commentadmin、インターフェース管理者、管理者
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*{{有無|X}} クルリンとヘリボカーンが[[シール]]として登場している。 | *{{有無|X}} クルリンとヘリボカーンが[[シール]]として登場している。 | ||
===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
*『くるくるくるりん』(2001.3.21/GBA) | *『くるくるくるりん』(2001.3.21/GBA):【VC<ref name="VC4"/>】 | ||
*『くるりんパラダイス』(2002.12.6/GBA)【VC | *『くるりんパラダイス』(2002.12.6/GBA)【VC<ref name="VC4"/>】 | ||
*『くるりんスカッシュ!』(2004.10.14/GC) | *『くるりんスカッシュ!』(2004.10.14/GC) | ||
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===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
*『クルクルランド』(1984.11.22/FC)(1992.4.28/FCD) | *『クルクルランド』(1984.11.22/FC) | ||
**ディスクシステム版 (1992.4.28/FCD)【VC<ref name="VC3"/>】:『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』に収録。加入者であればいつでも遊べる。 | |||
**『ファミコンミニ12 クルクルランド』(2004.5.21/GBA):FC版の移植。 | **『ファミコンミニ12 クルクルランド』(2004.5.21/GBA):FC版の移植。 | ||
*『VS.クルクルランド』(1984.12/AC):アーケードアーカイブスがSwitchで配信されている。 | |||
</div> | </div> | ||
===== 備考 ===== | ===== 備考 ===== | ||
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===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
*『サッカー』(1985.4.9/FC)(1986.2.21/FCD) | *『サッカー』(1985.4.9/FC)【VC<ref name="VC2"/>】:『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』に収録。加入者であればいつでも遊べる。 | ||
**ディスクシステム版 (1986.2.21/FCD) | |||
*『VS.サッカー』(1985/AC):アーケードアーカイブスがSwitchで配信されている。 | |||
</div> | </div> | ||
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シリーズ1作目と任天堂ハードで発売されたシリーズ作品のみを記載。その他のシリーズ作品についてはWikipediaの記事等を参照。 | シリーズ1作目と任天堂ハードで発売されたシリーズ作品のみを記載。その他のシリーズ作品についてはWikipediaの記事等を参照。 | ||
*『シムシティ』(1989/Macintosh) | *『シムシティ』(1989/Macintosh) | ||
**『シムシティー』(1991.4.26/SFC) | **『シムシティー』(1991.4.26/SFC)【VC<ref name="VC1"/>】:移植作。シリーズで唯一、任天堂が開発・販売を担当した作品。1997年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。 | ||
*『シムシティ2000』(1995.5.26/SFC):ハル研究所が開発を担当。1994年に発売されたMacintosh版の移植作で、変更点が他機種版より多い。 | *『シムシティ2000』(1995.5.26/SFC):ハル研究所が開発を担当。1994年に発売されたMacintosh版の移植作で、変更点が他機種版より多い。 | ||
*『シムシティー64』(1998.1.30/64DD):ハル研究所が開発を担当。『2000』をベースにしている。 | *『シムシティー64』(1998.1.30/64DD):ハル研究所が開発を担当。『2000』をベースにしている。 | ||
| 1,726行目: | 1,729行目: | ||
===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
*『すってはっくん』(1997.11.2/SFCサテラビュー):サテラビューを接続したスーパーファミコン向けのデータ放送「スーパーファミコン」が1997年度に実施した毎月イベント用ゲームを提供する企画「マンスリーイベント」において、11月分のイベント用ゲームとして配信された。 | *『すってはっくん』(1997.11.2/SFCサテラビュー):サテラビューを接続したスーパーファミコン向けのデータ放送「スーパーファミコン」が1997年度に実施した毎月イベント用ゲームを提供する企画「マンスリーイベント」において、11月分のイベント用ゲームとして配信された。 | ||
