2/GBC):日本未発売。 *『Shantae: Risky's Revenge』(2010.10.14/DSiウェア):日本未発売。 **『シャンティ リスキーの復讐』(2011.10.27/iOS):全世界で配信。日本で初めて登場したシリーズ作品。 **『シャンティ -リスキィ・ブーツの逆襲-』(2016.8.31/Wii U・PS4):日本版。 *『Shantae and the Pirate's Curse』(2014.10.23/3DS) **『シャンティ -海賊の呪い-』(2015.11.19/3DS):日本版。日本で初めて任天堂ハードで発売されたシリーズ作品。後にWii U、Switchでも発売された。 *『Shantae: 1/2 Genie Hero』(2016.12.20/PS4・PSVita・Wii U) **『シャンティ:ハーフ・ジーニー ヒーロー アルティメット・エディション』(2018.5.31/Switch・PS4):日本版。DLCも全て収録。 *『Shantae and the Seven Sirens』(2020.5.28/XboxOne・PC・PS4・Switch) **『シャンティと7人のセイレーン』(2020.10.29/PS4・Switch):日本版。 </div> {{-}} == ジョイメカファイト == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ジョイメカファイト <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=対戦型格闘ゲーム |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%88 ジョイメカファイト] |出典X=1 |出典SP=1 }} '''ジョイメカファイト'''は、任天堂より1993年5月21日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。バーチャルコンソールがWii、3DS、Wii Uで配信された。また、Switchの『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』に収録されているため、Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。 ロボットたちを操作して戦う対戦型格闘ゲーム。大きなキャラクターと多彩なアニメーション必要とする格闘ゲームを、キャラクターのパーツを分割させることでスペック的に難のあったファミリーコンピュータ上で実現させたアイディアが光る作品である。もともとは「任天堂・電通ゲームセミナー」の受講生が制作した『バトルバトルリーグ』という作品を製品化させたもので、その影響で2000年代中期までは権利問題が発生していた。そのため、『スマブラDX』の時点で主人公のスカポンがアイテムとして登場する予定だったもののお蔵入りとなってしまった。その後、2007年に本作の開発にプログラマとして参加していた江渡浩一郎の自宅から印の押されていない書類が見つかり、それを任天堂に譲渡したことで権利問題が解消。翌年からバーチャルコンソールが配信され、スマブラシリーズにも『スマブラX』(2008年発売)から要素が入るようになった。 *{{有無|X}}{{有無|SP}} 主人公の[[スカポン]]が、『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[アシストフィギュア]]及び[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|X}} 音楽「ファミコン・メドレー」には、本作のメニュー画面のBGMの1フレーズが含まれている。 {{-}} == ショベルナイト == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ショベルナイト <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションゲーム |開発元=ヨットクラブゲームズ |発売元=ヨットクラブゲームズ<br>任天堂(Wii U・3DS版) |公式サイト=[http://yachtclubgames.jp/shovel-knight/ ショベルナイト - Yacht Club Games]<br />[https://www.nintendo.co.jp/3ds/aksj/ Wii U・3DS版ショベルナイト公式サイト] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88 ショベルナイト] |出典SP=1 }} '''ショベルナイト'''は、ヨットクラブゲームズが開発し、北米で2014年6月26日に発売されたゲームソフト。PC版、Wii U版、3DS版が同時発売された。日本ではWii U版と3DS版が2016年6月30日に発売。任天堂が販売を担当している。詳細は下記を参照。 ショベルナイトの冒険を描いたアクションゲーム。ドット絵で描写されたグラフィックやNES(ファミコン)の内蔵音源やコナミのファミコン用音源チップ「VRC VI」を使用したBGMが特徴的。発売当初から収録されているのはショベルナイトを操作する「ショベルナイト:ショベルオブホープ」だが、プレイグナイトを操作する「ショベルナイト:プレイグオブシャドウズ」やスペクターナイトを操作する「ショベルナイト:スペクターオブトーメント」、キングナイトを操作する「ショベルナイト:キングオブカード」などが無料配信で追加されている(Switch版では「プレイグオブシャドウズ」「スペクターオブトーメント」が最初から収録されている)。日本におけるWii U版と3DS版の発売と同時にショベルナイトのamiiboも発売されており、Wii U版、3DS版、Switch版で使用できる。 *{{有無|SP}} 主人公の[[ショベルナイト]]が[[アシストフィギュア]]として登場している。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />[[ショベルナイト]]、シールドナイト、プレイグナイト、キングナイト、スペクターナイト ===== 作品一覧 ===== *『ショベルナイト』(2014.6.26(北米)/PC・Wii U・3DS) **日本版 (2016.6.30/Wii U・3DS):任天堂が販売を担当。後にSwitch、PS4、PSVitaでも発売された。 *『Shovel Knight Dig』(発売日未定/プラットフォーム未定):スピンオフ作品。 {{-}} == 数陣タイセン == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=数陣タイセン <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=対局型パズルゲーム |開発元=ミッチェル |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/afhj/index.html 数陣タイセン] |出典SP=1 }} '''数陣タイセン'''は、任天堂より2007年6月7日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト。 数字が書かれた札を盤の上で繋いで得点を獲得し、一番最初に得点が目標値に達した人が勝ちとなる対局型のパズルボードゲーム。一人でじっくり対局できるストーリーモードや決められた手数でお題クリアに挑戦するモード、ローカル通信を利用した通信対戦モードなどが収録されている。ニンテンドーWi-Fiコネクションを利用した通信対戦もできたが、現在はサービスが終了しているため不可能。 *{{有無|SP}} 仙人が[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == スクリューブレイカー 轟振どりるれろ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=スクリューブレイカー 轟振どりるれろ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションゲーム |開発元=ゲームフリーク |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n08/v49j/ スクリューブレイカー 轟振どりるれろ] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BC_%E8%BD%9F%E6%8C%AF%E3%81%A9%E3%82%8A%E3%82%8B%E3%82%8C%E3%82%8D スクリューブレイカー 轟振どりるれろ] |出典X=1 |出典SP=1 }} '''スクリューブレイカー 轟振どりるれろ'''は、任天堂より2005年9月22日に任天堂から発売されたゲームボーイアドバンス用ゲームソフト。開発は[[ポケットモンスターシリーズ|『ポケットモンスター』シリーズ]]などを手掛けるゲームフリーク。バーチャルコンソールがWii Uで配信された。 義賊の少女ドリ・くるりが小型ドリルロボ「ラセンダー8」に乗って活躍するドリルアクションゲーム。振動機能を内蔵したカートリッジを採用しているため、ドリルを使用すると振動する。この振動機能はWii Uのバーチャルコンソール版にも実装されており、各種コントローラーの振動機能に対応している。ちなみに本作のディレクターを務めているのはポケモンの公式イラストを担当している杉森建。 *{{有無|X}} 主人公の[[くるり&ラセンダー8]]が[[アシストフィギュア]]として登場している。観賞用[[フィギュア]]も収録されている。 *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[シール]]として登場している。<br />[[くるり&ラセンダー8]]、[[くるり&ラセンダー8|ドリ・くるり]]、ルレ・カンブー *{{有無|SP}} [[くるり&ラセンダー8|ドリ・くるり & ラセンダー8]]が[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == すってはっくん == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=すってはっくん <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションパズル |開発元=インディーズゼロ<br />任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n02/shvc/bshj/ すってはっくん] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%AF%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%82%93 すってはっくん] |出典SP=1 }} '''すってはっくん'''は、任天堂より1997年11月2日にイベントで配信されたアクションパズルゲーム。詳細及び移植版については下記を参照。 主人公のはっくんを操作してステージ内に配置された虹のかけらを集めるアクションパズルゲーム。どのように集めるかはプレイヤーの自由。はっくんはブロックを吸ったりはいたりできる能力を活かしてブロックの道を作ることができる。「任天堂・電通ゲームセミナー」の第3期受講生が制作したディスクシステム用ソフトを原型としており、同セミナーの卒業生が設立したインディーズゼロがプログラムを担当した(従って同作はインディーズゼロのデビュー作にあたる)。 *{{有無|SP}} 主人公のはっくんが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『すってはっくん』(1997.11.2/SFCサテラビュー):サテラビューを接続したスーパーファミコン向けのデータ放送「スーパーファミコン」が1997年度に実施した毎月イベント用ゲームを提供する企画「マンスリーイベント」において、11月分のイベント用ゲームとして配信された。 **ニンテンドウパワー書き換え版 (1998.8.1/SFC)【VC Wii(配信終了) / Wii U】:問題数の増加やグラフィックの追加などボリュームが増加。 **ロムカセット版 (1999.6.25/SFC) {{-}} == スティールダイバーシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=スティールダイバーシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクション |開発元=VITEI<br />任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/asdj/ スティールダイバー]<br />[https://www.nintendo.co.jp/3ds/dl/jnuj/ STEELDIVER SUBWARS] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC スティールダイバー] |出典for=1 |出典SP=1 }} '''スティールダイバーシリーズ'''は、任天堂より2011年5月12日に発売されたニンテンドー3DS用ゲームソフト『スティールダイバー』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 潜水艦を操作するアクションゲーム。アクション要素が強い「潜水艦モード」、シューティング要素が強い「潜望鏡モード」、シミュレーション要素が強い「海戦モード」の3つのモードが収録されている。ちなみにゲームの構想自体はかなり前から存在した作品で、原型となったソフトが2004年(7年前)のE3で同年に発売されるニンテンドーDSの参考商品として出品されていた。その後、開発が停滞していたが米任天堂の支持を受けてDSiウェア用として開発が再開。さらに宮本茂の3DSの立体表示と相性が良いという判断から発売ハードが3DSへ変更された。なお、当初は2011年3月17日発売予定だったが、同年に発生した東日本大震災の影響で上記の発売日に延期されている。 *{{有無|for}}{{有無|SP}} 潜水艦ブルーシャーク ND-03がミニチュア型の射撃[[アイテム]]"[[スティールダイバー]]"として登場している。『スマブラfor』では[[フィギュア]]"、『スマブラSP』では"ブルーシャーク"の名で[[スピリット]]にもなっている。 *{{有無|3DS}} ブルーシャーク ND-03、マナティ ND-01、サーペント ND-05がセットになった[[フィギュア]]"スティールダイバー"が収録されている。 ===== 作品一覧 ===== *『スティールダイバー』(2011.5.12/3DS) *『STEELDIVER SUBWARS(スティールダイバー サブウォーズ)』(2014.2.14/3DS) {{-}} == スペースバズーカ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=スペースバズーカ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ガンシュ-ティング |開発元=任天堂<br />インテリジェントシステムズ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n02/shvc/bt/index.html 任天堂内公式ページ]<br />[https://www.intsys.co.jp/game/clash/ インテリジェントシステムズ内公式ページ] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%90%E3%82%BA%E3%83%BC%E3%82%AB スペースバズーカ] |出典SP=1 }} '''スペースバズーカ'''は、任天堂より1993年6月21日に発売されたスーパーファミコン用ゲームソフト。開発は任天堂と[[ファイアーエムブレムシリーズ|『ファイアーエムブレム』シリーズ]]などを手掛けるインテリジェントシステムズの共同開発。同作で使用するスーパーファミコンの周辺機器「[[スーパースコープ]]」と同日発売。 巨大人型ロボット「スタンディング・タンク(ST)」が1対1で戦う格闘ガンシューティングゲーム。プレイヤーはスーパースコープを使用し、敵STに向かって弾を発射する。物語が展開される「バトルゲームモード」と、3体の敵STと対戦してそのクリアタイムを競う「トライアルモード」がある。 *{{有無|SP}} STファルコンが[[スピリット]]として登場している。 他、アイテムの[[スーパースコープ]]の性能は本作に準じている。 {{-}} == スライドアドベンチャー マグキッド == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=スライドアドベンチャー マグキッド <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションゲーム |開発元=アジェンダ |発売元=任天堂 |公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/ds/aguj/ スライドアドベンチャー マグキッド] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC_%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%89 スライドアドベンチャー マグキッド] |出典X=1 |出典SP=1 }} '''スライドアドベンチャー マグキッド'''は、任天堂より2007年8月2日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト。 同梱された周辺機器「スライドコントローラ」を使用するアクションゲーム。GBAスロットにスライドコントローラを装着したDS本体をスライドさせることで、「マグキッド」と呼ばれるキャラクターたちがアクションを起こす。最大4人で遊べる対戦モードもあり、「サバイバル」「ポケット」「レース」といった3種類のゲームで対戦できる。ちなみにGBAスロットが無いDSiや3DSではスライドコントローラを装着できないため、本作を遊ぶことができない。 *{{有無|X}}{{有無|SP}} マグキッドが、『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == すりぬけアナトウスシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=すりぬけアナトウスシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=疾走すりぬけパズル |開発元=キーズファクトリー |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/wii/wiiware/w3kj/ すりぬけアナトウス]<br />[https://www.nintendo.co.jp/3ds/dl/jelj/ 疾走すりぬけ アナトウス] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%99%E3%82%8A%E3%81%AC%E3%81%91%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%B9 すりぬけアナトウス] |出典3DS=1 }} '''すりぬけアナトウスシリーズ'''は、任天堂より2010年9月7日に配信が開始されたWii用ダウンロードゲームソフト(Wiiウェア)『すりぬけアナトウス』を1作目とするゲームシリーズ。開発は任天堂ハード用のケースや液晶保護シートなどの公式ライセンス商品を販売するキーズファクトリー。続編については下記を参照。 前方に進むカタマリを立ち塞がる壁の穴の形に合わせて通すパズルゲーム。穴の中にあるココロを取り続けると発生する「コンボ」や穴と同じ形に合わせることで発生する「トリック」があり、より多くのスコアを獲得できる。 *{{有無|3DS}} オルカ・キング、レオ・キング、クロコ・キングがセットになって[[フィギュア]]"マモリガミ"として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『すりぬけアナトウス』(2010.9.7/Wiiウェア) *『疾走すりぬけ アナトウス』(2011.10.21/3DS) {{-}} == 聖剣伝説シリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=聖剣伝説シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションRPG |開発元=スクウェア・エニックス |発売元=スクウェア・エニックス |公式サイト=[https://www.jp.square-enix.com/seiken3_tom/ 聖剣伝説3 TRIALS of MANA] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E5%89%A3%E4%BC%9D%E8%AA%AC 聖剣伝説] |出典SP=1 }} '''聖剣伝説シリーズ'''は、スクウェア(現スクウェア・エニックス)より1991年6月28日に発売されたゲームボーイ用ゲームソフト『聖剣伝説 ~ファイナルファンタジー外伝~』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 1作目は[[ファイナルファンタジーシリーズ|『ファイナルファンタジー』シリーズ]]の派生作品として発売されたが、2作目『聖剣伝説2』以降は独立したシリーズとして発売されている。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />デュラン & アンジェラ、ケヴィン & シャルロット、ホークアイ & リース ===== 主要作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> ここでは、ナンバリングタイトルと一部の移植版・リメイク版のみを記載する。外伝作品などについてはWikipediaの記事を参照。 *'''メインシリーズ(ナンバリングタイトル)''' **『聖剣伝説 ~ファイナルファンタジー外伝~』(1991.6.28/GB):2006年にはカラーリメイク版が携帯電話アプリとして配信された。また、2016年には3Dリメイク版がPSVita、iOS、Androidで発売・配信された。 ***『新約 聖剣伝説』(2003.8.29/GBA):内容を大幅に変更したリメイク版。海外では任天堂が販売を担当。 **『聖剣伝説2』(1993.8.6/SFC)【VC Wii(配信終了) / Wii U】:「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」にも収録。 ***『聖剣伝説2 SECRET of MANA』(2018.2.15/PS4・PSVita・PC):フルリメイク版。 **『聖剣伝説3』(1995.9.30/SFC) ***『聖剣伝説3 TRIALS of MANA』(2020.4.24/PS4・Switch・PC):フルリメイク版。 **『聖剣伝説4』(2006.12.21/PS2) *'''その他''' **『聖剣伝説コレクション』(2017.6.1/Switch):『1』『2』『3』をまとめて収録。 </div> {{-}} == 零シリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=零シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ホラーゲーム |開発元=テクモ<br>コーエーテクモゲームス |発売元=テクモ<br>コーエーテクモゲームス<br>任天堂(月蝕の仮面以降) |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%B6_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0) 零 (ゲーム) - Wikipedia] |出典for=1 |出典SP=1 }} '''零シリーズ'''は、テクモ(現コーエーテクモゲームス)より2001年12月13日に発売されたPlayStation 2用ゲームソフト『零 ~zero~』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。『月蝕の仮面』以降のシリーズ作品は任天堂が販売を担当している。 実写映画が公開されたこともある人気和風ホラーゲーム。