「闘技場」の版間の差分

編集の要約なし
 
(同じ利用者による、間の2版が非表示)
12行目: 12行目:
|箱・タルのデザイン=1
|箱・タルのデザイン=1
|8人乱闘=×
|8人乱闘=×
|紹介記事=[https://fireemblemwiki.org/wiki/Arena Arena - Fire Emblem Wiki]
}}
}}
'''{{PAGENAME}}'''(Coliseum)は、『[[スマブラWii U]]』と『[[スマブラSP]]』に収録されている[[ステージ]]。
'''{{PAGENAME}}'''(Coliseum)は、『[[スマブラWii U]]』と『[[スマブラSP]]』に収録されている[[ステージ]]。
19行目: 20行目:
両端が地続きで奈落もない平坦な地形だが、地面の床には機械仕掛けでせり上がるギミックがある。
両端が地続きで奈落もない平坦な地形だが、地面の床には機械仕掛けでせり上がるギミックがある。


床は時間が経過すると動きだし、砂煙を伴いながら地面の機械が一斉に足場を持ち上げる。持ち上げられた足場はすり抜け床となる。しばらくすると足場は降下し、また平坦な地形に戻る。<br />
床は時間が経過すると動きだし、砂煙を伴いながら地面の機械が一斉に足場を持ち上げる。持ち上げられた足場は[[すり抜け床]]となる。しばらくすると足場は降下し、また平坦な地形に戻る。<br />
せり上がる床は大小5つに分かれており、3段階の高度でせり上がる。せり上がる床と高度はどちらもランダムで決められる。
せり上がる床は大小5つに分かれており、3段階の高度でせり上がる。せり上がる床と高度はどちらもランダムで決められる。


51行目: 52行目:
{{see|音楽 (SP)#ファイアーエムブレム}}
{{see|音楽 (SP)#ファイアーエムブレム}}


== 元ネタ ==
== 原作 ==
"闘技場"とは、第1作の『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』から数多くのシリーズに登場する施設。<br />
"闘技場"とは、第1作の『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』から数多くのシリーズに登場する施設。<br />
登場しないのは『外伝』、『蒼炎の軌跡』と『暁の女神』。『覚醒』ではストーリー中で訪れる"[[フェリア闘技場]]"は存在するが、戦闘施設としての"闘技場"ではない。『if』には、マイキャッスルというもので闘技場を使うことが出来るが、経験値や報酬金は手に入らない。
登場しないのは『外伝』、『蒼炎の軌跡』と『暁の女神』。『覚醒』ではストーリー中で訪れる"[[フェリア闘技場]]"は存在するが、戦闘施設としての"闘技場"ではない。『if』には、マイキャッスルというもので闘技場を使うことが出来るが、経験値や報酬金は手に入らない。
69行目: 70行目:
{{デフォルトソート:とうきしよう}}
{{デフォルトソート:とうきしよう}}
[[カテゴリ:ステージ]]
[[カテゴリ:ステージ]]
[[カテゴリ:大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii Uのステージ]]
[[カテゴリ:ステージ (Wii U)]]
[[カテゴリ:大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALのステージ]]
[[カテゴリ:ステージ (SP)]]
[[カテゴリ:ファイアーエムブレムシリーズ]]
[[カテゴリ:ファイアーエムブレムシリーズ]]
50,454

回編集