**ニンテンドウパワー書き換え版 (1998.8.1/SFC)【VC | **ニンテンドウパワー書き換え版 (1998.8.1/SFC)【VC<ref name="VC2"/>】:問題数の増加やグラフィックの追加などボリュームが増加。 | ||
**ロムカセット版 (1999.6.25/SFC) | **ロムカセット版 (1999.6.25/SFC) | ||
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**『聖剣伝説 ~ファイナルファンタジー外伝~』(1991.6.28/GB):2016年には3Dリメイク版がPSVita、iOS、Androidで発売。 | **『聖剣伝説 ~ファイナルファンタジー外伝~』(1991.6.28/GB):2016年には3Dリメイク版がPSVita、iOS、Androidで発売。 | ||
***『新約 聖剣伝説』(2003.8.29/GBA):内容を大幅に変更したリメイク版。海外では任天堂が販売を担当。 | ***『新約 聖剣伝説』(2003.8.29/GBA):内容を大幅に変更したリメイク版。海外では任天堂が販売を担当。 | ||
**『聖剣伝説2』(1993.8.6/SFC) | **『聖剣伝説2』(1993.8.6/SFC)【VC<ref name="VC2"/>】 | ||
***『聖剣伝説2 SECRET of MANA』(2018.2.15/PS4・PSVita・PC):フルリメイク版。 | ***『聖剣伝説2 SECRET of MANA』(2018.2.15/PS4・PSVita・PC):フルリメイク版。 | ||
**『聖剣伝説3』(1995.9.30/SFC) | **『聖剣伝説3』(1995.9.30/SFC) | ||
| 2,154行目: | 2,157行目: | ||
*{{有無|SP}} サキ・アマミヤと、『罪と罰 ~宇宙の後継者~』の男性主人公イサ・ジョが[[スピリット]]として登場している。 | *{{有無|SP}} サキ・アマミヤと、『罪と罰 ~宇宙の後継者~』の男性主人公イサ・ジョが[[スピリット]]として登場している。 | ||
===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
*『罪と罰 ~地球の継承者~』(2000.11.21/N64)【VC | *『罪と罰 ~地球の継承者~』(2000.11.21/N64)【VC<ref name="VC2"/>】 | ||
*『罪と罰 ~宇宙の後継者~』(2009.10.29/Wii):2015年にはWii Uでダウンロード版が配信された。 | *『罪と罰 ~宇宙の後継者~』(2009.10.29/Wii):2015年にはWii Uでダウンロード版が配信された。 | ||
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| 2,176行目: | 2,179行目: | ||
===== 主要作品一覧 ===== | ===== 主要作品一覧 ===== | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
主要のシリーズ作品と任天堂が開発や販売を担当したシリーズ作品のみを記載。その他のシリーズ作品についてはWikipediaの記事等を参照。 | |||
*『テトリス』(1984.6.6) | *『テトリス』(1984.6.6) | ||
*『テトリス』(1988.12.22/FC):BPSが開発・販売を担当。任天堂ハードで初めて発売されたテトリス。 | *『テトリス』(1988.12.22/FC):BPSが開発・販売を担当。任天堂ハードで初めて発売されたテトリス。 | ||
*『テトリス』(1988.12/AC):セガが開発を担当。日本での流行の火付け役となった。通称「セガテトリス」と呼ばれる。 | *『テトリス』(1988.12/AC):セガが開発を担当。日本での流行の火付け役となった。通称「セガテトリス」と呼ばれる。 | ||
*『テトリス』(1989.6.14/GB) | *『テトリス』(1989.6.14/GB)【VC<ref name="VC5"/>】:任天堂が初めて開発・販売を担当したテトリス。売上は424万本でゲームボーイ用ゲームソフト売上1位。2000年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。 | ||
*『テトリスフラッシュ』(1993.9.21/FC)(1994.6.14/GB)(1994.7.8/SFC):SFC版はBPSが開発・販売を担当したため、グラフィックとBGMが一新されている。 | *『テトリスフラッシュ』(1993.9.21/FC)(1994.6.14/GB)(1994.7.8/SFC):SFC版はBPSが開発・販売を担当したため、グラフィックとBGMが一新されている。 | ||
