commentadmin、インターフェース管理者、管理者
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{{infobox キャラクター | {{infobox キャラクター | ||
|キャラ={{PAGENAME}} | |キャラ={{PAGENAME}} | ||
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|シンボル=[[ファイル:シンボル MOTHER.png|50px|link=MOTHERシリーズ]] | |シンボル=[[ファイル:シンボル MOTHER.png|50px|link=MOTHERシリーズ]] | ||
|出典=[[MOTHERシリーズ]] | |出典=[[MOTHERシリーズ]] | ||
|デビュー=MOTHER2 | |デビュー=MOTHER2 ギーグの逆襲<br>(1994年8月27日/SFC) | ||
|出演64=1 | |出演64=1 | ||
|出演DX=1 | |出演DX=1 | ||
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== ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ == | == ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ == | ||
海外版で追加された[[ネス]]の「[[1人用ゲーム]]」のエンディングイラスト<ref>[https://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/smash/CongraLayout.html スマブラ拳!! (64):おまけ]</ref>に登場している。 | |||
== 大乱闘スマッシュブラザーズDX == | == 大乱闘スマッシュブラザーズDX == | ||
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|| MOTHER<br> | || MOTHER<br>MOTHER2 ギーグの逆襲 | ||
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『MOTHER2 ギーグの逆襲』で主人公がはじめて出会う仲間で、主人公と同じくPSIを駆使できる女の子。[[ネス]]と同じく「ポーラ」はデフォルトネームの1つであり、他に「リボン」「ごろこ」「ヨーコ」「リラ」「ピーチ」「おて」の6候補がある。 | 『MOTHER2 ギーグの逆襲』で主人公がはじめて出会う仲間で、主人公と同じくPSIを駆使できる女の子。[[ネス]]と同じく「ポーラ」はデフォルトネームの1つであり、他に「リボン」「ごろこ」「ヨーコ」「リラ」「ピーチ」「おて」の6候補がある。 | ||
本人の「ちょっとくらいなら アブナイちょうのうりょくを | 本人の「ちょっとくらいなら アブナイちょうのうりょくを つかえる」という言葉通り、ネスに比べると攻撃に特化したPSIを多く扱うことができる。ネスが『スマブラ』でしか使えないPKファイヤー、PKサンダー、PKフリーズといった攻撃系PSIを、『MOTHER2』本編で最初に扱うことができるキャラクターであり、PKファイヤーを『2』で扱えるのはポーラのみである。 | ||
[[オネット]]の隣町「ツーソン」に住んでおり、両親はポーラスター幼稚園を経営している。超能力(PSI)を使えることは巷の噂になっており、テレビ局が取材にも訪ねてきた様子。危険な宗教の教祖に生贄として選ばれ[[ポーキー・ミンチ]]と信者らに誘拐・小屋に監禁されるも、世界を救う少年(ネス)と運命を共にする夢を見たことから、テレパシーでネスに助けを求め救出される。 | [[オネット]]の隣町「ツーソン」に住んでおり、両親はポーラスター幼稚園を経営している。超能力(PSI)を使えることは巷の噂になっており、テレビ局が取材にも訪ねてきた様子。危険な宗教の教祖に生贄として選ばれ[[ポーキー・ミンチ]]と信者らに誘拐・小屋に監禁されるも、世界を救う少年(ネス)と運命を共にする夢を見たことから、テレパシーでネスに助けを求め救出される。 | ||