襲ってきた怨霊を「射影機」と呼ばれるカメラで撮影することで撃退(除霊)するというバトルが特徴的。 *{{有無|3DS}} 『心霊カメラ ~憑いてる手帳~』に収録されている「ARストーリー 零~紫の日記~」に登場する眞夜が[[フィギュア]]として登場している。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『零 ~眞紅の蝶~』の主人公の天倉澪&天倉繭が、『スマブラWii U』では[[フィギュア]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|SP}} 『零 ~濡鴉ノ巫女~』の主人公の[[不来方夕莉]]が[[アシストフィギュア]]及び[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『零 ~zero~』(2001.12.13/PS2) **『FATAL FRAME 零 SPECIAL EDITION』(2003.2.6/Xbox):リメイク版。 *『零 ~紅い蝶~』(2003.11.27/PS2) **『FATAL FRAME II CRIMSON BUTTERFLY DIRECTOR'S CUT』(2004.11.11/Xbox):リメイク版。 **『零 ~眞紅の蝶~』(2012.6.28/Wii):2回目のリメイク版。2016年にはWii Uでダウンロード版が配信された。 *『零 ~刺青ノ聲~』(2005.7.28/PS2) *『零 ~月蝕の仮面~』(2008.7.31/Wii) *『心霊カメラ ~憑いてる手帳~』(2012.1.12/3DS):ストーリーモードのタイトルは「零~紫の日記~」。 *『零 ~濡鴉ノ巫女~』(2014.9.27/Wii U) </div> {{-}} == 千年家族 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=千年家族 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=家族観察シミュレーション |開発元=インディーズゼロ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n08/bkaj/index.html 千年家族] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E5%B9%B4%E5%AE%B6%E6%97%8F 千年家族] |出典X=1 |出典SP=1 }} '''千年家族'''は、任天堂より2005年3月10日に発売されたゲームボーイアドバンス用ゲームソフト。バーチャルコンソールがWii Uで配信されている。 プレイヤーが「見習の神様」となってとある家族を見守る家族観察シュミレーションゲーム。基本的には見守るだけだが、様々な効果を持つ「矢」やアイテムを使って少しだけ干渉することが可能。最終的にその家族を千年間維持して「千年家族」にすることが本作の目標となる。 *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[シール]]として登場している。この内、キュピットは"キューピット"名で登場する。<br />愛情ブームの矢、キューピット、アクマ、神様 *{{有無|SP}} キュピットが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == ソーマブリンガー == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ソーマブリンガー <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=協力アクションRPG |開発元=モノリスソフト |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/ybsj/ ソーマブリンガー] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC ソーマブリンガー] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''ソーマブリンガー'''は、任天堂より2008年2月28日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト。開発は[[ゼノブレイドシリーズ|『ゼノブレイド』シリーズ]]などを手掛けるモノリスソフト。 ゼノシリーズの産みの親である高橋哲哉が初めてプロデューサーを務めたアクションRPG作品。タッチペンは使用せず、簡単なボタン操作のみでプレイできる。操作キャラクターはファルズフ第七中隊のメンバー7人から自由に選択することが可能。また、選択した職業によって装備できる武器や修得できるアビリティが異なる。本作の音楽は『ゼノギアス』で高橋哲哉とタッグを組んだこともある[[音楽家の一覧#光田 康典|光田康典]]が担当している。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 音楽「襲撃」が収録されている。 *{{有無|SP}} ヴェルトとイデアが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == 大合奏!バンドブラザーズシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=大合奏!バンドブラザーズシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=音楽ゲーム |開発元=任天堂<br />インテリジェントシステムズ(大合奏!バンドブラザーズP) |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%90%88%E5%A5%8F!%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA 大合奏!バンドブラザーズ] |出典X=1 |出典for=1 |出典SP=1 }} '''大合奏!バンドブラザーズシリーズ'''は、任天堂より2004年12月2日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト『大合奏!バンドブラザーズ』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 演奏や合奏が行える音楽ゲームソフト。元から収録された楽曲(シリーズ1作目では様々なジャンルの楽曲を37曲収録)を演奏できるほか、自分でオリジナルの楽曲を作成して演奏することもできる。通信を利用すればソフト1本で複数人による合奏も可能。演奏できる楽器は50種類以上にも及ぶ。ちなみに元々はゲームボーイカラー用ゲームソフトとして企画され、2001年の東京ゲームショウには『ゲームボーイミュージック』として出品されている(その後、スペック上の問題から開発中止となるがスタッフの直訴により開発が再開された)。 *{{有無|X}} [[バーバラ・バット]]が[[アシストフィギュア]]として登場している。 *{{有無|for}}{{有無|SP}} バーバラの髪型を模した「バーバラのぼうし」が{{for|Miiファイターコスチューム}}になっている。 *{{有無|3DS}} バーバラが[[フィギュア]]として登場している。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『大合奏!バンドブラザーズDX』の音楽「PERFORMANCE」が収録されている。 *{{有無|SP}} バーバラが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『大合奏!バンドブラザーズ』(2004.12.2/DS):ニンテンドーDSのローンチタイトル。 **『大合奏!バンドブラザーズ追加曲カートリッジ~リクエストセレクション~』(2005.9.26/GBAカートリッジ):新規楽曲を追加できるカートリッジ。 *『大合奏!バンドブラザーズDX』(2008.6.26/DS) *『大合奏!バンドブラザーズP』(2013.11.14/3DS) **『大合奏!バンドブラザーズP しもべツール』(2013.10.3/3DS):一部の作曲機能を抜き出して先行配信されたお試し版。 **『大合奏!バンドブラザーズP デビュー』(2015.7.22/3DS):作曲機能を除いた廉価版。 </div> {{-}} == タクトオブマジック == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=タクトオブマジック <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=魔法アクションストラテジー |開発元=タイトー<br />任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/wii/rosj/ タクトオブマジック] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF タクトオブマジック] |出典SP=1 }} '''タクトオブマジック'''は、任天堂より2009年5月21日に発売されたWii用ゲームソフト。開発は『スペースインベーダー』シリーズなどを手掛けるタイトー。 タイトーより2006年1月12日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト『ロストマジック』のゲームシステムなどを引き継いだ作品。そのため、世界観は違うものの同作の実質的続編にあたる。プレイヤーはキャスター(魔法使い)のオーヴィルを操作し、バトルでは魔法を使った攻撃をしながら味方の全体指揮を執る。魔法を発動する際にWiiリモコンで「ルーン」と呼ばれる記号を描くシステムが特徴的。魔法の種類は100種類以上にも及ぶ。 *{{有無|SP}} オーヴィルが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == タシテン たして10にする物語 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=タシテン たして10にする物語 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=数字あそびアドベンチャー |開発元=ムームー |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/aioj/index.html タシテン +たして10にする物語+] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%B7%E3%83%86%E3%83%B3_%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%A610%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E7%89%A9%E8%AA%9E タシテン たして10にする物語] |出典SP=1 }} '''タシテン たして10にする物語'''は、任天堂より2007年10月10日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト。製作者の森川幸人は人気番組『ウゴウゴルーガ』でCG作成に参加しており、本作でもユニークな作風が健在。 数字を用いた30種類以上のミニゲームが収録されたゲームソフト。「タシテン」とは足すと10の倍数(10、20、30…)になる数字の組み合わせのこと(例えば3と7の組み合わせはタシテン)。現れる数字がタシテンなのかを「はい」「いいえ」で答える「おれたちタシテン」、数式の空いている場所に記号を入れてタシテンになる式を作る「たしてもひいても」、余計な数字を隠してタシテンの状態にする「石のせテン」などのミニゲームがある。 *{{有無|SP}} ガイドの妖精のナムナムが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == たたいて弾む スーパースマッシュボール・プラス == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=たたいて弾む スーパースマッシュボール・プラス <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションゲーム |開発元=アートゥーン |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/wii/r22j/index.html たたいて弾む スーパースマッシュボール・プラス] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%9F%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%A6%E5%BC%BE%E3%82%80_%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9 たたいて弾む スーパースマッシュボール・プラス] |出典SP=1 }} '''たたいて弾む スーパースマッシュボール・プラス'''は、任天堂より2010年11月18日に発売されたWii用ゲームソフト。開発は『ヨッシーの万有引力』『ヨッシーアイランドDS』などを手掛けたアートゥーン。 主人公のポコを叩いて吹っ飛ばすアクションゲーム。細かな動きを感知する「Wiiモーションプラス」専用ソフトで、ソフトにはWiiモーションプラスが内蔵されたWiiリモコンプラス(ピンク)が同梱された。操作はWiiリモコンプラス(もしくはWiiモーションプラスを装着したWiiリモコン)を振るだけ。Wiiリモコンを振るとその方向にポコが飛んでいく。狙いを定めて飛ばすことでコースのコインやアイテムを集めたりブロックを壊したりできる。 *{{有無|SP}} 主人公のポコが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == だるめしスポーツ店 / Rusty's Real Deal Baseball == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=だるめしスポーツ店 / Rusty's Real Deal Baseball <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ゲーム販売&快感アクション |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/dl/jbcj/ だるめしスポーツ店] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A0%E3%82%8B%E3%82%81%E3%81%97%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84%E5%BA%97 だるめしスポーツ店] |出典3DS=1 |出典SP=1 }} '''だるめしスポーツ店'''は、任天堂より2013年8月8日に配信が開始された3DS用ダウンロードゲームソフト。'''Rusty's Real Deal Baseball'''は海外版で、北米で2014年4月3日に配信が開始された。 ダウンロード自体は無料のゲームソフト。ゲーム内に登場する樽飯イヌジが営むスポーツ用品店「だるめしスポーツ」で「快感」が売りの野球ゲームを購入する際にお金を支払う。値段は400円(税込)だが、値下げ交渉が可能。交渉が上手くいけば半額以下の値段で買うこともできる。なお、10種類ある野球ゲームのうち「打つ快感! トス」は体験版という形で無料でプレイできる。海外版もゲームシステムは同じだが、キャラクターデザインが異なる。 *{{有無|3DS}}{{有無|SP}} 店主の樽飯イヌジ、及びRusty Slugger(ラスティ・スラッガー)が、『スマブラ3DS』では[[フィギュア]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == ちっちゃいエイリアン == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ちっちゃいエイリアン <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=宇宙救済ゲーム<br/>アクションパズル(『のののパズル』『くるくるアクション』) |開発元=クリーチャーズ |発売元=クリーチャーズ<br>任天堂(『のののパズル』以降) |公式サイト=[http://www.chailien.com/taxonomy/term/ ちゃいリアン.com] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A1%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%84%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3 ちっちゃいエイリアン] |出典SP=1 }} '''ちっちゃいエイリアン'''は、クリーチャーズより2001年2月27日に発売されたゲームボーイカラー用ゲームソフト。続編ではないが、同作に登場するキャラクター群「ちゃいリアン」を使用したゲーム『のののパズル チャイリアン』が2005年6月16日に発売されている。こちらは任天堂が販売を担当しており、スピリットの「名鑑」におけるアオチャンの出典表記も同作になっている。詳細は下記を参照。 『ちっちゃいエイリアン』はゲームボーイカラーの赤外線通信機能を利用したゲームソフト。ソフトには赤外線通信部に装着する「スペクトラムコミュニケーター」が同梱された。テレビのリモコンや蛍光灯などから発せられる赤外線からちっちゃいエイリアン、略して「ちゃいリアン」と呼ばれる生物を捕まえ、身体についた暗黒物質(スス)を払う。集めたススをロケットに乗せて宇宙に返し、暗黒の宇宙を取り戻すのが同作の目的となる。<br/> 『のののパズル ちゃいリアン』はタイトル通り"のの字"(時計回り)にブロック群を回転させて遊ぶパズルゲーム集。料理の材料を運ぶ「くるくるレンジ」、ちゃいリアンの"ウォーカ"が歩く道を作る「くるくるウォーク」、同じ数字のパネルを繋げて次の数字に変化させていく「くるパチ6」の3つのゲームモードが収録されている。 *{{有無|SP}} 本シリーズで案内役を務めるアオチャンが、[[スピリット]]として登場する。 ===== 作品一覧 ===== *『ちっちゃいエイリアン』(2001.2.27/GBC) *『のののパズル チャイリアン』(2005.6.16/GBA) *『くるくるアクション くるパチ6』(2009.4.1/DSiウェア):『のののパズル』の「くるパチ6」モードをアレンジ移植。 {{-}} == ちびロボ!シリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ちびロボ!シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ちびアクションアドベンチャー |開発元=スキップ<br />バンプール(なげなわアクション!ぐるぐる!ちびロボ!) |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A1%E3%81%B3%E3%83%AD%E3%83%9C! ちびロボ!] |出典X=1 |出典3DS=1 |出典SP=1 }} '''ちびロボ!シリーズ'''は、任天堂より2005年6月23日に発売されたゲームキューブ用ゲームソフト『ちびロボ!』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 10cmほどの小さな自主行動型ロボット「ちびロボ」を操作してサンダースン家のお手伝いをするアクションアドベンチャーゲーム。目的はサンダースン家をハッピーにすること。ちびロボが行動する時間は昼と夜に分かれている。昼は家族のお手伝いをして「ハッピーポイント」を溜め、夜は動き出したおもちゃと喋ったり謎のクモ型ロボット「スパイダー」と戦ったりする。 *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[フィギュア]]として登場している。<br />[[ちびロボ]]、トンピー *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[シール]]として登場している。<br />[[ちびロボ]](ちびロボ!)、走るちびロボ、トンピー、パパ、フラリダ、ちびロボ(咲かせて! ちびロボ!) *{{有無|3DS}} [[ちびロボ]]&ちびちびが[[フィギュア]]として登場している。 *{{有無|SP}} [[ちびロボ]]が{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />ちびロボ、スーパーちびロボ、トンピー、ギッチョマン、ちびちび ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『ちびロボ!』(2005.6.23/GC) **『Wiiであそぶ ちびロボ!』(2009.6.11/Wii):「Wiiであそぶセレクション」として発売。 *『咲かせて!ちびロボ!』(2007.6.2/DS) *『おかえり!ちびロボ! ハッピーリッチー大そうじ!』(2009.7.23/DS) *『実写でちびロボ!』(2013.7.3/3DS) *『なげなわアクション!ぐるぐる!ちびロボ!』(2015.10.8/3DS) </div> {{-}} == 超回転 寿司ストライカー The Way of Sushido == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=超回転 寿司ストライカー The Way of Sushido <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションパズル<br />RPG |開発元=インディーズゼロ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/switch/ala2a/pc/index.html 超回転 寿司ストライカー The Way of Sushido] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E5%9B%9E%E8%BB%A2_%E5%AF%BF%E5%8F%B8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BC_The_Way_of_Sushido 超回転 寿司ストライカー The Way of Sushido] |出典SP=1 }} '''超回転 寿司ストライカー The Way of Sushido'''は、任天堂より2018年6月8日に発売されたニンテンドー3DS / Nintendo Switch用ゲームソフト。 回転寿司を題材にしたアクションパズルゲーム。レーンに流れる同じ色の皿の寿司を繋げ、重ねた皿を敵にぶつける「スシバトル」で戦う。スシバトルには「スシガミ」と呼ばれるキャラクターを3体参加させることができ、バトル中にスシガミのスキルが発動することで戦況が有利に進むこともある。スシガミはレベルアップしていくと「覚醒」して姿が変わる。 *{{有無|SP}} 主人公のムサシが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == 超操縦メカ MG == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=超操縦メカ MG <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクション |開発元=サンドロット |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/aigj/index.html 超操縦メカ MG] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E6%93%8D%E7%B8%A6%E3%83%A1%E3%82%AB_MG 超操縦メカ MG] |出典X=1 |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''超操縦メカ MG'''は、任天堂より2006年9月2日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト。開発は『地球防衛軍』シリーズなどを手掛けるサンドロット。 