「ドクターマリオ (SP)」の版間の差分

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*'''通常必殺ワザ'''
*'''通常必殺ワザ'''
**{{変更点比較|強=1}}{{変更点比較|弱=1}} 跳ね方が大きく<ref>ファイアボールよりバウンド回数が1回分少ないが、飛距離に差はない。</ref>、くぐられやすいが飛び越えにくい。
**{{変更点比較|強=1}}{{変更点比較|弱=1}} 跳ね方が大きく<ref>ファイアボールよりバウンド回数が1回分少ないが、飛距離に差はない。</ref>、くぐられやすいが飛び越えにくい。
**{{変更点比較|強=1}} マリオと異なり、時間経過で判定が縮小しなくなった。
**{{変更点比較|強=1}} エネルギー系でなくなったため、一部の相手に吸収されない。
**{{変更点比較|強=1}} エネルギー系でなくなったため、一部の相手に吸収されない。
**{{変更点比較|強=1}} 相手を浮かせやすく、ヒットストップも激増している。よって別のワザに連係しやすい。
**{{変更点比較|強=1}} 相手を浮かせやすく、ヒットストップも激増している。よって別のワザに連係しやすい。
**{{変更点比較|その他=1}} [[属性]]が火炎から打撃に変更された。
**{{変更点比較|その他=1}} [[属性]]が火炎から打撃に変更された。
**{{変更点比較|その他=1}} マリオと異なり、時間経過で判定が縮小しなくなった。
**{{変更点比較|弱=1}} マリオの最小サイズとなったファイアボールよりもさらに攻撃判定が小さい。
*'''横必殺ワザ'''
*'''横必殺ワザ'''
**{{変更点比較|強=1}} モーションが異なる。出始めの姿勢がかなり低いため、妨害されにくい。
**{{変更点比較|強=1}} モーションが異なる。出始めの姿勢がかなり低いため、妨害されにくい。
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**{{変更点比較|強=1}}{{変更点比較|弱=1}} 単発ヒット。出始めの威力が高く、持続部分は威力が低い。
**{{変更点比較|強=1}}{{変更点比較|弱=1}} 単発ヒット。出始めの威力が高く、持続部分は威力が低い。
**{{変更点比較|強=1}} 出始めの判定が大きい。
**{{変更点比較|強=1}} 出始めの判定が大きい。
**{{変更点比較|弱=1}} 出始めは振り上げるほうの拳にしか判定がない。持続部分も判定が小さい。
**{{変更点比較|弱=1}} 両腕や頭にも攻撃判定があるマリオに対し、ドクターマリオは出始めは振り上げる拳、上昇中は頭にしか攻撃判定がない。持続部分も判定が小さい。
**{{変更点比較|弱=1}} 上昇量が低く、復帰ワザとしては頼りない。
**{{変更点比較|弱=1}} 上昇量が低く、復帰ワザとしては頼りない。
**{{変更点比較|弱=1}} 無敵が無い。
**{{変更点比較|弱=1}} 無敵が無い。
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*'''最後の切りふだ'''
*'''最後の切りふだ'''
**{{変更点比較|その他=1}} [[属性]]が火炎から打撃に変更。
**{{変更点比較|その他=1}} [[属性]]が火炎から打撃に変更。
**{{変更点比較|その他=1}} カプセルの拡散が少し遅い。
**{{変更点比較|強=1}} ダメージが増加。
**{{変更点比較|強=1}} ダメージが増加。
**{{変更点比較|強=1}} 判定が大きく、巻き込みやすい。
**{{変更点比較|強=1}} 判定が大きく、巻き込みやすい。
**{{変更点比較|弱=1}} 1つの判定が徐々に拡大していくマリオと異なり、こちらはカプセルそれぞれに攻撃判定が付随しているためヒット数が安定しない。
**{{変更点比較|弱=1}} カプセルの拡散が少し遅く、至近距離で当てると抜けられやすい。
**{{変更点比較|弱=1}} 大きいカプセルに相手が当たると少し打ち上げてしまい、抜けられやすくなる。
**{{変更点比較|弱=1}} 大きいカプセルに相手が当たると少し打ち上げてしまい、抜けられやすくなる。
**{{変更点比較|弱=1}} クリーンヒット時のダメージが低くなりやすい。
**{{変更点比較|弱=1}} クリーンヒット時のダメージが低くなりやすい。