*『テトリスDX』(1998.10.21/GB・GBC) | *『テトリスDX』(1998.10.21/GB・GBC):2000年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。 | ||
*『テトリスワールド』(2002.4.26/GBA):3d6 Gamesが開発を、サクセスが販売を担当。世界で初めて「TETRIS ガイドライン」に対応した作品。 | *『テトリスワールド』(2002.4.26/GBA):3d6 Gamesが開発を、サクセスが販売を担当。世界で初めて「TETRIS ガイドライン」に対応した作品。 | ||
*『テトリスDS』(2006.4.27/DS):マリオ、リンクなどの任天堂のキャラクターが多数登場。 | *『テトリスDS』(2006.4.27/DS):マリオ、リンクなどの任天堂のキャラクターが多数登場。 | ||
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*{{有無|SP}} 速水あかりが[[スピリット]]として登場している。 | *{{有無|SP}} 速水あかりが[[スピリット]]として登場している。 | ||
===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
*『テン・エイティ スノーボーディング』(1998.2.28/N64)【VC | *『テン・エイティ スノーボーディング』(1998.2.28/N64)【VC<ref name="VC2"/>】 | ||
*『テン・エイティ シルバーストーム』(2004.1.22/GC) | *『テン・エイティ シルバーストーム』(2004.1.22/GC) | ||
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===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
*『伝説のスタフィー』(2002.9.6/GBA)【VC | *『伝説のスタフィー』(2002.9.6/GBA)【VC<ref name="VC4"/>】 | ||
*『伝説のスタフィー2』(2003.9.5/GBA)【VC | *『伝説のスタフィー2』(2003.9.5/GBA)【VC<ref name="VC4"/>】 | ||
*『伝説のスタフィー3』(2004.8.5/GBA)【VC | *『伝説のスタフィー3』(2004.8.5/GBA)【VC<ref name="VC4"/>】 | ||
*『伝説のスタフィー4』(2006.4.13/DS) | *『伝説のスタフィー4』(2006.4.13/DS) | ||
*『伝説のスタフィー たいけつ!ダイール海賊団』(2008.7.10/DS) | *『伝説のスタフィー たいけつ!ダイール海賊団』(2008.7.10/DS) | ||
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===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
*『ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者』(前編:1988.4.27/ | *『ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者』(前編:1988.4.27/FCD,後編:1988.6.14/FCD)【VC<ref name="VC3"/>】:バーチャルコンソールは前後編セット。 | ||
**『ファミコンミニ27 ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者 前後編』(2004.8.10/GBA):ディスクシステム版の移植。前後編セット。 | **『ファミコンミニ27 ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者 前後編』(2004.8.10/GBA):ディスクシステム版の移植。前後編セット。 | ||
**Switch版 (2021.5.14) | **Switch版 (2021.5.14/Switch):会話がフルボイスとなったリメイク版。 | ||
*『ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女』(前編:1989.5.23/ | *『ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女』(前編:1989.5.23/FCD,後編:1989.6.30/FCD)【VC<ref name="VC3"/>】:バーチャルコンソールは前後編セット。 | ||