巨大メカ「MG(マリオネーションギア)」を操縦して敵と戦うアクションゲーム。下画面に表示されたコックピットをタッチペンで操作してMGを操縦する。登場するMGは100種類以上で、それぞれ下画面に表示されるコックピットの種類が異なる。ちなみに本作のCMには、多くのロボットアニメ作品の主題歌を担当したアニソン歌手の水木一郎が起用された。 *{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 音楽「マリオネーションギア」のアレンジが収録されている。 *{{有無|X}} 次のMGが[[フィギュア]]として登場している。<br />人形武者ガウス、人形重機ローザー、剣銃士ダルタニア *{{有無|X}} 次のMGが[[シール]]として登場している。<br />人形武者ガウス、人形重機ローザー、人形甲虫ヴィーガル、剣銃士ダルタニア *{{有無|SP}} 人形武者ガウスが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == つくってうたう さるバンド == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=つくってうたう さるバンド <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=おまかせソングメーカー |開発元=ムームー |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/dsiware/k3lj/ つくってうたう さるバンド] |出典SP=1 }} '''つくってうたう さるバンド'''は、任天堂より2010年4月28日に配信が開始されたニンテンドーDSi用ダウンロードゲームソフト(DSiウェア)。 簡単に作詞・作曲ができるゲームソフト。曲のテーマとイメージを選択するとサルーノ王子が歌詞を書いてくれる。変更したい部分があったらフレーズを入れ替えることが可能。また、自分の手で歌詞を一から作ることもできる。作曲は曲調のトーン、テンポ、言葉のリズムなどを自分で細かく設定できるが、ジャンルを選択して後はサルーノ王子に任せることもできる。曲が完成するとサルーノ王子がステージで披露してくれる。また、作成した曲はデータリストに最大120曲保存できるため、後から歌詞などを変更することもできる。 *{{有無|SP}} 主人公のサルーノ王子が[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == 罪と罰シリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=罪と罰シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションシューティング |開発元=トレジャー |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nguj/index.html 罪と罰~地球(ほし)の継承者~]<br />[https://www.nintendo.co.jp/wii/r2vj/ 罪と罰 宇宙の後継者] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BD%AA%E3%81%A8%E7%BD%B0_%E3%80%9C%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%AE%E7%B6%99%E6%89%BF%E8%80%85%E3%80%9C 罪と罰 〜地球の継承者〜]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BD%AA%E3%81%A8%E7%BD%B0_%E3%80%9C%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%AE%E5%BE%8C%E7%B6%99%E8%80%85%E3%80%9C 罪と罰 〜宇宙の後継者〜] |出典X=1 |出典for=1 |出典SP=1 }} '''罪と罰シリーズ'''は、任天堂より2000年11月21日に発売されたNINTENDO64用ゲームソフト『罪と罰 ~地球の継承者~』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|X}}{{有無|for}} 『罪と罰 ~地球の継承者~』の主人公の[[サキ・アマミヤ]]が[[アシストフィギュア]]、及び鑑賞用[[フィギュア]]として登場している。 *{{有無|SP}} [[サキ・アマミヤ]]が{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 *{{有無|SP}} サキ・アマミヤと、『罪と罰 ~宇宙の後継者~』の男性主人公イサ・ジョが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『罪と罰 ~地球の継承者~』(2000.11.21/N64)【VC Wii(配信終了) / Wii U】 *『罪と罰 ~宇宙の後継者~』(2009.10.29/Wii):2015年にはWii Uでダウンロード版が配信された。 {{-}} == テトリス == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=テトリス <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=落ち物パズルゲーム |開発元=ソビエト連邦<br>セガ<br>任天堂 他 |発売元=BPS<br>セガ<br>任天堂 他 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/テトリス テトリス] |出典X=1 |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''テトリス'''は、ソビエト社会主義共和国連邦の科学者アレクセイ・パジトノフら3名により教育用として開発された落ちものパズルゲーム。1984年6月6日に初めてプレイ可能なものが開発され、以降はセガや任天堂をはじめ、様々な企業によるプラットフォームの移植が行われた。詳細は下記を参照。 *{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} ゲームボーイ版『テトリス』の「TYPE-A」「TYPE-B」のBGMのアレンジが収録されている。 *{{有無|SP}}次のテトリミノが[[スピリット]]として登場している。<br />Iテトリミノ、Lテトリミノ & Jテトリミノ、Sテトリミノ & Zテトリミノ、Tテトリミノ、Oテトリミノ ===== 主要作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> ここでは、主要のシリーズ作品と任天堂が開発や販売を担当したシリーズ作品のみを記載する。その他のシリーズ作品についてはWikipediaの記事を参照。 *『テトリス』(1984.6.6) *『テトリス』(1988.12.22/FC):BPSが開発・販売を担当。任天堂ハードで初めて発売されたテトリス。 *『テトリス』(1988.12/AC):セガが開発を担当。日本での流行の火付け役となった。通称「セガテトリス」と呼ばれる。 *『テトリス』(1989.6.14/GB)(2000.9.1/NP書き換え)【VC 3DS(配信終了)】:任天堂が初めて開発・販売を担当したテトリス。売上は424万本でゲームボーイ用ゲームソフト売上1位。 *『テトリスフラッシュ』(1993.9.21/FC)(1994.6.14/GB)(1994.7.8/SFC):SFC版はBPSが開発・販売を担当したため、グラフィックとBGMが一新されている。 *『テトリスDX』(1998.10.21/GB・GBC)(2000.9.1/NP書き換え) *『テトリスワールド』(2002.4.26/GBA):3d6 Gamesが開発を、サクセスが販売を担当。世界で初めて「TETRIS ガイドライン」に対応した作品。 *『テトリスDS』(2006.4.27/DS):マリオ、リンクなどの任天堂のキャラクターが多数登場。 *『テトリス』(2011.10.20/3DS):ハドソンが開発を、バンダイナムコゲームスが販売を担当。海外では任天堂が販売を担当している。 *『TETRIS 99』(2019.2.14/Switch):Nintendo Switch Online加入者向けソフト。加入者であれば無料で遊べる。 </div> {{-}} == テニス == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=テニス <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=スポーツゲーム |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%8B%E3%82%B9_(%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82) テニス (任天堂)] |出典SP=1 }} '''テニス'''は、任天堂より1984年1月14日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。移植版などについては下記を参照。 後の『マリオテニス』シリーズの原形とも言える作品であり、審判はなんと[[マリオ]]が務めている。作品そのものの内容以上に、このソフトのカセットを利用して『スーパーマリオブラザーズ』のバグ面を開放できるソフトとしても広く知られている。 *{{有無|SP}} パッケージに描かれているテニスプレイヤーが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『テニス』(1984.1.14/FC)(1986.2.21/FCD)【FC版VC Wii(配信終了) / Wii U】:『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』(Switch)にファミコン版が収録。Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。 **『VS.テニス』(1984.2/AC):アーケード版。 **『任天堂のテニス』(1985.6/PC):ハドソンが開発・販売を担当。 *『テニス』(1989.5.29/GB)(2000.3.1/NP書き換え)【VC 3DS】:同名のタイトルだが、移植ではない新作として発売された。 </div> {{-}} == デビルワールド == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=デビルワールド <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ドットイートゲーム |開発元=任天堂<br />インテリジェントシステムズ |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89 デビルワールド] |出典DX=1 |出典X=1 |出典for=1 |出典SP=1 }} '''デビルワールド'''は、任天堂より1984年10月5日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。開発は任天堂と[[ファイアーエムブレムシリーズ|『ファイアーエムブレム』シリーズ]]などを手掛けるインテリジェントシステムズの共同開発。バーチャルコンソールがWii、3DS、Wii Uで配信された。 *{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|SP}} 主人公のタマゴンが、『スマブラDX』では[[フィギュア]](海外版では未登場)、『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|X}} 音楽「ファミコン・メドレー」に、本作のタイトルBGMが含まれている。 *{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} [[デビル]]が、[[アシストフィギュア]]及び観賞用[[フィギュア]]・[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == テレロボクサー == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=テレロボクサー <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=スポーツゲーム |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n09/vue/p_vtbj/index.html テレロボクサー] |出典SP=1 }} '''テレロボクサー'''は、任天堂より1995年7月21日に発売されたバーチャルボーイ用ゲームソフト。バーチャルボーイのローンチタイトル。 *{{有無|SP}} 主人公のハリーが[[スピリット]]として登場している。 ===== 備考 ===== *スマブラシリーズに作品の要素が含まれたことがあるシリーズ(『スマブラX』の「ゲーム年表」のリストアップのみの作品は除く)の中で、唯一のバーチャルボーイ用ゲームタイトル。 {{-}} == テン・エイティシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=テン・エイティシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=スポーツゲーム |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_ntej/ テン・エイティ スノーボーディング]<br />[https://www.nintendo.co.jp/ngc/gtej/ 1080°シルバーストーム] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3_%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0 テン・エイティ スノーボーディング]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3_%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%A0 テン・エイティ シルバーストーム] |出典DX=1 |出典X=1 |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''テン・エイティシリーズ'''は、任天堂より1998年2月28日に発売されたNINTENDO64用ゲームソフト『テン・エイティ スノーボーディング』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|DX}} 『テン・エイティ スノーボーディング』に登場する木町剣介が[[フィギュア]]として登場している。 *{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『テン・エイティ スノーボーディング』の音楽「Golden Forest」が収録されている。 *{{有無|X}} 『テン・エイティ シルバーストーム』で登場した次のキャラクターが[[シール]]として登場している。<br />雪だるま、アカリ・ハヤミ、リッキー・ウインターボーン *{{有無|SP}} 速水あかりが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『テン・エイティ スノーボーディング』(1998.2.28/N64)【VC Wii(配信終了) / Wii U】 *『テン・エイティ シルバーストーム』(2004.1.22/GC) {{-}} == 伝説のスタフィーシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=伝説のスタフィーシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションゲーム |開発元=トーセ |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%9D%E8%AA%AC%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA 伝説のスタフィーシリーズ] |出典X=1 |出典for=1 |出典SP=1 }} '''伝説のスタフィーシリーズ'''は、任天堂より2002年9月6日に発売されたゲームボーイアドバンス用ゲームソフト『伝説のスタフィー』を1作目とするゲームシリーズ。開発は『ドラゴンクエストモンスターズ』シリーズなどを手掛けるトーセ。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} 主人公の[[スタフィー]]が[[アシストフィギュア]]、及び鑑賞用[[フィギュア]]・[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|X}} スタピーが[[フィギュア]]として登場している。 *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[シール]]として登場している。<br />ヤドカリタ、スタフィー(伝説のスタフィー)、チョンマギョ、スタフィー(伝説のスタフィー2)、セイウチくん、スタピー、キョロスケ、マテル *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />スタフィー、スタピー、キョロスケ、ロブじいさん、マーメイド、マテル ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『伝説のスタフィー』(2002.9.6/GBA)【VC Wii U】 *『伝説のスタフィー2』(2003.9.5/GBA)【VC Wii U】 *『伝説のスタフィー3』(2004.8.5/GBA)【VC Wii U】 *『伝説のスタフィー4』(2006.4.13/DS) *『伝説のスタフィー たいけつ!ダイール海賊団』(2008.7.10/DS) </div> {{-}} == 動物番長 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=動物番長 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションゲーム |開発元=サルブルネイ<br />インテリジェントシステムズ |発売元=任天堂 |公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/ngc/gdbj/ 動物番長] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%95%E7%89%A9%E7%95%AA%E9%95%B7 動物番長] |出典DX=1 |出典SP=1 }} '''動物番長'''は、任天堂より2002年2月21日に発売されたゲームキューブ用ゲームソフト。 ヤセイを失ったドーブツ世界を舞台に百獣の王を目指すアクションゲーム。最初にプレイヤーは「ニク」が1枚しかないブタを操作し、周りの「ドーブツ」を喰らっていくことでイロのついたニクを集めていく。イロのついたニクを集めると「ヘンタイ」が可能になり、集めたニクのイロによって様々な形態に変身できる(形態の種類は150種類)。マップのボスを倒すと「ナマニク」が手に入り、自身の能力が強化される。最後に「コウビ」で子供を残すことで、操作する動物のニクの枚数が1枚増える。この流れを繰り返しながら強くなっていき、最終的に「動物番長」を倒すのが同作の目的となる。シナリオは『パラッパラッパー』シリーズなどのシナリオを手掛けた伊藤ガビンが担当している。 *{{有無|DX}} パンダジンバが[[フィギュア]]として登場している。 *{{有無|SP}} ブタが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == トマトアドベンチャー == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=トマトアドベンチャー <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ロールプレイングゲーム |開発元=アルファドリーム<br />グラフィックリサーチ |発売元=任天堂 |公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/n08/aglj/index.html トマトアドベンチャー] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC トマトアドベンチャー] |出典SP=1 }} '''トマトアドベンチャー'''は、任天堂より2002年1月25日に発売されたゲームボーイアドバンス用ゲームソフト。開発は『マリオ&ルイージRPG』シリーズなどを手掛けたアルファドリーム。バーチャルコンソールがWii Uで配信された。 子供の子供による子供のための「ケチャプー王国」を舞台にトマト嫌いの主人公デミルの冒険を描くRPG作品。6つのエリアを冒険し、ボスの「スーパーキッズ」を倒して「トイパーツ」を集めていく。戦闘では「ギミック」と呼ばれる武器を用いて攻撃を行うが、攻撃の際にギミック特有のコマンドを成功させると与えるダメージが変化する。コマンドの種類は「れんだ」「タイミング」「スピード」「ドキドキ」など様々。ちなみにコマンドの難易度は調整ができるため、初心者でも安心して遊ぶことができる。 *{{有無|SP}} 主人公デミルとトマトリオが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == 謎の村雨城 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=謎の村雨城 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションゲーム |開発元=任天堂<br />ヒューマン |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AC%8E%E3%81%AE%E6%9D%91%E9%9B%A8%E5%9F%8E 謎の村雨城] |出典X=1 |出典for=1 |出典SP=1 }} '''謎の村雨城'''は、任天堂より1986年4月14日に発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用ゲームソフト。バーチャルコンソールがWii、3DS、Wii Uで配信された。また、2004年8月10日にはファミコンミニシリーズとしてゲームボーイアドバンス版が発売されている。 和風の世界を舞台としたアドベンチャーゲーム。幕府の密命を受けた剣客"[[鷹丸]]"を操作し、飛び道具と忍術を駆使して城下、城内を進み操られた城主たちを討伐する。 *{{有無|X}}{{有無|SP}} 道中面BGMが収録されている。 *{{有無|X}} 主人公の[[鷹丸]]が[[シール]]として登場している。 *{{有無|for}}{{有無|SP}} [[鷹丸]]が、[[アシストフィギュア]]、及び鑑賞用[[フィギュア]]・[[スピリット]]として登場している。[[Miiファイターコスチューム]]にもなっている。 *{{有無|for}}{{有無|SP}} 本作のアレンジメドレーBGMが収録されている。 {{-}} == ナポレオン == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ナポレオン <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=リアルタイムウォーゲーム |開発元=元気 |発売元=任天堂 |公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/n08/anpj/ ナポレオン] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%9D%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%B3_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0) ナポレオン (ゲーム)] |出典SP=1 }} '''ナポレオン'''は、任天堂より2001年3月21日に発売されたゲームボーイアドバンス用ゲームソフト。