「ウルフ・オドネル」の版間の差分

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(主な登場作品節整理(バーチャルコンソールについての記述を脚注化・商品情報ページへのリンク除去、+Nintendo Switch Onlineでの配信対応等))
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==== [[亜空の使者]]における役割 ====
==== [[亜空の使者]]における役割 ====
本編には登場しない。本編クリア後"[[遺跡]]"に現れる赤い扉に入るとウルフ登場のショートムービーが流れ、その後の戦いに勝つと仲間になる。<br />
本編クリア後"[[遺跡]]"に現れる赤い扉に入るとウルフ登場のショートムービーが流れ、その後の戦いに勝つと仲間になる。ショートムービーでは"[[ライラットクルーズ]]"にウルフェンから飛び降りて登場するシーンが描かれている。
ショートムービーでは"[[ライラットクルーズ]]"にウルフェンから飛び降りて登場するシーンが描かれている。
 
本編に登場しなかったのは開発初期の段階から「亜空の使者」のストーリー制作に入れることを前提にしなければならず、参戦できるかどうかの瀬戸際だったためである<ref name="nindori_anke_akuu_hidden" />。


==== フィギュア ====
==== フィギュア ====
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<ref name="64_Officialguide">任天堂公式ガイドブック スターフォックス64</ref>
<ref name="64_Officialguide">任天堂公式ガイドブック スターフォックス64</ref>
<ref name="starfox2">スーパーファミコン用ソフトとして制作されていたが開発遅延などによる都合で発売中止になった幻の2作目。後にニンテンドークラシックミニ スーパーファミコンの収録タイトルとしてリリースされ、Switchにも『Nintendo Switch Online』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
<ref name="starfox2">スーパーファミコン用ソフトとして制作されていたが開発遅延などによる都合で発売中止になった幻の2作目。後にニンテンドークラシックミニ スーパーファミコンの収録タイトルとしてリリースされ、Switchにも『Nintendo Switch Online』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
<ref name="nindori_anke_akuu_hidden">ニンテンドードリーム 2008年9月号 スマブラX アンケート集計拳!! 後編<br>“(読者からの質問) 「亜空の使者」で、ウルフやプリンが物語に絡まなかったのはなぜですか?<br>桜井 トゥーンリンクもそうですが、この3キャラは、もうギリギリまでカットになるかどうかの瀬戸際だったかです。やっぱりお話のメインストリームに絡むキャラクターというのは、かなり前の段階から絶対に入ることを前提にしなければいけないわけです。でも、今回は途中から参戦を決めたりとか、そうじゃなかったところもありますから。もしかしたら、もっと余裕があればそれが4~5体になったかもしれないし、もっと余裕がなければゼロだったかもしれないです。”</ref>
<ref name="namechangeonly">ワザ名のみの変更で、モーションに大きな違いはない。</ref>
<ref name="namechangeonly">ワザ名のみの変更で、モーションに大きな違いはない。</ref>
<ref name="VC2+NSO2">Wii/Wii Uでバーチャルコンソールが配信された他、Switchでは有料オンラインサービス『Nintendo Switch Online + 追加パック』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
<ref name="VC2+NSO2">Wii/Wii Uでバーチャルコンソールが配信された他、Switchでは有料オンラインサービス『Nintendo Switch Online + 追加パック』加入者限定ソフトの収録タイトルとして配信された。</ref>
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