**スーパーファミコン版 (1998.4.1)【VC | **スーパーファミコン版 (1998.4.1/SFC)【VC<ref name="VC6"/>】:ニンテンドウパワー書き換え専用ソフトとして発売されたリメイク版。 | ||
**『ファミコンミニ28 ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女 前後編』(2004.8.10/GBA):ディスクシステム版の移植。前後編セット。 | **『ファミコンミニ28 ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女 前後編』(2004.8.10/GBA):ディスクシステム版の移植。前後編セット。 | ||
**Switch版 (2021.5.14) | **Switch版 (2021.5.14/Switch):会話がフルボイスとなったリメイク版。 | ||
*『BS探偵倶楽部 雪に消えた過去』(前編:1997.2.9/ | *『BS探偵倶楽部 雪に消えた過去』(前編:1997.2.9/SFCサテラビュー,中編:1997.2.16/SFCサテラビュー,後編:1997.2.23/SFCサテラビュー) | ||
</div> | </div> | ||
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===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
*『ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島』(前編:1987.9.4/ | *『ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島』(前編:1987.9.4/FCD,後編:1987.9.30/FCD)【VC<ref name="VC3"/>】:バーチャルコンソールは前後編セット。 | ||
** | **『ファミコンミニ26 ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島 前後編』(2004.8.10/GBA):ディスクシステム版の移植。前後編セット。 | ||
**『平成 新・鬼ヶ島 前編』『平成 新・鬼ヶ島 後編』(1997.12.1/SFC)【VC | **『平成 新・鬼ヶ島 前編』『平成 新・鬼ヶ島 後編』(1997.12.1/SFC)【VC<ref name="VC2"/>】:お供の動物3匹が主人公たちに出会うまでの物語や主人公たちの前世を明らかにした外伝作品。1996年にサテラビューで配信された『BS新・鬼ヶ島』をニンテンドウパワー書き換え専用ソフトとして発売した。後にロムカセット版も発売。 | ||
*『ふぁみこんむかし話 遊遊記』(前編:1989.10.14/FCD,後編:1989.11.14/FCD) | |||
*『ふぁみこんむかし話 遊遊記』(前編:1989.10.14/ | |||
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*『闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光』(1987.6.12/FC) | *『闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光』(1987.6.12/FC) | ||
*『ヘラクレスの栄光II タイタンの滅亡』(1989.12.23/FC) | *『ヘラクレスの栄光II タイタンの滅亡』(1989.12.23/FC) | ||
*『ヘラクレスの栄光III 神々の沈黙』(1992.4.24/SFC | *『ヘラクレスの栄光III 神々の沈黙』(1992.4.24/SFC)【VC<ref name="VC2"/>】:1997年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。 | ||
*『ヘラクレスの栄光 動き出した神々』(1992.12.27/GB)【VC | *『ヘラクレスの栄光 動き出した神々』(1992.12.27/GB)【VC<ref name="VC5"/>】 | ||
*『ヘラクレスの栄光IV 神々からの贈り物』(1994.10.21/SFC | *『ヘラクレスの栄光IV 神々からの贈り物』(1994.10.21/SFC)【VC<ref name="VC2"/>】1997年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。 | ||
*『ヘラクレスの栄光 魂の証明』(2008.5.22/DS):任天堂が販売を担当。 | *『ヘラクレスの栄光 魂の証明』(2008.5.22/DS):任天堂が販売を担当。 | ||
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| 3,026行目: | 3,028行目: | ||
*{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。マジカルバケーションの主人公は男の子と女の子のセットになっている。<br />マジカルバケーションの主人公、こんにゃく様、カフェラテ | *{{有無|SP}} 次のキャラクターが[[スピリット]]として登場している。マジカルバケーションの主人公は男の子と女の子のセットになっている。<br />マジカルバケーションの主人公、こんにゃく様、カフェラテ | ||
===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
*『マジカルバケーション』(2001.12.7/GBA)【VC | *『マジカルバケーション』(2001.12.7/GBA)【VC<ref name="VC4"/>】 | ||