架空の19世紀のヨーロッパ圏を舞台に、秘宝・ロゼッタストーンを巡る冒険を描いたリアルタイム戦略ゲームである。バーチャルコンソールがWii Uで配信された。 *{{有無|SP}} アレッサンドロ・インザーギが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == 任天童子 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=任天童子 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ダンジョン探索カードRPG |開発元=グランディング |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://web.archive.org/web/20150107110827/http://club.nintendo.jp/present/D005/index.html 任天童子とは?(インターネットアーカイブ)] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E7%AB%A5%E5%AD%90 任天童子] |出典3DS=1 |出典SP=1 }} '''任天童子'''は、任天堂より2013年4月3日に配信が開始されたニンテンドー3DS用ダウンロードゲームソフト(形式はDSiウェア)。クラブニンテンドーのゴールド・プラチナ会員向けの特典として配信された。2014年5月からはポイント交換グッズに追加されたため、一般会員でも入手が可能だった。2015年9月30日にクラブニンテンドーのサービスが終了したため、現在は入手不可。 *{{有無|3DS}}{{有無|SP}} 主人公の蔵部景品が、『スマブラ3DS』では"任天童子"の名で[[フィギュア]]、『スマブラSP』では"蔵部景品"の名で[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == 脳を鍛える大人のDSトレーニングシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=脳を鍛える大人のDSトレーニングシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=脳活性化ソフト |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E3%82%92%E9%8D%9B%E3%81%88%E3%82%8B%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%81%AEDS%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0 脳を鍛える大人のDSトレーニング] |出典X=1 |出典for=1 |出典SP=1 }} '''脳を鍛える大人のDSトレーニングシリーズ'''は、任天堂より2005年5月19日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト『脳を鍛える大人のDSトレーニング』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} [[川島教授]]が、[[アシストフィギュア]]及び観賞用[[フィギュア]]・[[スピリット]]として登場している。スピリットとしては、通常のものと『ものすごく脳を鍛える5分間の鬼トレーニング』のものの2種類がある。 *{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『脳を鍛える大人のDSトレーニング』のメドレーBGMが収録されている。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング』のメニューBGMが収録されている。 *{{有無|SP}} 川島教授と川島教授(鬼トレ)が[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『脳を鍛える大人のDSトレーニング』(2005.5.19/DS)【VC Wii U】 *『もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング』(2005.12.29/DS) *『ちょっと脳を鍛える大人のDSiトレーニング』 **文系編・理系編 (2008.12.24/DSiウェア) **数独編 (2009.4.22/DSiウェア) *『ものすごく脳を鍛える5分間の鬼トレーニング』(2012.7.28/3DS) *『脳を鍛える大人のNintendo Switchトレーニング』(2019.12.27/Switch) </div> {{-}} == バーチャファイターシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=バーチャファイターシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=対戦型格闘ゲーム |開発元=セガ |発売元=セガ |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA バーチャファイターシリーズ] |出典for=1 |出典SP=1 }} '''バーチャファイターシリーズ'''は、1993年12月から稼働したセガ開発のアーケード用対戦格闘ゲーム『バーチャファイター』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|for}}{{有無|SP}} [[結城晶|アキラ]]と[[ジャッキー・ブライアント]]が、[[追加コンテンツ|DLC]]の[[Miiファイターコスチューム]]になっている。 *{{有無|SP}} [[結城晶|アキラ]]が[[アシストフィギュア]]及び[[スピリット]]として登場している。 他、[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ#動作などの元ネタ|ソニックの弱攻撃「P → PP → PPK」]]や[[ベヨネッタ#動作などの元ネタ|ベヨネッタの前投げ「鉄山靠」]]といった『バーチャファイター』由来の要素が『スマブラ』にも登場している。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> 移植版は一部のみを記載する。その他の移植版についてはWikipediaの記事を参照。 *『バーチャファイター』(1993.12/AC)(1994.11.22/SS) **『バーチャファイターリミックス』(1995.6/AC)(1995.6.16/SS):リメイク版。セガサターン版は同梱版が先行発売され、後に単品版が発売された。 *『バーチャファイター2』(1994.11/AC)(1995.12.1/SS) **ジェネシス(メガドライブ)版 (1997.3.4(北米)/MD)【VC Wii(配信終了)】:日本未発売だったが、後にWiiでバーチャルコンソールが配信された。 **『バーチャファイターキッズ』(1996.4/AC)(1996.7.26/SS):『2』を子供向けにデフォルメしたバージョン。 *『バーチャファイター3』(1996.9/AC) **『バーチャファイター3tb』(1997.9/AC)(1998.11.27/DC):シリーズの中では珍しい団体戦を行うシステムが特徴。 *『バーチャファイター4』(2001.8/AC)(2002.1.31/PS2) **『バーチャファイター4 エボリューション』(2002.8/AC)(2003.3.13/PS2):キャラや新技が追加されたバージョン。 **『バーチャファイター4 ファイナルチューンド』(2004.7/AC):最終バージョン。 *『バーチャファイター5』(2006.7/AC)(2007.2.8/PS3) **『バーチャファイター5R』(2008.7.24/AC):キャラが追加されたバージョン。 **『バーチャファイター5 ファイナルショーダウン』(2010.7.29/AC)(2012.6.6/PS3・Xbox360):最新バージョン。 </div> {{-}} == パーフェクトダークシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=パーフェクトダークシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=FPS |開発元=レア |発売元=任天堂(N64版)<br />マイクロソフト(Xbox LIVE アーケード版) |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_npdj/ パーフェクトダーク/メインメニュー] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%AF パーフェクトダーク] |出典DX=1 }} '''パーフェクトダークシリーズ'''は、任天堂より2000年10月21日に発売されたNINTENDO64用ゲームソフト『パーフェクトダーク』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|DX}} 本作の[[センサー爆弾]]が[[アイテム]]として登場している。 *{{有無|DX}} [[スパイクローク]]が[[アイテム]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『パーフェクトダーク』(2000.10.21/N64)(2013.10.11/Xbox360) *『パーフェクトダーク ゼロ』(2005.12.10/Xbox360) {{-}} == バイオハザードシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=バイオハザードシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=サバイバルホラー |開発元=カプコン |発売元=カプコン |公式サイト=[http://www.capcom.co.jp/game/biohazard/ バイオハザードシリーズ] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%8F%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA バイオハザードシリーズ] |出典SP=1 }} '''バイオハザード'''は、カプコンより1996年3月22日に発売されたPlayStation用ゲームソフト『バイオハザード』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />ウェスカー、クリス、レオン(バイオハザード)、ジル ===== 主要作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> ここでは、2020年までに発売されたメインシリーズ作品と一部の移植版・リメイク版のみを記載する。その他のシリーズ作品や移植版についてはWikipediaの記事を参照。<br/> *'''メインシリーズ''' **『バイオハザード』(1996.3.22/PS)【ディレクターズカット版ゲームアーカイブス PS3 / PSP / PSVita】 ***『biohazard』(2002.3.22/GC):リメイク版。2008年にはWii版が発売された。 ***『バイオハザード Deadly Silence』(2006.1.19/DS):PS版の移植版。 ***『バイオハザード HDリマスター』(2014.11.27/PS3・Xbox360):『biohazard』を元にしたHDリマスター版。2019年にはSwitch版が発売された。 **『バイオハザード2』(1998.1.29/PS)【ゲームアーカイブス PS3 / PSP / PSVita】:2000年にはN64版が、2003年にはGC版が発売された。 ***『バイオハザード RE:2』(2019.1.25/PS4・XboxOne・PC):リメイク版。 **『バイオハザード3 LAST ESCAPE』(1999.9.22/PS)【ゲームアーカイブス PS3 / PSP / PSVita】:2003年にはGC版が発売された。 ***『バイオハザード RE:3』(2020.4.3/PS4・XboxOne・PC):リメイク版。 **『バイオハザード CODE:Veronica』(2000.2.3/DC) ***『バイオハザード CODE:Veronica 完全版』(2001.3.22/DC・PS2)【PS2版ゲームアーカイブス PS3】:2003年にはGC版が発売された。 **『バイオハザード0』(2002.11.21/GC):2008年にはWii版が発売された。 ***『バイオハザード0 HDリマスター』(2016.1.21/PS3・PS4・Xbox360・XboxOne・PC):HDリマスター版。2019年にはSwitch版が発売された。 **『バイオハザード4』(2005.1.27/GC):2019年にはSwitch版が発売された。 ***『バイオハザード4 Wii edition』(2007.5.31/Wii):移植版。2017年にはWii Uでダウンロード版が配信された。 **『バイオハザード5』(2009.3.5/PS3・Xbox360):2019年にはSwitch版が発売された。 **『バイオハザード6』(2012.10.4/PS3・Xbox360):2019年にはSwitch版が発売された。 **『バイオハザード7 レジデント イービル』(2017.1.26/PS4・XboxOne・PC):2018年にはSwitch版が発売された。なお、Switch版はクラウドゲームでのサービスとなっている。 *'''その他''' **『バイオハザード オリジンズコレクション』(2016.1.21/PS4・XboxOne):『1』と『0』のHDリマスター版をまとめて収録。2019年にはSwitch版が発売された。 **『バイオハザード トリプル パック』(2019年10月31日/Switch):『4』『5』『6』をまとめて収録。 </div> ===== 備考 ===== *『スマブラ』に出典された初の、シリーズ作品に[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%A9%9F%E6%A7%8B CERO]で「Z」(18才以上のみ対象)にレイティング区分された作品が含まれているゲームシリーズ。他には[[#アサシン クリードシリーズ|『アサシン クリード』シリーズ]]、[[#NO MORE HEROESシリーズ|『NO MORE HEROES』シリーズ]]がある。 {{-}} == ハコボーイ!シリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ハコボーイ!シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションパズル |開発元=ハル研究所 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4! ハコボーイ!] |出典SP=1 }} '''ハコボーイ!シリーズ'''は、任天堂より2015年1月15日に配信が開始されたニンテンドー3DS用ダウンロードゲームソフト『ハコボーイ!』を1作目とするゲームシリーズ。開発は[[カービィシリーズ|『星のカービィ』シリーズ]]などを手掛けるハル研究所。続編については下記を参照。 *{{有無|SP}} 主人公のキュービィが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『ハコボーイ!』(2015.1.15/3DS) *『ハコボーイ! もうひとハコ』(2016.1.6/3DS) *『さよなら! ハコボーイ!』(2017.2.2/3DS) *『ハコボーイ!&ハコガール!』(2019.4.26/Switch) 他にも、ユニクロがiOS・Android向けに配信している『ユニクロアプリ』内で、コレボレーション作品『ユニクロ×ハコボーイ!』が提供されている。 </div> {{-}} == バッジとれ~るセンター == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=バッジとれ~るセンター <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=バッジがゲットできるゲームセンター |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/dl/jwvj/ バッジとれ~るセンター] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B8%E3%81%A8%E3%82%8C%E3%80%9C%E3%82%8B%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC バッジとれ〜るセンター] |出典SP=1 }} '''バッジとれ~るセンター'''は、任天堂より2014年12月17日に配信が開始されたニンテンドー3DS用ダウンロードゲームソフト。 *{{有無|SP}} [[バイト]]が、[[アシストフィギュア]]及び[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|SP}} バイトの顔を模した「バイトのぼうし」が{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 *{{有無|SP}} 音楽「バッジとれ~るセンター:タイトル」と「バイトウサギのテーマ」が収録されている。 {{-}} == バテン・カイトスシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=バテン・カイトスシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ロールプレイングゲーム |開発元=モノリスソフト<br />トライクレッシェンド |発売元=ナムコ(終わらない翼と失われた海)<br />任天堂(始まりの翼と神々の嗣子) |公式サイト=[https://www.bandainamcoent.co.jp/cs/list/batenkaitos/ GAMECUBE/バテン・カイトス]<br />[https://www.nintendo.co.jp/ngc/gk4j/index.html?link=text バテン・カイトスII 始まりの翼と神々の嗣子] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%B9_%E7%B5%82%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E7%BF%BC%E3%81%A8%E5%A4%B1%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E6%B5%B7 バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%B9II_%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%AE%E7%BF%BC%E3%81%A8%E7%A5%9E%E3%80%85%E3%81%AE%E5%97%A3%E5%AD%90 バテン・カイトスII 始まりの翼と神々の嗣子] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''バテン・カイトスシリーズ'''は、ナムコより2003年12月5日に発売されたゲームキューブ用ゲームソフト『バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 *{{有無|WiiU}} 『バテン・カイトスII 始まりの翼と神々の嗣子』の音楽「The valedictory elegy」のアレンジが収録されている。 *{{有無|SP}} 『バテン・カイトスII 始まりの翼と神々の嗣子』に登場するサギとミリィアルデが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海』(2003.12.5/GC) *『バテン・カイトスII 始まりの翼と神々の嗣子』(2006.2.23/GC) {{-}} == パネルでポンシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=パネルでポンシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションパズルゲーム |開発元=インテリジェントシステムズ<br />任天堂 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%81%A7%E3%83%9D%E3%83%B3 パネルでポン] |出典DX=1 |出典X=1 |出典for=1 |出典SP=1 }} '''パネルでポンシリーズ'''は、任天堂より1995年10月27日に発売されたスーパーファミコン用ゲームソフト『パネルでポン』を1作目とするゲームシリーズ。開発は任天堂と[[ファイアーエムブレムシリーズ|『ファイアーエムブレム』シリーズ]]などを手掛けるインテリジェントシステムズの共同開発。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} [[リップステッキ]]が[[アイテム]]として登場している。 *{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} [[リップ]]のおじゃまパネルが、[[カービィ]]の下必殺ワザ「ストーン」で変身するモノの一つとして登場している。 *{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 音楽「リップのテーマ」のアレンジが収録されている。 *{{有無|X}} 『NINTENDO パズルコレクション』内収録の『パネルでポン』で登場した次のキャラクターが[[シール]]として登場している。<br />パネル、宝石の妖精 ピュア、月の妖精 サラ、水の妖精 セシル、花の妖精 フリル *{{有無|SP}} SFC版『パネルでポン』の主人公の[[リップ]]が[[スピリット]]として登場している。また、{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『パネルでポン』(1995.10.27/SFC)(1997.9.30/NP書き換え)【VC Wii(配信終了) / Wii U / New3DS】:『スーパーファミコン Nintendo Switch Online』(Switch)に収録。Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」にも収録。 **『NINTENDOパズルコレクション』(2003.2.7/GC):リメイク版を収録。また、連動でゲームボーイアドバンスでも遊べるバージョンも収録している。 *『ヨッシーのパネポン』(1996.10.26/GB)(1996.11.3/SFCサテラビュー)(2000.3.1/NP書き換え)【GB版VC 3DS】 *『ポケモンでパネポン』(2000.9.21/GBC) *『ドクターマリオ&パネルでポン』(2005.9.13/GBA) *『パネルでポンDS』(2007.4.26/DS) *『ちょっとパネルでポン』(2009.1.28/DSiウェア) </div> {{-}} == バレーボール == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=バレーボール <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=スポーツゲーム |開発元=任天堂<br />パックスソフトニカ |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB_(%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82) バレーボール (任天堂)] |出典SP=1 }} '''バレーボール'''は、任天堂より1986年7月21日に発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用ゲームソフト。バーチャルコンソールがWii、WiiUで配信された。また、Switchの『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』に収録されているため、Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。 *{{有無|SP}} パッケージに描かれているバレーボール選手が[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == パンドラの塔 君のもとへ帰るまで == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=パンドラの塔 君のもとへ帰るまで <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションロールプレイングゲーム |開発元=任天堂<br />ガンバリオン |発売元=任天堂 |公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/wii/sx3j/ パンドラの塔 君のもとへ帰るまで] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%AE%E5%A1%94_%E5%90%9B%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%B8%E5%B8%B0%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A7 パンドラの塔 君のもとへ帰るまで] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''パンドラの塔 君のもとへ帰るまで'''は、任天堂より2011年5月26日に発売されたWii用ゲームソフト。開発は任天堂と『ジャンプスーパースターズ』シリーズなどを手掛けたガンバリオンの共同開発。2015年3月4日にはWii Uでダウンロード版が配信開始された。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} セレスとエンデが、『スマブラWii U』ではセットになった[[フィギュア]]、『スマブラSP』ではそれぞれ単体の[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == 引ク押スシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=引ク押スシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=パズルアクション |開発元=インテリジェントシステムズ |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%95%E3%82%AF%E6%8A%BC%E3%82%B9 引ク押ス] |出典3DS=1 |出典SP=1 }} '''引ク押スシリーズ'''は、任天堂より2011年10月5日に配信が開始されたニンテンドー3DS用ダウンロードゲームソフト『引ク押ス』を1作目とするゲームシリーズ。開発は[[ファイアーエムブレムシリーズ|『ファイアーエムブレム』シリーズ]]などを手掛けるインテリジェントシステムズ。続編については下記を参照。 *{{有無|3DS}}{{有無|SP}} マロが、『スマブラ3DS』では[[フィギュア]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|SP}} 『引ク出ス ヒッパランド』の音楽「はじめてコーナー」が収録されている。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『引ク押ス』(2011.10.5/3DS) *『引ク落ツ』(2012.10.31/3DS) *『引ク押ス ワールド』(2014.6.19/Wii U) *『引ク出ス ヒッパランド』(2015.5.13/3DS) </div> {{-}} == ひらり 桜侍 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ひらり 桜侍 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=居合いアクション |開発元=任天堂<br />グランディング |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/dl/jllj/ ひらり 桜侍] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B2%E3%82%89%E3%82%8A_%E6%A1%9C%E4%BE%8D ひらり 桜侍] |出典for=1 |出典SP=1 }} '''ひらり 桜侍'''は、任天堂より2011年11月16日に配信が開始されたニンテンドー3DS用ダウンロードゲームソフト。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} ボス1BGMのアレンジが収録されている。 *{{有無|3DS}}{{有無|SP}} 主人公の桜丸が、『スマブラ3DS』では[[フィギュア]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == ファミコンウォーズシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ファミコンウォーズシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ウォー・シミュレーションゲーム<br />リアルタイムストラテジー |開発元=インテリジェントシステムズ<br />任天堂<br />ハドソン |発売元=任天堂<br />ハドソン(ゲームボーイウォーズTURBO・2・3) |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BA ファミコンウォーズ] |出典X=1 |出典for=1 |出典SP=1 }} '''ファミコンウォーズシリーズ'''は、任天堂より1988年8月12日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト『ファミコンウォーズ』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|X}}{{有無|for}} 『ゲームボーイウォーズアドバンス1+2』に登場するレッドスター軍の[[センシャ&ホヘイ]]が[[アシストフィギュア]]として登場している。 *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[シール]]として登場している。<br />マックス、ドミノ、リョウ、ジョン、ホーク、レイチェル *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />[[センシャ&ホヘイ|センシャ & ホヘイ]](スーパーファミコンウォーズ)、リョウ、イーグル、ホイップ ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『ファミコンウォーズ』(1988.8.12./FC)【VC Wii(配信終了) / 3DS / Wii U】:『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』(Switch)に収録。Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。 *『ゲームボーイウォーズ』(1991.5.21/GB)(2000.3.1/NP書き換え) *『ゲームボーイTURBO』(1997.6.27/GB)(2000.3.1/NP書き換え):ハドソンが開発・販売を担当。また、ファミ通とのタイアップ企画として『ゲームボーイウォーズTURBO ファミ通version』が数量限定で製作されている。 *『スーパーファミコンウォーズ』(1998.5.1/SFC)【VC Wii(配信終了) / Wii U / New3DS】:ニンテンドウパワー書き換え専用ソフトとして発売。 *『ゲームボーイウォーズ2』(1998.11月20日/GB) *『ゲームボーイウォーズ3』(2001.8.30/GB) *『ゲームボーイウォーズアドバンス1+2』(2004.11.25/GBA)【VC Wii U】:日本では延期になっていた『ゲームボーイウォーズアドバンス』と『ゲームボーイウォーズアドバンス2』を収録。北米では2作とも単品で発売された。 *『ファミコンウォーズDS』(2005.6.23/DS)【VC Wii U】 *『突撃!!ファミコンウォーズ』(2005.10.27/GC) *『ファミコンウォーズDS 失われた光』(2008.1.21(北米)/DS):日本では2013年10月30日にクラブニンテンドーの2013年度プラチナ会員特典として、ニンテンドー3DS専用DSiウェアとして配信された。 *『突撃!!ファミコンウォーズVS』(2008.5.15/Wii) </div> {{-}} == ファミコングランプリシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ファミコングランプリシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=レースゲーム |開発元=任天堂<br />ハル研究所(3Dホットラリー) |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AA_F1%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B9 ファミコングランプリ F1レース]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AAII_3D%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC ファミコングランプリII 3Dホットラリー] |出典DX=1 |出典X=1 |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''ファミコングランプリシリーズ'''は、任天堂より1987年10月30日に発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用ゲームソフト『ファミコングランプリ F1レース』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 *{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『3Dホットラリー』のタイトル画面BGMのアレンジが収録されている。 *{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|SP}} 『3Dホットラリー』に登場するラリーカーのモンスターが、『スマブラDX』では[[フィギュア]]、『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== *『ファミコングランプリ F1レース』(1987.10.30/FCD) *『ファミコングランプリII 3Dホットラリー』(1988.4.14/FCD) {{-}} == ファミコン探偵倶楽部シリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ファミコン探偵倶楽部シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アドベンチャーゲーム |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%8E%A2%E5%81%B5%E5%80%B6%E6%A5%BD%E9%83%A8 ファミコン探偵倶楽部] |出典DX=1 |出典X=1 |出典SP=1 }} '''ファミコン探偵倶楽部シリーズ'''は、任天堂より1988年4月27日に発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用ゲームソフト『ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者 前編』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 コマンド選択式のアドベンチャーゲーム。空木探偵事務所に所属する少年探偵の主人公をコマンド選択で操作し、事件の謎を紐解いていく。 *{{有無|DX}}{{有無|SP}} 本シリーズのヒロインの橘あゆみが、『うしろに立つ少女』でのセーラー服姿で、『スマブラDX』では[[フィギュア]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|X}} 音楽「ファミコン・メドレー」には、『うしろに立つ少女』のタイトルBGMの1フレーズが含まれている。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者』(前編:1988.4.27/FCD、後編:1988.6.14/FCD)【VC Wii(配信終了) / 3DS / Wii U】:バーチャルコンソールは前後編セット。 **『ファミコンミニ27 ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者 前後編』(2004.8.10/GBA):ディスクシステム版の移植。前後編セット。 **Switch版 (2021):リメイク版。会話がフルボイスになる予定。 *『ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女』(前編:1989.5.23/FCD、後編:1989.6.30/FCD)【VC Wii(配信終了) / 3DS / Wii U】:バーチャルコンソールは前後編セット。 **スーパーファミコン版 (1998.4.1)【VC Wii(配信終了) / Wii U / New3DS】:ニンテンドウパワー書き換え専用ソフトとして発売されたリメイク版。 **『ファミコンミニ28 ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女 前後編』(2004.8.10/GBA):ディスクシステム版の移植。前後編セット。 **Switch版 (2021):2回目のリメイク版。会話がフルボイスになる予定。 *『BS探偵倶楽部 雪に消えた過去』(前編:1997.2.9/SFCサテラビュー、中編:1997.2.16/SFCサテラビュー、後編:1997.2.23/SFCサテラビュー) </div> {{-}} == ファミコン文庫 はじまりの森 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ファミコン文庫 はじまりの森 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アドベンチャーゲーム |開発元=パックスソフトニカ |発売元=任天堂 |公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/n02/shvc/btaj/index.html はじまりの森] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E6%96%87%E5%BA%AB_%E3%81%AF%E3%81%98%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%AE%E6%A3%AE ファミコン文庫 はじまりの森] |出典SP=1 }} '''ファミコン文庫 はじまりの森'''は、任天堂より1999年7月1日に発売されたスーパーファミコン用ゲームソフト(ニンテンドーパワー専売)。[[#ふぁみこんむかし話シリーズ|『ふぁみこんむかし話』シリーズ]]同様に書き込み専用ソフトのADVとして作られた(ゲームシステムの共通点は無い)。なお、『ファミコン文庫』レーベルで他のタイトルが発売されることは無かった。 昭和日本の夏休みを舞台に、主人公の「ぼく」と不思議な女の子との出会いを描いた、ジュブナイル向けファンタジーである。甘酸っぱい恋物語と、美しい和風BGMが特徴。 *{{有無|SP}} 本作のメインキャラクターである女の子が[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == ふぁみこんむかし話シリーズ== {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ふぁみこんむかし話シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アドベンチャー |開発元=パックスソフトニカ<br />任天堂 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B5%E3%81%81%E3%81%BF%E3%81%93%E3%82%93%E3%82%80%E3%81%8B%E3%81%97%E8%A9%B1_%E6%96%B0%E3%83%BB%E9%AC%BC%E3%83%B6%E5%B3%B6 ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B5%E3%81%81%E3%81%BF%E3%81%93%E3%82%93%E3%82%80%E3%81%8B%E3%81%97%E8%A9%B1_%E9%81%8A%E9%81%8A%E8%A8%98 ふぁみこんむかし話 遊遊記] |出典DX=1 |出典X=1 |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''ふぁみこんむかし話シリーズ'''は、任天堂より1987年9月4日に発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用ゲームソフト『ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島 前編』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|SP}} 『新・鬼ヶ島』の主人公のどんべとひかりが収集要素として登場している。『スマブラDX』では二人がセットになった[[フィギュア]]、『スマブラX』ではどんべが[[シール]]で登場、『スマブラSP』では二人セットで前編・後編の2つの姿がそれぞれ[[スピリット]]になっている。 *{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『新・鬼ヶ島』のアレンジメドレーBGMが収録されている。 *{{有無|SP}} 『遊遊記』の主人公とヒロイン、ごくう & ちゃおが[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|SP}} 『遊遊記』のアレンジメドレーBGMが収録されている。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島』(前編:1987.9.4/FCD、後編:1987.9.30/FCD)【VC Wii(配信終了) / 3DS / Wii U】:バーチャルコンソールは前後編セット。 **『BS新・鬼ヶ島』(1996.9.29~10.20/SFCサテラビュー):サテラビュー用衛星データ放送番組として4週連続で4話配信。お供の動物3匹が主人公たちに出会うまでの物語や主人公たちの前世を明らかにした外伝作品。 **『平成 新・鬼ヶ島 前編』『平成 新・鬼ヶ島 後編』(1997.12.1/SFC)【VC Wii(配信終了) / Wii U】:『BS新・鬼ヶ島』をニンテンドウパワー書き換え専用ソフトとして発売。後にロムカセット版も発売された。 **『ファミコンミニ26 ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島 前後編』(2004.8.10/GBA)ディスクシステム版の移植。前後編セット。 *『ふぁみこんむかし話 遊遊記』(前編:1989.10.14/FCD、後編:1989.11.14/FCD) </div> {{-}} == ファミコンリミックスシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ファミコンリミックスシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=リミックス |開発元=インディーズゼロ |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9 ファミコンリミックス] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''ファミコンリミックスシリーズ'''は、任天堂より2013年12月19日に配信が開始されたWii U用ダウンロードゲームソフト『ファミコンリミックス』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『ファミコンリミックス2』のタイトルBGMが収録されている。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『ファミコンリミックス』(2013.12.19/Wii U) *『ファミコンリミックス2』(2014.4.24/Wii U) **『ファミコンリミックス1+2』(2014.4.24/Wii U):『1』『2』をセットにしたパッケージ版。 *『ファミコンリミックス ベストチョイス』(2015.8.27/3DS):『1』『2』から厳選した16作品がベース。 </div> {{-}} == プロジェクトハッカー 覚醒 == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=プロジェクトハッカー 覚醒 <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アドベンチャー |開発元=レッド・エンタテインメント<br />クリーチャーズ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/adhj/ プロジェクトハッカー 覚醒] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC_%E8%A6%9A%E9%86%92 プロジェクトハッカー 覚醒] |出典SP=1 }} '''プロジェクトハッカー 覚醒'''は、任天堂より2006年7月13日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト。 *{{有無|SP}} 主人公の雨坪サトルが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == ベースボール == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ベースボール <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=スポーツゲーム |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB_(%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%82%B3%E3%83%B3) ベースボール (ファミコン)] |出典SP=1 }} '''ベースボール'''は、任天堂より1983年12月7日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。移植版などについては下記を参照。 *{{有無|SP}} パッケージに描かれているピッチャー & バッターが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『ベースボール』(1983.12.7/FC)(1986.2.21/FCD)【FC版VC Wii / Wii U】:『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』(Switch)にファミコン版が収録。Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。 **『VS.ベースボール』(1984/AC)【アケアカ Switch】:アーケード版。 *『ベースボール』(1989.4.21/GB)【VC 3DS】:同名のタイトルだが、ゲームシステムが異なる別物。 </div> {{-}} == ヘラクレスの栄光シリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ヘラクレスの栄光シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル= |開発元=データイースト<br>パオン |発売元=データイースト<br />任天堂(魂の証明) |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%A0%84%E5%85%89 ヘラクレスの栄光] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''ヘラクレスの栄光シリーズ'''は、データイーストより1987年6月12日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト『闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。なお、スマブラシリーズに要素が収録されているのは任天堂より発売された『魂の証明』のみ。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『ヘラクレスの栄光 魂の証明』のアレンジメドレーBGMが収録されている。 *{{有無|SP}} 『ヘラクレスの栄光 魂の証明』に登場する主人公とヘラクレスが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光』(1987.6.12/FC) *『ヘラクレスの栄光II タイタンの滅亡』(1989.12.23/FC) *『ヘラクレスの栄光III 神々の沈黙』(1992.4.24/SFC)(1997.12.1/NP書き換え)【VC Wii(配信終了) / Wii U】 *『ヘラクレスの栄光 動き出した神々』(1992.12.27/GB)【VC 3DS】 *『ヘラクレスの栄光IV 神々からの贈り物』(1994.10.21/SFC)(1997.12.1/NP書き換え)【VC Wii(配信終了) / Wii U】 *『ヘラクレスの栄光 魂の証明』(2008.5.22/DS):任天堂が販売を担当。 </div> {{-}} == ボンバーマンシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ボンバーマンシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションなど |開発元=ハドソン<br>コナミ |発売元=ハドソン<br>コナミ |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA ボンバーマンシリーズ] |出典SP=1 }} '''ボンバーマンシリーズ'''は、ハドソンより1985年12月20日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト『ボンバーマン』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。なお、2012年にハドソンがコナミに吸収合併されてからは、コナミからシリーズが発売されている。 *{{有無|SP}} 主人公の[[ボンバーマン]]が[[アシストフィギュア]]及び[[スピリット]]として登場している。スピリットとしては、『スーパーボンバーマン R』の白ボンのアートワークが使われている。 *{{有無|SP}} 主人公の[[ボンバーマン]]が[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっており、Miiのイメージカラーによって体の色が変化する。 ===== 主要作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> ここでは、シリーズにおいて主要な作品を掲載する。その他のシリーズ作品についてはWikipediaの記事を参照。 *『ボンバーマン』(1985.12.20/FC)(1990.4.24/FCD) **『ファミコンミニ09 ボンバーマン』(2004.2.14/GBA):ファミコン版の移植。また、同機種に『II』とカップリング収録された『ハドソンベストコレクションVol.1 ボンバーマンコレクション』も2005年に発売された。 *『ボンバーマン』(1990.12.7/PCE):5人同時に遊べるバトルゲームが初めて搭載された。PCEでは、1992年に『'93』、1993年に『'94』も発売された。 *『ボンバーマンII』(1991.6.28/FC) *『スーパーボンバーマン』(1993.4.28/SFC):『5』までのナンバリングタイトルがSFCで1997年まで毎年発売。『3』はニンテンドウパワー書き換え版も発売された。 *『ボンバーマンGB』(1994.8.10/GB):『3』までのナンバリングタイトルがGBで1996年まで毎年発売。『3』はニンテンドウパワー書き換え版も発売された。 *『ボンバーマン ぱにっくボンバー』(1994.12.22/PCE):同名の落ちモノパズルゲーム(アーケード)のPCE向け移植タイトル。後にSFC、VB、PSPでシリーズが発売されたほか、Wiiバーチャルコンソール、PCエンジン miniなど移植多数。 *『サターンボンバーマン』(1996.7.19/SS) *『爆ボンバーマン』(1997.9.26/N64):1999年に『2』がN64で発売。 *『ボンバーマンワールド』(1998.1.29/PS) *『ボンバーマンMAX 光の勇者』『ボンバーマンMAX 闇の戦士』(1999.12.17/GBC):2002年に『2』がGBAで発売。『2』も2バージョン発売された。 *『ボンバーマンランド』(2000.12.21/PS)【ゲームアーカイブス PS3 / PSP / PS Vita】:テーマパークを舞台とした、従来作品とは若干雰囲気が異なるシリーズ。2003年に『2』がGCとPS2で、2005年に『3』がPS2で発売された。また、PS2、DS、Wii、PSPにも、ナンバリングのないシリーズ作品が発売されている。また、2003年のGBA『ボンバーマンジェッターズ ゲームコレクション』、2005年のDS『ボンバーマン』など、このシリーズならではの要素が反映された作品もある。 *『ボンバーマンストーリー』(2001.4.27/GBA):2002年にもともと『2』として制作予定であった『ボンバーマンジェッターズ~伝説のボンバーマン~』が同機種に、2007年に同じくアクションRPGの『ボンバーマンストーリーDS』がDSで発売。 *『ボンバーマンジェネレーション』(2002.6.27/GC):同年12月にはゲームシステムが近似した、『ボンバーマンジェッターズ』がGCとPS2で発売。なお、ゲームの『ボンバーマンジェッターズ』シリーズは、いずれも2002年~2003年に放送された同名のアニメを原作としている。 *『ボンバーマン』(2008.9.25/Wii):発売5日後に同作の「バトルモード」部分を抜粋したWiiウェア『Wi-Fi8人バトル ボンバーマン』が配信。 *『スーパーボンバーマン R』(2017.3.3/Switch):Nintendo Switchのローンチタイトルにして、コナミより初めて発売されたおよそ7年ぶりのシリーズ作品。本作の世界観・設定などはすべて従来作品と異なる。 </div> {{-}} == マーヴェラス ~もうひとつの宝島~ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=マーヴェラス ~もうひとつの宝島~ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションアドベンチャーゲーム |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[http://www.nintendo.co.jp/n02/shvc/p_avrj/index.html マーヴェラス] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%82%B9_%E3%80%9C%E3%82%82%E3%81%86%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%A4%E3%81%AE%E5%AE%9D%E5%B3%B6%E3%80%9C マーヴェラス 〜もうひとつの宝島〜] |出典SP=1 }} '''マーヴェラス ~もうひとつの宝島~'''は、任天堂より1996年10月26日に発売されたスーパーファミコン用ゲームソフト。『ゼルダの伝説』シリーズや『ふぁみこんむかし話』シリーズの流れを汲むアクションアドベンチャーゲーム。2014年2月12日からはWii Uにバーチャルコンソールとして配信されている。 *{{有無|SP}} 主人公のディオン & マックス & ジャックが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == マジカルバケーションシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=マジカルバケーションシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=コミュニケーションRPG |開発元=ブラウニーブラウン |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n08/amvj/index.html マジカルバケーション]<br />[https://www.nintendo.co.jp/ds/avcj/index.html マジカルバケーション 5つの星がならぶとき] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%90%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3 マジカルバケーション]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%90%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3_5%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%98%9F%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%B6%E3%81%A8%E3%81%8D マジカルバケーション 5つの星がならぶとき] |出典X=1 |出典SP=1 }} '''マジカルバケーションシリーズ'''は、任天堂より2001年12月7日に発売されたゲームボーイアドバンス用ゲームソフト『マジカルバケーション』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[フィギュア]]として登場している。<br />カフェラテ、こんにゃく様 *{{有無|X}} 次のキャラクターが[[シール]]として登場している。<br />男の子(マジカルバケーション)、女の子、キルシュ、男の子(マジカルバケーション 5つの星がならぶとき)、ポット族、カフェラテ、文鳥、こんにゃく様 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。マジカルバケーションの主人公は男の子と女の子のセットになっている。<br />マジカルバケーションの主人公、こんにゃく様、カフェラテ ===== 作品一覧 ===== *『マジカルバケーション』(2001.12.7/GBA)【VC Wii U】 *『マジカルバケーション 5つの星がならぶとき』(2006.6.22/DS) {{-}} == マッハライダー == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=マッハライダー <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=レースゲーム |開発元=ハル研究所 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%8F%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC マッハライダー] |出典DX=1 |出典X=1 |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''マッハライダー'''は、任天堂より1985年11月21日に発売されたファミリーコンピュータ用ソフト。開発は[[カービィシリーズ|『星のカービィ』シリーズ]]などを手掛けるハル研究所。移植版については下記を参照。 *{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|SP}} 主人公のマッハライダーが、『スマブラDX』では[[フィギュア]]、『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『マッハライダー』のアレンジメドレーBGMが収録されている。 ===== 作品一覧 ===== *『マッハライダー』(1985.11.21/FC)【VC Wii(配信終了) / 3DS / Wii U】 **『VS.マッハライダー』(1985/AC):アーケード版。 {{-}} == モグラ~ニャ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=モグラ~ニャ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションパズル |開発元=任天堂<br />パックスソフトニカ |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n02/dmg/amoj/index.html モグラ~ニャ] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%80%9C%E3%83%8B%E3%83%A3 モグラ〜ニャ] |出典SP=1 }} '''モグラ~ニャ'''は、任天堂より1996年7月21日に発売されたゲームボーイ用ゲームソフト。2000年3月1日にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。さらに、バーチャルコンソールが3DSで配信された。 ジャンルはアクションパズルゲーム。主人公のモグラ~ニャが地上と地下を行き来しながら道を切り開いていく。 *{{有無|SP}} モグラ~ニャが[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == モンスターハンターシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=モンスターハンターシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=ハンティングアクション |開発元=カプコン |発売元=カプコン |公式サイト=[http://www.capcom.co.jp/game/monsterhunter/ モンスターハンターシリーズ 公式サイト] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA モンスターハンターシリーズ] |出典for=1 |出典SP=1 }} '''モンスターハンターシリーズ'''は、カプコンより2004年3月11日に発売されたPlayStation 2用ゲームソフト『モンスターハンター』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 *{{有無|for}} [[ハンター]]のハンター装備とレウス装備が、[[追加コンテンツの一覧 (3DS/Wii U)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 *{{有無|SP}} 本シリーズを代表するモンスターの[[リオレウス]]が、[[アシストフィギュア]]及び[[ボスキャラ]]、[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|SP}} 「[[灯火の星]]」の小マップの一つとして、[[森丘]]が登場している。 *{{有無|SP}} 音楽「英雄の証 ~ 4Version」と「咆哮/リオレウス」が収録されている。 ===== 主要作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> ここでは、メインシリーズ作品とポータブルシリーズ作品のみを記載する。その他のシリーズ作品についてはWikipediaの記事を参照。 *『モンスターハンター』(2004.3.11/PS2) **『モンスターハンターG』(2005.1.20/PS2)(2009.4.23/Wii) **『モンスターハンター ポータブル』(2005.12.1/PSP) *『モンスターハンター2』(2006.2.16/PS2) **『モンスターハンターポータブル 2nd』(2007.2.22/PSP) **『モンスターハンターポータブル 2nd G』(2008.3.27/PSP) *『モンスターハンター3』(2009.8.1/Wii) **『モンスターハンターポータブル 3rd』(2010.12.1/PSP):2011年にHDバージョンがPS3で発売。 **『モンスターハンター3G』(2011.12.10/3DS):2012年にHDバージョンがWii Uで発売。 *『モンスターハンター4』(2013.9.14/3DS) **『モンスターハンター4G』(2014.10.11/3DS) *『モンスターハンタークロス』(2015.11.28/3DS) *『モンスターハンターダブルクロス』(2017.3.18/3DS)(2017.8.25/Switch) *『モンスターハンター:ワールド』(2018.1.26/PS4) **『モンスターハンターワールド:アイスボーン』(2019.9.6/PS4) </div> {{-}} == 役満シリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=役満シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=テーブルゲーム |開発元=インテリジェントシステムズ(GB版) |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%B9%E6%BA%80_(%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82) 役満 (任天堂)] |出典X=1 |出典SP=1 }} '''役満シリーズ'''は、任天堂より1989年4月21日に発売されたゲームボーイ用ゲームソフト『役満』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。なお、スマブラシリーズに要素が収録されているのはゲームボーイ版『役満』のみ。 *{{有無|X}}{{有無|SP}} ゲームボーイ版『役満』のパッケージに描かれている男性が、『スマブラX』では"役満の人"の名で[[シール]]、『スマブラSP』では"役満仙人"の名で[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> 任天堂はGB版『役満』以前にも『麻雀』(1983.8.27/FC)、『VS.麻雀』(1984/AC)、『4人打ち麻雀』(1984.11.2/FC)といった作品を発売しているが、このシリーズには含まれない。 *『役満』(1989.4.21/GB)(2000.3.1/NP書き換え):ゲームボーイのローンチタイトル。 *『役満天国 新4人打ちマージャン』(1991.6.28/FC) *『どこでも対局 役満アドバンス』(2001.10.26/GBA) *『役満DS』(2005.3.31/DS):2006年にWi-Fi対応版が発売。 *『役満Wii 井出洋介の健康麻将』(2008.5.20/Wiiウェア):DSiウェア版『井出洋介の健康麻将DSi』(2009.2.25)はシリーズに含まれない。 *『役満 鳳凰』(2015.2.18/Wii U・3DS):「鳳凰」は任天堂が2013年に発売した麻雀牌セットの名前でもある。 </div> {{-}} == やわらかあたま塾シリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=やわらかあたま塾シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=脳活性化ソフト |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/ayaj/index.html?link=txt やわらかあたま塾]<br />[http://www.nintendo.co.jp/wii/rywj/index.html Wiiでやわらかあたま塾] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%84%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%8B%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%BE%E5%A1%BE やわらかあたま塾]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/Wii%E3%81%A7%E3%82%84%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%8B%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%BE%E5%A1%BE Wiiでやわらかあたま塾] |出典X=1 |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''やわらかあたま塾シリーズ'''は、任天堂より2005年6月30日に発売したニンテンドーDS用ソフト『やわらかあたま塾』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 *{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『やわらかあたま塾』のタイトル画面BGMのアレンジが収録されている。 *{{有無|X}}{{有無|SP}} ハカリ先生が、『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。『スマブラX』のシールはDS版とWii版の2種類ある。 ===== 作品一覧 ===== *『やわらかあたま塾』(2005.6.30/DS) *『Wiiでやわらかあたま塾』(2007.4.26/Wii) {{-}} == ラビッツシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ラビッツシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=パーティーゲーム集(ラビッツ・パーティー)<br />シミュレーションRPG(マリオ+ラビッツ キングダムバトル) |開発元=ユービーアイソフト |発売元=ユービーアイソフト<br>任天堂(マリオ+ラビッツ キングダムバトルのアジア圏) |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%B3#%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%84%E4%BD%9C%E5%93%81 レイマン#ラビッツ作品]<br /> [https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%84%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC ラビッツ・パーティー]<br />[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%AA%2B%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%84_%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB マリオ+ラビッツ キングダムバトル]<br />[https://en.wikipedia.org/wiki/Raving_Rabbids Raving Rabbids(英語版)] |出典SP=1 }} '''ラビッツシリーズ'''は、ユービーアイソフトより2006年12月14日に発売されたWii用ゲームソフト『ラビッツ・パーティー』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 好奇心旺盛でイタズラ好きなウサギ"[[ラビッツ]]"が主役のパーティーゲーム群。