「カービィ」の版間の差分

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|画像1=[[ファイル:元ネタ_カービィ_NB.jpg|150px]]
|画像1=[[ファイル:元ネタ_カービィ_NB.jpg|150px]]
|文=最近の作品ではやや斜め向き。『スマブラ』では初期の作品にならって真横向きとなっている。
|文=『スマブラ』では初期の作品にならって真横向きですいこむ。『夢の泉デラックス』からは見栄え重視のため斜め向きで顔がよく見えるようになっている。
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|画像1=[[ファイル:元ネタ_カービィ_上B.jpg]]
|画像1=[[ファイル:元ネタ_カービィ_上B.jpg]]
|文=切り下ろしの動作は『SDX』では存在しない。最近の作品では切り下ろしの動作も存在する。
|文=切り下ろしの動作は『SDX』では存在しないが、後作では切り下ろしの動作が追加されている。
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**原作では一切の敵の攻撃を受けず、しかもずっとストーンでいられることが多い。『スマブラ』のように一定時間で元に戻ってしまうのは、『2』『64』のみ。
**原作では一切の敵の攻撃を受けず、しかもずっとストーンでいられることが多い。『スマブラ』のように一定時間で元に戻ってしまうのは、『2』『64』のみ。
**ハンマーと同じく、杭を打ち込むことができる。
**ハンマーと同じく、杭を打ち込むことができる。
**ストーンになるたびにランダムでいろいろな形に変化するのは、『スーパーデラックス』や『Wii』以降などの一部の作品からの特徴で、パロディが含まれているのも同じ。<br/>以下は各パターンの元ネタ。
**『スマブラDX』からストーンになる度にランダムでいろいろな形に変化するのは、『スーパーデラックス』や『Wii』以降などの一部の作品からの特徴で、パロディが含まれているのも同じ。以下は各パターンの元ネタ。
***{{有無|DX}}'''以降''' ピンクの四角い石:『パネルでポン』の[[リップ]]のおじゃまパネル。
***{{有無|DX}}'''以降''' ピンクの四角い石:『パネルでポン』の[[リップ]]のおじゃまパネル。
***{{有無|DX}}{{有無|X}} 青い顔の石:『スーパーマリオ64』の[[ドッスン]]
***{{有無|DX}}{{有無|X}} 青い顔の石:『スーパーマリオ64』の[[ドッスン]]。N64時代の『マリオ』では青みがかった姿で登場していた。
***{{有無|for}}'''以降''' トゲトゲがついた顔の石:『スーパーマリオブラザーズ3』のドッスン。最近の『マリオ』シリーズにおける主流のタイプ。
***{{有無|for}}'''以降''' トゲトゲがついた顔の石:『スーパーマリオブラザーズ3』のドッスン。
***{{有無|DX}}'''以降''' 100t分銅:『スーパーデラックス』のストーンのランダムパターンの一つの8t分銅がモデル。
***{{有無|DX}}'''以降''' 100t分銅:『スーパーデラックス』のストーンのランダムパターンの一つの8t分銅がモデル。
***{{有無|SP}} 宝箱:『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のシーカー石宝箱。
***{{有無|SP}} 宝箱:『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のシーカー石宝箱。
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