*『マジカルバケーション 5つの星がならぶとき』(2006.6.22/DS) | *『マジカルバケーション 5つの星がならぶとき』(2006.6.22/DS) | ||
{{-}} | {{-}} | ||
| 3,048行目: | 3,050行目: | ||
*{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『マッハライダー』のアレンジメドレーBGMが収録されている。 | *{{有無|DX}}{{有無|X}}{{有無|WiiU}}{{有無|SP}} 『マッハライダー』のアレンジメドレーBGMが収録されている。 | ||
===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
*『マッハライダー』(1985.11.21/FC)【VC | *『マッハライダー』(1985.11.21/FC)【VC<ref name="VC3"/>】 | ||
*『VS.マッハライダー』(1985/AC) | |||
{{-}} | {{-}} | ||
| 3,127行目: | 3,129行目: | ||
<div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | <div class="va-collapsible-content mw-collapsible mw-collapsed" data-expandtext="展開して見る" data-collapsetext="閉じる"> | ||
任天堂はGB版『役満』以前にも『麻雀』(1983.8.27/FC)、『VS.麻雀』(1984/AC)、『4人打ち麻雀』(1984.11.2/FC)といった作品を発売しているが、このシリーズには含まれない。 | 任天堂はGB版『役満』以前にも『麻雀』(1983.8.27/FC)、『VS.麻雀』(1984/AC)、『4人打ち麻雀』(1984.11.2/FC)といった作品を発売しているが、このシリーズには含まれない。 | ||
*『役満』(1989.4.21/GB) | *『役満』(1989.4.21/GB):ゲームボーイのローンチタイトル。2000年にはニンテンドウパワー書き換え版が発売。 | ||
*『役満天国 新4人打ちマージャン』(1991.6.28/FC) | *『役満天国 新4人打ちマージャン』(1991.6.28/FC) | ||
*『どこでも対局 役満アドバンス』(2001.10.26/GBA) | *『どこでも対局 役満アドバンス』(2001.10.26/GBA) | ||
| 3,154行目: | 3,156行目: | ||
*{{有無|X}}{{有無|SP}} ハカリ先生が、『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。『スマブラX』のシールはDS版とWii版の2種類ある。 | *{{有無|X}}{{有無|SP}} ハカリ先生が、『スマブラX』では[[シール]]、『スマブラSP』では[[スピリット]]として登場している。『スマブラX』のシールはDS版とWii版の2種類ある。 | ||
===== 作品一覧 ===== | ===== 作品一覧 ===== | ||
*『やわらかあたま塾』(2005.6.30/DS) | *『やわらかあたま塾』(2005.6.30/DS)【VC<ref name="VC4"/>】 | ||
*『Wiiでやわらかあたま塾』(2007.4.26/Wii) | *『Wiiでやわらかあたま塾』(2007.4.26/Wii) | ||
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| 3,290行目: | 3,292行目: | ||
*『レイマン 海賊船からの脱出』(2000.3.23/DC):海外ではN64版、DS版、3DS版なども発売されている。 | *『レイマン 海賊船からの脱出』(2000.3.23/DC):海外ではN64版、DS版、3DS版なども発売されている。 | ||
**『レイマン レボリューション』(2001.5.31/PS2):移植版。 | **『レイマン レボリューション』(2001.5.31/PS2):移植版。 | ||
*『レイマン ミスター・ダークの罠』(2000.3.24/GBC)【VC | *『レイマン ミスター・ダークの罠』(2000.3.24/GBC)【VC<ref name="VC5"/>】 | ||
*『レイマン オリジン』(2012.4.12/PS3・PS Vita)(2012.7.19/3DS):海外ではWii版なども発売されている。 | *『レイマン オリジン』(2012.4.12/PS3・PS Vita)(2012.7.19/3DS):海外ではWii版なども発売されている。 | ||
*『レイマン レジェンド』(2013.10.17/Wii U):国内のWii U版は任天堂が販売を担当。後にPSVita版も発売。また、海外では様々なハードで発売されている。 | *『レイマン レジェンド』(2013.10.17/Wii U):国内のWii U版は任天堂が販売を担当。後にPSVita版も発売。また、海外では様々なハードで発売されている。 | ||