元々は[[#レイマンシリーズ|『レイマン』シリーズ]]のスピンオフ作品で、1作目の原題も『Rayman Raving Rabbids』だが、日本では『レイマン』シリーズの作品展開が少なく、作中でもラビッツの登場シーンが多いため、『レイマン』の題は付けられていない。海外では高い人気を博し、レイマンに並ぶユービーアイソフトの代表作の一つとなっており、4作目『ラビッツ・ゴー・ホーム』からはレイマンと完全に切り離された独自のシリーズとなった。2013年からはショートアニメ作品『ラビッツ インベージョン』が配信・放送されている。 *{{有無|SP}} [[ラビッツ]]の顔を模した「ラビッツのぼうし」が[[追加コンテンツの一覧 (SP)|DLC]]の{{SP|Miiファイターコスチューム}}になっている。 *{{有無|SP}} 『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』で登場したラビッツピーチ、ラビッツマリオ、ラビッツコングが、[[マリオシリーズ]]の[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『ラビッツ・パーティー』(2006.12.14/Wii):原題は『Rayman Riving Rabbids』。実際に操作する主人公自体はレイマンで、ラビッツはその前に立ちふさがる敵のような立ち位置であった。 *『ラビッツ・パーティー リターンズ』(2007.12.6/Wii) *『ラビッツ・パーティー TV Party』(2009.1.22/Wii・DS) *『ラビッツ・ゴー・ホーム』(2009.11.26/Wii):レイマンと完全に切り離されたのはこの作品から。 *『ラビッツ・パーティー タイム・トラベル』(2011.1.27/Wii) **『ラビッツ タイム・トラベル』(2011.3.24/3DS):移植版。 *『Rabbids Alive & Kicking』(2011.11.4(欧州)/Xbox 360):日本未発売。 *『Rabbids Rumble』(2012.11.13(北米)/3DS):日本未発売。 *『ラビッツランド』(2013.6.6/Wii U):ダウンロード版は2019年4月24日配信終了。 *『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』(2018.1.18/Switch):[[マリオシリーズ]]とのコラボレーション作品。販売も任天堂が担当した。 </div> {{-}} == リズム天国シリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=リズム天国シリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=音楽ゲーム(ノリ感ゲーム♪) |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0%E5%A4%A9%E5%9B%BD リズム天国] |出典for=1 |出典SP=1 }} '''リズム天国シリーズ'''は、任天堂より2006年8月3日に発売されたゲームボーイアドバンス用ゲームソフト『リズム天国』を1作目とするゲームシリーズ。続編については下記を参照。 *{{有無|3DS}} [[しろいおばけ]]が、「[[フィールドスマッシュ]]」の敵キャラとして登場している。 *次のキャラクターが[[フィギュア]]として登場している。 **{{有無|3DS}} [[しろいおばけ]]、カラテ家、コーラスメン **{{有無|WiiU}} レポーター&レスラー、マッシュ&カモック&リボンちゃん *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 音楽「ブルーバーズ」「さる時計」「フルーツバスケット」が収録されている。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br />カラテ家、虎伝立國、虎伝立國(みんなのリズム天国)、バイキンはかせ、コーラスメン、修行おとこ、レポーター&レスラー、クイック&スロー、ごっつぁん兄弟 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『リズム天国』(2006.8.3/GBA) **アーケード版 (2007.9.20) *『リズム天国ゴールド』(2008.7.31/DS) *『みんなのリズム天国』(2011.7.21/Wii):2016年にはWii Uでダウンロード版が配信された。 *『リズム天国 ザ・ベスト+』(2015.6.11/3DS) </div> {{-}} == リズムハンター ハーモナイト == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=リズムハンター ハーモナイト <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=リズムアクション |開発元=ゲームフリーク |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/3ds/dl/aq7j/ 任天堂公式サイト]<br />[http://www.gamefreak.co.jp/harmoknight/index.html ゲームフリーク特設サイト] |出典3DS=1 |出典SP=1 }} '''リズムハンター ハーモナイト'''は、任天堂より2012年9月5日に配信が開始されたニンテンドー3DS用ダウンロードゲームソフト。開発は[[ポケットモンスターシリーズ|『ポケットモンスター』シリーズ]]などを手掛けるゲームフリーク。 *{{有無|3DS}}{{有無|SP}} 主人公のテンポくんが、『スマブラ3DS』では[[フィギュア]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == 立体かくし絵 アッタコレダ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=立体かくし絵 アッタコレダ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=パズルアドベンチャー |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ds/dsiware/krgj/ 立体かくし絵 アッタコレダ] |出典SP=1 }} '''立体かくし絵 アッタコレダ'''は、任天堂より2010年3月3日に配信が開始されたニンテンドーDSi用ダウンロードゲームソフト(DSiウェア)。 *{{有無|SP}}案内役のリッタミールがスピリットとして登場している。 {{-}} == リングフィット アドベンチャー == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=リングフィット アドベンチャー <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=フィットネス |開発元=任天堂 |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/ring/ リングフィット アドベンチャー] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%88_%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC リングフィット アドベンチャー] |出典SP=1 }} '''リングフィット アドベンチャー'''は、任天堂より2019年10月18日に発売されたNintendo Switch用ゲームソフト。 Joy-Conをセットした付属の専用コントローラー「リングコン」と「レッグバンド」を使用してフィットネスを体験することができる。「冒険しながらフィットネス」が特徴で、アドベンチャーモードではファンタジー世界を冒険しながら実際に身体を動かすことで繰り出す攻撃技「フィットスキル」を使ったバトルなどが楽しめる。 *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。<br>リングフィット トレイニー、ドラゴ、リング {{-}} == レイマンシリーズ == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=レイマンシリーズ <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=アクションゲーム |開発元=ユービーアイソフト |発売元=ユービーアイソフト<br>任天堂(レジェンド Wii U版) |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%B3 レイマン] |出典WiiU=1 |出典SP=1 }} '''レイマンシリーズ'''は、ユービーアイソフトより1995年9月22日に発売されたPlayStation用ソフト『レイマン』を1作目とするゲームシリーズ。続編や移植版については下記を参照。 絵本のようなカラフルな色彩の世界を旅し、ミスター・ダークの野望を打ち砕く。 *{{有無|WiiU}} 次のキャラクターが[[フィギュア]]として登場している。<br />レイマン、グロボックス、バーバラ *{{有無|SP}} レイマンが[[スピリット]]として登場している。 ===== 作品一覧 ===== <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> *『レイマン』(1995.9.22/PS)【ゲームアーカイブス PS3 / PSP / PSVita】:海外ではGBA版、DS版なども発売されている。 *『レイマン 海賊船からの脱出』(2000.3.23/DC):海外ではN64版、DS版、3DS版なども発売されている。 **『レイマン レボリューション』(2001.5.31/PS2):移植版。 *『レイマン ミスター・ダークの罠』(2000.3.24/GBC)【VC 3DS】 *『レイマン オリジン』(2012.4.12/PS3・PS Vita)(2012.7.19/3DS):海外ではWii版なども発売されている。 *『レイマン レジェンド』(2013.10.17/Wii U):国内のWii U版は任天堂が販売を担当。後にPSVita版も発売。また、海外では様々なハードで発売されている。 **『レイマン レジェンド for Nintendo Switch』(2018.2.22/Switch):新要素を収録。海外では先行で2017年9月12日に発売された。 *『レイマン フィエスタ ラン』(2013.11.7/iOS・Android) *『レイマン アドベンチャー』(2015.12.3/iOS・Android) </div> {{-}} == ワイルドトラックス == {{infobox ゲームシリーズ |タイトル=ワイルドトラックス <!--|画像=[[ファイル:|250x250px]]--> |ジャンル=レースゲーム |開発元=任天堂<br />アルゴノートソフトウェア |発売元=任天堂 |公式サイト=[https://www.nintendo.co.jp/n02/shvc/cq/ ワイルドトラックス] |Wikipedia=[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9 ワイルドトラックス] |出典X=1 |出典SP=1 }} '''ワイルドトラックス'''は、任天堂より1994年6月4日に発売されたスーパーファミコン用ゲームソフト。Switchの『スーパーファミコン Nintendo Switch Online』に収録されているため、Nintendo Switch Online加入者であればいつでも遊べる。 ジャンルはレースゲーム。本来のハード性能では難しいフルポリゴンを実現しており、『マリオカート64』に先駆けて凹凸のある多彩なコースを楽しむことができた。 *{{有無|X}}{{有無|SP}} 登場車種のF-TYPEとTRAILERが、『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。 {{-}} == 任天堂のゲーム機/機能など == {{see also|ゲーム&ウオッチシリーズ|ファミリーコンピュータ ロボットシリーズ|ピクトチャット (シリーズ)|Miiverse|#Nintendo Labo}} 以上のゲームシリーズの他にも、任天堂のゲーム機にまつわる要素が出典されている。ここでは専用の項目がある物以外を記載。 *{{有無|DX}}{{有無|SP}} 周辺機器ファミリーコンピュータ ディスクシステムのマスコットキャラ、ディスくんが[[フィギュア]]・[[スピリット]]として登場している。 *{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} 周辺機器の[[スーパースコープ]]がアイテムになっている。 *{{有無|DX}} [[フィギュアディスプレイ]]には、任天堂の歴代ゲーム機が並べられている。 *{{有無|DX}} ゲームキューブが[[フィギュア]]で収録されている。 *{{有無|DX}} [[ルイージ (DX)|ルイージ]]の「[[ターゲットをこわせ!]]」には、ゲームキューブの足場が登場する。 *{{有無|X}}{{有無|for}}{{有無|SP}} 「似顔絵チャンネル」のBGMがアレンジ曲として収録されている。『スマブラX』と『スマブラfor』で違う曲がアレンジされた。『スマブラSP』では2曲ともに収録されている。 *{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 「Wiiショッピングチャンネル」のBGMが収録されている。『スマブラX』では原曲、『スマブラWii U』ではアレンジ曲が収録。『スマブラSP』では2曲ともに収録されている。 *{{有無|X}} [[フィギュアディスプレイ]]のジオラマモードにあるプレゼント風の背景には、ジェットブラックカラーのニンテンドーDS Liteが置かれている。 *{{有無|for}}{{有無|SP}} 任天堂最古のゲーム機[[カラーテレビゲーム15]]内蔵のゲーム「テニスB」を基にした[[アシストフィギュア]]が"テレビゲーム15"名で登場している。 *{{有無|3DS}}{{有無|SP}} ステージ"[[プププランド GB]]"は、初期版ゲームボーイの中で始まる『[[カービィシリーズ#星のカービィ|星のカービィ]]』に入り込む、というコンセプトになっている。 *{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} ステージ"[[ゲーマー]]"の背景にバーチャルボーイが配置してある。ちなみにこれは原作『ゲーム&ワリオ』からあるオブジェ。 *{{有無|SP}} 「[[灯火の星]]」のマップ[[光の世界#都会(南部)|"光の世界"の都会の南部エリア]]には、任天堂にまつわるオブジェクトが多数存在する。 == 表 == {| class="wikitable sortable" ! タイトル !! 発売日 !! 備考 |- |data-sort-value="ARゲームズ"| [[#ARゲームズ]] |data-sort-value="20110226"| 2011/2/26 ||3DSと同日発売(内蔵ソフトのため)。 |- |data-sort-value="ASH"| [[#ASH -ARCHAIC SEALED HEAT-]] |data-sort-value="20071007"| 2007/10/7 || |- |data-sort-value="ASTRALCHAIN"| [[#ASTRAL CHAIN]] |data-sort-value="20190830"| 2019/8/30 || |- |data-sort-value="BIT.TRIP"| [[#BIT.TRIPシリーズ]] |data-sort-value="20090428"| 2009/4/28 ||1作目『BIT.TRIP BEAT』(Wii)の発売日。 |- |data-sort-value="bitGenerations"| [[#bit Generationsシリーズ]] |data-sort-value="20060713"| 2006/7/13 ||『dotstream』『BOUNDISH』『DIALHEX』の発売日。 |- |data-sort-value="CodeName"| [[#Code Name: S.T.E.A.M. リンカーンVSエイリアン]] |data-sort-value="20150514"| 2015/5/14 || |- |data-sort-value="Cuphead"| [[#Cuphead]] |data-sort-value="20170929"| 2017/9/29 || |- |data-sort-value="DAEMONXMACHINA"| [[#DAEMON X MACHINA]] |data-sort-value="20190913"| 2019/9/13 || |- |data-sort-value="DISASTERDAYOFCRISIS"| [[#DISASTER DAY OF CRISIS]] |data-sort-value="20080925"| 2008/9/25 || |- |data-sort-value="EverOasis"| [[#Ever Oasis 精霊とタネビトの蜃気楼]] |data-sort-value="20170712"| 2017/7/12 || |- |data-sort-value="Fallout"| [[#Falloutシリーズ]] |data-sort-value="19970930"| 1997/9/30 ||1作目『Fallout』(Windows)の発売日。 |- |data-sort-value="NintendoLabo"| [[#Nintendo Labo]] |data-sort-value="20180420"| 2018/4/20 ||『Variety Kit』『Robot Kit』の発売日。 |- |data-sort-value="NOMOREHEROES"|[[#NO MORE HEROESシリーズ]] |data-sort-value="20071206"| 2007/12/6 ||1作目『NO MORE HEROES』(Wii)の発売日。 |- |data-sort-value="OCTOPATHTRAVELER"|[[#OCTOPATH TRAVELER]] |data-sort-value="20180713"| 2018/7/13 || |- |data-sort-value="TankTroopers"| [[#Tank Troopers]] |data-sort-value="20161221"| 2016/12/21 || |- |data-sort-value="THELASTSTORY"| [[#THE LAST STORY]] |data-sort-value="20110127"| 2011/1/27 || |- |data-sort-value="TheTower"| [[#The Towerシリーズ]] |data-sort-value="19940101"| 1994 ||Macintosh版『Tower』の発売年(日付は不明)。『The Tower』に名称が変更されたのは1996年の『The Tower 1.3J』から。 |- |data-sort-value="TheWonderful101"| [[#The Wonderful 101]] |data-sort-value="20130824"| 2013/8/24 || |- |data-sort-value="UNDERTALE"| [[#UNDERTALE]] |data-sort-value="20150915"| 2015/9/15 || |- |data-sort-value="Warframe"|[[#Warframe]] |data-sort-value="20130325"|2013/3/25 || |- |data-sort-value="X"| [[#X(エックス)シリーズ]] |data-sort-value="19920529"| 1992/5/29 ||1作目『X』(GB)の発売日。 |- |data-sort-value="アーバンチャンピオン"| [[#アーバンチャンピオン]] |data-sort-value="19841114"| 1984/11/14 || |- |data-sort-value="アイスホッケー"| [[#アイスホッケー]] |data-sort-value="19880121"| 1988/1/21 || |- |data-sort-value="アサシンクリード"| [[#アサシン クリードシリーズ]] |data-sort-value="20071129"| 2007/11/29 ||1作目『アサシン クリード』(Xbox 360)の発売日。 |- |data-sort-value="アナザーコード"| [[#アナザーコードシリーズ]] |data-sort-value="20050224"| 2005/2/24 ||1作目『アナザーコード 2つの記憶』(DS)の発売日。 |- |data-sort-value="アフターバーナー"| [[#アフターバーナーシリーズ]] |data-sort-value="19870718"| 1987/7/18 ||AC版『アフターバーナー』の稼働日。 |- |data-sort-value="アンドウケンサク"| [[#安藤ケンサク]] |data-sort-value="20100429"| 2010/4/29 || |- |data-sort-value="イキモノヅクリクリエイトーイ"| [[#いきものづくり クリエイトーイ]] |data-sort-value="20110907"| 2011/9/7 || |- |data-sort-value="イッショニチョキットスニッパーズ"| [[#いっしょにチョキッと スニッパーズ]] |data-sort-value="20170303"| 2017/3/3 || |- |data-sort-value="イツノマニコウカンニッキ"| [[#いつの間に交換日記 / イラスト交換日記]] |data-sort-value="20111221"| 2011/12/21 ||『いつの間に交換日記』(3DS)の配信日。『イラスト交換日記』は2016年11月22日より配信。 |- |data-sort-value="ウィッシュルーム"| [[#ウィッシュルーム 天使の記憶]] |data-sort-value="20070125"| 2007/1/25 || |- |data-sort-value="ウェーブレース"| [[#ウェーブレースシリーズ]] |data-sort-value="19920701"| 1992/7/1 ||1作目『Wave Race』(GB 日本未発売)の発売日。日本での1作目『ウェーブレース64』(N64)は1996年9月27日に発売。 |- |data-sort-value="エイゴガニガテナオトナノディーエストレーニング"| [[#英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬けシリーズ]] |data-sort-value="20060126"| 2006/1/26 ||1作目『英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け』(DS)の発売日。PC版『えいご漬け』は2002年9月13日に発売。 |- |data-sort-value="エキサイトトラック"| [[#エキサイト トラック]] |data-sort-value="20070118"| 2007/1/18 || |- |data-sort-value="エキサイトバイク"| [[#エキサイトバイクシリーズ]] |data-sort-value="19841130"| 1984/11/30 ||1作目『エキサイトバイク』(FC)の発売日。 |- |data-sort-value="エキサイトモウマシン"| [[#エキサイト猛マシン]] |data-sort-value="20090420"| 2009/4/20 ||北米版『Excitebots: Trick Racing』の発売日。 |- |data-sort-value="エゴコロキョウシツ"| [[#絵心教室シリーズ]] |data-sort-value="20091118"| 2009/11/18 ||1作目『わりと本格的 絵心教室』(DS)の発売日。 |- |data-sort-value="エターナルダークネス"| [[#エターナルダークネス ~招かれた13人~]] |data-sort-value="20021025"| 2002/10/25 || |- |data-sort-value="オウゴンノタイヨウ"| [[#黄金の太陽シリーズ]] |data-sort-value="20010801"| 2001/8/1 ||1作目『黄金の太陽 開かれし封印』(GBA)の発売日。 |- |data-sort-value="オス!タタカエ!オウエンダン"| [[#押忍!闘え!応援団シリーズ / Elite Beat Agents]] |data-sort-value="20050728"| 2005/7/28 ||『押忍!闘え!応援団』(DS)の発売日。海外版『Elite Beat Agents』は2006年11月6日発売(北米)。 |- |data-sort-value="カードヒーロー"| [[#カードヒーローシリーズ]] |data-sort-value="20000221"| 2000/2/21 ||1作目『トレード&バトル カードヒーロー』(GB)の発売日。 |- |data-sort-value="ガールズモード"| [[#ガールズモードシリーズ]] |data-sort-value="20081023"| 2008/10/23 ||1作目『わがままファッション ガールズモード』(DS)の発売日。 |- |data-sort-value="カエルノタメニカネハナル"| [[#カエルの為に鐘は鳴る]] |data-sort-value="19920914"| 1992/9/14 || |- |data-sort-value="カスタムロボ"| [[#カスタムロボシリーズ]] |data-sort-value="19991208"| 1999/12/8 ||1作目『カスタムロボ』(N64)の発売日。 |- |data-sort-value="カセキホリダー"| [[#カセキホリダーシリーズ]] |data-sort-value="20080417"| 2008/4/17 ||1作目『ぼくらはカセキホリダー』(DS)の発売日。 |- |data-sort-value="カルチョビット"| [[#カルチョビットシリーズ]] |data-sort-value="20060518"| 2006/5/18 ||1作目『カルチョビット』(GBA)の発売日。 |- |data-sort-value="カルドセプト"| [[#カルドセプトシリーズ]] |data-sort-value="19971030"| 1997/10/30 ||1作目『カルドセプト』(SS)の発売日。 |- |data-sort-value="ガンバレゴエモン"| [[#がんばれゴエモンシリーズ]] |data-sort-value="19860501"| 1986/5 ||1作目『Mr.五右衛門』(AC)の稼働月。 |- |data-sort-value="キキトリック"| [[#キキトリック]] |data-sort-value="20120119"| 2012/1/19 || |- |data-sort-value="ギフトピア"| [[#ギフトピア]] |data-sort-value="20030425"| 2003/4/25 || |- |data-sort-value="キャプテン★レインボー"| [[#キャプテン★レインボー]] |data-sort-value="20080828"| 2008/8/28 || |- |data-sort-value="キョジンノドシン"| [[#巨人のドシン]] |data-sort-value="19991211"| 1999/12/11 || |- |data-sort-value="クニオクン"| [[#くにおくんシリーズ]] |data-sort-value="19860501"| 1986/5 ||AC版『熱血硬派くにおくん』の稼働月。 |- |data-sort-value="クリキン"| [[#くりきん ナノアイランドストーリー]] |data-sort-value="20070524"| 2007/5/24 || |- |data-sort-value="クルクルクルリン"| [[#くるくるくるりんシリーズ]] |data-sort-value="20010321"| 2001/3/21 ||1作目『くるくるくるりん』(GBA)の発売日。 |- |data-sort-value="クルクルランド"| [[#クルクルランド]] |data-sort-value="19841122"| 1984/11/22 || |- |data-sort-value="グルットスプラッシュ"| [[#ぐるっとスプラッシュ!]] |data-sort-value="20121219"| 2012/12/19 || |- |data-sort-value="ゲツフウマデン"| [[#月風魔伝]] |data-sort-value="19870707"| 1987/7/7 || |- |data-sort-value="ゴールデンアイ"| [[#ゴールデンアイ 007]] |data-sort-value="19970823"| 1997/8/23 || |- |data-sort-value="サッカー"| [[#サッカー]] |data-sort-value="19850409"| 1985/4/9 || |- |data-sort-value="ザローリングウエスタン"| [[#ザ・ローリング・ウエスタンシリーズ]] |data-sort-value="20120222"| 2012/2/22 ||1作目『ザ・ローリング・ウエスタン』(3DS)の発売日。 |- |data-sort-value="ザンゲキノレギンレイヴ"| [[#斬撃のREGINLEIV]] |data-sort-value="20100211"| 2010/2/11 || |- |data-sort-value="シェリフ"| [[#シェリフ]] |data-sort-value="19790101"| 1979 || |- |data-sort-value="シムシティ"| [[#シムシティシリーズ]] |data-sort-value="19890101"| 1989 ||Macintosh版『シムシティ』の発売年(日付は不明)。SFC版『シムシティー』は1991年4月26日に発売。 |- |data-sort-value="シャベル!ディーエスオリョウリナビ"| [[#しゃべる!DSお料理ナビシリーズ]] |data-sort-value="20060720"| 2006/7/20 ||1作目『しゃべる!DSお料理ナビ』(DS)の発売日。 |- |data-sort-value="シャンティ"| [[#シャンティシリーズ]] |data-sort-value="20020602"| 2002/6/2 ||1作目『Shantae』(GBC 日本未発売)の発売日。 |- |data-sort-value="ジョイメカファイト"| [[#ジョイメカファイト]] |data-sort-value="19930521"| 1993/5/21 || |- |data-sort-value="ショベルナイト"| [[#ショベルナイト]] |data-sort-value="20140626"| 2014/6/26 ||PC版『ショベルナイト』の発売日。アメリカのみWii U版と3DS版も同日発売。 |- |data-sort-value="スウジンタイセン"| [[#数陣タイセン]] |data-sort-value="20070607"| 2007/6/7 || |- |data-sort-value="スクリューブレイカー"| [[#スクリューブレイカー 轟振どりるれろ]] |data-sort-value="20050922"| 2005/9/22 || |- |data-sort-value="スッテハックン"| [[#すってはっくん]] |data-sort-value="19971102"| 1997/11/2 ||「スーパーファミコンアワー」イベント用『すってはっくん』の配信日。 |- |data-sort-value="スティールダイバー"| [[#スティールダイバーシリーズ]] |data-sort-value="20110512"| 2011/5/12 ||1作目『スティールダイバー』(3DS)の発売日。 |- |data-sort-value="スペースバズーカ"| [[#スペースバズーカ]] |data-sort-value="19930621"| 1993/6/21 || |- |data-sort-value="スライドアドベンチャー"| [[#スライドアドベンチャー マグキッド]] |data-sort-value="20070802"| 2007/8/2 || |- |data-sort-value="スリヌケアナトウス"| [[#すりぬけアナトウスシリーズ]] |data-sort-value="20100907"| 2010/9/7 ||1作目『すりぬけアナトウス』(Wii)の発売日。 |- |data-sort-value="セイケンデンセツ"| [[#聖剣伝説シリーズ]] |data-sort-value="19910628"| 1991/6/28 ||1作目『聖剣伝説 〜ファイナルファンタジー外伝〜』(GB)の発売日。 |- |data-sort-value="ゼロ"| [[#零シリーズ]] |data-sort-value="20011213"| 2001/12/13 ||1作目『零 zero』(PS2)の発売日。 |- |data-sort-value="センネンカゾク"| [[#千年家族]] |data-sort-value="20050310"| 2005/3/10 || |- |data-sort-value="ソーマブリンガー"| [[#ソーマブリンガー]] |data-sort-value="20080228"| 2008/2/28 || |- |data-sort-value="ダイガッソウ!バンドブラザーズ"| [[#大合奏!バンドブラザーズシリーズ]] |data-sort-value="20041202"| 2004/12/2 ||1作目『大合奏!バンドブラザーズ』(DS)の発売日。 |- |data-sort-value="タクトオブマジック"| [[#タクトオブマジック]] |data-sort-value="20090521"| 2009/5/21 || |- |data-sort-value="タシテン"| [[#タシテン たして10にする物語]] |data-sort-value="20071010"| 2007/10/10 || |- |data-sort-value="タタイテハズムスーパースマッシュボール"| [[#たたいて弾む スーパースマッシュボール・プラス]] |data-sort-value="20101118"| 2010/11/18 || |- |data-sort-value="ダルメシスポーツテン"| [[#だるめしスポーツ店 / Rusty's Real Deal Baseball]] |data-sort-value="20130808"| 2013/8/8 ||『だるめしスポーツ店』(3DS)の発売日。海外版『Rusty's Real Deal Baseball』は2014年4月3日に発売。 |- |data-sort-value="チッチャイエイリアン"| [[#ちっちゃいエイリアン]] |data-sort-value="20010227"| 2001/2/27 || |- |data-sort-value="チビロボ"| [[#ちびロボ!シリーズ]] |data-sort-value="20050623"| 2005/6/23 ||1作目『ちびロボ!』(GC)の発売日。 |- |data-sort-value="チョウカイテンスシストライカー"| [[#超回転 寿司ストライカー The Way of Sushido]] |data-sort-value="20180608"| 2018/6/8 || |- |data-sort-value="チョウソウジュウメカエムジー"| [[#超操縦メカ MG]] |data-sort-value="20060902"| 2006/9/2 || |- |data-sort-value="ツクッテウタウサルバンド"| [[#つくってうたう さるバンド]] |data-sort-value="20100428"| 2010/4/28 || |- |data-sort-value="ツミトバツ"| [[#罪と罰シリーズ]] |data-sort-value="20001121"| 2000/11/21 ||1作目『罪と罰 〜地球の継承者〜』(N64)の発売日。 |- |data-sort-value="テトリス"| [[#テトリス]] |data-sort-value="19840606"| 1984/6/6 ||初のプレイ可能版が開発された日。 |- |data-sort-value="テニス"| [[#テニス]] |data-sort-value="19840114"| 1984/1/14 || |- |data-sort-value="デビルワールド"| [[#デビルワールド]] |data-sort-value="19841005"| 1984/10/5 || |- |data-sort-value="テレロボクサー"| [[#テレロボクサー]] |data-sort-value="19950721"| 1995/7/21 || |- |data-sort-value="テンエイティ"| [[#テン・エイティシリーズ]] |data-sort-value="19980228"| 1998/2/28 ||1作目『テン・エイティ スノーボーディング』(N64)の発売日。 |- |data-sort-value="デンセツノスタフィー"| [[#伝説のスタフィーシリーズ]] |data-sort-value="20020906"| 2002/9/6 ||1作目『伝説のスタフィー』(GBA)の発売日。 |- |data-sort-value="ドウブツバンチョウ"| [[#動物番長]] |data-sort-value="20020221"| 2002/2/21 || |- |data-sort-value="トマトアドベンチャー"| [[#トマトアドベンチャー]] |data-sort-value="20020125"| 2002/1/25 || |- |data-sort-value="ナゾノムラサメジョウ"| [[#謎の村雨城]] |data-sort-value="19860414"| 1986/4/14 || |- |data-sort-value="ナポレオン"| [[#ナポレオン]] |data-sort-value="20010321"| 2001/3/21 || |- |data-sort-value="ニンテンドウシ"| [[#任天童子]] |data-sort-value="20130403"| 2013/4/3 || |- |data-sort-value="ノウヲキタエルオトナノディーエストレーニング"| [[#脳を鍛える大人のDSトレーニングシリーズ]] |data-sort-value="20050519"| 2005/5/19 ||1作目『脳を鍛える大人のDSトレーニング』(DS)の発売日。 |- |data-sort-value="バーチャファイター"| [[#バーチャファイターシリーズ]] |data-sort-value="19931201"| 1993/12 ||AC版『バーチャファイター』の稼働月(日付は不明)。 |- |data-sort-value="パーフェクトダーク"| [[#パーフェクトダークシリーズ]] |data-sort-value="20001021"| 2000/10/21 ||1作目『パーフェクトダーク』(N64)の日本における発売日。 |- |data-sort-value="バイオハザード"| [[#バイオハザードシリーズ]] |data-sort-value="19960322"| 1996/3/22 ||1作目『バイオハザード』(PS)の発売日。 |- |data-sort-value="ハコボーイ!"| [[#ハコボーイ!シリーズ]] |data-sort-value="20150115"| 2015/1/15 ||1作目『ハコボーイ!』(3DS)の発売日。 |- |data-sort-value="バッジトレールセンター"| [[#バッジとれ~るセンター]] |data-sort-value="20141217"| 2014/12/17 || |- |data-sort-value="バテンカイトス"| [[#バテン・カイトスシリーズ]] |data-sort-value="20031205"| 2003/12/5 ||1作目『バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海』(GC)の発売日。 |- |data-sort-value="パネルデポン"| [[#パネルでポンシリーズ]] |data-sort-value="19951027"| 1995/10/27 ||1作目『パネルでポン』(SFC)の発売日。 |- |data-sort-value="バレーボール"| [[#バレーボール]] |data-sort-value="19860721"| 1986/7/21 || |- |data-sort-value="パンドラノトウ"| [[#パンドラの塔 君のもとへ帰るまで]] |data-sort-value="20110526"| 2011/5/26 || |- |data-sort-value="ヒクオス"| [[#引ク押スシリーズ]] |data-sort-value="20111005"| 2011/10/5 ||1作目『引ク押ス』(3DS)の発売日。 |- |data-sort-value="ヒラリサクラザムライ"| [[#ひらり 桜侍]] |data-sort-value="20111116"| 2011/11/16 || |- |data-sort-value="ファミコンウォーズ"| [[#ファミコンウォーズシリーズ]] |data-sort-value="19880812"| 1988/8/12 ||1作目『ファミコンウォーズ』(FC)の発売日。 |- |data-sort-value="ファミコングランプリ"| [[#ファミコングランプリシリーズ]] |data-sort-value="19871030"| 1987/10/30 ||1作目『ファミコングランプリ F1レース』(FCD)の発売日。 |- |data-sort-value="ファミコンタンテイクラブ"| [[#ファミコン探偵倶楽部シリーズ]] |data-sort-value="19880427"| 1988/4/27 ||1作目『ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者 前編』(FCD)の発売日。 |- |data-sort-value="ファミコンブンコ"| [[#ファミコン文庫 はじまりの森]] |data-sort-value="19990701"| 1999/7/1 || |- |data-sort-value="ファミコンムカシバナシ"| [[#ふぁみこんむかし話シリーズ]] |data-sort-value="19870904"| 1987/9/4 ||1作目『ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島』(FCD)の発売日。 |- |data-sort-value="ファミコンリミックス"| [[#ファミコンリミックスシリーズ]] |data-sort-value="20131219"| 2013/12/19 ||1作目『ファミコンリミックス』(Wii U)の発売日。 |- |data-sort-value="プロジェクトハッカーカクセイ"| [[#プロジェクトハッカー 覚醒]] |data-sort-value="20060713"| 2006/7/13 || |- |data-sort-value="ベースボール"| [[#ベースボール]] |data-sort-value="19831207"| 1983/12/7 || |- |data-sort-value="ヘラクレスノエイコウ"| [[#ヘラクレスの栄光シリーズ]] |data-sort-value="19870612"| 1987/6/12 ||1作目『闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光』(FC)の発売日。 |- |data-sort-value="ボンバーマン"| [[#ボンバーマンシリーズ]] |data-sort-value="19851220"| 1985/12/20 ||1作目『ボンバーマン』(FC)の発売日。 |- |data-sort-value="マーヴェラス"| [[#マーヴェラス ~もうひとつの宝島~]] |data-sort-value="19961026"| 1996/10/26 || |- |data-sort-value="マジカルバケーション"| [[#マジカルバケーションシリーズ]] |data-sort-value="20011207"| 2001/12/7 ||1作目『マジカルバケーション』(GBA)の発売日。 |- |data-sort-value="マッハライダー"| [[#マッハライダー]] |data-sort-value="19851121"| 1985/11/21 || |- |data-sort-value="モグラーニャ"| [[#モグラ~ニャ]] |data-sort-value="19960721"| 1996/7/21 || |- |data-sort-value="モンスターハンター"| [[#モンスターハンターシリーズ]] |data-sort-value="20040311"| 2004/3/11 ||1作目『モンスターハンター』(PS2)の発売日。 |- |data-sort-value="ヤクマン"| [[#役満シリーズ]] |data-sort-value="19890421"| 1989/4/21 ||1作目『役満』(GB)の発売日。 |- |data-sort-value="ヤワラカアタマジュク"| [[#やわらかあたま塾シリーズ]] |data-sort-value="20050630"| 2005/6/30 ||1作目『やわらかあたま塾』(DS)の発売日。 |- |data-sort-value="ラビッツ"| [[#ラビッツシリーズ]] |data-sort-value="20061214"| 2006/12/14 ||1作目『ラビッツ・パーティー』(Wii)の日本における発売日。 |- |data-sort-value="リズムテンゴク"| [[#リズム天国シリーズ]] |data-sort-value="20060803"| 2006/8/3 ||1作目『リズム天国』(GBA)の発売日。 |- |data-sort-value="リズムハンターハーモナイト"| [[#リズムハンター ハーモナイト]] |data-sort-value="20120905"| 2012/9/5 || |- |data-sort-value="リッタイカクシエアッタコレダ"| [[#立体かくし絵 アッタコレダ]] |data-sort-value="20100303"| 2010/3/3 || |- |data-sort-value="リングフィットアドベンチャー"| [[#リングフィット アドベンチャー]] |data-sort-value="20191018"| 2019/10/18 || |- |data-sort-value="レイマン"| [[#レイマンシリーズ]] |data-sort-value="19950922"| 1995/9/22 ||1作目『レイマン』(PS)の発売日。 |- |data-sort-value="ワイルドトラックス"| [[#ワイルドトラックス]] |data-sort-value="19940604"| 1994/6/4 || |- |} == 脚注 == <references> <ref name="Balloon_URBAN_Clu Clu_EXCITE">[http://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/flash/1009/index.html 速報スマブラ拳!! アイスクライマー]</ref> </references> == 関連項目 == *[[その他のシリーズの音楽の一覧]] *[[その他のシリーズのスピリットの一覧/対戦データ]] {{テンプレート:ゲームシリーズ}} {{デフォルトソート:そのほかのしりいす}} [[カテゴリ:その他のシリーズ|*]] [[カテゴリ:コンピュータゲームのシリーズ|*2]]
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